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#488 AI使ったToDo管理でつまづいて得た学び

2026/8/12 ·

エピソード概要

「エンジニアの成長は楽しい学びから」をモットーに日々インプットした話題をわいわいお届けします!


AI使ってToDo管理したーい!!!

というかいちが、最近試していることをエピソードにしてみました。

AIをうまく使えないと待ち時間が発生して、つい別の作業をやるから逆に効率落ちる、みたいなのが発生します。

AIを使ってプロセスを変えたい作業の解像度を上げて、良い感じにAI使った作業最適化をやりましょう!


本日紹介したもの

Obsidianのプラグインのリポジトリ


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  • この番組は「エンジニアの成長は楽しい学びから」をモットーに、昨日より少し成長できる学びをわいわいお届けする、エンタメ系テックラジオです。えー、ということで、本日は初の「かいちひとり会」になります。非常に心細いですが、まあ、わいわい一人でお話しできればなと思います。えー、というのでですね、今日は早速何のお話をするかというと、まあいつもの、まあ「AIにお仕事任せよう」シリーズみたいな形で、えー、ToDo管理をAIに任せてみた。で、その中で勉強した、まあ「ToDo管理とは」みたいなところと、まああとは、まあ「ここをAIに任せる」「ここはAIに任せない」みたいなところの勘所のお話をできればなと思います。早速なんですけど、まあAI使ってToDo管理してる方って、どのぐらいいらっしゃいますでしょうか。僕、あの、ね、Claudeとかが使えるようになって、で、まあちょっとね、慣れてきた時ぐらいにですね、まあ一旦AIに本当に全てを、ToDo管理の全てを、まあ任したことがあります。で、ただですね、えー、ただAIにToDo管理任せると、まあうまくいかないってことまでではないんですけど、まあちょっとうまくいかないところがあるんですね。まあ雑に任せると、まあ「こういうタスクできたから、これチケット化してメモに取っといて」みたいなところを頼んで、で、で、そのメモを貯めてもらって、じゃあ次これやるからこれやってっていうので、まあAIにできるタスクだったら、まあやってもらって、で、タスクを完了にしてもらう、みたいな流れになるかなと思うんですけど、これだとですね、まあAIにタスクを作ってもらったりだとか、で、あとはSlackやらメールやらで依頼された内容を、えー、チャットに取り込むみたいなところが、まあ手でやることになったりとか。えー、あとはタスクの優先度とかもですね、まあリストで、リストというか、まあ箇条書き、まあリストか、リストで出てきたものを、まあどれがいいかなって人間が判断するか、AIが判断するかで、まあ作業するというので、まあ本当になんかうまく効率化できてるんだろうかっていうところが、まあ、てか、まあできてないなというふうに思ったので、まあ自分なりにちょっと調べてやってみるとですね、まあToDo管理ってそもそもどういう流れでやってるんか、みたいなところを、えー、ちょっと学んで、で、そこから、じゃあここの部分AI得意だよね、ここはAIに任せないべきだよね、みたいなところが、まあ見えてきたんで、まあ少しちょっとその話をしていこうかなと思います。で、まずですね、タスク管理の解像度を上げようっていうところで、えー、GTDという、うーん、まあこれは手法ですか、タスク管理の手法を、まあちょっと勉強して、で、今あの実践してみてます。で、このGTD何かというとですね、まあGetting Things Done、えー、GTD、これは何かというとですね、Getting Things Doneの略になってます。これはデイビッド・アレンさんっていう人が、まあ作ったタスク管理の手法みたいなんですけど、えー、これは、まああのタスクができて、で、それをやるまでの流れ、まあそのタスク管理、どう管理するかみたいな流れを、まあ表した、えー、ものになってます。で、5ステップあってですね、えー、1つ目がキャプチャー。これは気にかかってるもの、気になったものを、まあとにかく集める。実際にやる場合は、まあなんか、あ、じゃあ牛乳買いに行かなきゃ、みたいなのがパッと思い浮かんだ時に、まあそれを、まあどっかにメモするとか、えー、あとはSlackで何かを依頼を受けました。で、その依頼内容を、まあメモに書き留める、みたいな形で、まあやるべきことを、まあ集めるっていうフェーズですね。で、2つ目がクラリファイ。えー、これは、えー、じゃあ牛乳を買うってなった時に、何牛乳を買うのかとか、えー、どんなサイズの牛乳を買うのか、それはいつまでにやるべきなのか、みたいな形で、タスクを、まあ明確にするような作業になります。まあひょっとしたらこの段階で、あ、これやんなくてよくないっつって、まあ捨てられることもあるかもしんないですね。で、3つ目がオーガナイズ。これは、まあタスクの、まあ今メモに書いてましたけど、じゃあ例えばタスク管理を、えー、朝なでやってるんだとしたら、えー、朝なに書き起こす。で、それで管理する、みたいなものになります。ここまででタスクを集めて、えー、明確化して、で、あるべきところに置くっていう流れになってます。で、次、リフレクト。えー、タスク、溜まってるものを、まあちょくちょく見返して、えー、整理するというものになります。えー、タスク管理、まあさっき朝なとか出しましたけど、まあなんでもいいんですよね。メモでも、まあアプリでもいいんですけど、そのアプリ上にあるものって真実でなければいけないというか、本当でなければいけないというか、えー、本当にやるべきものだけ置いてあるべきだし、やんなくていいものは消されてるべきなんですね。そうじゃないと、まあ人間ね、まあゴミが溜まると、まあぱっと見何をやるべきか分かんなくなるし、まあそうですね、優先度付けとかやるべきものが、まあ曖昧になってしまうので、えー、ちょくちょく見返して、えーっとタスクの整理をする必要があります。これが4つ目。で、5つ目、最後のステップですね。これはエンゲージっていうステップなんですけど、まあこれはもうただやるっていうステップになってます。おさらいすると、このGTDは集めて、それを明確化して、あるべきとこに置いて、で、置かれたものを、まあちょいちょい、まあ週1とかなんですかね、週1とかで見返して整理して、で、まあ整理されたものはざらやる。はい。で、これあの、まあ言われてみれば当たり前なのかもしんないですけど、まあ僕はね、ちょっとToDoのどこをAIに任せるか、ToDo管理のどこをAIに任せるかって考える上で、まあこのステップ意識できてなかったせいで、まあまるっとちょっとAIに任せてしまってたなっていうところがあったので、ちょっとあえて紹介させていただきました。で、えー、さっきのこのステップ、AIが得意なところ、AIが苦手そうなところ、これってどこなんでしょうかねっていうところで、まあ考え方は、まあ人それぞれかなと思うんですけど、まあ個人的には、まあ人間めんどくさ、人間がめんどくさくてやりたくない、かつAIが得意なところはAIに任せるべきなんじゃないかなというふうに思ってます。で、それがどこなのかというと、個人的にはこのキャプチャー、集めるところと、あとはクラリファイ、はっきりさせるところと、えー、あるべきところに置く。えー、ここはAIにお任せしていいんじゃないかなと思ってます。まあちょっとオーガナイズに関しては、えー、なんでしょうね、まあToDo管理アプリの領域もあるので、まあ全てがAIかというと、まあそうではない気がするんですけど、この前半部分をうまく任せるっていうのがポイントになってくるかなと思ってます。で、そこでちょっとあの、僕今育休中で、お仕事からは離れてる状況なんですけど、まあただとはいえね、まあAIをうまく使える人間でありたいなとは思ってるので、えー、自分なりにちょっと工作をして、えー、今こんなんでやってますっていうところの話に移ります。ちょっと僕が今やってることで言うと、えー、キャプチャー、クラリファイ、オーガナイズの部分ですねに工夫をしていて、えー、まず最初キャプチャーの部分ですね。キャプチャーの部分に関しては、まあ普段仕事をしてるとタスクって、えー、僕はあのSlackとかJira、メールですかね、あとはまあやんなきゃなって思ったことを、まあどっかにメモするみたいな経路で、まあタスクっていうのが発生します。で、これをClaude Codeに、まあMCPか、うーん、まあブラウザ経由かで、まあ情報収集させて、まあちょっとGmailとかは全部読むとトークンめっちゃ食うんで、まあ後で見るというか、なんかお気に入り付けとくというか、というものを、まあ見てもらうようにしていて、まあSlackも後で見、見るでしたっけ、後で機能があるので、Slackのやることに関しても後で機能で、えー、保存しといて、で、それを、まあAIに見させるような運用するとうまくタスクができるのかなと思ってます。で、この各ツール、各情報を見に行って、で、タスク化するっていうのを、まあClaude Codeのスキルとかにして、で、それで一旦物を集めてくるっていうことをやってます。で、あとはそのSlackとか、えー、Jira、メール以外にですね、まあ思いついて、まあ例えばそうですね、その、えー、家庭内のタスクだったり、あとはポッドキャストの、まあネタ集めで、これ見とこうみたいなのが、まあぱっと思い浮かぶことがあるんですけど、まあその時のためにiPhoneで、あの背面タップでショートカット起動させて、で、えー、パパパパって打つとリマインダーにメモができるようになっていて、で、そのリマインダーを、えーっと、まあ自分のiPhoneとMacはリマインダー共有できるので、で、そのリマインダーを見に行ってもらって、タスク化してもらうみたいなことを、まあやってます。まあ個人的には今あの仕事をしていないので、仕事をしてないというか、まあ仕事をしていないので、まあSlackとかGmailとかで来ることはほぼなくて、まあ基本的にリマインダーに入っているものを、まあタスク化するということをやってます。で、こうするとですね、まあClaude Codeが動いた後に、えーっと僕が、まあ使っているToDo管理アプリの方に、まあタスクの卵みたいなやつがポコポコポコポコポコってできて、で、それを次のステップ、クラリファイのところで、まあ見ながら中身が、まあ不十分なものは、まあ書いてもらったり、で、書いてもらうにしても、まあ完了条件書いてもらうというよりは、なんか周辺情報のURL集めてもらうとか、まあ完了条件もね、まあメッセージから読み取れるんだったら、まあそれも埋めてもらいますけど、みたいな形でクラリファイも、えーっとClaude Codeのスキルを使いながら、えー、まあタスクを埋めていきます。で、いらないものに関してはここで削除して、タスクを整理するということをやってます。で、3つ目ですね。3つ目のオーガナイズのところ、これあるべき場所に置くということなんですけど、ここはちょっとClaude Codeを使ったというよりは、まあ直接使ってないんですけど、えーっとObsidianを使って僕はちょっとタスク管理をしてみるチャレンジをしています。Obsidianってローカルで、ローカルのファイルを見ながら、ローカルのマークダウンを見ながら、まあ動かすことができて、で、既存のプラグインでもですね、まあToDo管理の、まあプラグインがあります。まあ大体、えーっとマークダウン1ファイルが1つのタスクとして、で、グラフィカルに、まあなんかいろいろ動かせ、動かせ、動かせるっていうんですかね、まあなんか看板形式なのかリストなのか、まあちょっと正直めちゃくちゃプラグインディグったわけではないので、あれなんですけど、まあプラグインの中にはそういうToDo管理をするためのプラグインもあったりするんですが、えーっと僕あのタスク管理をするときに、なんでしょうね、なんかリストであるというよりは、なんか物理的に付箋が貼ってあって、で、その付箋を、なんでしょうね、付箋が緊急度とか重要度のマトリックスになんとなく並んでて、で、それで、まあ右上とかからやってくみたいな形でやるのが、まあ好みだったので、まあしばらくできてなかったですけど、今ちょっと実験的にObsidianのプラグインを作って、で、そのマトリックスに付箋を貼って、で、それで処理していくみたいなことを、まあやってみてます。で、このプラグインはですね、まだObsidianのコミュニティプラグインで配布してたりとかしないので、Obsidianからはダウンロードできないんですけど、えーっと一応説明欄から、えーっとGitHubのリポジトリをのURL貼っとこうかなと思うので、そこのリポジトリをクローンして、で、ローカルのObsidianに入れてもらえると、まあ一応使えるものにはなってると思うので、まあREADMEになんかGIFでこんな感じですよみたいなのはあるので、もしあのREADME飛んでもらって気になる方いたら、まあ使っていただけると嬉しいなと思ってます。し、育休中に、まあ公開できると良いなあという、まあそうですね、そこまで、えー、緊急度も重要度も高くないタスクとして、えー、置いてるので、まあ期待せずに待っていただければなと思います。はい、まあみたいな感じで、えーっとToDo管理のフロー、GTDのお話から、えーっとこのGTDの中のどこを、まあAIに任せると良さそうなのかっていうところの、まあ自分なりの考えと、まあこういうことやってるよというふうなお話をさせていただきました。で、えーっとまあまるっとですね、僕のやり方を真似するというよりは、多分試行錯誤しながらやってもらった方が、多分自分に合うやり方が見つけられるでしょうし、あとネットで調べるとですね、めちゃくちゃいっぱいこういうの出てくるので、えー、ぜひ調べてやっていただければなと思います。で、あとはですね、まあ気軽に始められるところで言うと、まあおそらく効果が大きいのは最初のキャプチャーの部分ですね。えー、SlackだったりGmailとかを、Gmailというか、まあメールか、あとは、まあJiraないし、まあそういうものを、まあAIに見させて、で、タスクにしてもらうみたいなところから、まあ始めてみるとですね、まあAIと一緒にタスク管理をしながらうまく処理をしていく。で、もっと言うとですね、まあAIに全任せできるタスクっていうのはあるはずなので、まあそういったものもですね、えー、AIにやってもらう第一歩として、まあキャプチャーの部分から、えー、ぜひちょっと遊んでみるといかがかなと思います。ぜひやってない方お試しください。そして、まあすでにいろいろやってる方ですね、えー、ちょっと僕まだあのAI使ったToDo管理素人なので、素人というか、まあそうですね、素人、駆け出しAI使ったToDo管理者なので、ぜひこういうやり、こういうやり方やるといいよみたいなのがありましたら教えてもらえると嬉しいです。よろしくお願いします。はい、で、ちょっとエンディングトークなんですけども、どうしようかな、2個ぐらい話すんですが、1つ目はですね、そのAI使ってタスク管理してみて、で、なんかちょっと思ったことなんですけど、まあこれはなんかAI使っていろいろ試されてる方は、まあもう百も承知というか、もう釈迦に説法みたいな話になるんですけど、まあやっぱりですね、まあ自分のやってる作業を、まあAIに渡して、で、うまく機能させるっていうのにはやっぱちょっと難しさを感じるんですよね。えー、で、まあやってみれば、まあできるんですけど、とはいえ、えー、今回のToDo管理もそうなんですが、まあいざやってみると、なんかそのやってることに対する解像度低かったなっていうのをすごい感じるんですよね。で、なので、まあ何が言いたいかというと、まあ身の回りにあるもの、まあそれは多分仕事で触れるものは1番で、2番目はプライベートで触るものだとは思うんですけど、まあそれをどれだけ、まあAI使って、えー、やり方を変えてみて、で、遊べるかっていうのが、まあちょっと今後の、なんでしょうね、その業務改善力っていうんですか、まあAIお任せ力っていうんですか、に、まあ繋がってくるかなというふうに、まあすごく改めて、えー、痛感させられました。まあなのでちょっと僕は育休に入ってしまって、本業の中で何かを改善するっていう機会は、もうここからしばらくないんですけども、まあのりさんとかじゅんぺいが言ってることだったり、えー、あとは世の中の情報みたいなものを、まあ隙間で見てみて、で、まあなんて言うんでしょうね、その対岸の火事じゃないですけど、まあ関係ないやって思うんじゃなくて、えー、なんとか自分に関係ある内容だというふうに、まあ落とし込めるようになれるといいなと、えー、思ったりしています。まあなので、えー、皆さんもぜひちょっと時代が動くのが早すぎますが、頑張って食らいついていきましょう。というのが1つ目のエンディングトークです。で、2つ目がですね、ちょっとソロエピソード撮ってみての感想です。これはもう、はい、聞いても聞かなくてもいい内容なんですけど、いやー、あのひまプロのコミュニティーにもですね、まあポッドキャストやられてる方っていっぱいいて、で、ソロでポッドキャストやられる方いっぱいいますけど、すごいですね、皆さん本当に、あのソロで撮ってみると心細さが半端じゃないのと、あとはですね、エピソードとしての展開が非常に作りづらいですね。なんか普段じゅんぺいとかのりさんと撮ってるときは、まあ原稿を作ってからお話はするんですけど、まあその中でなんか予想外の発言とか質問が来るからこそ、なんか自分が作ったものプラス、なんかまあ120%っていうんですか、プラスというか自分の作ったものの120%がの情報が乗るみたいなイメージなんですけど、なんか1人で撮るとですね、うーん、なんか8割ぐらいになりますね、多分ね。はい、じゃあちょっとこれはね慣れてないっていうのとあるので、まあこれから、まあ1人エピソードあんまり多く出すとは思ってないんですけど、まあとはいえね、社会人スキルとして1人でね長尺ポッドキャスト撮れた方がいいと思うんで、はい、まあ1人で展開作れるようになりたいなと思います。はい、だから、まあちょっと僕と比べるのはあれなんですけど、その中田のあっちゃんとかですね、まあお笑い芸人でトップ取った方ですけど、1人であのテンション感で話して、で、1人でボケて突っ込んで、で、1人であんだけ展開作りながらエピソード作れるのはちょっと半端じゃないっすね。ちょっとあれのね0.7掛けぐらいはちょっと目指せると良いなと、ちょっと1人で撮ってみて思いました。まあちょっと育休入っちゃって僕がね、ちょっとスケジュール合わなすぎてこういう形でエピソードになったんですけども、まあ人としてもポッドキャスターとしても、まあ育っていく上では、まあいい経験だったなと思いますんで、まあもしちょっとまた気が向いたらね、間違えて気が向いたらちょっとまた撮るかもしれないので、えー、それを、まあ期待せずにお待ちください。ただ、まあのりさんとねじゅんぺいもね、ちょっと僕がソロエピソード撮ったんでね、えー、ぜひ、えー、ソロエピソード撮ってほしいなと思ってるんですけど、撮ってくれるかな。はい、ちょっと楽しみにお待ちください。えー、それでは締めます。ハッシュタグひまじんプログラマーでSNSにXでフィードバック募集してますので、本日のエピソードの感想、あとはこうやってToDo管理してるよみたいなナレッジシェアありましたらぜひ、えー、ものすごく気になってるのでポストお願いします。あとはポッドキャストのチャンネル説明欄からGoogleフォームで番組への要望、感想、質問お待ちしてます。またエピソードではなくチャンネル説明欄からSlackオンラインコミュニティーひまプロ談話室の参加申し込みフォームございます。えー、こちらでもですね、まあAIを使ってわいわい含め、えー、いろいろわいわいしておりますので、エンジニア友達を作りたい人、えー、コミュニティー入りたい人いましたら、えー、お気軽にフォームから応募お願いします。最後に各種ポッドキャストプラットフォームのフォロー、高評価もお願いします。それではまた次回、バイバイ。 さあ皆さん、次の商品は目玉商品です。こちら、めちゃくちゃでかいエンターキー。うわー、大きい。これがあるとストレス発散、生産性アップ、快適な睡眠も。え、枕にしちゃうんですか。こちらの商品はお値段なんと1,024円。わお、2の10乗。そして今、番組終了1時間以内にGoogleフォームよりお便りを送った方はちっちゃいスペースキーもついてきます。ポケットに入れて持ち運べますね。番組の高評価、フォローもすると会員割引なんと90%オフ。えー、ほぼタダ。今すぐご応募を。

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