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#487 エンジニアなら家計のSTG環境用意しようぜ

2026/8/5 ·

エピソード概要

「エンジニアの成長は楽しい学びから」をモットーに日々インプットした話題をわいわいお届けします!


育休入ったかいちが、最近作ったライフプランシミュレーションについて話しました!

デモページも作ったので、ぜひ遊んでみてください!



本日紹介したもの

ライフプランシミュレーションのデモサイト

↑のリポジトリ

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  • この番組は、エンジニアの成長は楽しい学びからをモットーに、昨日より少し成長できる学びをわいわいお届けする、エンタメ系テックポッドキャストです。



  • ちょろい。



  • イエス。で、えー、じゃあですね、今日はちょっと、あの、僕のですね、まあ趣味というか。



  • はい。



  • 趣味の話をするんですけど。



  • 趣味の話。



  • うん。趣味の話なのかな。



  • カブトムシ集めとかでしたっけ。



  • いやー、そんなわんぱくじゃないです。



  • わんぱくじゃないですか。



  • はい。趣味というかですね、まあちょっと最近やったことを押し付けていこうという回なんですけど。



  • ほう。



  • ま、まずちょっと話の導入からなんですが。



  • はい。



  • 世の中。 というか、まあ、その、失敗があんまり許されないプロジェクトというか、システムというか。



  • はい。



  • まあ、あるじゃないですか。



  • ありますね。



  • で、そういうシステムには、なんか、どういう仕組みが備わってるかというと。



  • はい。



  • えーっと、まあステージング環境があって。



  • うん。



  • なんか新しい何かをやったときに。



  • うん。



  • えー、ステージング環境という、まあほぼ本番環境と同じようなやつで。



  • うん。



  • やったときに、なんかトラブル起きないかとか。



  • うん。



  • ね、リリース作業大丈夫かとか。



  • はい。



  • 性能大丈夫かみたいなことを、まあ試すわけじゃないですか。



  • うん。



  • でね、まあそういうふうなものが、まああるんですけど。



  • うん。



  • まあ人生というね、失敗してはならないプロジェクトに。



  • うん。



  • あなたステージング環境はあるんですかと。



  • ほう。なるほどね。



  • はい。



  • はいはい。



  • で、えっと、ステージング環境が、まあある人もいるんですけど。



  • うん。



  • まあない人に向けて。



  • はい。



  • ステージング環境作れよという話なんですけど。



  • ステージング環境ある人いるんですか。



  • はい、ステージング環境ある人はいます。



  • それあれですか、なんか、あの、最悪、あの、仲悪くなってもいい友達に試させるってことですか。



  • やばすぎる。友達のことを本番環境とステージング環境って呼んでるとか。



  • この友達は本番環境、この友達はステージング環境みたいな、そういうことですか。



  • やばすぎるな。双子じゃないと成立しないんだよな、多分。



  • 確かに。



  • いや、まあちょっと。



  • うん。



  • そういうことじゃなくてですね。



  • そういうことじゃないのよ。



  • えー、お財布ですね。お財布のステージング環境の話を。



  • 財布?



  • はい。



  • お金の今日、お金の授業ですか、今日。



  • お金の授業です、今日。



  • おお、はい。



  • エンジニアに送りたいお金の授業です。



  • はい。あ、いいっすね。



  • はい。



  • 僕最近、あの、ポイ活。



  • はい。



  • ポイ活はまってて。



  • ポイ活はまってるんですか。主婦みたいなことしてますね、なんか。



  • はい。あの、ポイ活ってたまる額、大したことないんですけど。



  • うん、ないんだ。はい。



  • うん。でもね、あの、確実にたまるという楽しさがあるんで。



  • あー。



  • これはちょっと、あの、いつか話しますわ。



  • まあなんか、あの、ね、あの、広告で流れてくるアプリやるよりはいいんじゃないですか。



  • あー、まあそうね。



  • はい。



  • 絶対そうだと思う。



  • はい。で、えっと、僕ちょっと最近、私ことですが、子どもが二人目生まれまして。



  • はい、おめでとうございます。



  • ありがとうございます。で、えーと、自分んちのお金を見直しましたと。



  • うん。



  • で、ライフプランシミュレーションってやつですよ。



  • あー、はいはいはい。



  • はい。で、これ、あの、今の時代になったからこそ。



  • うん。



  • アプリ化しようと思って。



  • うん。



  • 今まではスプレッドシート、エクセルファイルかな、スプレッドシートかなをインターネット上から拾ってきたやつに数字入れて。



  • うん。



  • うーんって、年1ぐらいで見てやってたんですけど。



  • うんうん。



  • えー、まあちょっと柔軟性もないし。



  • ほう。



  • えーっと、まあなんか見た目もね、あんま見やすくないし。



  • うん。



  • っていうので、これ、クロードコードとアプリケーション使ったら、なんか見た目もいいし。



  • うん。



  • なんかあったときに、なんか柔軟に情報入れて。



  • うんうん。



  • やれるんじゃねーと思って。



  • うん。



  • で、アプリを作りました。



  • いやー、それ、そうなのよな。



  • どういうこと?



  • あ、いや、なんかさ、これまでってスプレッドシートが柔軟だった時代だったと思うのよ。



  • はいはいはい。



  • 逆に。



  • はい。



  • アプリ作るなんてちょっとコスト高すぎるでしょ、みたいな。



  • うん。



  • でも、改めてさ、このAI時代になってさ。



  • うん。



  • アプリ作るコストがだいぶ下がったじゃないですか、簡単なものとかだったら。



  • はい。



  • ってなったときの、やっぱデータベースの、リレーショナルデータベースの。



  • うん。



  • 柔軟さ、まじで半端ないなっていう。



  • ほう。



  • 気持ち。これで管理するだけで、めっちゃいろんな形式でデータ出せるようになるから。



  • あー、なるほど。



  • すごいな、これって思いましたね。



  • 確かに。



  • うん。



  • 変わんないしね。



  • そう。



  • リレーショナルデータベースね。



  • そう。



  • で。



  • はい。



  • えっと、ちょっと今日のエピソードは、なんか話を聞き終わったあとに、ちょっと説明欄にですね。



  • はい。



  • これ、あの、公開してるんで。



  • おお。



  • 今、のりさんにLINEで送ったんですけど。



  • はいはい。



  • これはデモページなので、なんのデータも、まあ入れれるけど保存されないようなものになってるんですが。



  • ほお。



  • まあ、ちょっとどういう観点でライフプランシミュレーションを作っていったかみたいな話と。



  • うんうん。



  • まあエンジニアというか。



  • うんうん。



  • 社会人なのかな、わかんないな、なんて言えばいいんだろう、エンジニアとして。



  • はい。



  • 中年エンジニアとして。



  • うんうんうん。



  • このぐらいやってくといいんじゃないみたいな、ちょっと話を、ちょっとつらつらさせていただきます。



  • なるほどね。



  • で、まあ、まず作ったものがですね、そもそもライフプランシミュレーションとは何かというところからなんですけど。



  • うん。



  • えーっと、お金が、まあ自分が持ってるお金ですね。



  • うん。



  • え、現金、貯金、資産。



  • うん。



  • 振込かな。が、まあ人生通じて、えーっと、まあ尽きないか。



  • うんうん。



  • マイナスにならないかっていうのを、まあ管理するシミュレーションですと。



  • はい。



  • で、割とちょっと、なんか、えーっと、世の中の誰かのライフプランナーと呼ばれる人に、ちょっとシミュレーション作ってもらったことはないので。



  • うん。



  • 標準的なものはよくわかってないんですけど。



  • うん。



  • まあ大体なんか給料とか、今の貯金とか、あとはなんか家この時期に買うよねとか。



  • うん。



  • えー、子ども何人いるから教育費こんぐらいかかるよねみたいなのを。



  • うんうんうん。



  • 元に、なんか情報を整理していくようなものになってます。



  • なるほど。



  • はい。まあこれが多分一般的なライフプランシミュレーション。



  • まあ生活、うーん、生活というか、まあ人生とお金の話って感じですね。



  • あー、そうですね。



  • はい。



  • ちなみにこれ、あの、今一応かいちから共有してもらったURLのリンク見てるんですけど。



  • はい。



  • なんだ、上のダッシュボード的な機能でさ。



  • はい。



  • 現在の総資産の隣にさ。



  • はい。



  • 終了年齢時点の総資産ってあるんですけど、これ死んだときってことですか、これ。



  • あー、はい。これ、あの、死んだとき総資産こうなってるんですね。



  • そういうこと?



  • はい。おもろいな、この表現。



  • 何歳まで生きるみたいなのを、確か入力できた気がするな。



  • これ自分の死のタイミング、終了年齢時点っていうのめっちゃおもろいな。



  • 多分そんな感じだった気がするな、はい。それをなんか、そう、設定して入れれるんですけど。



  • はいはいはい。



  • で、僕の中で、ちょっとライフプランシミュレーションする中で、なんか重視すべきものって何かっていうと。



  • うん。



  • まあ、死ぬまで大丈夫かなんですけど。



  • うんうん。



  • ただちょっと、あの、老後のね、年金の状況とか景気とかよくわかんないじゃないですか。



  • まあまあまあ、確かに。



  • よくわかんないし、老後ってやれること少ないと思うんですよ、多分。めっちゃ稼ぐとかできないと思うんで。



  • うんうんうんうん。



  • なので、老後入った時点で何円貯めてたいかっていうのが。



  • うん。



  • なんかポイントになるのかなと。



  • おお。



  • いう思想でちょっと作ってます。



  • はいはい。



  • なので、なんか僕が作ったライフプランシミュレーションと。 65歳時点で。



  • うん。



  • えー、何円目指します。で、じゃあその何円の目標金額に向けて、今は何円だから、じゃあ毎月このぐらい、えー、積み立てましょうね。



  • うん。



  • 兄さんにみたいな。



  • うんうんうん。



  • ていうのを、まあ出してくれるようなものになってます。



  • なるほど。



  • で、えっと、なんか子どもとか家とか買うときに、えー、例えばなんだろうな。子どもだとあれですけど、なんか家買おうと思ったときに。



  • うん。



  • 僕は家買ってないんでわかんないんですけど、多分何円までならセーフだよねみたいなのって、なんかむずいと思うんですよ。



  • あー。



  • どうやって考えるのか正直よくわかってないんですけど、僕も。



  • はいはいはい。



  • ただ、これを見ると、じゃあ、うーん、4000万の家だと。



  • うん。



  • ローンがこのぐらいの期間、こんぐらい続くから。



  • うん。



  • 最終的に、じゃあお金がこう変わりますっていう線を出してくれるんですね。



  • うんうんうん。



  • で、これいろんなシナリオを、あの、入れて。



  • うん。



  • シミュレーションできるようになってるんですけど。



  • へー。



  • で、なおかつ、これって、まあUIから入れてもいいんですけど。



  • うん。



  • クロードコードにぶん投げることもできますと。



  • おー、自然言語で指示が出せると。



  • そうそうそうそう。



  • はい。



  • で、クロードコードに投げるとね、ちゃんとね、あの、住宅ローンの利率とかちゃんと調べて。



  • うん。



  • 入れてくれたりするんで。で、それを受けて、あ、じゃあ老後何円の目標が切っちゃうから、じゃあ予算5000万円までだねみたいな。



  • うんうん。



  • 4000万円までだねみたいな。っていう会話ができるようになるっていう。



  • なるほどね。



  • これはね、スプレッドシートではあんまりやれなかったんじゃないかな。



  • うんうんうんうん。



  • 中のをちょっと作って遊んでましたと。



  • あー、なるほどね。



  • で、まあ、これは、あの、公開してるのは、なんか僕が今やってるものとはちょっと。



  • うん。



  • 機能が落ちてるものなんですけど。



  • えーっと、アップデートされてないってことですか。



  • いや、なんか、えー、ニッチすぎていらないだろってやつを落としてるんですよね。



  • あー、最適化してる部分があるのね。



  • あ、そうです、そうです。なんか僕が、なんかちょっと車買おうか悩んでる。



  • うんうん。



  • というか、まあ、人生通して車欲しいんですけど、僕は車大好き人間なので。



  • へー。



  • で、何円までの車だったら買えるかなみたいなのをシミュレーションして出すみたいな機能は、なんかほかの人にはいらないなと思って。



  • はいはいはい。



  • なくしたりしてるんですけど。



  • そうなの、なんか割と使いたい人多そうな気がするけど。



  • でも首都圏で車乗る人もあんまいないからね。



  • あ、そ、そういうこと?



  • うん。



  • いやいやいやいやいや、とはいえね。



  • って思うじゃないですか。



  • うん。



  • ここでIKEA効果なんですよ。



  • なんて?



  • IKEA効果。



  • 急に?



  • はい。



  • はいはいはい。



  • これ、あの、公開してるんですけど。



  • うん。



  • どっちかっていうと、なんかそのまま使ってというよりは、もうクローンして勝手にいじくって。



  • あー。



  • 勝手に機能追加、修正して。



  • うんうん。



  • 使ってくれっていう。



  • あー。



  • ほうなんですよ。



  • なるほどね。



  • で、クロードって結構ほんとに言ったらなんでもやってくれるんで。



  • うんうんうん。



  • ライフイベントとかもね、なんか例えば、僕だったら育児休暇用の。



  • うん。



  • 育休でお金、給料減るからちょっとここだけ減らしてとかな。



  • うん。



  • なんか、転職する予定でとかっていうのとかも。入れようと思ったらちょっと今の機能じゃできないので。



  • うんうん。



  • そこはなんかクロードかコーデックスとかに頼んでやると、よりなんか精緻なものが出てくると。



  • なるほどね。



  • いうものを、まあ、作ってみたんですよね。



  • これは便利かもな。



  • はい。で、これマジで全員にやってほしくて。



  • はいはいはい。



  • で、これ、あの、僕は妻と共有するために。



  • うん。



  • えー、ファイアベースでホスティングして。



  • うんうんうん。



  • で、残念ながらうちのルーターはIP固定じゃないので。



  • はい。



  • まあ、誰でもアクセスできるんですけど。ただログイン画面があって。



  • あー、まあまあ、はいはいはい。



  • グーグル、グーグルアカウント持ってないと入れないようになってるんですけど、その認められた。



  • あー、なるほどね。



  • うん。



  • うん。



  • ちょっとそこで不正ではいるんですけど、まあ見られても最悪ね。



  • まあまあ。



  • 最悪そんな困んないんで。



  • まあまあまあ。



  • うわー、いやな、嫌だなとは思うけど。



  • うん。



  • 最悪そんな困んないから、まあいっかっていう感じなんですけど。



  • まあ、確かに。



  • 自分で見るだけだったらローカルで起動するのでもいいですし。



  • うん。



  • まあ、というので、ちょっとぜひ興味があれば使ってほしいなというところなんですが。



  • はー。



  • えっと、ライフプランシミュレーションですね。



  • うん。



  • 多分作ったことあるよって人って少数派なんじゃないかなと思ってて。



  • いやー、ないっすね。



  • ない?



  • ないというか、ここまでなんだろうな、トータルでやってるのはないっすね。



  • ここまでトータルでやってるのはないと思います。



  • うん。



  • 僕も見たことない。



  • うん。



  • でもクロードがね、あるとやっぱね、できるようになってきたんですよね。



  • うん。



  • で、なんかちょっと話ずれるかもしれないですけど。



  • うんうん。



  • AIエージェントが登場して、で、こうやってもう多くの人が使う中で、多分世の中の経営者の人たちって。



  • うん。



  • AI導入したから、その、人数減らして生産性維持できるよねとか。



  • はいはいはい。



  • もしくは同じ人数で生産性上げることができるよねっていうのを、まあ目指して。



  • うん。



  • なんか今は投資としてやってると思うんですけど。



  • うんうん。



  • これはあくまで僕の意見なんですが。



  • はい。



  • なんか爆発的に生産性倍になりました、チームでっていうのって。



  • うん。



  • そこまで見た、なんか見てなくて。



  • うんうんうんうん。



  • で、それは多分まだ、えー、なんだろうな、チームの開発の進め方が、まあAI登場以前の状態にフィットした状態だから、多分生産性上げられてないと思ってるんですよ。



  • うんうんうん。



  • ただ一方で個人の生産性は上がってると思ってて。



  • うん。



  • そのチームとしてなんかこうやりたいことを進めるスピードは変わんないけど。



  • はいはい。



  • これ今までやりたかったけどやれてなかった、なんか技術的負債とか手が届かなかった系のツール整備みたいなのには。



  • うんうん。



  • すごく効果があると思ってるんですよ。



  • うーん。



  • で、このライフプランシミュレーションも。



  • はい。



  • 家庭内の、あの、うわー、なんか時間なかったしめんどくさかったからやんなかったけど。



  • はいはいはい。



  • まああるといいよねみたいな。



  • うんうん。



  • 系のものだと思ってて。



  • うん。



  • で、まあ、もしその仕事を進める中で、チーム内のそういうなんて言うんだろうな、なんか転がってる課題を解決する営み。



  • うんうんうん。



  • を、まあ、もしなんかやりたいなと思ってる人がいれば。



  • うん。



  • 家庭内だとリスクないので。



  • はい。



  • 家庭内でこういう工作をしてみて。



  • うん。



  • で、それでね、あ、こうやってやったらできんだなみたいな肌感があれば、社内の、えー、開発チームでも工作をして、なんか誰かがちょっと便利になるみたいなのはできるかなと思うので。



  • なるほどね。



  • まあ、僕のやつ苦労しなくてもいいんですけど、これを参考にやってとかなんでもいいんですけど。



  • はいはいはい。



  • やってみるといいかなと思います。



  • なるほど。まあ、可視化して、まあ分析用のダッシュボードにしてるみたいなことか。



  • はい。で、なんか僕、これちょっと、あの、AI時代でゴミを作ることも増えると思うんですよね。



  • うんうんうんうん。



  • で、ゴミを作ってる可能性あるんですけど。



  • はい。



  • 一応その育休直前に、なんかやってよかったなって思ってるのが、あのー、使っているライブラリをソースコード読み、全部読みませて。



  • うん。



  • 洗い出して。



  • うんうん。



  • そのライブラリのバージョンのEOLとかを。



  • はい。



  • 一覧で出してくれる。



  • ほー。



  • ギットハブページ作ったりとか。



  • うーん。



  • あとは、えーと、開発チーム。



  • うんうん。



  • の、か、生産性。



  • うん。



  • 例えば、メインにマージされたプレリックスとか。



  • はいはいはい。



  • レビュー数とか、なんかそういうのを可視化するダッシュボード作ったりとか。



  • うん。



  • みたいなのは、AI使ったツール整備の、まあ一環としてすごい良かったなと思うので。



  • うん。



  • ね、まあ今どきはAIエージェントのメトリクス取るみたいな話もありますけど。



  • うんうんうん。



  • そういうのをね、なんかみんながわいわいしながらやって、みんなで触って、チーム全体で活気出るような。



  • うん。



  • 世界観になると良いなと思ってます。



  • なるほど。いや、これ可視化について思うことがあって。



  • はい。



  • 可視化って何を可視化すればいいかめっちゃむずくない、なんか。



  • むずい。



  • 当たりつけて、えー、じゃあこれをこうしたら何かが見つかるんじゃないかみたいな。



  • うん。



  • なんかそこがこうぱっと思いつかなくて。



  • はい。



  • うーん、でもなんか作る前から、うーん、これ可視化してもなーってなんか思っちゃうみたいな。



  • うんうん。



  • のがなんか結構あるんだよな。



  • どういうアプローチなんですかね。なんか多分、もうすでに。



  • うん。



  • なんかシステムとかだったら、なんかメモリ可視化したほうがいいよねみたいなのって、セオリーとしてあるじゃないですか。



  • うんうんうん。



  • 一方で多分、今どきで言うとAIエージェントのメトリクスの可視化とかは。



  • うん。



  • あんまり何見たらいいかが確立されてないと思ってて。



  • うんうん。



  • で、まあブログとかで出してる人はいると思うんですけど。



  • うんうん。



  • まあそういう情報収集をして、なんか真似してみるか、はたまたもう直感に従って出してみて。



  • うん。



  • 意味なかったら消すのか。



  • あー。



  • っていう感じですね。で、結局、仮説を持って多分こういうダッシュボード作るんすよ。



  • うんうんうん。



  • なんか本当にやりたいことはこれで、ほん、例えばじゃあライフプランシミュレーションじゃあ分かりづらいな。えーっと、チームの生産性を測ろうとしたら。



  • うんうんうん。



  • チームの生産性が高い状態っていうのは、多分リリースサイクルが、まあある程度細かく。



  • うん。



  • リリースできている。



  • はいはいはい。



  • 状態だろう。それはなぜなら、何か課題ができたときにすぐ出せていると言えるかもしれないから。



  • うんうん。



  • 滞留、滞留させてないという意味で。



  • うん。



  • っていうので、じゃあリリース頻度測ろうって言って、まあリリースブランチへのマージンの数字取ってみるとか。



  • うんうん。



  • あとは、うん、まあみたいな感じで、ただそれがほんとに効いてるか分かんないんですけど。



  • うんうんうんうん。



  • っていうね、仮説でやってくしかないんじゃないですかね。



  • まあそうなるか。



  • うーん。



  • 経営セーフ。



  • 経営セーフ、何ファクター?



  • キーサクセスファクター。



  • はいはい。



  • あれ、経営セーフだっけ? まあ経営セーフでいいか。



  • はい。



  • なんかそういうのを要は見つけるパワーだよね、多分。



  • あー、そうですね。



  • うんうん。



  • 本質見極める句。



  • どうやったら便利すくのやら。



  • いや、でも多分実際にやって。



  • うん。



  • 探求するしかないと思いますけどね。



  • うん。



  • で、しかもね、それがなんか実際になんか、お、これ上がってるときに生産性上がってるぞってなったときに、それが本当に正しいのか。



  • うん。



  • たまたまなのかが分かんないですよね。



  • うんうん。



  • 因果なのか相関なのかみたいな。



  • まあ確かになー。



  • まあでもそこはね、もうノリで。



  • うんうん。



  • 見極めるんでしょうね。



  • やってることマジでコンサルだよな、普通に。



  • まあそうですね。



  • 戦略コンサルみたいな。



  • そうですね、戦略コンサル。



  • うん。いや、でもダッシュボードね、いいっすね、これ。



  • これちょっとぜひ、まあ自分で作ってみるのが一番いいと思いますけど。



  • うんうんうん。



  • まあもしあんまりなんか、僕はライフプランシミュレーション好きなんで。



  • うん。



  • 元々やってたから、なんかこういう情報欲しいっていう、なんとなくの当たりがつきましたけど。多分やったことない人ってなんも当たりつかないと思うんで。



  • そうね。



  • これで見てみるといいと思います。で、最近もちょっと円安、株高だったりするじゃないですか。



  • うんうんうん。



  • で、それで今の資産ってなんか僕は減円なんじゃないかってちょっと思ってて。



  • うーん。



  • 少し円高に触れるだけで。



  • うんうん。



  • とんでもない割合ズドーンって減るんで、多分。



  • うんうんうんうん。



  • なんかそういうのを見れるように、実質資産評価額とかっていうのも、まあなんか独自に入れてみたりとか。



  • へー。



  • で、ちゃんとね、その、ほぼリアルタイムで今の為替取得して。



  • うん。



  • で、今の。 で、それでなんかちょっと少し円高に振れた場合のケースで補正して金額出してくれたりとか。



  • うんうんうん。



  • みたいな、ちょっと普通のライフプランシミュレーションじゃないような機能とかを。



  • ほー。



  • ちょっと入れて遊んだりしてました。で、ちょっと話重なるかもしんないですけど。



  • はい。



  • 僕、子ども2人生まれて、2人目生まれて。



  • うん。



  • 上の子が今2歳で、下の子が0歳で。



  • うんうん。



  • で、来年度が、えーと、2人とも保育園に行くんですね。



  • うんうん。



  • で、2人とも保育園行くって、保育料とんでもないんですよ。



  • あ、そうなんだ。



  • はい。あの、キャッシュフロー的にうちマイナスになるんすよ、来年度。



  • えー、あ、マジで?



  • はい。やばいっすよね。



  • やばいね、確かに。



  • そう。で、それがどんぐらいやばいのかが分かんないんですよ、ライフプランシミュレーションないと。



  • はいはいはいはい。



  • そう。ね。



  • うーん。



  • そう、育休は僕もあの来年1か月は育休ですし。



  • はいはいはい。



  • 妻は時短なんで。



  • うん。



  • ね、パワーもね、半減とまではいかないんですけど、まあまあ減してる中で。



  • はいはいはい。そうなんだ。



  • そう。キャッシュフローマイナスってやばいっすよね。



  • そうだね。



  • で、再来年は上の子の保育園が無料になるんで。



  • うんうん。



  • 急にズドーンって増えるんですけど、増えるというか、なんか保育、保育料が減るんですけど。



  • うんうんうんうん。



  • じゃあ今年のうちに何円現金を用意しなきゃいけないんだとか。



  • はいはいはいはい。



  • っていうのちょっとね、考えなきゃいけなくてというか、まあ考えたくなって。



  • はー。



  • とかね。



  • そんなするんだ、てか。



  • やばいっすよ、保育料。あのー、ね、もちろん収入帯にもよるんですけど。



  • うんうんうん。



  • なんて言えば無難になるかな。まあでも多分2人会話したら全然家賃ぐらいっすよ、その。



  • へー。



  • 家によるな。むずい。



  • 家によるな、そんな。



  • むずいな。むずいんですけど。



  • うん。ファミリー層の家ぐらい?



  • いー、うん、うん、うん、うん、うん、うん、うん、うん。



  • うん。



  • うん、うん、うん。どうなんでしょうね。



  • 単身とファミリーでだいぶ違いますぜ。



  • そうなんすよね。でも、2人いったら全然僕が大学生のときに住んでた家の家賃よりは全然高いんで。



  • うん。



  • うん。まあ結構かかる、ほんとに。



  • そうなんだ。



  • まあ、でも、あの、1か月間預けてるって考えるとめっちゃ安いんすけどね。



  • あー、そういうことか。



  • そうそう、保育園ってやっぱ税金でやってるからね。



  • はいはいはい、確かにね。



  • 絶対にこれじゃ成立しないだろっていう金額では、まあ預かってくれるんすけど。



  • へー。



  • いや、でも高いね。



  • うん。



  • なんか給食料高いとかっていうレベルの話じゃないよね、保育園料は。



  • うん。



  • そう、ライフプランシミュレーションすると、来年が多分、下手し大学ぐらいかかるんじゃないかな、お金。1人が大学行ってるぐらいのお金かかってる気がする。



  • そうなん?



  • 来年、はい。あの、自宅からね、ちょっと下宿したら別だけど。



  • あー、なるほどね。



  • 自宅から大学通うぐらいの金額かかるんじゃないか。



  • 授業料、あー、まあ授業料だ。半年ごとに払ってるやつか。



  • そうね、そう、そう。はい。



  • はい。



  • っていうのを、なんか聞いてる方もあるんじゃないですか、そういう悩み。



  • うんうん。



  • 作ったほうがいいっすよ、ステージング環境。



  • 確かにね。



  • うん。



  • これで、あー、そういうことか。これ、これで想定できるようになるから。



  • そう。



  • 試せるよと。



  • そう。



  • はー。



  • これでね、じゃあ車を買うっていう。



  • うん。



  • ね、ステージング環境でね、試してみて。



  • うん。



  • うん、3年後、残高マイナスになるんだけどって。



  • うん。



  • 分かるかもしんないし、これがないと、うわー、マイナスになりそう、売ろうって言って。



  • はいはいはい。



  • えー、買った値段と売る値段って、もちろん売る値段のほうが下がるんで。



  • うん。



  • 運じまん損するみたいなね、ただでさえお金ないのにね。



  • なるほどね。だからやっぱね、そういうときこそがやっぱカードローンすよね。



  • CMみたいな。案件取ろうとしてます?



  • やっぱね。



  • カードローンの。



  • やっぱそういうときこそカードローンあるとやっぱ安心なんすよ。僕もね、あの、今、あの、前職。



  • はい。



  • 前職のとき、まあ上場企業だったんで。



  • はい。



  • ちょ、ちょっと信用あったんすよ。



  • いや、あるでしょうね。



  • なんで、そこでカードローンのね、あの、貸付の上限金額。



  • はい。



  • まあ50万からの240万まで一気にアップしまして。



  • あ、ちょっとすみません、あんまり制度知らないんですけど。



  • はい。



  • えっと、あれは。



  • うん。



  • なんか、入会するんすか?



  • えっとね、そうだね。



  • 会員登録みたいのがあって。



  • 申し込みする、申し込みすると審査があって。



  • はい。



  • で、それ通ったら、えー、利率と。



  • はい。



  • えーと。



  • あ、利率も違うんだ。



  • 利率違う。



  • へー。



  • あと借りれる上限額が決まると。



  • えっと、上限額は信用あったほうが、まあ高そうですね。



  • そうですね。



  • 利率はどう決まるんすか。



  • 利率もでもそこと多分近いんじゃないかな。ほぼ連動してると思うけど。



  • 信用ある人は低くなる。



  • 信用あるほうが低いんじゃない?



  • あー、そうなんだ。



  • うん。で、あと、まあ、その、ちゃんと返済、これまで借りて返済を繰り返してても信用上がってくる。



  • あー、そうなんだ。



  • うん。



  • へー。



  • 企業、企業とかもさ、あの、借り入れして、それを返済したっていう実績によって次もっと大きな借り入れできるようになったりとかあるから。



  • あー、そうなんですね。



  • そうそうそうそう。それと同じスタイルで。



  • はい。



  • で、僕はちゃんと返済の実績と。



  • はい。



  • あの、前職のなんでしょう、上場企業に勤めてるっていう実績。



  • はい。



  • を元に240万まで跳ね上がりまして。



  • おー。



  • その状態で、あの、今の信用ゼロの会社に行ったんで。



  • はい。



  • あのー、だいぶ安心感ありますね。



  • すごいなー。



  • 240万までは即日借りれるっていう。



  • あれ、即日って。



  • 翌日か、翌日には来る。



  • え、ど、どういう、あ、こ、口座に振り込まれるみたいなことなんですか。



  • あ、そうそうそうそうそう。



  • あ、さすがにね。ATMみたいなところからガションって200万出てくるわけじゃないですもん。



  • それは、それ怖いね。できそうだけど。



  • あー、そうなんだ。



  • うん。



  • へー、知らない世界。



  • そう。なんでね、やっぱ今の会社の信頼。



  • はい。



  • を使って、えー、いろんなカードローン申し込んでおいて。



  • はい。



  • で、やばいってなったときに、あの、借りれるっていう安心感。



  • はい。



  • で、あれ返すスピード遅いから、なんか安心しちゃうんすよね、なんか。



  • あ、そうなんだ。分割で返すみたいなってこと?



  • もう月々、ほんとなんだ、あのー、リボ払いみたいなもんだよね。



  • いや、いいのかな。いいのかな。ゆっくりですね、確かにスピード感ね。



  • うん、そう。だいぶこう無理ない返済、だから50万借りたとしても。



  • はい。



  • 返済は、あのー、40万から50万の貸付だったら。



  • はい。



  • 返済月1万とかなんで。



  • えー、何年かかるんだ? 3年じゃだめってことか。4、5、5年ぐらいかかんのか。



  • これの恐ろしいシステムは。



  • はい。



  • えー、残りの残高によって変わるんすよ、最低の金額が。



  • はいはいはいはい。



  • で、何もしないと1万が自動で返却されてくみたいな。



  • はいはいはい。



  • 返還されてくみたいな。で、えーと、30万から40万になると、今度それが8000円になるみたいな。



  • あ、最低金額が減る。



  • そう。だから、あの、意図的に返さないと。



  • うん。



  • マジでとんでもない期間、利子かかり続けるから。



  • え、それは自動引き落としなんすか、その設定しないと。



  • あ、えっとね、えー、な、なんだ、キャッシュカードみたいなやつもらえるんだよね、別で。



  • はいはいはいはい。



  • で、それに、それ使って普通に返せるけど。



  • なん、なんもしないとどうなりますか。



  • なんもしないと。



  • 勝手に返されるわけではない?



  • あ、勝手に返される、勝手に返される。



  • 勝手に口座から引かれる?



  • 引かれる。



  • へー。で、それで勝手に引かれる金額が1万8000円みたいな感じで下がっていくと。



  • あ、そうそうそう。



  • へー。



  • で、賢。下がることによって、もうなんだ、その、多分最低で返し続けたら、あの、年利10何パーだろうな、15パーぐらいかな。



  • はい。



  • とかだったら、あのー、実質利子60パーぐらい。



  • なんか無料空車みたいですね。無料空車でしょ。



  • 無料空車。 ま、そうだね。



  • あのー、ね。



  • あの、近づけば近づくほどゆっくりになってくみたいな。



  • そう、時間がの。



  • うん。



  • 触れないみたいなね。



  • そうそうそう。



  • 近づくスピードが。



  • そう。



  • その、いつまでも。



  • そう、いつまでも返済終わんないっていう。そう、返済無料空車だから。



  • へー。



  • うん。



  • 賢い。え、よく考えたな、その仕組み。



  • ね。



  • すげーなー。



  • で、あれをさ、年利で言えば、なんか10パーとかって言えちゃうのが怖いよね。



  • 確かにね。



  • うん。



  • 確かにね。



  • 実際元本全然減んないからね。



  • へー。勉強になります。



  • うん。これがライフプランシミュレーションだから。



  • うん。



  • まあ、もしね、そのね、カードローンのバッファをね、まあ考慮したかったらね、クロードに入れてもらえば。



  • そう。



  • あのね、バッファで足せるんで。



  • そうそうそう。だからね、あの、信用あるうちにカードローン契約しておくと、いざというとき安心ですよっていう。



  • なるほど。



  • うん。そうなんだ。いや、めっちゃいい話聞いたな。



  • うん。



  • のりさん以外からカードローンの話、マジで聞いたことないから。



  • ほんとに?



  • します?



  • そうなんだ。



  • いや、まあ、あの、多分使ったことある人はいるかもしんないですけど。



  • うん。



  • 言わないっすよね。



  • 言わないんだ。



  • うーん、じゃないかな。



  • 言ったほうがいいと思うけどな。



  • まあ、言ったほうがいいと思います、僕も。面白いっす。



  • うん。



  • めちゃくちゃ。



  • 言ったほうがいいと思うよ、これ。



  • リボ払いの話はたまに聞きますけど。



  • うん、俺、逆にリボ払いやったことないわ。



  • リボ払いね、なんかデフォでリボ払いになってたりすることがあるんで。



  • うん。



  • あの、クレカのね、申請ミスると。



  • へー。



  • それで引っかかった大学生の友達とかいましたけど。



  • え、リボ払いって、まずなんだ、あれ。定額で返されるってこと? 分割で。



  • さっきのカードローンみたいな話で。



  • うん、普通クレジット。



  • 普通ってクレジットカードって。



  • うん。



  • あの、1か月でバーンって全部引かれるじゃないですか、その月に使ったやつ。



  • うんうんうんうん。



  • そうじゃなくて、8000円だけみたいな。



  • 分割払いとはまた違うの、あれ。



  • えー、いや、一緒なんちゃう? ただ分割払いって。



  • うんうん。



  • ローンと違っ、あ、いや、ん? ど、どうなんだろう、利、利率かかんのかな、分割払いって。



  • 3回以上だとかかるよ、多分。



  • あー、そうなんだ。



  • うん。



  • うわー、ちょっと分かんないです、そこらへん、曖昧ですね。



  • なるほどね。



  • リボのほうが。



  • あ。



  • あの、安心して。



  • リボ固定額になんのか。



  • ゆっくり返せるイメージですけど。



  • あれか、分割だと多分元の値段によって。



  • はい。



  • 変わるけど、リボ払いだと多分定額の返済になんのか。



  • そんなわけなくない、だって10万でも100万でも一緒ってこと?



  • え、そうじゃない、多分。



  • マジで?



  • 分かんないけど。



  • うん。



  • 毎月の支払額をほぼ一定にする方法だわ。



  • え? あ、じゃあ、その、なんだ、まあ、もちろん、なんか1000万とかいっちゃったら。



  • うん。



  • さすがに返せないから上がるけど。



  • うん。



  • そうじゃない場合は絶対に1万円ずつ引かれるとか、絶対に5000円ずつ引かれるみたいな。



  • いや、てかあれじゃない、多分1000万とかは借りれないようになってんじゃない?



  • あー、そうそう。



  • 使えないように、だから上限額に引っかかるんじゃない?



  • なるほど。



  • あ、でも高いな。上限額の範囲内で一定の金額で支払いするから、だからさっきの最低支払いの状態で返し続けてるのと同じことになるんじゃない、これ。



  • なるほどね。



  • うん。だから年利15パー程度って書いてあるけど、やばいぞ、これ。



  • ね、ほんとに。



  • うん。いや、でも何回ね、何回カードローンで結婚式参加したか。



  • いや、大変だったんですね、それは。すごいな。てか、なんて言うんでしょうね、それはのりさんの人間性を表してますよね。



  • そう。



  • 僕だったら行かないっすよ。



  • そういうこと?



  • そういうことね。



  • はい。



  • でもやっぱ、その、ね、お祝いしたいという気持ちが強いから。



  • あー、そうなのか。なんも考えてないっていう気持ちが強い説あるけどね。



  • どういうこと?



  • うん。



  • いや、まあ行くもんだって。いやー、すごいなー。結婚式ばかんなんないからな。



  • ばかんならないよね。



  • ね、2個とか3個とかね。



  • いや、ほんとだよね。



  • 重なると、というか、重なんなくても、だって、ね、ちょっとこれは、あのー、なんだ、僕の話じゃないとあえてぼかしますけど、月3万。



  • うん。



  • 貯蓄、貯金してたら僕えらいと思うんですよ。



  • うんうんうんうんうん。



  • 全然超えらい。



  • うん。



  • けど、け、まあ、例えばじゃあ2万8000円。



  • うん。



  • 月に貯金してる人が。



  • うん。



  • 結婚式一撃行ったらもうその日月赤字っす。



  • 赤字だね。



  • ほんとに。



  • いや、確かにね。



  • ね。



  • しかもなんかさ、結構ラッシュの時期ってさ。



  • うん。



  • まあ20代後半ぐらいか。



  • はい。



  • のときってさ、結構普通に1月の中で何回か発生したりする時期あるよね。



  • する、する、する、する。



  • する。



  • で、しかも結婚式って結婚式って終わりじゃないんで。



  • そう、二次会。



  • ね。



  • 二次会もあるから。



  • 7000円ぐらいしますよね、多分ね。



  • するね。



  • うん。



  • だから結局、まあ4万ぐらいかかるのよ。



  • ね、かかるね。



  • うん。



  • 昼飯は行くわね、まあでもそうっすね。



  • うん、4万ぐらいかかんのよ、あれ最初から参加したら。



  • ねえ。でね、あんまり着ないスーツね、出してね。クリーニング出してね。



  • そうなのよ。



  • うん、2000円ぐらいですか。



  • うん。だからやっぱ4万なのよ。



  • 4万かかる。



  • 相場。



  • うん。



  • そうそうそう。まあお祝いなんで。



  • そう。



  • いいんですけど。



  • それがね、月に2回とか3回やったら、もうそれは保育園行かせられるよ。



  • そう。



  • その月。



  • そう。



  • 多分。



  • ほんとにそう。ほんとにそうです。はい。なんの話だっけ。



  • えー。



  • はい、ていうので。



  • というので。



  • ぜひシミュレーションしてみてください。



  • そうですね。



  • あの、リンクを、あのー、リポジトリのリンクと、あとリポジトリのリードミニは、まあ、このサンプルURLあるんですけど。



  • うん。



  • まあ、リンクにURL貼ったりしてみるので。スマホでも見れるんで。



  • うんうんうん。



  • ちょっと覗いてみてもらえると。



  • ありがたいです。



  • いや、これ面白いと思いますよ。



  • はい。



  • ちょっとマジでやってみてください、その。



  • じ、人生考えてない族からすると。



  • はい。



  • やっぱこういうの大事なんだなと思うわ。



  • いや、ちょっとね、やっぱキャッシュフローマイナス、こわ、怖くなっちゃったよね。



  • キャッシュフローマイナスね。



  • あと車欲しすぎてね。



  • はい。



  • ちょっとどうや、どういうロジックを立てたら車買えるんだっていうのを。



  • あー。



  • ちょっと考えて。



  • うん。



  • うーんってなってました。



  • そういう感じか、だから。俺、多分そういうのを、なんか目標がないんだろうな、多分。



  • 物欲がない。



  • そうなりたいみたいな。



  • え、物欲がないってことですか。



  • 物欲どうなんだろうな。



  • え、旅行行きたくないですか、海外旅行とか。



  • まあ、そんな。



  • うーん。



  • いや、まあ行きたいか。



  • でかい宿泊なんでもいいんですけどね。



  • うん。まあでもそうか、確かに。



  • で、旅行もね、あのー、行ったら絶対その月赤字になるじゃないですか、少なくとも。



  • なる。



  • さすがに。



  • なる。



  • で、年単位でも赤字になると思うことある、あると思うんすよね。



  • うんうんうん。



  • 例えば、えっと、先輩行ってていいなと思ったのは。



  • うん。



  • アメリカのディズニークルーズ家族で行ったって。



  • へー。えー。



  • 230万とか。



  • すご。



  • 当時。



  • はいはい。



  • そんなん行ったらさ、年マイナスじゃないですか。



  • やばいね、行くね、全然年マイナス。



  • で、年マイナスになるその230万の旅行に。



  • うん。



  • このタイミングで行くためには、そこまでに僕は何をすべきかっていうのが。



  • はいはい。



  • このシミュレーションがあると見えてくるんですよね。



  • そういうことね。



  • はい。



  • はー。



  • 今じゃあ今月何円貯めとかないといけないから、出費このぐらい下げなきゃいけないみたいな。



  • うんうんうんうん。



  • わかります。



  • 僕あの、それ、僕あの、バケットリスト書いたんすけど、結構前に。



  • はいはいはい。



  • 人生でやりたい100のことみたいな。



  • はいはい。



  • それと組み合わせるといいかもしんない。



  • あー、そうですね。



  • それを達成するためにはどうやってやってけばいいんだろうみたいなのも込みで考えてもらうというか。



  • はい。



  • クロードに。



  • そうですね。てかもうそれをぶん投げれば。 グラフィカルにしてくれそうですね。



  • あー、いいな。あ、それいいわ。



  • うん。



  • なんか結局書いて終わりみたいなとこあったから。



  • ね。マンダラチャートも僕書いて今終わってるかもしれない。



  • うん。



  • やんなきゃな。



  • 確かに。



  • はい。



  • いいっすね。そういうのと組み合わせたら、なんかモチベーション上がるわ。



  • そうですね。でも今どきほんとにHTMLできれいに出してくれるんで。



  • うんうんうんうん。



  • ぜひぜひ。なんかこき使う方法ちょっとまたあったら教えてください、リスナーの方も。



  • ありがとうございます、これ。



  • ちょっとこの話したか忘れちゃったんで、ちょっとこの話しましたっけって話なんですけど。



  • はい。



  • ご祝儀の3万変わってないっていう話しましたっけ。した記憶がある。



  • 物価が上がってるのにもかかわらず3万なの。



  • そうそうそう。



  • いや、この話はした記憶あるんだけど。



  • ポッドキャストじゃね?



  • ポッドキャストかどうかは分かんないな。



  • じゃあやめとこう。ちょっとあえて、じゃあちょっと、ちょろっとだけですけど。



  • うん。



  • あの、結婚式のご祝儀3万ですけど。



  • うん。



  • 多分僕が子どもの頃も3万だったはずで。



  • うんうんうんうん。



  • 物価と人件費が上がってるのに。



  • うん。



  • ご祝儀が上がってないから、どんどん式すごいチープになってるんじゃないかっていう。



  • いやー、ね。てかこれ多分式場で話した気がすんだよな。



  • あ、式場で話したのか。



  • 式場で話したような気がする。



  • あー、そっかそっか。



  • そう。



  • ていうのちょっとさっきの3万円の話で。



  • うん。



  • パッて思い出したんで。これは置いといて、ちょっと2人目育児の話をちょっとするんですけど。



  • はいはい。



  • まあ新生児の育児、僕あの、1人目生まれたときは。



  • うんうん。



  • 最初の1か月仕事してたんで。



  • うん。



  • で、新生児って生まれてから1か月までのこと言うんですけど。



  • うん。



  • 新生児の育児は、まあほぼしたことなかったんですよ。



  • はいはいはい。



  • まあとはいえ、1か月も2か月も一緒だなって思ってるんですけど、今は。



  • はいはいはい。



  • で、やっぱり2人目のそのふにゃふにゃの赤ちゃんのお世話は。



  • うん。



  • まあ強くてニューゲーム感があって。



  • うん。



  • そんなにね、まあ苦労してないって言ったらあれですけど。



  • はいはいはい。



  • やり方が分かる。



  • あー、な、なるほどね、確かに。だって最初ってもうさ、加減も分かんないもん。



  • 分かんない、超怖かった。



  • すべての。



  • うん。オムツ替えるときに、これ足って、足これぐってやっていいのほんとに。



  • そうそうそうそうそうそう。



  • 取れちゃわない足って。



  • そうそうそうそうそう。



  • 抱っこするときとかもさ。



  • うん。



  • なんかこれ、抱っこするときに頭の下ぐって手入れるとき。



  • うん。



  • 首もげちゃわないみたいな。



  • 頭蓋骨に指めり込まないみたいな、なんか。



  • ふにゃふにゃってきくしね、頭蓋骨。固まってないからとかね。



  • うん、そうそうそうそうそう。



  • 抱っことかもね。



  • うん。



  • どうやって持つのみたいな。



  • ね。



  • これ持ち帰るときになんかボロボロになんないみたいな。



  • ボロボロ?



  • バラバラにならない体みたいな。



  • うん。



  • ていうのをちょっと震えながら言ってたんですけど。



  • うんうんうん。



  • まあそこは前回1か月か2か月、ふにゃふにゃ首すんのちょっとなんで、いつかはもう忘れちゃったんですけど。



  • うんうん。



  • まあある程度育児したおかげで。



  • うん。



  • まあそんなにね、まあ1人で、まあなんでもほいほい。



  • うんうんうんうん。



  • できるなと思いながら育児してるんですけど。



  • はい。



  • とはいえ。



  • うん。



  • ちょっとね、やっぱ上の子と組み合わさると極悪で。



  • あー。



  • だいぶ。あのゲームやるじゃない、あるじゃないですか、普通。



  • うん?



  • ゲーム、ゲーム。



  • あのー、ピコピコ、ファミコン、ファミコン。



  • はい。ピコピコのゲームクリアしたあとに。



  • うん。



  • 裏面が始まるみたいな。



  • うんうんうんうん。



  • 元々のシナリオは守ってるけど。



  • うん。



  • 敵の強さとかギミックがちょっと理不尽になるみたいな。



  • はいはいはい。



  • ちょうどあのぐらいの変化。



  • ディディーコングレーシングで、あのー、ステージが鏡に反転したステージになるみたいな。



  • あ、そうそうそうそうそう。



  • はいはいはい。



  • でね、あのボス全部めっちゃ早いみたいな。



  • そうそうそうそう。



  • 意味分からんぐらいボス早いんすよね、2周目ね。あれまじでちょうどあの感じ。



  • うんうんうん。



  • だから大変なんですけど、まあ大変、うん、大変、結局ね。



  • あー、まあまあまあまあ、そうだな。



  • 結局大変、まあ2歳差だからってのあるかもしんないですけど。



  • うん。



  • ほんとにね、2歳の男の子はね、手加減を知らないので。



  • いや、怖いね。



  • はい。硬いミニカーとか投げるしね。



  • はいはいはい。



  • プレゼント、プレゼントっつって。あげる、あげるって言って硬いおもちゃをグリグリグリグリって。やったりとかね。



  • 攻撃じゃん。



  • ねえ。で、抱っこしてると抱っこ、抱っこ、抱っこってきて。



  • うん。



  • で、今となっては、まあ割と身体能力が回ってきたんで。



  • うん。



  • 勝手に4時登ってくるんすよ、ある程度そば座ってたりとかしてもね。とか、あとはベビーベッドにね、ちょっと4時登って。



  • えー。



  • 危ない、危ない、危ないみたいになったりとか。



  • 確かに。



  • まあしてるんですけど。



  • うん。



  • まあちょっとおかげさまで、えー、妻の実家の力を借りながら。



  • うん。



  • なんとかやっている。



  • いやー、2人目はまじで実家の力借りないとやばくないって感じするんだよな。



  • どうなるんでしょうね。僕もね、あのー、ちょっと今はね、妻の実家にいますけど。



  • うん。



  • 1か月健診終わったら、まあ戻ってくる予定なんで。



  • うん。



  • そのときにどうなるかですね。



  • いやー、やっぱ核家族だな。



  • ほんとにね。



  • うん。



  • あのー、保育園の、んー、ママ友、パパ友、なんていうの、お、親友?



  • パパ友とか言うよね。



  • はい。



  • うん。



  • で、まあ今年4月に赤ちゃん生まれて。



  • うん。



  • で、上の子はうちの子と同い年2歳。



  • うんうんうん。



  • の子がいて、まあ子ども2人の人がいたんですけど。



  • うん。



  • で、ママが、あのー、上の子の保育園迎えに行って。



  • うん。



  • 帰り公園で遊ばせてて。で、子どもって公園で遊ばせると帰りたくないって言うんですよ。



  • うーん。



  • で、帰んないんすよ。



  • うんうん。



  • でも帰んなきゃいけないんすよ。



  • うんうん。



  • ってなったときに、そのママが、その赤ちゃんを抱っこして、下の子おんぶして。で、多分ね、徒歩15分ぐらいあるんじゃないかな、家まで。



  • うえー。



  • 前後ろで帰ってる姿を見たときに。



  • はいはいはい。



  • こうならねばならないんだという旋律が走りましたね。なんかママ、ママでも、いや、やっぱフィジカルっすよって言ってたんですけど、その人も。



  • フィジカルっすよ。



  • 2人育児はね、フィジカルっすよ。



  • だいぶ体育会計だね。



  • はい。



  • やっぱフィジカルらしいんで。



  • そうなんだ。ちょっと鍛えてこうかなと思います、改めてね。



  • いや、まあね。でもなんか逆にさ、両方に重みあったほうがバランス取りやすくない?



  • どうなってるのね。まあ、どうなんでしょうね。



  • 結構こうなんだ、抱っこ紐で抱っこするときとかさ。



  • はい。



  • 重いリュック背負ったほうが楽なんだよね。



  • へー。



  • なんか、か、片方に寄らないというか、なんか。



  • あ、そうなんすね。



  • うん。バランス整って持ちやすくなるイメージあるけど。



  • 肩痛くなりません?



  • 肩だけ痛くなる。



  • あ、ですよね。



  • 肩だけは痛くなる。



  • まあ、それはそうなんだよな。



  • 犠牲だね、だから、そっちは。



  • なるほど、なるほど。



  • うん。



  • まあ、どこを、どこにプライオリティを置くか。



  • まあ、そうなる、そうなるね。



  • うん。



  • うん。



  • はい。まあ、というのでちょっと奮闘していきます。



  • 頑張ってください。



  • はい。えー、じゃあ締めます。



  • はい。



  • ハッシュタグ、ひまじんプログラマーでSNSのXでフィードバック募集してますので。えー、そうですね。本日のエピソードの感想、もしくはなんかこうやってね、資産管理っていうか、なんか支出管理してるよって方いたらお願いします。



  • ほかにもなんかプチアプリ。



  • そうっすね。



  • こういうの作って、なんかこれ便利でしたみたいな。



  • はい。ちなみになんか僕このライフプランシミュレーションは、あの、マネーフォワードの1年間のお金の履歴とか全部食わしてます。



  • えー、マネーフォワード?



  • はい。



  • はいはいはい。



  • そういうのがあると食わせれますけど。まあでもね、そのAIにいろんな情報食わせるのに対して。



  • うん。



  • はもう自己責任でやってください。本当に。



  • まあ別に大丈夫っしょ。



  • 僕はね、いいと思ってるんでやってっす。



  • うん。



  • はい。



  • 実は、なんだ、学習されるみたいなやつ?



  • あ、はいはいはい。



  • まあ、そもそも、まあ学習有料だったら学習されないと思うけど。



  • うん。



  • あの、学習されるってやつも、まあそれによって何かが漏えいする可能性はなんか著しく低いみたいな。



  • うん。



  • 海の中に絵の具垂らすみたいな感じらしい。



  • まあ、ですよね。



  • うん。



  • とんでもない量のテキスト行ってるでしょうしね。



  • うん。



  • まあ、どこまで気にするかですね。



  • まあ、そうね。



  • ほんとにね。



  • うん。



  • はい。えー、あとはポッドキャストの説明欄に、えー、グーグルフォームで番組の要望、感想、質問お待ちしてます。で、こちらに、あの、先ほど言いましたけど、今回を紹介した、なんかアプリのURLとか、リポジトリとかを載せようと思ってるんで。



  • はい。



  • はい、ぜひちょっと遊んでみてください。ただ、多分だいぶ拙いかもしんないですけど、作りとしても。まあ、そこはね、ちょっと自分できれいにしてください。



  • まあ、これIKEAなんで。



  • IKEA効果なんで。



  • うん。



  • そう。もうね、使ってこともこれから。



  • うん。



  • 完成度がそこそこなのか、まあ満足いかないものに対して。



  • はいはい。



  • まあ、これはね、IKEA効果を狙ってるんで。



  • 狙ってるんでね、つって。やっぱここから自分で組み上げることが愛着につながるんですよ。



  • そうです。



  • そうじゃないと運用してもらえないんでね。



  • そうです、そうです。これはね、何が目的かっていうとね。



  • うん。



  • 今触ることじゃなくて。



  • うん。



  • 続けることなんでね。



  • まあ、そうだよ。



  • はい。



  • そういうことよ。続けることなのかな。



  • 続けること。継続してやっぱりこのライフプランってのは変わってくし。



  • まあ、変わるか。



  • で、これあの実績入力機能があって、やっぱ年次で振り返って。



  • うん。



  • 計画に対して今どうなってるかっていうので。



  • おー。



  • そういうのを入れてくこともできるんで。



  • なるほどね。あ、じゃあ予想、予想との乖離もチェックできるわけだ。



  • そうです。



  • はいはいはい。



  • そうです、そうです。っていうのでぜひ、えー、触ってみてください。



  • はい。



  • で、あとは、えーと、エピソードではなくてチャンネル説明欄からグーグルフォームで番組への要望、感想、質問お待ちしてます。えー、ぜひぜひ。えー、まあ子育てスラックとかも、チャンネルかとかもあるので。えー、ご参加ください。



  • お願いします。



  • 最後に各種ポッドキャストプラットフォームのフォロー、高評価もお願いしまーす。



  • こういうのが励みになるんで、ぜひともお願いします。



  • はーい。それではまた次回。



  • バイバイ。



  • あなたが落としたのは、この金のサーバーですか。それとも銀のサーバーですか。



  • いいえ、私が落としたのは普通のウェブサーバーです。すみません。



  • あなたは正直者ですね。全部のサーバーをあげましょう。



  • 正直者のエンジニアは不可分散ができるようになりました。それを見ていた欲張りな男がサーバーを落としました。



  • あなたが落としたのは、この金のサーバーですか。



  • へい、その金のサーバーを落としました。



  • どうやらあなたはうそつきのようです。



  • そう言って女神は帰っていきました。欲張りな男は復旧できないサーバーの前でわんわん泣いていました。



  • サーバーを落としたくないあなたへ。ひまじんプログラマーの週末エンジニアリングレッスン。

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#487 エンジニアなら家計のSTG環境用意しようぜ