休め、エンジニア
「この番組は、エンジニアの成長は楽しい学びからをモットーに、昨日より少しだけ成長できる学びをお届けするエンタメ系テックポッドキャストでございます」
「エンタメ、していきましょう」
「さあ、今日はですね」
「はい」
「ちょっと、成長、せ、あー、成長とはちょっと違うかもしれないですけど」
「お」
「ちょっと、ある説、ある説について検証していきたいと思います」
「なんだ、その」

「はい」
「水曜日のダウンタウンみたいな?」
「エンジニアの中である説といえば、もう1個しかないですよね」
「え?」
「どうぞ」
「むずくない?」
「えー、分割キーボード」
「うん」

「使ってる人」
「はい」
「絶対にシューティングゲームやってる説」
「いや、ちょっと分かんない。ちょっと分かんないな。やってんのかな」
「すみません、だいぶ適当こきました」
「それじゃないですよ。もっと有名なやつですよ」
「あ、はい、分かりました」
「はい」

「えー、エンジニア」
「はい」
「職場に1人、絶対論言の男性がいる」
「おい、俺じゃねえか、過去の。過去の俺じゃねえか」
「違いますか」
「いるよね、でも」
「いる」
「派手髪もいるし」

「いる」
「でも論言1人しかいないよね」
「論言1人しかいない。論言はね、決まってる。社内に1人しかいないの」
「被る感じになるからかな」
「いや、あれですよ。1人髪の毛伸びるんですよ、多分」
「え、な、なん、そ、そういう感じなの?」
「自然と伸びちゃうんですよね」
「うん。人柱的な?」

「そうそうそうそう。よ、え、エネルギーが寄っちゃうみたいな」
「うんうん。え、だからかな、俺、のり長かったの」
「のりさん、転職してから長くなくなりましたもんね」
「長くなくなった」
「うん」
「うん」
「のりさんの番だったんです」
「そういうことか。うわー、てかさ、俺、髪伸びるの早いんだよね」

「う、うれしいじゃないですか」
「う、うれしいかな」
「うれしいんじゃないですか。あの、ね、毛根が元気という意味ではね」
「いや、でも、あの、ツーブロックの部分、すぐもっさりするから嫌なんですよね」
「いや、でも、まあまあまあ、な、生えないエリアはいいんじゃないですか」
「うん、まあ生えないエリア」
「生えなくなったときに、すごくショック受けますよ。ちょっと、その瞬間があるか分かんないけど」
「でもさ、マヨネーズとかもさ、早く出せば早くなくなるじゃん」

「うん」
「それと同じこと起きないかな」
「いやー、起きない起きない起きない」
「起きないか」
「起きない起きない。ちょっと分かんないけど」
「うん」
「多分大丈夫」
「そう」

「うん」
「で、今日の説はですね」
「はい」
「エンジニア35歳定年説」
「あー、ありますね」
「はい」
「あれ、のりさん、今年、今年度35じゃないですか」
「はい。そうなんです」

「じゃあ、もうあと半年もすれば定年ですね」
「そうなんですよ。これ、でも、マジなんじゃないかなって、ちょっとうっすら思い始めてて」
「定年間近で?」
「定年間近で」
「定年間近にならないと、マジなんじゃないかって思えないんですね、これ多分」
「あ、そう、これ急に来ると思う、多分。誕生日に。だから、まだあと何か月あるんだ?うーん、4か月あるんだけど」
「はいはいはい」
「ん?3かげ、5か月か」

「はい」
「5か月あるんですけど」
「うん」
「でも、もうね、ちょっと気配を感じてるんですよ」
「定年の?」
「定年の」
「じゃあ、のりさん、あれっすね、もう誕生日を迎えた次の日から、妻に仕事行ってくるよと告げ」
「て」

「そのまま近所の公園に行き」
「行き」
「ブランコを」
「お」
「スーツ姿で漕ぎ続けるおじさんになるんですね」
「そうなる。そうなるわ」
「うん」
「ま、スーツで出てったら怪しまれるけどね、俺」

「逆にね」
「逆にね」
「はい」
「うん。圧倒的に今年から」
「はい」
「疲れがたまりやすくなったんですよ」
「ほう」
「疲れかな」

「そ、そ、それはエンジニア関係あるんですか」
「エンジニア関係あるんですか」
「あ、なんて言うんでしょう、その」
「うん」
「のりさんが、例えばじゃあ、営業職だったとしても、今年から疲れることあり得るじゃないですか」
「あり得る」
「でも営業職35歳定年説、ないじゃないですか」
「ない。いや、分かんない。うん」

「いや、た、多分ない。多分ないと思う」
「でも、でも確かに、営業、逆に40ぐらいから脂乗ってってるイメージある」
「ですよね」
「なんか、いろ、いろんなものがこう、武器として揃った結果」
「あ、そうそうそうそうそうそう」
「うん」
「だから、この疲れるというのは、定年説に必ずしも影響するものではないというふうに、なんか思っちゃってます」
「うん。思っちゃってる?」

「はい」
「来年分かるよ」
「怖すぎるんだけど。マジで」
「来年分かる」
「そんな急に来るんですか」
「首とかのさ、不調がすごいんだよね。肩とか」
「でも首とか肩って、のりさん毎回言ってません?」
「それが限界に来てるってことですよ」

「そうそうそうそうそう。ま、より、より来てるのはあるかもしんないですけどね」
「はい」
「確かに確かに」
「そうなんですよ」
「へえ」
「ってなったときに」
「はい」
「でも、俺、まだちょっと35歳で定年すると、結構普通に、あの、ホームレス一直線なんで。だめなんですよ」

「困りますね、確かにね」
「はい。だめなんですよ」
「うん」
「なので、35歳定年しないために」
「うん」
「あの、パフォーマンスを上げるための、なんか休憩というか休息必要だなと思ってて」
「はいはいはいはい」
「で、ここ最近ね、僕、一気に休息したんですよ」

「むず。えっと、今の文脈だと、急に、急に早いのを休息のイメージがちょっとついちゃうんですけど」
「あの、そうですね、や、ややこしい言い方しちゃったんですけど、休息冷凍とかの、その、休息解凍とかの、その休息ではなくて」
「はい」
「休みの吐息」
「レスト」
「うん」
「はい」
「の休息」

「はいはいはい」
「を、一気にいろいろ試したんですね」
「レス、レストには足りない?リカバーとか」
「え、どういうこと?あー、え、ごめん、違い何それ」
「えっと、レストは割と静かなお休みです。寝るとか」
「はいはいはい」
「ジョギングは違います」
「あれはリカバリー」

「とか、なんか、ちょ、リカバリーっていう単語かわされましたけど、レストではない」
「なんかさ、アクティブレストとか言わない?なんかそういうの」
「ほんとじゃん。あれ、なんだっけな。なんだっけな。でも、まあ、なんか、そ、そういうのがあります」
「あるよね」
「アクティブレストって言いますね」
「消極的休息と積極的休息みたいなの、あるよね」
「うん、ありますあります」
「うん」

「はい」
「もうね、全部込み」
「全部込み」
「で、いろいろやりました」
「はい」
「で、いろいろやった結果」
「うん」
「どれが効いてどれが効かないかが分かったんで」

「うん」
「それを言ってこうかなって思ってます」
「ちょ、ちなみにちょっと」
「はい」
「え、どんぐらい汎用性あります?それ」
「いや、めっちゃあると思うよ」
「あ、じゃあもう、のりさんが、もう」
「うん」

「全エンジニアの代わりに実験してくれたと」
「そう」
「ありがたっ」
「で、3つだけできてないことがあって」
「世の中のすべての休息の中で?」
「そう」
「だいぶやりましたね」
「3つだけできてないことがあるんですよ」

「はいはいはい。許しますよ、3つぐらいならね」
「ちょっとその3つが、まあ、1個は、あのー、森林浴」
「あー、まあ、森林まで行かないとできないっすね」
「そう、ちょっと近、なんか、近場に森林なくて」
「ないっすね、なかなかね、関東だと。首都圏だとないっすね」
「そうなんですよ。なんで、ちょっと森林浴できてないのと」
「はい」
「あと、オイル系のマッサージ。リンパ流すみたいなやつ」

「はいはい。オイル系じゃないマッサージやったんだ。なるほど」
「あ、指圧は行きました」
「違うんだね」
「うん」
「はい」
「オ、オイル系の、なんかリンパ流す系のやつはちょっと、効くかどうかちょっと半信半疑なところがあって」
「はいはいはい」
「行ってないっす」

「はい」
「で、もう1個は鍼灸」
「針?」
「針」
「あー」
「これね、効きそうだなって思うんですけど、つい最近、肺に針がぶっ刺さって死んだ人が出てきたっていう話聞いたんで、ちょっと怖いなと思って行けてないんですよね」
「じ、人生でやったことありますか」
「ない」

「あー、分かりました。じゃあ、ちょっと針経験者」
「あ、マジで?」
「なんで僕は。はい。あの」
「あ、じゃ」
「怪我の治療のでやったぐらいですけど」
「はいはいはい」
「はい」
「あ、じゃあ、ちょっと針については後で聞かせていただきますよ」

「はい。アフタートーク手前ぐらいで」
「うん。でね、ちょっと僕、これやったこととやってないことを、こう、AIに全部投げたんすね」
「うん」
「で、その結果、頼んでもいないのに、なんかね、こう、効いたものには共通点がありますっていうのをね、導き出してくれてたんで」
「ほう」
「最後、そのまとめも言ってこうかなって思ってます」
「エッセンスがあるんですね」
「エッセンスがありそう」

「はい」
「で、まずやってったこと。その1、サウナ」
「あー、ベタ」
「あ、ベタ」
「ま、よく言われるとね、サウナは、えーと、交感神経と副交感神経をね、どちらも交互に著しく刺激することによって」
「うん」
「えーと、なんか、その、まあ、神経が整うよって言うんですか」
「なんか、自律神経整うとか言うよね」

「あ、そうそう。自律神経が整う」
「うん」
「みたいな感じですね」
「ですね」
「はい」
「でも、サウナはね、昔からなんか割と行ってたんで」
「うん」
「ちょ、正直変わった実感ない、あんまり」

「へー、もう慣れちゃったというか、まあ」
「そうかもね」
「うん」
「これによって、うわ、これ、今日サウナ行ったからもう、ばっちりだわってあんまなんない」
「あー、なんか、瞑想的な効果あるって言いますけど」
「あー、はい」
「頭のすっきり感みたいな」
「はいはいはい。なんか、なんでしたっけ、あのー、あいつ」

「え?」
「デフォルトモードネットワーク」
「あー、はいはいはい。人じゃなかった。絶対人だと思ったのに」
「すいません。ちょ、デフォルトモードネットワークが優位になるとかですよね、確か」
「あー、そうそうそうそうそう」
「で、それによって、なんか、デフォルトモードネットワークがぼーっとしてるときの脳の働きみたいな」
「うん」
「で、あれがないと、なんか、ね、なんかなるんすよね」

「うん」
「ちょっと、ちょっとその辺の意味が」
「頭の動きに固まるというか。はい」
「うん」
「疲れちゃうんですよね、その」
「うん」
「脳がね」
「だから瞑想に近い効果があるよみたいな」

「はい」
「感じですよね」
「そこは別に、あんま効かなかった感じなんですね」
「あー、あんま効いてないね」
「うん」
「むしろ岩盤浴のが僕はね、良かったっすね」
「へー。あんまり行かないんで、僕、岩盤浴。人生で2回しか行ったことない」
「マジで?」

「はい」
「俺、この1週間で2回行ったよ」
「すげーな。なんか、もう何倍、何倍って言えないぐらいの頻度で行ってるな」
「すごい頻度で行ってる」
「はい」
「岩盤浴のがね、効きますね。なんか、じんわり温めるじゃないですか、あれ」
「うん」
「だからね、なんかこう、肩とか首とか」

「はいはいはい」
「あの辺が、なんか、しっかり温まって」
「怪我、怪我してるんですね、なんか」
「いや、もう怪我してるよ」
「疲れっつーか」
「プログラミングなんて、もう、こういう怪我だよ、これ」
「あ、負傷なんだな」
「そういう姿勢の悪さが怪我になってると思う」

「なるほど。そういう意味では、確かにサウナは効かないっすね、そういう」
「うん」
「えーと、まあ、怪我というか、凝りには効かないというか」
「そうだね」
「まあ、あんま効果があるとは言えないっすね」
「うん。急に温めて急に冷やすからさ、ちょっと激しすぎるんだけど、岩盤浴、それに比べてだいぶじんわり温めてくれてね」
「はい」
「結構その辺楽になった感覚あるんすよ」

「うんうんうん」
「なんか睡眠の質も良くなった気がする」
「へー。サウナも良くなるって言いますけど。まあ、でも岩盤浴も確かになると思いますね。結局疲れるからね」
「あー、まあそうだね」
「はい」
「で、この辺はちょっとサウナより効きましたと」
「はい」
「で、最近やってるんだと、まあ筋トレ」

「あー、そういうエクササイズですね」
「まあそうだね。ちゃんとスポーツしようっていうのと、あと、元々運動はしてたんですけど、あんまマッチョになろうと思ってなくて」
「はいはい」
「でも1回マッチョになってからじゃないと、マッチョになりたくないっていう資格ないと思って、マッチョになろうとしてるんですけど」
「変なの?」
「これはね、あんま効かないっすね。なんか、体が楽になるとかあんまなかったね」
「うーんと、ちょっと待ってくださいね」
「はい」

「筋トレをしたあとに楽になるとかは、あんまないっていうこと?」
「うーん、筋トレをすることによって、なんか日々のこう、なんだ、うーん、疲れが楽になった感はないかなっていう」
「なるほどなるほど。あー、でもそれはちょっと意外ですね」
「そう」
「うん。なんか、筋肉、きん、きん、なんだっけ、筋肉が最強のソリューションであるみたいな本あるじゃないですか。テストステロン」
「あるね」
「大先生のやつ」
「うん」

「あれで言うとね、筋トレすれば全て解決すると」
「うん」
「そのぐらいの勢いで、なんか書かれてましたけど」
「ちょっとマッチョになるぐらいっすね」
「まあ、ちょっとマッチョになるぐらいっす。そうなんですね」
「うん」
「のりさんがもし激マッチョになってたら、ちょっとまた別かもしんないですけど」
「そうだね。激マッチョになって何か変わったら言うわ、そのときは」

「はいはい」
「うん。やっぱ違う、間違ってましたって。それよくね、個人的にはウォーキングのほうが、なんかすっきりする」
「血流だな」
「うん。お、俺だから血流なのか」
「血流だな」
「血流なのかな」
「いや、まあまあ。でもウォーキングもね、確かに、その、のりさんの言う首とか肩とか動かしますしね。で、心拍数も上がっ、まあ上がるよ、めっちゃ上がるわけじゃないと思いますけど」
「うんうんうん」

「まあ、黙っているよりはね、上がるでしょうからね」
「で、それよりさらに効いたのがあって」
「はい」
「アイソレ。これね、ダンスやってないと分かんないんですけど」
「何それ、アイソレって何?まず、アイ、アイシングみたいな?みたいな」
「いや、違うんすよ。やっぱダンスの基礎で」
「はい」
「体のパーツを部分部分だけ動かすみたいなことするんすよ」

「それはなんですか」
「首とかだったら」
「指動かすみたいな?」
「いや、もう首とか、まあ大体首、胸、腰の3つっすよね」
「うんうんうん」
「で、首だったら、あの、よくさ、なんか、絵に描いたようなインド人のダンスみたいな、なんか首を横に動かすみたいなやつあるじゃないですか」
「ダルシムがやるやつね」
「そう。あれの360度バージョンみたいなことするとか」

「うんうんうんうん。確かにそれは分かりやすいっすね」
「そう」
「なんか、そん、アイソレーションなんで、体のほんとに他の部分は固定して、そこだけ動かすみたいな」
「あー、そうそうそうそうそう」
「頭を曲げるんじゃなくて、頭も真正面向いてまっすぐ」
「うん」
「した状態で首を動かすみたいな」
「そうっすね。まあ軸保ったまんま」

「うん」
「前後左右に動かすみたいなことするんですけど」
「はい」
「あれめっちゃ効きましたね。ポッ、ポッと」
「要するにストレッチですか」
「そうだね」
「うん」
「ストレッチだと。で、しかも首だから効いたんだと思う」

「首周りのストレッチをして」
「俺、多分首にダメージ食らってるわ。血行が悪くなるみたいな感じの」
「はいはいはい」
「うん。話してて気づいてきたわ、今」
「首かー」
「そう。この辺は動いてて効いてきたなっていうところ」
「すいません、あの、ごく一部のダンサーに向けて、ダンスやってる方エンジニアに向けてちょっと教えてほしいんですけど」
「はい」

「アイソレって何やるんですか、そのメニュー的には」
「えー」
「何何でもみたいな」
「まず、く、やるのは首と胸とか、腰の3パーツなんですけど」
「はい」
「えー、全部やり方は同じで」
「はい」
「もう、限界まで、可動域の限界まで首を突き出したりとか」

「うんうん」
「胸を突き出したりとか」
「うん」
「っていうのを前後左右でやりつつ」
「うん」
「えー、ずっとそれが終わったら、次、それをなんだ、滑らかにつないで回すというか」
「うん」
「円運動を描くみたいな」

「うんうん」
「もう基本これしかやんないっすね」
「うーん」
「でも、めっちゃ汗かくぐらいやる」
「あー、すごい。それは結構やってますね」
「うん」
「なるほど」
「この辺は効きましたね」

「はい」
「あとね、食べ物系」
「ほう」
「っていうと、サプリ」
「うん」
「とかは、まあサプリじゃないんだけど、なんか睡眠の質上げる系のさ、なんか、あれサプリなのかな」
「え、どんなの?商品名とかですか」
「えーと、ギャバとか」

「あー、ギャバ。えー、はいはい」
「あと、L-テアニンとか」
「うんうんうん」
「快眠ユーグレナとか、そういうの」
「あー、聞いたことある。はい」
「うん。あれ系はね、全部飲んだんですけど、全部効かなかったっすね、なんか」
「変わんなかったんっすね」
「変わんなかった」

「ふーん」
「睡眠の質良くなるかなと思ったら、あんま変わんなかったっすね」
「うんうんうん」
「で、あとEPA、DHAとか、なんかこれ、脳に油だしいいかなって思って飲んでるんですけど。この辺もあんまり効いてる実感はない」
「まあ、疲れに効くやつではない気がしますしね、なんなら」
「まあそうだね、確かに。で、一方、酒」
「酒」
「これは良かったっすね」

「え、マジ、マジで言ってます?」
「マジで言ってます」
「よ、洋名酒とか?」
「いや、えー、ビールです」
「え、マジで言ってます?」
「マジで言ってます」
「へー」
「で、これ多分ね、疲れの質だと思うんだけど」

「はい」
「今のね、こう、仕事上、仕事終えたと思っても、フラッシュバックしてきて、それがなんかまた頭から離れなくてみたいなことが結構起きるんすよ」
「はいはいはい」
「それで、なんか多分実際に働いてる時間よりも多く、こう、思考に負荷かかっちゃうみたいな」
「うんうんうん」
「のがあるなって感じてて。酒ぶち込むとこれが吹き飛ぶんで、なんか思考遅くするみたいな意味で」
「それはそうかも」
「精神的にいいなっていう」

「そうですね。まあオンオフ、強制的につけさせるってことですね」
「あ、そうそうそう。ちょ、ダウナー系なんで、彼。酒」
「はいはい」
「うん。っていう意味でね。なんか私には効きましたね、これ」
「まあ確かに、強制的にオフにするっていう意味ではそうですね」
「そう。ただ、まあこれ寝る、睡眠の質とちょっとトレードオフあるんで、この辺は若干悩みどころっすね」
「はいはい。まあ、ほどほどに」
「うん」

「のりさんすごい忙しいんだなっていうのをすごい感じました、今ので」
「あ、マジっすか」
「はい。ストレス症状ですね」
「そうなのよ」
「はい」
「で、1番効いたのはね、ガチ料理っすね」
「えー、料理なんて、なんか首効きそうですけどね」
「いや、これはね、どっちかっていうと、まあ酒と同じ理論なんだけど。めっちゃクオリティ高いもの作ろうとすると、やっぱめっちゃ集中するんすよ」

「はい」
「やっぱ何かに集中してるときって、他のこと考えなくなるんで」
「はい」
「えー、それが1ついいのと」
「はい」
「あと、出来上がりが良ければ、あの、味が良くなって気分も上がるんで」
「はい」
「なんかこの辺はね、精神的にいいなって思いましたね、ガチ料理」

「えー、ガチ料理マインドフルネスですね」
「ガチ料理マインドフルネス、マジであると思う」
「うん」
「調べたら本あるんじゃないかな、知らないけど」
「なかったら作ればいいじゃないっすか」
「なかったら作ろう」
「ガチ料理マインドフルネス」
「でも、書くこと3ページぐらいしかない。あともうレシピ載せるしかない」

「出版社の人と協力して、膨らまして膨らまして」
「いや、そうだよね」
「はい」
「なんか栄養とかだとさ、こういうのが良くてみたいなのとか」
「うん」
「あと、この工程がやっぱ1番集中できるとか」
「うんうんうん。すりおろすのがいいみたいな」
「あ、そうそうそうそうそう。香りがどうこうみたいな」

「うん」
「この香りはストレスに効くぞみたいなね」
「うん」
「技術書店で出そうかな」
「あー、ちょうどいいな」
「エンジニアのためのガチ料理みたいな」
「へー、いや、いい、いいかもな。なんか見たことあるな。なんか遊びに行ったとき、料理もあったな」
「えー、そうなの?」

「思い出せないけど。なんだっけな。うまい、うまい店やが書いてる系の本売ってましたわ」
「うーん、うまい店やが書いてる系の本」
「店やっていうか飯屋。はい、うまい飯屋」
「え、技術書店に?」
「はい」
「すごいね。え、あれ別にエンジニア関係ないんだっけ?」
「まあ、軸エンジニアですけど、でもなんか最悪関係なくてもあるイメージ」
「うん。あ、そうなんだ」

「はい。まあ、いや、あんまないですけどね、そういう」
「うーん」
「ほんとに関係ないやつは」
「エンジニアの人がやってる飲食店とかじゃなくて」
「いやー、ちょっと思い出せないな、そこまで」
「まあ、まあそうだろうな」
「はい」
「うん」

「10年前だと思う。僕は1年目のときに行った技術書店だな、多分」
「うーん。まだ、あ、あとね、食べる系じゃちょ、じゃちょっとないんですけど」
「はい」
「クレアチンめっちゃ効きましたね」
「えー、出た。ちょ、どんなやつですか」
「クレアチンはね、あの、まあプロテインみたいなやつ。いや、ちょっと嘘です、嘘です」
「まあ結局」
「えー、筋トレしてる人がよく飲むやつ」

「筋肉って収縮するときに化学反応を起こして」
「うん」
「収縮するらしいんですけど」
「うん」
「その筋肉を収縮させるときに使用する栄養素ですね、クレアチンは」
「あ、そうそうそうそう」
「はい」
「なんだっけ、あの、アデノシン酸リン酸みたいなやつを」

「はい」
「どうたらこうたらで、なんかエネルギーの生産効率良くなるみたいな」
「うん」
「やつなんですけど。これ個人的には結構体変わった感じしますね」
「どういう意味でですか、それは」
「まあ、あの、土日ダンスするじゃないですか、僕」
「はい」
「つ、あれ結構長いんですよ、時間」

「まあ1日やってますよね」
「時間が長いんで」
「はい」
「夕方5時ぐらいから動けないんですけど」
「うん」
「9時まで動けました」
「へー。まあでもそういうもんすよね。クレアチンってね、途中で入れる人もいますからね」
「うん」

「うん」
「で、それによって、その、なんだ、体力削られる量が減った感じがあって」
「あー、終わったあとの倦怠感みたいなのが」
「あ、そうそうそうそうそうそう」
「マシになったんっすね」
「そう。だからそれがなんかね、こう、次の日のなんかパフォーマンスにつながってる気がする」
「なるほど」
「うん」

「へー。なんか割とね、エネルギー切れだとね、糖質入れがちですけど」
「うんうんうん」
「糖質じゃなくてクレアチンの場合もあるぞっていう示唆は得られます。得られますね」
「あー、クレアチン、あの、毎日飲むのが大事らしいっすよ」
「あ、そうっすよね。なんか」
「うん」
「飲んでるな、その、満たすんっすよね」
「あ、そうそうそう」

「チャージ期間みたいな」
「チャージしてくみたいな」
「最初ちょっと多めにね、3日間ぐらい飲んで」
「あー、そうそうそうそうそう」
「体をクレアチンで満たして、あとはこのぐらいでいいよみたいな」
「そうそうそうそうそう。で、筋トレしてる人とかはそれをやっておくと、高重量のやつ上げやすくなるから、それによって筋肥大しやすくなるみたいな」
「うん」
「のはあるらしいのと。あと最近これ脳にもいいんじゃないかってなんか言われてますよね」

「マジで?そうなんっすか」
「うん。あ、そうそうそうそう」
「それ知らないっす」
「結構ね、言われてますよ」
「そうなんだ」
「集中力というか」
「うわー。いや、あの、実はクレアチン家に大量に余ってるんで、今飲んでないんですけど」
「あー、そうなの」

「そう、昔飲んでた名残で大量にあるんで」
「うん」
「内臓に負担のかからない範囲でやろうかな」
「あ、これかかんの?」
「いや、ちょっとよく分かんなかったんで全部やめたんですよね、1回」
「うん。まあでも確かになんか腎臓になんかがある人はお医者さんに相談してくださいってChatGPTが言ってたわ」
「うん、そうそうそうそう」
「うん」

「お医者さんに相談しよう。腎臓に何かがあるわけじゃないですけど」
「うん」
「なんかちょっと僕肥大してるらしいんで、腎臓」
「あ、そうなんだ」
「はい」
「ちょ、それはお医者さんに相談の上クレアチン」
「そうそうそう。様子見しましょうねってずっと言われ続けてるんですけど」
「うん」

「はい。クレアチン飲んでも大丈夫ですか、僕って聞いてみよう」
「いいね。でもクレアチン結構効いた感じありますね」
「僕もクレアチン飲んでるとき調子良かったっすね」
「うん」
「あの、運動の。はい。パフォーマンス出てた、な、元気だったイメージ。というか、まあ動くから、あの、フィジカルが強いから元気みたいな」
「そうそうそうそうそうそうそう。そんな感じだってね。あれは結構いいかもって思っている」
「うんうん」
「で、残りはね、あの、もう刺激系なんですけど」

「はい」
「マッサージ、指圧」
「はい。すごいな。僕も行ったことないんで」
「え?」
「はい。まあ前も、前も言いましたけど、もうマッサージ行ったことないんで」
「あー、そうだっけ」
「はい」
「これ、まあ短期的にはいいんだけどね、あんまり感動ではなかったっすね」

「ん、短期っていうのは、なんか終わったあとの数時間ぐらいってこと?」
「そうそうそうそうそうそう」
「へー」
「で、どっちかっていうと今僕、スポーツ整体って」
「はい」
「そこで信じられない痛さの指圧食らってるんですけど」
「はいはいはい」
「こいつがマジでめっちゃ効くんっすよね」

「うん。スポーツ整体って」
「うん」
「せ、せ、えっと、病院というか、整体院でやり、先生がやる、やるみたいなやつ?」
「あ、そうそうそうそう」
「まあプロですからね、彼らはね。プロというか」
「うん」
「体の構造知り尽くした人たちですもんね」
「いや、そうなんですよ」

「すぐ、すぐ筋肉の模型持ってきません?」
「え、持ってこない」
「あ、持ってこない?」
「うん」
「それ僕のイメージそうなんだよ」
「でもなんかあの、最初に直立させられて」
「はい」
「肩幅に足開いて、こう横から骨盤ぐいぐい押されて」

「うん」
「あ、なんかぶれますねみたいな」
「うん」
「あ、こっちも、あ、ぶれますねみたいな」
「うん」
「ていうのをこう今週1か2週間に1回ぐらいのペースで通ってて」
「うん」
「そのぶれがなくなってきましたね。押されてもビクともしなくなってきたというか」

「うんうんうんうん。姿勢が良くなってんっすね」
「あ、そうそうそうそうそう」
「重心とか」
「で、そこはもうね、ほんとにこんなに押して大丈夫なのってぐらい押される」
「分かる。めっちゃ痛いっすよね」
「めちゃくちゃ痛い」
「うん」
「笑ってしまったほうが」

「そんなに強く押してないよって言うんっすけど」
「ほんとに?」
「僕、うん、言われるっす、言われるっす。凝ってるから痛いんだよみたいな」
「え、マジ?」
「絶対に超本気で押してますけどね」
「こっちは多分本気でしたよ。よく叫ばなかったですねって言われたからね」
「あー、なんか、あ、そういうアトラクションなんだ」
「うん」

「足裏マッサージみたいな」
「いや、そう。こ、いや、まあでも痛すぎてニヤニヤしちゃったけどね、ずっと」
「うわ、ニヤニヤするぐらいならまだ良かったっすね」
「すっげえやられてるみたいな。ゴシゴシゴシゴシみたいな」
「へー」
「でも今これをこう2週間に1回食らってて」
「はい」
「これでだいぶ長期的に効いてますね」

「へー」
「で、そこの整体の人にホットアイマスクするといいですよみたいな」
「ほう」
「これやると、あのー、目の周りの疲れ取れたりとか、あと反射でふくらはぎ柔らかくなるんっすよみたいな」
「え、マジで?」
「って言われた」
「えー、それ結構すごいぞ、ほんとだったら。で、全然意味分かんないっすね。なんか体ってそういうとこありますけど」
「そうだよね。あの、未だに納得いってないのがあってさ、寝違いのときにさ」

「はい」
「首じゃなくて実は脇腹だみたいな。知ってるこれ?」
「いや、あ、あの、聞きます、聞きます。聞くというか、ありますよ、そういうのね」
「あの、ゴッドハンドテルっていう漫画がマガジンでやってて」
「はい」
「それの寝違いの回でね、実は脇の、脇腹のところ押すと治るんですよみたいな。えー、ほんとですかみたいな押されて、ほんとだ、治ったってやつやってて」
「うん」
「治ったことないんだよね、でもそれで押されて」

「何回?何回?」
「そう、だからちょっと信じられてない、まだ。その放散痛ってやつが」
「いやー。でもね、僕もね、ブレイクダンスやってて首よくやりましたけど」
「うん」
「なんか結局お尻の筋肉硬いからだみたいな」
「えー?」
「はい」
「関係あんの?」

「いや、なんかある、あるみたいっすよ」
「へー」
「だからもうほんとに下半身からほぐされます、そのラインを」
「そうなんだ」
「はい。で、揉むと痛みが移動するんっすよね。なんか首からちょっと背中側に」
「えー」
「あ、こっちほぐれたからこっち痛くなってきたねみたいな」
「えー、そうなの?」

「はい」
「ちょっとその人結構達人だね、なんか」
「はい。いや、でもなんか、そ、そういうもんみたいっすよ。なんかその、結局全部硬直しちゃってて、ただ1番硬直してるところに痛みが出て最初に」
「うんうん」
「で、1番硬直してるとこほぐすと、次に硬直してるところが今度痛くなってみたいな」
「うん」
「感じらしいですけど」
「あー、でもそれは似たようなこと言ってたな」

「うん。なんかほんと?みたいなこと言ってくるけど、でもまあなんか体感的にはいっつもほんと」
「うん。俺も今、肩、肩、肩が痛くて通ってたんだけどさ」
「はい」
「胸椎がガチガチですねって言われたもんな」
「胸椎ってどこだ?」
「胸のあたりの背骨」
「あ、はいはいはいはい」
「あそこが硬いから負荷がなんか肩とか膝とかに行ってるって言われて」

「出た?」
「えー」
「なぜ、なぜ膝に行くんだっていうね」
「えー、ほんとですか。結構遠いっすよ」
「ほんとですよね」
「うん」
「マジで嘘言われても分かんないからな、それ」
「いや、そうなのよね。あれ分かんないんだよな」

「分かんないっすね」
「うん。まあというので、スポーツ整体はね、結構効いてる、でも」
「高いんですか?その保険じゃないっすよね、多分整体だと」
「高いよ。1回8,800円とかするからね」
「うわ、結構いきますね」
「うん」
「それワンチャンなんかもう、一撃無理やり怪我して行ったほうが安いんじゃないっすか」
「一発やっとく?」

「うん、一発」
「ちょっとその辺に生えてるトゲとかにぶっ刺さっておく?」
「いや、ちょっと外傷はやってないっす」
「外傷はやってないか」
「外傷はやってないっすね」
「何したらいいんだ」
「なんかひね、なんか捻挫とか」
「あー」

「首の捻挫とか」
「首の捻挫ね」
「はい」
「1回ちょっと頭から落ちてみっか」
「ちょっとのりさん、そのノリで1回内臓が爆発しちゃってるんで」
「いや、そうだよね」
「はい」
「ちょっと気をつけてください」

「怖いよ」
「内臓は怖いよ、俺さすがに。今もう壊していい内臓ないからね」
「ないんだ」
「うん」
「ワンチャン腎臓片方とかいいんじゃないっすか」
「いやー、やだよー」
「嫌ですね」
「全部やるやつ」

「全部やるやつ」
「はい」
「うん」
「で、ちょっとこの前ですね」
「はい」
「あの、究極のやつ見つけたんっすよ。で、これ全エンジニアにおすすめしたい」
「はい」
「ドライヘッドスパ」

「え、ウェットヘッドスパがあるんだ、まず」
「ウェットもあるよ」
「ドライヘッドスパってなんだ?」
「要は頭もみもみされるやつ」
「え、何がいいんですか、それ」
「まずエンジニアね、多分普段こうディスプレイ見すぎて、眼精疲労とか首のあたりとか固まるじゃないっすか」
「はい」
「で、そうすると、それに引っ張られてなんか頭皮ガチガチになるらしいんっすよ」

「なるほど」
「で、もうそのヘッドスパ行くともう頭皮グリングリンされて、で、なんか頭蓋骨ぎゅうぎゅうされて」
「はいはいはいはい」
「でもうね、気持ちよすぎてね、寝てしまったんですけど」
「へー」
「そ、その日からね、しばらく数日間めっちゃ脳すっきりする」
「そうなんだ」
「うん」

「あー、なるほどねー。え、そ、それって脳、目、目もすっきりするんですか、なんか直感的には」
「目もね、押されるよ」
「あー、押される?」
「目、目押されるというか、あの、目の周りのなんか筋肉群も押されるから」
「ヘッドってあれなんっすね、そのマジで首から上みたいなこと?」
「あ、首から上だね。首から上の、えーっと、大体全部」
「あー、じゃあ鼻、口か」
「鼻、口周り以外全部」

「あ、そうなんっすね」
「うん」
「あ、なるほどなー。へー」
「いや、これね、30分で受けたけどね、ちょっと次1時間行こうかなって思うぐらいね、めっちゃ効きましたね、これ」
「ちょっとマッサージ初心者すぎるかもしんないんですけど、なんか体疲れてるとか、なんか、なんだろうな、その、体の不調というか、うわ疲れてるわってなったら、体押してもらおうはなんか感覚的に分かるんっすよ」
「うんうんうん」
「ただヘッドスパ、ヘッドスパ、ヘッドマッサージって」
「うん」

「どういうときに行くもんなんっすか。あえて体を揉まれるんじゃなくて頭を洗濯するときって」
「うん」
「なんなんですかね。でものりさんの今の話だともう頭揉まれとけっていうふうに聞こえるんっすけど」
「あ、まあそうね。俺の場合、あの、首が来てたから」
「はい」
「ヘッドスパのほうがいいかもってなっていった」
「首とか目とか」
「うん」

「まあそういう、し、し、神経系も多分そんな気がするんっすけど」
「うん」
「目の疲れ」
「うん」
「なんかその、なんだっけ、ありますよね。えー、キューピー公話、ゴールドアイみたいな」
「あー、あの、考える人のやつ」
「そう、目、肩、腰みたいなのは確かにヘッドスパのほうがいいかもしんないですね」
「あー、そうそうそうそうそう。ちょっと腰、腰はどうだろう。肩、腰は若干怪しいけど」

「分かんないけど。繋がってる、繋がってる」
「繋がってる。いや、適当な整体師。適当整体師」
「繋がってるよ。大体繋がってる」
「いや、でもね、このヘッドスパだいぶ効きましたね」
「意外だな」
「なんか特にさ、こう、脳、頭が重い感じがやっぱ最近ずっとあって」
「うん」
「ちょっとなんか考えるのつ、疲れるかもみたいな」

「なるほどなー」
「そういうところの霧が晴れた感じして。ちょっとドライヘッドスパマジでね、全エンジニア行ってみてほしいっすね」
「うわー。おすすめドライヘッドスパはなんですか、その。別にどこでもいいんですか、そういうのって」
「いや、俺まだね、その1回しか行けてないんで。あの、おすすめできるほどの経験値ないんですけど」
「はいはい。そんなに種類はないんですね。なんか、もうほんとに何も知らなすぎて」
「ないんじゃないか。なんか、あんまバリエーションなさそうじゃね?よく分かんないけど、頭揉もって」
「まあ、何分」
「はい」

「うん」
「えっとね、短いやつは30分とかで、長いので1時間とかじゃないかな」
「うーん。のりさんは何やったんっすか、何分」
「僕1回まず30分で行きましたね」
「あー、まあでもそれでも十分ってことっすね。てか、まあ30分ももまれれば十分だよ」
「あの、でも最後俺すごい寂しい気持ちになりました」
「え、もっとやりたかったのに」
「あ、もう終わってしまうんですねってなった」

「へー。いや、なんか、体ならね」
「うん」
「おっきいから30分揉む場所あると思うんっすけど」
「うん」
「なんか、頭って、なんかもう30分もやることこうないから、分かんないけど耳触ってたりしないですか」
「いや、ちょっと途中寝てたから分かんないけど、耳触ってた可能性もあるよね。分かんないけどね」
「そう、なんか、よし閉め閉め寝たぞっつって」
「うん。耳こうやってこう」

「パタパタパタって」
「耳パタパタしてんの」
「はい」
「やばいじゃん、そいつ。いや、でもされてた可能性は否定できないね」
「まあでも聞いてりゃなんでもいいっすからね」
「まあそうね」
「はい」
「でもだいぶこれは効いたなって感じでしたね」

「なるほど」
「なんで個人的におすすめは、あの、スポーツ整体ヘッドスパ」
「うん」
「クレアチン」
「うんうん」
「ガンマヨク」
「はいはいはい」
「このへんがね、結構効いたなって感じでしたね」

「エッセンスはなんっすか、そこの、そのAIが言ってた」
「まあ今僕これじっくり読んでるの実は初めてなんですけど」
「はい」
「これはね、ハルシネーション起きてるかもしんないですね」
「いいですよ、一旦ハルシネーションを。あ、まあじゃあ受けます」
「一旦これ、えー、上位が全部他人にやってもらうもので、実感がないものが全部自分でやるものですっていうのが出てきて」
「はいはいはい」
「ヘッドスパとかスポーツ整体はまあ分かるんですけど」

「うん」
「ガンバンヨクって他人にやってもらうものかなっていうのはちょっとあるのと」
「うん」
「まあでも自分ではできないか」
「まあまあまあまあまあまあ」
「うん」
「まあそうっすね」
「あと、まあホットアイマスクとかサプリが効果ないみたいなところとか、まあ自分でやるのがあんまり意味ないみたいな」

「うんうん」
「のに繋がってんのかね」
「うんうんうんうん」
「あとは、まあちょっとガチ料理だけ性質が違うって分析があって」
「まあ確かに」
「これだけはなんか別のものに集中することによって脳がリリースされてる感じがありますねみたいな」
「うん」
「で、酒は借金枠に入ってますね、なんか」

「借金?前借りってこと?」
「なんか前借りしてるというか」
「うん」
「思考は遅くなるけど睡眠の質下げてますよって言われてます」
「うんうんうん」
「でもこれの分析によると、まあ鍼灸はもしかしたら効くかもねっていう」
「まあそうっすね。えっと、鍼灸の話で言うと、質としてはスポーツ整体に近い気がします」
「うん」

「で、僕はちょっと特殊なので」
「はいはいはい」
「針だめだったんですけど」
「あ、そうなんだ」
「はい。針って刺すとチクってしないんっすよ。あれ細いから」
「はいはいはい」
「で、これもなんか人によるらしいんですけど、僕はなんか割とじんわりと鈍痛がしてくるんっすよ、針を刺すと」
「うん」

「まあそれはよくあるらしい」
「うんうんうん」
「で、それでなんかその放置して抜くと、あの、何、整体やったあとみたいな感じで」
「うん」
「良くなる」
「あー、あれっすか、なんかちょっと傷つけることによって再生促すみたいな」
「なんだっけ、刺激を入れる、結局も、も、揉むみたいな形で刺激を入れるみたいな感じじゃなかったかな」
「あ、そう」

「ちょっとすいません、整体師の人、ちゃんと解説してください。ちょっと人のこと言ってます。ただ僕は、あの、採血でも瞑想神経反射で倒れちゃう人なので」
「はいはいはい」
「針刺されると瞑想神経反射を起こしちゃってました、僕は」
「あー、そっちで」
「はい」
「そっちでだめだったってことっすね」
「針刺さっちゃった、具合悪くなってきた。すいません、ちょっともうなんか目の前が暗くなってきたんで横になりますっつって。か弱いんですよねー」
「針にか弱いのか」

「はい。ちょっと針苦手な人はおすすめしないです、針。やはり」
「あ、針だけにね」
「うん、針だけに。やはりだめです。はい」
「いやー、俺でも針刺さるのは別に大丈夫かもしんないな」
「なんならじゃあ、ちょっと挑戦してみるといいと思いますよ」
「うん」
「あれは、あの、なんだ、その鈍痛が来る感じとかは、なんかあれでしかなかったし。あと、針じゃ、針じゃないとできない治療とかやっぱあるみたいなんで」
「あー、そうなんだ」

「うん。チョイスとして針がいいよね、この怪我はみたいなのあったんで」
「ちょっと針はやってみようかな」
「あの、胸とかに刺さなきゃいいんじゃないっすか。肺が怖いので」
「まあそうだね。まあそうだね。基本的には肩、首あたりにぶっ刺してほしいからな」
「てか別になんかあの程度の針、肺、肺に刺さってもなんか問題なさそうだけどって思いますけどね、僕は」
「いや、まあね、ほんとかなって思ってるんだけど」
「めっちゃ細いっすよ、あれ」
「そうなんだ」

「めっちゃ細いっすよ、あれ。すごいっすよ。注射どころじゃないっすよ」
「へー」
「まあでも」
「まあそうだよね。だって注射って血取るための管になってるもんね」
「そうそうそうそう」
「うん」
「ちょっと怖いのがね、あの針ビヨンビヨンするから、なんか折れちゃうんじゃないかって気持ちになりますけど」
「あー、刺さってそのまま中に残っちゃうんじゃないかって」

「そうそうそうそう。って思っちゃうんですけど、まあそういうのもないみたいなんでね」
「うんうん」
「基本は」
「うーん」
「ちょっと過去の事件の事例とか調べてないから、ちょっと絶対にないとは言えないです」
「そうね。いやー、首やってみようかなー」
「うん、いいと思いますよ。効く、効く部類の、ね、不調な気はしますけどね」
「うーん」

「急はよく分かんない」
「呼吸?」
「鍼灸の、急、お急のほうはちょっとよく分かんない」
「やったことないっす。お急ってほんとにやってんの、あれ。現代でも」
「えー、やってないの?やってんじゃないっすか」
「なんかさ、新田はらん太郎とかでさ、見たじゃん」
「そうっすね」
「あの、なんだっけ、学園長、学園長先生がなんかいつも腰にお急据えてたような気がすんだけど」

「うんうん」
「あれでしか見たことないからさ」
「まあまあまあまあ。まあでもホットアイマスクみたいなことなんでしょ」
「あ、そういうことか」
「急ってね」
「じゃあ効かなそうだけどな、なんか」
「確かにね」
「なんかさ、針刺した上でさ」

「はい」
「それを熱したらすごい効きそうだなって気はするんだけど」
「なんの拷問なんだろうね、なんか。分かんないけどだいぶ痛そうですけど」
「まあ痛いか」
「はい」
「そうな」
「あの針熱したとて多分そんな効果ないしな。細すぎて」
「あー、細すぎて?」

「はい」
「そうなんだ」
「多分麺でいかないとやっぱ温めるときは」
「いや、まあていうので、あの最近ですね、やっぱ35歳近づいてきて」
「はい」
「やっぱ体のメンテナンスしないとパフォーマンス出ないなっていうのをね、マジでつくづく実感し始めたんで」
「はいはい」
「ちょっとね、ここ最近一気に、あの、いろんなリフレクソロジーを試してみましたっていう回でした」

「なんかありがとうございます」
「でもほんとに」
「ほんとにお疲れさまです」
「3つ以外全部やったんじゃないかなって気がするわ」
「うわー、えー、さすがにまだありますよ。めっちゃうまいもん食うとか」
「めっちゃうまいもん?」
「うん」
「あー、確かにな。あー、うん」

「あと酸素カプセルとか」
「行ったは行ったな。あー、でも酸素カプセルは行ってないわ。あー、でもNSDRとかはやったよ」
「なにそれ」
「ノンスリープディープレスト」
「あー、あー、のりさんが前言ってたやつですね」
「うん。ガイド、ガイド付き瞑想」
「酸素カプセルいいっすよ」
「酸素カプセルいいんだ」

「はい。よかった」
「へー、どこにあるんっすか」
「接骨院」
「あ、そうなんだ」
「あります。あるところにある。あと、なんかある、絶対ある。なんだっけ、液体窒素とかありませんでしたっけ」
「えー、死ぬの?」
「いや、なんかね、ある」
「え、こわ、怖くないそれ?」

「いや、なんかあるんっすよ、そういう」
「どこ冷やすの?」
「めっちゃ冷やすみたいな。なんか酸素カプセルみたいなノリで」
「この前イボできたときは液体窒素で取られたけど」
「じゃあ液体窒素じゃないんだっけな。なんだっけな、なんかでも冷たいやつがあるはず」
「えー、なんだ、アイスバスとか?」
「いやー、もう水じゃないっす」
「水じゃないんだ」

「水じゃないやつ」
「そういうレベルじゃないんだ」
「そういうレベルじゃないやつ」
「危険だな」
「あと、なんかあるのかな。まあ、ちょっとぜひ、あの、こんな休憩あるよっていうのあれば」
「いや、ぜひとも知りたいっす」
「教えていただけると、のりさんが全部体当たりで検証してくれるんで」
「あ、そうっすね。特に僕多分、あの、精神面とボディダメージ両方来てるんで」

「いや、どんどんお疲れさまです」
「どっちもお願いします、ほんとに」
「はい」
「ちょっとぜひね、あの、皆さん上手にリフレッシュを使いながら」
「うん」
「35歳で定年しないように」
「そうっすね」
「頑張っていきましょう」

「はい」
「1個だけ、あの、アフタートークいいっすか」
「はい」
「最近開発体験めっちゃいいなと思ったことがあって」
「おー、まだあるんっすね」
「そう、あの、コーデックス、まあ今はもうChatGPTか、のさ、ChatGPTのあの音声モードあるじゃん」
「はい」
「会話できるやつ」

「はいはい」
「あれを使って開発したことあります?」
「ないです」
「あれね、めちゃ良かったんっすよ」
「えっと、音声入力でプロンプト打つのとはやっぱり違うんっすね」
「違うね」
「まあエンター押さなきゃいけないもんな、結局」
「そう。で、あれさ、ずっと音声垂れ流しだし」

「はい」
「こっちも喋れるじゃん、いつでも」
「うんうん」
「で、体験いいなと思ったのは、じゃあこう、やりたい、やってほしいこと言うじゃないっすか」
「はい」
「で、そしたらやってくれるんっすよ、裏で」
「うんうんうん」
「で、その間に別のなんか整理とか、なんか考えなきゃいけないこととかやってて。で、終わったら終わったよって言ってくれるんっすよ」

「終わったよって言ってくれるんだ」
「そう。終わったからちょっとブラウザで確認してみてって言われて」
「あー」
「オッケーオッケーっつって、リロードして確認して。あ、でもこことちょっと違うし、ここもこうだからこうだからっつって指示出したら、それもまた修正して、終わったら言ってくれてみたいな」
「めっちゃええやん」
「そう。で、まあやったタスクが結構簡単なやつだったから、進みもスムーズだったんだけど、そのAIに1回投げたけど、うわ、そういえばあれ投げたの忘れてたっていうのがなくなって、なんか確実にその1個のタスク終わらせられるっていう体験がね、なんかめっちゃ良かったんっすよね」
「確かに。そのセッションちょっと放置しがちなんだよな、僕も。すごい分かる」
「そうそうそうそうそう。あれちょっとね、1回やってみてほしいっすね」

「うわー、すっげえ気になるな。そ、そ、それってちょっと僕あんま知らなすぎるんだけなんっすけど」
「はい」
「ふ、普通の」
「うん」
「まあ、こ、コーデックスの機能を」
「うん」
「もうほんとにただ音声入、入力で」
「うん」

「やれるんですか」
「あ、そう。あの、今さ、あの、チャットとワークってあるじゃん」
「あの」
「ChatGPTって」
「ChatGPTをほぼ使ってないので分かんないんっすけど」
「あ、使ってないか」
「はい」
「実はコーデックス、ローカルのコーデックス、コーデックスって名前じゃなくなって」

「はい」
「多分ワークになったんっすよ」
「はいはいはい」
「で、そのワークってやつでも高度な音声モード使えるんで」
「へー」
「プロジェクト指定して音声オンにしておしまいって感じだね」
「音声モードだと軽量モデルになるとかもない?」
「いや、それがですね、あの、結構賢くてその動き」

「はい」
「音声のやり取りは軽量モデルなんっすよ。なんかテラの」
「あ、軽量だから?」
「そう。で、しかもレスポンス早いから思考レベル下げられてて」
「うん」
「で、だから会話はスムーズにできるんだけど、実際にやるタスクのところ見たらサブエージェント立てて」
「うん」
「で、そこでなんかちゃんとソルのなんかちょうどいいやつを選んで使ってたはず」

「へー、賢い」
「そう、だからなんか、なんだ、品質下がることもなく」
「へー」
「レスポンス遅くなることもなく。1個のタスクをじっくりこう、なんか進めるのにすごい良い体験だったなっていう」
「なるほどなー。すげえな。それすっげえ気になるな」
「うん。これちょっとね、やってみてほしいっす」
「クロードやってくんなそうだな、それ」
「クロードこれは手出さないんじゃないかな」

「ね、手出さなそうですよね」
「うん」
「そっかー」
「音声のところ捨ててる感じあるからね」
「ありますね。捨ててる感じありますね。うわー、いいな、ChatGPT。もうますます魅力的になったな」
「ただね、ちょっと最近のアップデートでさ、5分、5分じゃねえや、5時間制限ついたんっすけど」
「はい」
「あいつのせいでめっちゃ詰まるんで」

「ちょ、こ、5時間制限っていうのは音声のやり取りは5時間までってこと?」
「あ、いや、えっとね、全部込みじゃないかな」
「連続実行時間が5時間?」
「あー、えっとね、いや、あの、クロードみたいな感じ。クロードもさ、なんか短時間の制限と1週間の制限ととかあるじゃん、なんか」
「あー、使用量」
「あ、そうそうそうそうそうそうそうそう」
「なるほどなるほど。で、5時間の使用量の制限がついたってことっすね」
「あ、そう。で、GPT元々なかったんっすよ、その制限、5時間は」

「あ、そうなんだ」
「そう。で、それないときはスムーズに進んでたんだけど、ちょっとね、5時間制限によって若干詰まることが増えたんで」
「うーん」
「プロプランじゃないとあんまり満足で使えないかもっていう懸念はあるんですけど」
「はいはいはいはい。なるほどなー」
「プロだと多分ないのかな、5時間制限が」
「ちょっと1回勇気を出してChatGPTに変えてみようかなー。育休中だしせっかくだから」
「いやー、ちょっと俺もね、プランアップしようか今めっちゃ悩んでますね、ガチで」

「ChatGPTはなんかあの、なんだ、軽いやつにしてるって言ってましたもんね」
「うん」
「そのお客さんが使ってるからそれを一応見れるよみたいな」
「あー、そうそうそうそう。ただちょっと最近なんだ、クロードで制限かかって動かせなくなってる時間帯とかもあるし」
「うんうんうん」
「ちょっといっそのことChatGPTもプロにしようかなって今うっすら思っている」
「じゃあ、のりさんのChatGPTエピソードに」
「うん」

「期待」
「そうっすね」
「はい」
「ちょっとプロにして、この音声使った開発、極めてみようかなと思ってます」
「うんうん。ちょっとやってみよう。それすっげえ気になるわ」
「だいぶ体験面白いと思います、これ」
「ほんとになんか個人開発やってるとね、もうマジで細かいとこどうでもいいんで」
「うんうんうんうん」

「音声ぐらいがちょうどいいんだよな。そして話しかけてくれるのありがたいな」
「あ、そう。で、しかもね、ちゃんとなんか長いタスクのときね、あの、10分ぐらい経ったら言ってくれるんっすよ。ちょっと今これまだやってるからもう少し待っててねって言われて。なんだこれ、仕事機会はみたいな」
「かわいい。ちゃんと細かくね、報告してくれるんっすね」
「そうそうそうそう」
「いいなー」
「あれと会話してるとちょっと不思議な気持ちになる」
「分かる」
「なんかこっちが指示出してるけどあっちのほうがなんか、なんか開発の知識はあって」

「うん」
「で、なんかこっちが指示出してるけどめっちゃため口で返してくるからなんか不思議な気持ちになるんだよね」
「あ、そこね」
「うん」
「めっちゃため口でいきますよね」
「そう。この、この体験あんま普段ないなみたいな」
「人間生きてるとため口で話してくる人ほぼいないっすからね」
「そうだよね」

「うん」
「特に会社とかだとね」
「そうそうそうそうそう。会社とかで。そのタスクのやり取りをする中で」
「うん」
「ないし。うん、ない。うん、そうっすね」
「しかもこっちが指示出しててってなことも滅多にないよね」
「滅多にない」
「なんでそこの不思議さも体験できるんでちょっとぜひChatGPT音声モード使ってみてください」

「めっちゃいいこと聞きました。試します」
「はい」
「これはやる」
「やってみてください」
「ここ1週間でやるかで言うとちょっとクロードの課金のタイミングあるんで」
「うん」
「ちょっと1か月以内にやります」
「いや、いいと思うよ。あれ多分あれだったら、あの、ワイヤレスイヤホンつけて、そのへんうろうろしながら開発できると思うよ」

「確かに確かに」
「うん」
「強い。じゃあ子どもを抱っこしながらできるんだ」
「できる」
「最高だな」
「最高です、あれ」
「あざす」
「はい、では締めていきます。えー、この番組はハッシュタグ、ひまじんプログラマーでSNSのXで皆様からの感想を募集しております。えー、私がこういうふうにやってる休憩方法めっちゃいいですよとか、そういうのあったらぜひ教えてください。試します。試させてください。お願いします」

「気になってる休憩法もしあれば、それも気になります」
「そうですね。僕が実験体になることもやぶさかではないので」
「はい」
「ぜひともよろしくお願いいたします。また我々に直接質問や感想などを送りたい場合は、エピソードの概要欄に、えー、GoogleのフォームのURLがございますので、そこからお気軽に何でもお尋ねください。また、えー、番組の説明欄には、えー、オンラインSlackコミュニティひまプロ談話室の、さ、えー、も、参加の申し込みフォームもございます。こちらはエンジニアになりたい人とか、エンジニアになったよって人とか、エンジニア友達を集めたいよっていう人とか、エンジニアに近しいよって人とか、いろんな人が集まって、えー、切磋琢磨する場となっております。えー、申し込みフォームを送っていただくと、サンクスページに参加用のリンクが出てくるので、そちらからぜひともご参加ください」
「整体師エンジニアの枠はまだ空いてます」
「あ、いいっすね。なんか、みんなで開発したあとにその人に揉んでもらうって回やりたいですね」
「やりたい」
「はい。僕の首を救ってください。こちらもよろしくお願いします。で、えー、あとはこの番組は各種ポッドキャストプラットフォームで絶賛配信中でございます。皆様からの評価をもとに、あのー、僕らのエネルギーの湧き方が変わってくるので、えー、参考になったよという方がいらっしゃいましたら、ぜひとも星をつけて評価していただけると大変うれしい気持ちになります。よろしくお願いします」

「本当に本当にお願いします」
「お願いします。それでは皆さん、また次回」
「バイバイ」
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