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#485 「3日うんち出てなかったらSlackにアラート」育休エンジニアが作るAI駆動家庭

2026/8/2 ·

エピソード概要

「雑談しようぜ」から始まったのに、気づいたら設計会議になっていた回です。


第二子の誕生で半年の育休に入ったカイチ。「半年も休んだらエンジニアとしてヤバいのでは」という危機感から出てきたのが、家庭の情報を丸ごとAIに渡して"ライフパートナー"にするという構想でした。


冷蔵庫の説明書、自治体のゴミ分別マニュアル、保育園の連絡、行政手続き。バラバラに散らばっていて、必要な時に限って出てこない情報たちを共有ストレージに集めて、AIエージェントに参照させて、定期的に更新までさせられないか。しかも非エンジニアの妻が使えるかたちで。


ストレージは何にする?クライアントはClaude?Gemini?サーバーは自宅に置く?クラウド?お金は(育休で減る)?のりさんを壁打ち相手に、構成をひとつずつ潰していきます。


後半は、のりさんが毎朝やっている「Asanaとカレンダーを読ませて今日の作戦をAIに立てさせる」運用や、カイチが作っているObsidianのToDoプラグイン、子供の成長記録をどう残すかまで脱線していきます。


「うちはこうやってるよ」「この情報を突っ込むといい」というアイデア、絶賛募集中です。


▼目次

00:00 オープニング/「雑談しようぜ」のはずが

00:58 カイチ、育休に入りました(第二子・半年)

02:12 半年休んで大丈夫か?だからAIエージェントを使い倒したい

02:54 構想「AI駆動家庭」:家電の説明書・自治体情報をAIに食わせる

03:39 最大の壁:非エンジニアの妻がどう使うか

06:53 ツール選定:Claudeのプロジェクト?Gemini+Google Oneの家族共有?

08:12 Geminiの限界:「PDFを取ってきてDriveに置いといて」ができない

10:44 サーバーどうする問題(中古Mac miniは今なら安い説)

12:36 Difyをセルフホスティングという選択肢

13:45 仕事の情報を全部モノレポに置いてClaude Codeに渡す、という先行事例

14:53 育休とお金のリアル/Maxを解約してProを2つ?

16:43 ストレージはGoogle Driveで決まり

17:54 他に何を突っ込む?スマートウォッチ・食事記録・栄養管理

19:20 のりさんの朝:AsanaとカレンダーからAIが一日の作戦を立てる

22:23 カイチが作っているObsidianのToDoプラグイン

24:22 子供の成長記録、紙のノートだと後から何も分からない問題

25:30 エンジニア病:ダッシュボードを作ってSlackにアラートを飛ばしたい

28:59 たどり着いた構成:CloudFront+S3+API Gateway+Lambda+Bedrock+Google Drive

29:22 おまけ:ライフプランシミュレーションを自作した話

30:59 クロージング

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  • この番組は、エンジニアの成長が楽しい「学び」からをモットーに、昨日より少し成長できる学びをワイワイお届けする、エンタメ系テックラジオなんですが。



  • はい。



  • はい。まあ、ちょっと今日はですね。



  • はい。



  • 少し緩い話題というか。



  • ほう。



  • 雑談しようってのりさんに振られて。



  • うん。



  • 雑談にならない可能性がある、そんな話題なんですけど。



  • そうです。



  • はい。



  • 雑談しましょう。



  • ちょっと雑談、もう僕の話で終わるまであるんですけど。



  • マジで?



  • はい。そしたら申し訳ないですけど。



  • うん。



  • 僕、あの、ほぼ育休入りました。



  • おお。ほぼね。



  • ほぼ。



  • ほぼ。



  • まあ、あとは、あの、生まれたあとに。



  • うん、うん。



  • 出社して、なんか健康保険とか、あと会社の、なんか、そういういろいろ手続きとか。



  • うん、うん。



  • えー、あとはちょっと、スマホ交換しなきゃいけないから、ちょっとそれ持ってくみたいな、ちょっと仕事が残ってるんで。



  • ほう。



  • 少しだけ仕事するんですけど。



  • うん、うん。



  • 1日だけ。もうそれ除けば、もう育休入りましたと。



  • まあね、それも、だってね、仕事というか、まあ拘束時間ってだけの感じだな、なんか。



  • まあそうですね。



  • うん。



  • で、半年育休取るんですけど。



  • うん。



  • 半年も育休取ったら。



  • うん。



  • なんか、エンジニアとしてやばそうだなと思ってて。



  • うーん。



  • え、やっぱり。



  • い、1人目のときはどんくらい取ってたんだっけ?



  • 1人目のときは1か月ですね。



  • おお、じゃあだいぶそっから大チャレンジじゃない?



  • いや、ほんとに。いや、大チャレンジですよ。もう人生で1番長い休みと言っていいんじゃないか。



  • 半年ね。



  • はい。



  • 俺もね、あの、大学生のとき。



  • はい。



  • あの、前期で授業全部終えたんで。4年生の。



  • ああ。



  • はい、はい、はい。それが最長で8か月でしたね。



  • ゼミない学部ならではですね、なんか。



  • ゼミはね、あの、ないわけじゃないんだけど、ちょっとドロップアウトしまして。



  • なんでないわけじゃないのにドロップアウトできるんだっていうとこありますけど。



  • あの、まあちょっとね、あの、内臓の関係で。



  • ああ、そっか、そっか。



  • 内臓の関係で、あの。



  • 触れづらいな。



  • 慣れてなくて。



  • 触れづらいな。



  • ああ。



  • パン1つ取んなくてもいいんですね、でも。



  • あの、必須ではない。



  • なるほど。



  • うん。



  • まあまあ。で。



  • はい。



  • まあ、ただ、世の中の流れにはついていきたいというところで。



  • うん。



  • やっぱAIアジェットをうまく使っていきたいなと、まあ、ずっと思ってるわけなんですよ。



  • おお。



  • で、ちょ、こっからちょっとのりさんと一緒に。



  • うん。



  • ちょっと僕が思ってることをどんどんブラッシュアップしていきたいなっていう。



  • おお、なんか。



  • はい、なんですけど。



  • AIみたいな使い方するね、のりさんを。



  • あ、そうかもしんないですね。壁打ち、壁打ちでくれよ。のりさん詳しそうだしな、あと。



  • ほう。



  • ちょっと、これ、あの、よくあるAIの使い方なんですけど。



  • うん、うん。



  • よくあるかな、まあ、よくある使い方、なんか、なんですけど、家に関わるものの知識を。



  • うん。



  • コンテキストAIに渡したいなと思ってんですよ。



  • あー、家に関わるものの知識。



  • えっと、例えば。



  • うん。



  • えー、冷蔵庫の説明書とか。



  • あー、なるほど。



  • あとは自分が住んでる自治体の。



  • はい、はい、はい。



  • 例えば、なんか保育系の情報とか。



  • はい、はい、はい、はい、はい。



  • え、ゴミの日とか。



  • はい。



  • まあ、ゴミの日は覚えてるからいいですけど。あとはゴミの分別マニュアルとか。



  • ね。ペットボトル、どっちの資源みたいな、そういうことでしょ。



  • あ、そうそうそうそうそう。とか、とかとかとか。



  • あー、すでにいいわ。



  • そう。これ。



  • うん。



  • やって、で、なおかつ、つま、妻と共有できる。



  • うん。



  • 場所に置いて。



  • うん。



  • で、AIエージェントのクライアントは。



  • うん。



  • これもちょっと今、悩んでるんですけど、どうすべきか。



  • うん、うん、うん。



  • で、私はエンジニアで、妻は非エンジニアなので。



  • はい。



  • 非エンジニアでも使えるようにする仕組みって何がいいんだろうとか、まあ、すごい悩むわけなんですけど。



  • うん、うん、うん。



  • まあ、要するに、なんか困ったことあったらAIに聞いて、AIに聞いたら。



  • うん。



  • えっと、いい感じに答えてくれるし。



  • うん、うん。



  • えー、なおかつ、あの、なんだ、例えば死とか。



  • はい。



  • の情報って、なんか定期的に更新されるじゃないですか。例えば、ゴミの日とかは、ゴミの日というか、なんかゴミの情報とか、多分年1とかで更新されると思うんですけど。



  • はい、はい、はい、はい。



  • えー、なんかそういうのを、何、更新してくれたりとか。



  • うん。



  • あとは、なんか電気会社調べたら、なんか年1で、あ、これこっちに変えたほうが安くなりますよとか。



  • あー。



  • 言ってくれるかもしんないし。



  • あー、なるほどね。常に。



  • そういうことしたい。



  • サービスの、なんだ、あの、有利なやつを探すみたいな。



  • あ、そうそうそうそうそう。



  • はい、はい、はい。



  • そう、そう、そう。っていうことを、まあ、やるために。



  • うん。



  • えっと、多分、情報を置く共有ストレージと。



  • うん。



  • えーと、それを参照して、なんか考えて教えてくれるAIエージェントと。



  • うん。



  • あとは、なんか適切なループを組む必要がある。



  • うん、うん、うん。



  • っていう妄想を育休入りたての今日。今日もうほんとに初日なんですけど。



  • あ、今日初日なんだ。



  • はい。まあ、正確に言うと有給なんですけど。



  • はい、はい、はい。



  • まあ、ちょっと妄想し始めたんですよ。



  • おお。



  • で、最強のAI駆動家庭を。



  • ライフパートナーだよ、なんか。



  • ライフパートナー。ちょっといるんだよな、もうライフパートナー。第2の。



  • うん、なんか生活パートナーだよね。



  • 生活パートナー。一緒やねん、1回。日本語にしただけやねん、1回。



  • なんか生活っていうと急にさ。



  • はい。



  • なんか事務的になるよね。



  • なりますね。



  • うん。



  • 急に。っていうのを、ちょっとひまプロ流で。



  • うん。



  • なんか考えてこうぜっていう話をしたいんですよ。



  • わー、いいな、それ。



  • これおもしろくないですか。ワクワクしますよね。



  • それ、いいね。



  • この世界観。



  • なんかさ、あれあるじゃないですか。



  • どれだ?



  • スマートスピーカー。



  • あ、はい、はい、はい。



  • そこにさ、会話とかもどんどん蓄積できないかな。



  • ねー、どうなんだろうな。あれちょっとアプリ違うからな。



  • まあ、確かにね。



  • スマートスピーカーじゃなくても、もはや、なんかSiriとかに。



  • うん。



  • やらして、もうスマホかタブレットか。



  • うん、うん、うん。



  • Macのアプリ操作させたほうが。



  • うん。



  • 早いかもしんないね。なんかスマートスピーカーね、ちょっとあんま詳しくないですけど、なんか独立してるっぽいので、いろいろ。



  • うーん。



  • やれること少ないというか。



  • あ、そうなんだ。



  • はい。そんなイメージ。どうなんだろう。でも、いけんのかな。スマートスピーカーもアプリ作れるから、やれんのかな。



  • あー、そうか。そこでアプリ作れば、まあ、それをフックにして、なんか。



  • うん。



  • いけるかもね。



  • できるかもしんないですね。



  • うん。



  • なんか、社会人2年目のときに、会社のハッカソンでGoogle Homeのアプリ作ったの思い出しました、今。



  • おー、だいぶ、だいぶ時を超えて。



  • はい。



  • つながってきたね。



  • そうなんですけど。まあ、で、ちょっと相談したいです、だから。



  • なるほど。



  • まず。



  • はい。



  • なんか、ふ、ふわっとアーキテクチャーは。



  • うん。



  • 良さそうで。



  • うん。



  • それぞれ、なんか何を選定するかみたいな軸かなと思ってるんですけど。



  • なるほど。



  • そこは認識あります?



  • そうね。いや、これね、いろんなレベルでできるなあ、なんか。



  • はい。



  • もうカジュアル、1番カジュアルにやるならさ。



  • はい。



  • もうClaudeのプロジェクトでやっちゃうのが1番いいんじゃないかなっていう。



  • Claudeだと。



  • うん。



  • それぞれプロプラン以上契約するのか、無料でもいけますか。



  • まあ、あのー、そうだね。うーんと、無料だとちょっと限界あるかも。使う頻度、ヘビーユーザーじゃないだろうから。



  • はい。



  • まあ、あの、なんだ、プロプラン名出てこねえ。プロか。プロプランでいいんじゃないかなって気するけど。



  • なるほど。Geminiとかだと。



  • うん。



  • Google Oneだっけな。



  • うん。



  • プランで。



  • Google One、個人用の有料アカウントっすよね。



  • はい。で、20ドルだか30ドルで。



  • うん。



  • 家族にシェアできるみたいなやつがあるんですよ。



  • 何を?



  • Geminiとか。



  • うん。



  • Googleドライブとか。



  • あー、5人までみたいなやつ?



  • あ、そうそうそうそうそう。



  • あるね、確かに。



  • だから値段だけ出たらっちのほうが安くないですか。



  • まあ、確かにね。Geminiなあ。



  • めっちゃ気持ち分かりますけど、Geminiなあ。



  • 分かるよ。分かるよ。てか、あれだよね、ちょっと今絶望の谷にいるよね。



  • いや、そうね、そうね。ちょっと出遅れてるからね。で、あと、ただちょっと、その、さっきGeminiに少し、Geminiで少し試してみたんですけど。



  • うん。



  • 僕の使い方が悪いのかも分かんないんですけど。



  • うん。



  • Geminiに、あの、俺、家電、例えば冷蔵庫これ使ってるんだけど。



  • うん。



  • このGoogleドライブのここのフォルダにマニュアルダウンロードして、ここに上げといてっていうと、やってくんなくて。



  • あー、できなさそう。



  • そういうことをやってくんないじゃないですか、Gemini、やっぱ。



  • うん、うん、うん。



  • って考えると、やっぱClaudeなのかな。ChatGPTとかでも安い?



  • ChatGPTも安いんじゃない?



  • ただ、あれか、ファイルを取ってきて。



  • うん。



  • で、例えば、じゃあ、その共有フォルダをGoogleドライブにしたとしたら。



  • うん、うん、うん。



  • ファイルを、えっと、ダウンロードしてGoogleドライブに上げるみたいな操作って。



  • うん。



  • なんかClaude Codeとか、なんかCodexみたいなやつじゃないとできないんですかね。



  • うーん、なんかあいつら、なん、なんだろうな、作ったファイルとか、なんかドキュメント、Wordみたいなやつを。



  • はい。



  • ドライブに置くことはできるんだけど。



  • はい。



  • ウェブで検索してきたPDFを保存できるイメージがあんまないな。



  • そうですよね。



  • うん。



  • だから、多分ChatGPTとかClaudeの、あの、ネイティブアプリっていうんですか。



  • うん。



  • に付いてるClaude CodeとかCodexをGUIで操作して。



  • うん。



  • で、なんかそこ経由で聞いたりとか、ファイルを更新したりとか。



  • うん。



  • するのが良いか、もしくは、あの、read onlyだったら多分Geminiでもいけるんすよね、きっと。



  • Read only?



  • ドライブにあるPDF読んでくれるっすよね、多分。読んで。



  • あー、読んでくれると思うけど。ページ数によってはポンコツになる可能性高いけどね。



  • ちょっと待ってください。あの、僕あんまりGemini使い倒してなくて。



  • うん、あのね。



  • え、あ、Geminiって結構コンテキストでかくなかったでしたっけ?



  • いや、あの、な、なんだろうな。コンテキストはでかいんだけどね、なんかガッツないよね。



  • ちょっと待って、あの、ど、どういうことっすか、どういうことっすか。



  • 例えばだけど。



  • はい。



  • えー、ちょっとでかいスプレッドシートとか。



  • はい、はい、はい。



  • なんかPDFみたいなファイルを読み込ませて。これを教えてとか、なんかこういうことしてとかやると。すみません、私は言語モデルなので、えー、そういった機能は、なんか、そういったお手伝いはできませんみたいな。



  • うわ、ガッツないなあ。



  • な、回答、結構頻発するイメージ。



  • あー、そうなんですね。



  • うん。



  • なるほどなあ。ってなると、やっぱりCodex、Claude Codeが。



  • うん。



  • 使いやすいか。



  • まあ、そうだね。ただ、ただ、そういう生活系ってさ。



  • はい。



  • なんかやっぱ、スマホからアクセスしたい欲が強いから。



  • はい、はい、はい。



  • まあ、別につなげてもいいんだけど、スマホとPC上のCodexとかClaude Codeとかを。



  • はい、はい、はい。



  • まあ、とはいえなあ。やっぱサーバー上にあるとうれしいよねっていうところから。



  • まあ、まあ、家で、家になんか端末置いて。



  • うん。



  • もうほんとに、なんかもう激安PC中古で買ってきて。



  • うん、うん、うん、うん。



  • いやー、ちょっとめんどくさいな。さすがにやりすぎか、それ。



  • いやー、まあ、でもエンジニアってやりすぎるぐらいがちょうどいいって言うからね。



  • なるほどね。



  • 分かんないけど。



  • 熱いこと言いますね。



  • うん。でも、なんか、やっぱそういう人多いイメージあるけどね、なんか。



  • まあ、確かに。



  • うん。



  • まあ、せっかく育休だし。



  • うん。



  • ちょっとそんな暇ない可能性もありますが。



  • もしかしてさ。



  • まあ、ものは試しやな。はい。



  • あの、OpenClaw出たときとかにさ。



  • はい。



  • あの、Mac miniを買うみたいなブームがあったじゃないですか。



  • あー、はい、はい、はい。



  • あれで扱えなかった人がメルカリに流して安く今手に入ったりしないかな。ちょ、ちょうどサイクル的に。ちょ、全く調べずに言ってるけど。



  • いやー、あり得るなあ。おもろ、それ。



  • 全く調べずに言ってるけど。



  • いやー、あり得るっすね。



  • でも、中古のMac mini、実は手に入りやすい説ないかな。



  • どうでしょうね。まあ、言うてね、メモリとか高騰してるから、需要はすごいありそうですよね。



  • うん、うん、うん。



  • まあ、メモリとかも、なんかいずれ下がるっていう説もありますから。



  • うん。



  • いやー、でも、まあ、なんかほしいなあ。そうなんだよな。スマホとかタブレットに、の中でClaude Code動かすことできないですからね。



  • やっぱ、じゃあ、クラウドに構築してく?



  • いや、サーバーで書かんのだる、やっぱり。



  • それは。



  • どっちが?



  • それは言っちゃおしまいだ。



  • まあ、でも、まあ、サーバー代のほうがまだ安いのか。



  • まあ、でも、あ、じゃあ、ちょっとここで1個いいっすか。



  • はい。



  • コストと、まあ、機能とやりがいのバランスを取った案。



  • あー、すごいほしいそれ。



  • VPSを借りて。



  • はい。



  • そこにDiffyをホスティングして。



  • はい、はい。



  • それをカスタマイズしていく。



  • Diffyって。



  • うん。



  • あれは今、お金がかかるサービスですか。



  • いいえ。



  • あ、無料なんすか。



  • えー。



  • 無料で使える枠があるんすか。



  • 半分Yes、半分Noで、えっと。



  • はい。



  • クラウドサービスは普通に月額かかる。



  • うん、うん、うん。



  • ただ、セルフホスティングだったら、えー、かかんない。



  • なるほどなあ。



  • うん。



  • 今、なんか僕が言う、なぜClaude Codeとかでやろうとしてるかというと。



  • はい。



  • 復職したときにまんま使えそうだなと思ってて。



  • なるほど。



  • はい。Diffyとかは、まあ、使ってるとこあんのかもしんないですけど。



  • うん。



  • 多分、業務で真っ先に触れるのは、うちの会社は今Claudeだったりするので。



  • はい。



  • なんか、そこにフィットしたやり方がうれしいです。



  • あー、そういうことね。え、でもさ、Claude Codeって、な、なんだ?結局、でも使うだけじゃない、あれ。



  • えっと。



  • うん。



  • 例えば、あの、うちの会社の超有名人のミノルンさん。



  • はい。



  • えー、普段の業務、Claudeで、違うな、AIエージェントで爆速で終わらせようみたいなセッションやりまくってるんですけど、今。



  • うん、うん、うん。



  • あれで何やってるかっていうと、えー、ローカルにモノレポ作って。



  • うん。



  • そのモノレポの中に仕事関連の情報とか。



  • うん。



  • 全部置いて。



  • うん。



  • で、それでClaude Codeに、なんか決済とか。



  • うん。



  • えー、書務とか。えー、月末の申請処理とか。



  • はい、はい、はい。



  • 全部やらせてるんすよ。



  • うん。



  • で、そう、Claude Codeに渡せる仕事をどんどん渡してくっていうことを。



  • うん、うん、うん。



  • できるようになりたいです。



  • おー、そういうことか。



  • はい。



  • あー、なるほど。



  • で、あー、これだとうまくいかないんだみたいなとか。



  • うん、うん。



  • これだったらできんだとか。



  • はい、はい、はい。そうなるとClaude Code使ってくのがいいな、多分。



  • そうなんです。僕は、だからClaude Code使いたいんすよ。



  • うん、うん、うん。



  • で、妻にClaude Code使わせるかっていう。



  • 蠱惑でいいじゃん。



  • 論点。蠱惑?



  • 蠱惑。



  • Claudeの蠱惑。



  • うん。



  • 出た。あの、Claude Codeと違いはよく分からないっていう説が出てる蠱惑。



  • 違い、どうなんだろう。まあ、インターフェースぐらいしか違わないのかな、でも確かに。



  • そう。



  • やってることは変わんないよね、まあ。



  • そう、そう、そう、そう。



  • うん。



  • いやー、ちょっと契約してもらうか。契約するか。いやー、まじで、あの、育休ってお金ないんすよね。



  • あー、なんか、あれだもんね。何割とかになるもんね。



  • 何割とかになる。



  • うん。取ったことないから、あんま詳しく知らないけど。



  • えっと、8割。ん、違うな。えー、最初の1か月が8割。



  • うん、うん。



  • で、えーと、2か月目から6か月目、違うな、すいません。最初の1か月が100パー。



  • うん。



  • で、えー、2か月目から6か月目が8割。



  • 8割か。



  • 6か月目以降は50パー。



  • はい、はい、はい。



  • で、まあ、妻はもっと長く取るので。



  • うん。



  • お金ないし。え、僕も6か月取るのでお金ないし。



  • うん、うん。



  • で、あと一般論で言うと、えー、キャップがあります、そのもらえる金額が。



  • あ、そうなんだ。



  • だから、人によって8割じゃないです。



  • あ、そうなんだ。



  • はい。で、だからこそ、Claude Max解約しようかなって思ってる中で。



  • うん。



  • あえてライセンス1個増やすという決断をするのはだいぶ重いっす。まあ、でもやろうかな。



  • うん。



  • 別に。



  • うん、うん、うん。



  • まあ、無茶してても、なんかやってみて楽しそうだな、普通に。



  • そうか。でも、2人で使うんだもんな。



  • まあ、僕がプロプランに下げれば、でもプラマイプラだな、普通に。



  • まあ、確かに。



  • まあ、最初、申請時期開発すっかな。まあ、したら上げればいっか。



  • まあ、そうだね。



  • 一旦プロプランに下げるのありだな。



  • プロにして2アカウント。



  • あー、はい。なんならプロにして、ついでにCodex契約して。



  • うん。



  • で、2つで頑張って回すとかも、まあ、ありかもな。



  • それはいいかもね。なんか個人的にはCodexのほうが、なんか好きなんだよな。



  • そう、Codexいいらしいっすね、やっぱりね。



  • うん。



  • Codexのほうがずっと優秀ですよね、ここ半年ぐらい。



  • なんかね。



  • はい。



  • なんだろうね。



  • そうね。



  • なんか動作がスムーズな感じするというか。



  • あ、早い、早いって言いますね。



  • うん。



  • 早いらしいっすね。なるほどなあ。ありがとうございます。ちなみに、のりさんだったら共有フォルダ何にします?



  • えー、共有フォルダ?



  • はい。まあ、ストレージ。ローカルのそういうAIエージェントが。



  • うん。



  • ある程度快適に触れるかつ。



  • いやー、ストレージかー、むず。



  • 僕はもう今すでに使ってるGoogle Oneがあるから、一旦Googleドライブにしようと思ってるんですけど。



  • うん。



  • 多分、値段だけで言ったら、あれ、S3とかってマウン、ローカルマウントはできないのか。なんかクラウド系側でも。



  • うん。



  • いいですよね。



  • まあ、そうだね。まあ、でも、や、うん、まあ、さすがにドライブ使うか。



  • まあ、Googleドライブでいっか。言うてね、Googleドライブも、え、5GBぐらいまでは無料ですしね。



  • うん、うん、うん。



  • うん。で、マニュアルなんてそんないかないでしょうから。じゃあ、ちょっとそれでやってみようかな。



  • うん。



  • 今んところ、家電と行政手続き系、あと、まあ、保育園の連絡とか。



  • うん、うん、うん。



  • を、まあ、管理しようと思ってるんですけど。



  • うん、うん。



  • なんか、これあると便利みたいなやつって、なんかありますかね。なんか、普段、実は普通にAIエージェント使って調べたりしてるけど。



  • うん。



  • みたいなのってあったりすんのかな。



  • やっぱ、スマートウォッチの情報じゃない?



  • あ、あの、しゅ、心拍とかってこと?



  • そう。とか。



  • はい。



  • あのー、食事記録とか。



  • あー、食事?どうやってやるんだ。あ、すみません。ちなみに、食事記録ってどういうイメージですか。



  • 食べたものを。



  • はい。



  • 突っ込んでいって。



  • はい、はい、はい。



  • 栄養管理に使うな。



  • あー、栄養管理って意外に簡単にできるかもな。なんか、食材何グラムあたりの栄養の数なんて。



  • うん。



  • エージェントが調べて計算して出せそうですよね、普通に。



  • 出せると思うよ。



  • で。



  • 意外と適当でもなんとかなると思うよ。



  • ですよね。



  • うん。



  • で、かいち家は、あの、食事メニュー固定なんで。



  • 固定なら、まあ、管理する必要ないかも説あるけど。



  • あ、いや、いや。まあ、でも。



  • うん。



  • あのー、何、体重と合わせて。



  • うん。



  • ね、やっぱ体質は変わってくんでね、年齢とともに。



  • はい、はい、はい。いや、いや、でもね、だいぶ変化量ちっちゃいな。



  • まあ、まあ、まあ、まあ。



  • 食事固定されてんのでかすぎるわ、ちょっと。



  • 元はと言えばね、栄養管理するために固定したんでね。ちょっと、あの。



  • うん、うん。



  • 都度入れるのめんどくさすぎて。



  • なるほどね。



  • はい。食事量とかね、確かに面白いっすね。まあ、あとは。



  • 家族カレンダー系?



  • カレンダーは今Googleカレンダー共有してるんすけど。



  • うん。



  • 例えばなんだ?



  • えー、これ僕は仕事ですけど。



  • はい。



  • やってるのは、例えば、朝なにToDo全部入ってて。



  • はい、はい、はい。



  • で、今だと、もう朝にClaudeに話しかけて。



  • うん。



  • 今日やんなきゃいけないタスク全部出させて。



  • うん。



  • スケジュール組んでもらって。



  • うん。



  • で、それに従って動くだけの、僕AIの手先なんですけど、今。



  • ちょっと、その話、興味深いですね。えっと、朝なはどうやって読み込んでるんすか。



  • 朝なは、あのー、コネクタで繋いでます。



  • あー、Claudeに朝なのコネクタがあるんすね。



  • うん。



  • へー。で、それで、このタスクはこのぐらいの時間がかかるっていう見積もりをClaudeがやって、スケジュールをバチバチバチバチして組んでくれるんすか。



  • そう。



  • それって、なんか、予定どおり進められるようなスケジュールになるんすか。



  • なる。



  • まじで?



  • なる。しかも、なんか、外出とかも、なんか、勝手に考慮してくれる。



  • すご。それはすごいな。



  • そう。で、だいぶ、あの、思考しなくてよくなったというか。



  • もう、手先ですね。



  • やばいよね。



  • はい。



  • 人としての尊厳失いつつあるんだけど。



  • まあ、でも、変にだらだらしないで済みますね。



  • そう、そう、そう、そう、そう。



  • それって。



  • はい。



  • 例えば、ちょっと、なんか、言える範囲でいいんですけど。



  • はい。



  • もう、のりさんがどうしても毎日午前10時にクッキーを食べたいみたいなのが。



  • うん。



  • あった場合も考慮してくれるんすか、なんか。ルーティンというか。



  • 言えばしてくれるんじゃない?



  • そういうのも、なんか、入れてんすか、ちゃんと。お昼休みは絶対1時間取りたいみたいなとか。



  • いやー、入れてないね、そういうのは。



  • じゃあ、もう完全にピュアなClaudeの言うとおりにやってんすね。



  • うん。まあ、普通になりになってるだけ。



  • へー。で、あと、あれですか、その、じゃあ、作業量が少なければ早く終わるし。



  • うん。



  • 多かったらどこまでもいくみたいな感じなんすか。



  • まあ、一旦あれだね、作業量少なくても、もう未来のタスクも入れまくってるから。



  • はい。



  • 今日中、あー、今日期限じゃないやつとかも入れてくれたりするけどね。



  • うん、うん、うん。おもろ。えーと、あと、あれですか、えーと、Googleカレンダーにもともと会議とか入ってたら、それも考慮してくれる?



  • もちろん。



  • だから、朝なとGoogleカレンダー見てやってるってことか。



  • いや、むしろClaudeしか見てない。あー、そうね。そう、そう、そう、そう。



  • おもろい。



  • ていうか、まあ、一応、す、なんだ、そういうスキル作ってて、もう、カレンダーと朝ながチェックして、今日の作戦立ててくれるみたいな。



  • うん、うん、うん。



  • で、もう、タスク突っ込むときも、議事録、ん?まあ、大体オンラインミーティングで発生するじゃん、大体そういうToDoの発生って。



  • はい、はい。



  • 議事録ポンを出して、じゃあ、これ朝なに突っ込んでおきますねってなる。



  • うん、うん。なんか、ToDo管理アプリとかは。



  • うん。



  • まあ、ありますけど。



  • うん。



  • その作業をどういう順番でやって、で、どういうスケジュールでやるかっていう。



  • うん、うん、うん。



  • ところまでを言わせるのは、なんか、ちょっと新しいなと思いましたね。



  • 新しいんだ。



  • 新しくないですか。だって、今までのツールじゃできない範囲じゃないですか、それ。



  • まあ、確かにな。そうかも。



  • はい。



  • 結局、自分で決めてたからね。



  • そう、そう、そう、そう、そう、そう。ねえ、なんか、その、何、判断、思考体力温存できそうですね。



  • あー、めっちゃあると思う。



  • うん。ちょっと、ちょうど、ごめんなさい、ちょっと話がドリフトしちゃうんですけど。



  • はい。



  • ToDoアプリ作ってて。



  • うん。



  • 今さらながらなんすけど。



  • うん、うん、うん。



  • オブシディアンのToDoプラグインを作ってて。



  • はい。



  • で、Claude CodeをAIエージェントとともにタスク管理するっていうコンセプトのツールを作ってるんですけど。



  • おー。



  • 今ののりさんの、そのスケジュール組むっていうのをちょっとやってみようって、すごい思いました。



  • あー、スケジュールいいよ、あれ。



  • うん。めっちゃ良さそう。



  • うん。



  • 作業の緊急度と優先度をつけて、タスクを可視化するようなツールを作ったんですけど。



  • うん、うん、うん。



  • なんか、それを、こ、神にしてスケジュール組んでくれそう。言ったら。



  • そうね。あと、なんか、あの、タスク作るときもめっちゃ便利で。



  • はい。



  • あのー、向こう1週間のタスク見て、現実的に終わりそうな感じでToDo突っ込んどいてってやるんだけど、よく。



  • へー、現実的に終わりそうな感じでね。



  • そう。



  • へー。



  • 現実的に終わりそうな感じで組んでくれるからいいっすよ。



  • えー、すげー。



  • うん。



  • じゃあ、それを、じゃあ、あえ、えっと、話を戻して家庭内に持ち込むとすると。



  • はい。



  • これは、なんか、Googleドライブ、ちょっと外れるかもしんないんですけど。



  • うん。



  • Googleカレンダーとかと連携して。



  • うん。



  • ToDoとかもやっぱGoogleドライブに入れたら、じゃあ、そのToDo管理してくれるってことなのか。GoogleドライブでToDo管理するの、どうすんだろうな。まあ、なんか、マークダウンとかタスクリスト置いとけばいいのか。



  • カレンダーにToDo機能なかったっけ。



  • どっちでやるのがいいんだろうな。ToDoありますね。カレンダーというか、Googleにありますよね。



  • あー、そう。



  • カレンダーについちゃいますけど。



  • あれだよね。それがカレンダーに表示されてるだけか、あれ。



  • だと思っている。



  • うん、うん、うん。



  • はい。



  • あー、でもGoogleのToDoでもいっか。



  • わ、ToDoで連携できんのかな。



  • なんか、Geminiが連携できるのは見てたんだけど。



  • ちょ、Claudeがやってくれるか分かんない。



  • Claudeでやってるかどうか分かんないな。俺、ちょ、あの、あのToDoはちょっとね、仕事で使うにはあまりにもね、シンプルToDoすぎてね。



  • 分かる。



  • ちょっとね、使わなかな、使わなくなっちゃったな。



  • あー、でもToDoをGoogleドライブで管理するのはありだな。



  • うん、うん、うん、うん。



  • で、それでね、現実的に終わる感じでってやって。



  • うん。



  • で、AIの手先家族になってくっていう。



  • そう。子どもの成長記録とかね、なんか。



  • あー、いいっすね。進路相談とかね、Claudeに決めさせてね。



  • そう。あのー、なんだ、特にさ、生まれたての頃って、なんか、体重細かく測ったりさ。



  • やりましたね。



  • なんか、尿、ん、なんだ、あのー、おむつどんくらい替えたとか、なんか、そういう系のやつ、大体細かくメモるじゃん。



  • はい。



  • で、うちの妻それ全部ノートでやってて。



  • いやー、ありましたけどね、そういう時代というか。でも、まあ、数年前そうだったんじゃないかな。はい。



  • そう。で、ノートで書いてるせいで、全く分かんないんだよ。過去の、過去の、なんだ、検索性の悪さが際立ってるというか。



  • あー、はい、はい、はい。



  • そういうのはやっぱね、電子化しておいて、AIで、なんか、異常発見できたらいいよね。



  • なんか、まあ、アプリは元々あるんですけど。



  • うん、うん。



  • それを、まあ、再発明するかどうかですよね。



  • うーん。



  • まあ、でも、うん、分かる。なるほどな。あれ、エクスポートできんのかな。エクスポートしたいんだよな、普通に。



  • アプリでやってるんか。



  • はい、今、ピオログという優秀なアプリがあって、ちょっとそれでやってます。



  • うん。



  • でも、なんか、もう、ちょっとエンジニア病こじらせすぎて。



  • うん。



  • もう、なんか、ダッシュボード作って。



  • うん、うん、うん。



  • で、なんか、かっこいい感じにモニタリングして。



  • うん。



  • なんか、しきい値を超えたらSlackでアラートとか飛ばしてほしいなって思っちゃうんですよね、やっぱ。



  • あー。だいぶ。



  • 意味分かんないけどね。



  • だいぶエンジニア病だね、それは。



  • はい。だいぶね。あの、3日間うんちが出てなかったらアラートを飛ばすみたいな。



  • あー、いいね。



  • はい。



  • うわー、それ。



  • 別にアラート飛ぶまでもなく気づくんすけどね。



  • まあ、そうだよね。そうなのよ。なんか知らんけど覚えてるもんなのよ。



  • 覚えるしね。



  • うん。



  • っていう。



  • うん。



  • 感じで、ちょっと、あの、試行錯誤しながら、あのー、AI駆動家族になってこうと思うので。



  • うん。



  • いうので、ちょっと、あの、ほんとにさっき思い立って、今、せ、説明書を一旦全部食わせたところなんです。食わせたというか。



  • はい、はい、はい。



  • Claude Codeにドライブに上げさせたところなんすけど。



  • うん、うん、うん。



  • こんなんやってるよとかっていうのあったら、ちょっとぜひ教えてください、先輩方って感じです。



  • なるほどね。いやー、いいな、それ。



  • のりさんもやりましょう。で、のりさんやって。



  • はい。



  • 良かったこと教えてください。



  • やっちゃうか。



  • こういうのやったらいいよとか。で、お互いにやってって。で、なんか、知見を持ち寄ってお互いに強くなっていって。



  • うん、うん、うん。



  • っていう。ま、これ多分ね、あの、AIインフルエンサーみんなやってることだと思うんすよ、こんなことぐらいは。



  • やってるかなー。



  • やってるでしょ。初歩の初歩でしょ、こんなん多分。



  • いやー、なんか、意外と盲点な気がするんだけどな。あんま見たことないぞ、これ。



  • あ、マジですか。じゃあ、あの、御社でサービス化していいっすよ。



  • そうなんかな。



  • できんのかな。



  • 仕事、仕事に関しての発信は多いけど。



  • はい。



  • プライベートをそうやるみたいなのは、なんか、あんまり見たことないかもしんない。



  • ま、ちょっとこれもね、あの、ポックなんで、今回。あのー。



  • うん、うん。



  • エンジニアの夫と。



  • うん。



  • 非エンジニアの妻と、えー、ぎりぎり走ってる子どもの家庭でできるかみたいなポックなんで。



  • うん。



  • ね。できればね、3歳ぐらいになったらちょっと使いこなしてほしいっすね、このAIエージェント。



  • うん、うん、うん、うん、うん。



  • ね、3歳か4歳ぐらいになったらね。



  • 確かにね。あ、だからインターフェースとしてやっぱ、あの、iPadをね。



  • はい。そうっすね。



  • iPad系でできるようになんないと、やっぱ。



  • そう、そう、そう。そうなんっすよ。



  • うん。なんか、ダッシュボードじゃないけど、なんか、もう、クライアントアプリみたいなやつ作って。



  • はい。



  • それを使うと、えーと、なんか、自分のPCに通信走って、Claude Codeが色々勝手に動いて、なんかやってくれるみたいな。



  • ってなるとね、やっぱEC2のサーバー建てようって話になるんだよなー。プロプランとEC2のサーバーでいっか。そんなね、だってね、検索するぐらいやったら、そんな遠く行かないっすよね。



  • まあ、行かない。え、なんなら、あれかもね。



  • 無料でもそんなんなのかな。



  • API。



  • 確かに。ベッドロックとかでいいな。



  • API利用のほうが実は効率いいとかあるかもね。



  • 安そう。確かに。



  • 使用料そんな高くてみたいな。



  • 絶対そうだな。ベッドロックだったらね、あれ、サーバーいるのか。



  • えー、分かんない。俺、ベッドロック、なんか、API、API呼び出すための、なんか、あれにしか使ったことないから。



  • ラムダ、ラムダとベッドロックとかでいけるんじゃないか。多分。



  • うん。



  • APIゲートウェイとラムダとベッドロックでいけるんじゃないか。



  • そうだね。



  • めっちゃ適当なこと言ってるんで。はい、めっちゃ適当なこと言ってるんで、違かったら申し訳ないんですけど。



  • うん、うん、うん。



  • なんか、そんなんでいける気すんな。



  • いや、でも今んところいけてそうだよ、それ。



  • そうっすよね。



  • あ、待って。



  • うーん。クラウドフロントS3、IP、IP制限できない?



  • あれ、ストレージどうなんの、それ。



  • ストレージはGoogleドライブっすよ。



  • あ、そっか。



  • はい。いけそうだな。



  • あー、まあ、いけそうだね。



  • いけそっすよね。クラウドフロントS3、APIゲートウェイ、ラムダ、ベッドロック、Googleドライブ。



  • うん、うん、うん。



  • これを、じゃあ、行く気終わるまでにできたら。



  • うん。



  • 褒めてください。ちょっと他にも作ってんのいっぱいあるんで、手回んない気がしてますけど。



  • いっぱいあるんだ。



  • 今ちょっとね。



  • 行く気?



  • 今、今、いろいろやってるんすよね、今。



  • 気分のまま?



  • いろいろっていうか。



  • はい。



  • ちょっとライフプランシュミレーションとかもね、ちょっとアプリ化してます、今。



  • あれ、ライフプランシュミレーション?え?



  • はい。元々スプレッドシートでライフプランシュミレーションを管理してたんですけど。



  • へー。



  • そう、自作でやってて。



  • はい、はい、はい。



  • で、ただ、ちょっとスプレッドシートだと、あの、視認性悪すぎて。



  • うん。



  • Claude Codeに相談しながら。



  • うん。



  • グラフィカルにいい感じに出してくれるウェブアプリ作ったほうが。



  • うん。



  • いいなと思って、それちょっと作って。まあ、もうすでにホスティングされている。



  • おー。



  • のがあったり。



  • はい、はい。それも全部さ、動画にして映画にしようぜ。



  • え?どういうこと?なんの?



  • もう、映画にしよう、その、将来のプランの。



  • あー、普通のライフプランシュミレーションって。



  • うん。



  • 円換算でやるじゃないですか。



  • うん、うん、うん、うん。



  • でも、なんか、自作すると、今って円安で好景気っていうか、ば、バブルみがあるじゃないですか、ちょっと。



  • うん。



  • じゃあ、それを考慮して、実質じゃあ、今、本当に積み立てたい金額の何パーたまってんのかみたいなシュミレーションとか。



  • うん、うん、うん。



  • させたりできるんで、Claude Codeにと、なんか、いろいろ壁打ちしてると。



  • あ、ライフプランってそういうことか。FP的な人に相談するやつのってこと?



  • あー、そう、そう、そう。



  • へー。



  • そうです、そうです。あ、そういうことね、映画って。



  • うん。いや、もう完全に、あの、なんだ、あの、自分の人生の、あの、プランかと思ったわ。



  • あ、違います、違います、違います。グラフィカルにってそういうことね。



  • うん、あー、なるほどね。



  • 違います、違います。



  • それは確かに映画にしたら、あの、め、見てらんないかもしんない。2時間。



  • 意味分かんないっすよ。



  • 2時間、その円換算の話されてもきついかもしんない。



  • そうですよね、そうっすよね。はい。っていうので、ちょっとテーマあるか分かんないんですけど。



  • うん、うん。



  • はい。ちょっと時間がそこそこいったんで、終わっていいですか。



  • はい。



  • はい。すいません、ちょっと雑談しようぜって言って。



  • うん。



  • 最近僕が作ってるアプリとか仕組みとか、なんか、そういうやりたいことを話して終わった回でした。ぜひ、ね、刺激を受けた方は、もしくはやってるよという人、えーと、コメントください。



  • いるかな。いや、いるだろうな、やっぱ。



  • いるんじゃないかな。



  • 最近は、なんか、むしろ増えてるよな。なんか、もう、ほんとにハードル下がったというか。



  • ほんとにハードル下がりました。



  • うん。



  • ほんとにハードル下がってる。なんか、ナチュ、ナチュラルに、のりさん前100日連続コミットでしたっけ。



  • うん。



  • やってたじゃないっすか。



  • うん、うん、うん。



  • で、100日連続コミットにはなってないんですけど。



  • うん。



  • 全然、全然ほぼコミットしてる気がする。



  • おー、まっさおですか。



  • 気がするな。



  • GitHub。



  • 全然そんなことないな。



  • なんや。



  • まあ、でも、ね、たくさんコミットしてるなっていうのもあったりするんでね。



  • うわー、俺、全然コミットできてないな。



  • のりさんはでも仕事してるからいいじゃないっすか。



  • 仕事もね、もうエンジニアじゃないからな、俺、ほぼ。



  • あ、そうか。



  • 週4ぐらいで外出してますからね。



  • うわ、すげー。それはすごい。だいぶ外出てますね。



  • だいぶ外出てる。



  • えー、今は。



  • 今ね、締めに向かおうとして失敗したところ。



  • 失敗した。Xの話しましたっけ、僕。



  • いや、あの、全くしてない。



  • してない。すいません。じゃあ、締めます。



  • はい。



  • ハッシュタグ、ひまじんプログラマーでSNSのXでフィードバック募集してますので、本日のエピソードの感想、こういうことやってるよっていうの、方いましたら、えー、ぜひコメントお願いします。



  • 生活の中のこういう情報突っ込んだらいいんじゃないかっていうね、アイディア、ちょっとこれ広く届いたいっすね。



  • もう、僕らのQOL上げてほしいです。



  • うん。



  • はい。と、えー、ポッドキャストの説明欄からGoogleフォームで番組への要望、感想、質問お待ちしてます。エピソードの説明欄ですね。で、えー、エピソードじゃなくてチャンネルの説明欄からSlackオンラインコミュニティー、ひまプロ団員室の参加申し込みフォームございますので、えー、エンジニア友達作りたい人、えー、ワイワイしたい人、なんかイベント出てえなという人いたら、ぜひご参加ください。



  • この前もLTがありました。



  • いや、いいっすね。もう、ナイスすぎ。えー、最後に各種ポッドキャストプラットフォームのフォロー、高評価もお願いします。



  • 励みになるのでご協力よろしくお願いします。



  • ぜひ。それではまた次回。



  • バイバイ。



  • こんばんは、6時のニュースです。まずはこちらのニュース。上野公園でパンダの赤ちゃんが生まれました。名前はペイペイになったようです。あ、おっと。ここで速報がありました。現場ののりさん。



  • あー、こちら現場ののりさんです。なんと、駆け出しエンジニアを成長させるポッドキャスト番組、ひまじんプログラマーの週末エンジニアリングレッスンの最新話が配信されたようです。



  • いやー、今回はどんなエピソードなんですかね。



  • いやー、ちょっと分からないんですけど、私もちょっと家に帰ったら早速聞いてみたいと思います。



  • あー、気になりますね。のりさん、中継ありがとうございました。



  • はーい。



  • 続いては秋の訪れを感じる、こんなニュースが届きました。

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#485 「3日うんち出てなかったらSlackにアラート」育休エンジニアが作るAI駆動家庭