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#484 文系出身の未経験エンジニアで客先常駐型の窓際族が、ひまプロを聞くことによって大手の社内SEにまで上り詰めた!?そんなヘビーリスナーの方が気になるひまプロのパーソナリティーとは!?📩

2026/7/29 ·

エピソード概要

今回はお便り会!のりとかいちのパーソナリティを深掘りしていきます!

これまで何度かパーソナリティの話をしてきましたが、初めて見る一面も結構あるかも?

是非お聴きください〜!!


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お便りはこちらにラジオネームをご記入の上お送りください!

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  • この番組は、エンジニアの成長は楽しい学びからをモットーに、昨日より少し成長できる学びをワイワイお届けする、エンタメ系テックラジオです。



  • さあ、今日も楽しく成長していきましょう。



  • はい。えー、本日お便り会になってます。



  • お便り会、ありがとうございます。



  • はい。早速いきます。



  • はい。



  • ラジオネーム「まるべに」さんからのお便りです。



  • はい。



  • 感想からいきますね。



  • お願いします。



  • 「ひまプロを昔から聞いている者です。私は文系出身の未経験でIT業界に飛び込みました。初めは客先常駐型の窓際族で、楽しく、楽して稼げばいいや、のモチベーションでしたが、今では技術を学び、会社に還元する、という循環に快感を感じるようになり、転職も成功し、比較的大手の事業会社の社内SEにまで成長できました。素晴らしい。」



  • うん。



  • 「きっかけは、楽しく継続的に学ぶひまプロに触発されたことだと個人的に思っています。特に、私はかいちさんの精神的高さや、物事を柔軟に捉えるマインドセットが好きです。」ありがとうございます。「これはエンジニアだけではなく、社会で生きる人間として参考にさせていただいております。そんなかいちさん含め、ひまプロの皆様の学生時代、打ち込んだものや、人生を変えるようなイベント等あれば、エピソードとしてお話しいただけるとヘビーリスナーとしての妙利につきます。最後になりますが、今後も無理のない範囲でひまプロが長く続いていくことを願っています。」ということで、えー、ありがとうございます。



  • ありがとうございます。客先常駐型、窓際族。



  • 客先常駐型の窓際族。



  • すごいですね。



  • 客先常駐して窓際に入れるんですね。



  • だいぶリッチな会社ですね。



  • すごいですね。なんか真っ先に切られそうですけどね。



  • 確かにね。でも、そっから大成長を遂げて。



  • はい。



  • これも全てひまプロのおかげと。



  • いやー、我々のおかげですね。



  • ありがたいですね。



  • 完全に。



  • はい。そういう番組です。



  • いやー、まあ、まるべにさんの頑張りが99.999ですね。



  • 間違いないっす。



  • 素晴らしい。ということで、えっと、お話ししてほしいことは、まあ、学生時代どんな人間だったか、今やってることにつながってると感じるイベントが何でしょうか、と。



  • うん。



  • まあ、今日ちょっとじゅんぺいいないんですけど、のりさんとかいちでワイワイお話しさせていただければなと思うんですが。



  • はい。



  • じゃあ早速、のりさん、学生時代どんな人間だったか、今はやってることにつながってると感じるイベントはあったか。



  • はい。



  • どんなんです?



  • まあ、そうですね。僕は基本的にネクラ、ずっとネクラなんですけど。



  • 言うてますね。



  • はい。



  • どのぐらいのネクラですか?



  • えー、休み時間に寝たふりするぐらいネクラですね。



  • 結構ネクラですね。



  • はい。



  • はい。



  • まあ、これ特にね、高校生とかのときが、そんな感じだったなって感じしますね。



  • うん。



  • はい、はい。



  • うん。で、えー、まあ、なんでそういう人間だったかっていう記憶もはっきり、くっきり残ってるんですけど。



  • はい。



  • 何をしゃべっていいか分かんなかったんですよね、当時。



  • うーん。



  • ていうか、今も分かんないけど。



  • 初耳かも。



  • うそ。



  • はい。



  • き、言ってないかもしんないです、それ。



  • マジで?



  • はい。



  • なんかね、やっぱコミュニケーションに苦手意識があったというか、挑戦することすら諦めていたかもしれない。



  • それは、なんかトラウマがあったんですか?



  • ないね。



  • トラウマがないけど。



  • うん。



  • なんか、こ、怖かったみたいな。



  • なんかそんな感じだね。



  • へー。



  • あ、で、別に、なんか全員に対してそうっていうよりは、もちろん仲いい友達はいて。



  • うん。



  • えー、そことしゃべるときは別にそんなに何もないんですけど。



  • はい。



  • 特にスクールカースト上位の方々。



  • あー、なんか、あれですか、野球部とかサッカー部とか。



  • うん。



  • 女子だとなんなんだ?女子のちょっとカースト上位は?



  • まあ、バスケ部、バレー部っすね。あとチェア部も結構上位だったかな。



  • あー、なるほど、なるほど。へー。それ、なんか、ど、どういう、な、何が怖いって今思えば、何が怖いってことだったんですかね。



  • なんかね、共通の話題を見つけることができなかったね。



  • あー、まあ、それはじゃあ、もうシンプルに、なんか住んでる世界が普通に違かったから。



  • うん。



  • 会話がなかったのは、まあ、ありそうですね。



  • まあ、そうそうそうそう。



  • はい。



  • で、それをこじらせた結果、ネタふりしてたっていう感じなんですけど。



  • まあ、その、たまたまクラスに仲いい友達も別のクラスにいて。



  • うん。



  • もしくは、もう、共感時間10分過ぎ、10分とかじゃあ、なんか別に他のクラスに絡みとかも別にないしみたいな。



  • ないっすね。高校時代、僕、バトミントン部だったんですよ。



  • はい。



  • だけど、ブレイクダンスも実はやってて。



  • おー、らしいっすね。



  • なんか趣味みたいな感じで。



  • どうやってブレイクダンスにたどり着くのか、すごい不思議ですけど。



  • あー。



  • そうなんですね。



  • まあ、そこはシンプルっすよ。



  • ほう。



  • 僕、中学校の頃、塾や、塾通ってたんですけど。



  • はい。



  • その塾でブレイクダンス大流行りして、まあ、男子16人中14人ブレイクダンスやってみるみたいな。



  • どんな塾やねん。すげえな。



  • あの塾の隣の裏のね、憩いの広場っていうスペースがあって。



  • はい。



  • そこでね、ロッポっていう一番基礎のステップを踏むっていうね、イベントがあったんですけど。



  • うわー、硬派だなあ。



  • うん。まあ、その結果、あのー、ブレイクダンスかじりましたと。



  • はい。



  • で、高校入って、僕が多分そのとき一番興味なかったんですけど、なんか成り行きでそのままやっていて。



  • うん。



  • で、ダンス部とか当時存在する学校が存在しなかったので。



  • ですよね。ないっすよね、全然。



  • なので、えーっと、まあ、そのブレイクダンスに興味ある数人が集まり、昼休みに練習するみたいな。



  • うん。



  • うん、うん。で、そこに通うために、えーっと、あと、その、コミュニケーション苦手もあるじゃないですか。もう、早くそこ行きたくてしょうがないんですよ、そっちに。



  • あー、なるほど。



  • そう、格好の理由ができてるじゃないですか、その場からいなくなる。



  • 確かに。



  • ていうので、弁当を最速で食う方法を考えて。



  • うん、うん。まあ、なんか、そのへんの男子高校生っぽいっすね、ちゃんとね、弁当早く食うとかね。



  • で、お弁当一番早く食う方法があって、まず米を4分割するんですよ。



  • ほう、あの弁当箱のね。



  • はい。で、えー、4口で食い終わる。



  • いやいやいやいやいやいや、それ別に3つに分けたら3口で食えますよ、その計算だと。



  • いや、あのね、む、無理。無理っす、それは。



  • 4ならいけたんっすね。



  • 4ならいけた。で、クラス全員が手、あのー、まあ、なんか、や、休み時間、昼休み入って、みんな手洗いに行って戻ってきて、なんかこう、机をがっ、合体させて飯食うみたいな。



  • うん。



  • これ合体する隙がないので。



  • はい、そうなんでした。



  • みんなが手洗いに行ってる隙に4口で米を食って、残ったおかずを全部かき込んで、えー、全員、誰も戻ってくる前に体育館に逃げるっていう。



  • へー。なんか便所飯とか体育館飯とかにならずに。



  • うん。



  • 先に食い終わるっていうソリューションだったんっすね。



  • 正々堂々食ってたね。



  • すげえな。



  • うん。まあ、それぐらいネクラでしたね。



  • はい。それが今、何かにつながってると。



  • まあ、食うの、頑張れば早いっすね。



  • まあ、大事ですね。忙しいときはいいっすから、やっぱり。



  • 忙しいときとか、食うの早いから。



  • はい。



  • うん。まあ、でも高校時代にやってたことで言うと、まあ、正直そんなにつながってない。腹筋ついたぐらい。



  • うん。



  • 結構筋トレもやってたんですけど、腹筋ついて、腹筋ついたぐらいっすね。



  • そんなぐらいネクラの人がね、今やね、こうやってポッドキャストやってるのはすごい意外性ありますね。



  • うん。まあ、そうですね。で、えーっと、まあ、今やってることにつながってると感じるイベントはっていうところで言うと、まあ、やっぱり僕は大学生のときに結構変わったなっていうのがあります。



  • ほう。



  • うん。



  • ほう。



  • まあ、で、特に、あの、大学といえば、あのー、あるじゃないですか、サークルとかバイトとか。



  • ありますね。



  • 勉強に励む人はいないか。



  • いや、いるだろ。



  • いるか。



  • いないことはないでしょ。



  • いないことはないか。



  • はい。



  • まあ、僕は、あの、サークル頑張ってるタイプだったんですけど。



  • うん。



  • うん、うん。でも、そのときに、うーん、まず関東出てきたわけですね。僕、北海道出身なんですけど。



  • はい。



  • で、えーっと、まあ、高校のとき、あのー、なんでしょうね、あの、自覚あってネクラだったんで。



  • はい。



  • やっ、やっぱそこは変えたいなっていう気持ちはあるわけなんですよ。



  • あー、なるほど。



  • うん。これは明らかに良くないという認識、自覚はありました。



  • うん。うん、うん、うん。



  • ていうので、まあ、割とこう、積極的にコミュニケーションを取れるように、えー、立ち振る舞おうっていう精神のもと、まず大学生活過ごしてましたっす、前半。



  • はい。



  • で、そこでは特に。



  • まあ、ちゃんと、なんか戦略があったんっすね、そういう。



  • せん、戦略、うん。まあ、戦略というか、まあ、戦略ってほどなんか考え抜かれてないんですけど。



  • うん。



  • 頑張るみたいな。去年より頑張るぐらいの、なんかそんなテンションっすね。



  • はい、はい。



  • うん。で、それで大学生生活、まず前半は惰性で送りますと。



  • うん。



  • で、まあ、特にやっぱ3年生になったときに僕は変わったなっていうのを感じますね。



  • 大学3年生。



  • はい。僕、サークルで、あの、副会長をやってたんですね。



  • いや、めちゃめちゃスクールカースト上位じゃないですか。



  • いやー、意外だよね、だから。なんでだっけな。なんかでも。 なったんっすよ。



  • 確かに。なんで、なんです。それこそ、あの、ちょっとまだ言ってないですけど、ストリートダンスサークルっていう。



  • うん。



  • ね、多分大学の中でも1位か2位ぐらいの規模のサークルだったと思うんですけど。



  • そうですね。



  • まあ、のりさんも僕もじゅんぺいもそこの出身ですけど。



  • 120人ぐらいの3学年で。



  • はい。そこでサークルリーダーというか副会長をやるってね。



  • うん。



  • だいぶですよね。



  • そうだね。だから、ネクラなりに頑張りつつコミュニケーション取っていたら。



  • はい。



  • 意外と信頼されてたということに2年生の後半に気づいて。



  • はい、はい、はい。



  • ちょっとそれで自信ついたってのもあるかもしんないっすね。



  • へー、結構飲んでるんすかね。ほんとに、ね、あの、土用キャンみたいな人もいるわけじゃないですか。



  • いるね。



  • うん。まあ、でも確かに、まあ、なんかのりさんのキャラクター的に、なんて言うんでしょうね、なんか別に、いや、サークルリーダー絶対違うでしょうって思ってた人は、まあ、多分いないと思うんですけど。



  • うん、うん。



  • 変わるんっすね。なんかそういうタイプになったのかな。そういう見え方されてたかもしんないね。



  • そうだね。ちょっと自性か他性か忘れちゃったけど。



  • もう、なんか当時、当時入院してていなかった記憶があるんですけど。



  • ほう。



  • やな思い出、掘り出せない。



  • そうですね。まあ、決まったのは多分もっと前なんですけど、決まってから内臓爆発しちゃって。



  • はい。



  • えー、しばらく入院してたっていう時期はありますね。



  • はい、はい。



  • で、まあ、そこでこう副会長という立場になることによって、まあ、人前でしゃべるケースってのがやっぱ増えるんっすね。



  • うん。



  • で、プラス、えー、まあ、サークル、まあ、120人ぐらいの規模って言ったとおり、あの、後輩とかが、まあ、1年生が一番多いんすよ、人数。



  • それなんでですか。



  • 意外とガチさだから、あのー、途中で離脱者がどんどん出てくるんすよね。だから僕らの学校とか、確か60人ぐらいいたんですけど、最終30人みたいな。



  • すごいですね。



  • うん。まあ、そういう離脱も。



  • ストリートダンスってね、チャラチャラしてるように見えますけどね。



  • うん。



  • 割とガチだったから、すごいハードだったっていうね。



  • そうだね。部活だよね、あれ。



  • はい。ほんとに部活ですね。



  • うん。まあ、ていうのもあって、えーっと、比率で言うと3年生一番少なくて、1年生が一番多いみたいな。



  • ピラミッドになってるんっすね、ちゃんとね。



  • そうなんっすよ。で、まあ、そのさ、執行代のやっぱ、あの、副会長ってなったら、なんかちゃんとこう、後輩とも接しなきゃいけないじゃないですか。



  • そうですね。



  • うん。ていう、なんか責任感のもと、やっぱ1年間を過ごした。



  • うーん。



  • という。



  • なるほど。



  • この自負。



  • すごいなあ。



  • によって、まあ、けい、だからこれは、これこそね、なんか、まあ、成り行きだけど、環境で成長したパターンかもしんないっすね。



  • うん、うん、うん、うん。



  • うん。結構無理、うん、結構コンフォートゾーンから外れた1年を過ごしたと思いますね。



  • なんか、それって。



  • うん。



  • まあ、でも、まあ、ちょっとさっき、じ、自性か他性か忘れたって言ってましたけど。



  • うん。



  • そこはじゃあ、え、当時の気持ちに戻ると、なんか、や、やってや、やろうというか、なんかチャレンジしようなのか、もしくは、なんか、まあ、やってもいいかなでやってみたら、意外と成長できたのか、なんか、どっち寄りなんですかね。どっちもあったんっすかね。



  • うわー、どっちだっけなー。ちょっと、あんまり細かく覚えてないなー。でも自信はなかったよ。



  • はい。あー、でもそうなんっすね。



  • うん。まあ、でもその1年に同時発生したイベントとしては、あのー、結構一発ギャグやらされたんで。



  • うん。



  • そのときの経験も結構ね、あのー、今につながってますね。



  • で、僕、のりさんの一行下で、のりさんが2年生のときから知ってますけど。



  • はい。



  • のりさんが2年生のときは、なんか、まあ、もちろん、なんか、すごい堅物で、えー、寡黙だっていうイメージではなかったんですけど、別に。とはいえ、なんか、みんなの前に出て一発ギャグをやったり、あとは、なんか、適当にしゃべってるんで急にボケるみたいな、なんか、そういうことをしてる人ではなかったと思うんで。



  • そうだよね。



  • はい。



  • そう思います、僕も。



  • すごい、あのときの経験が、人生に大きい転換点を、なんか、もたらしてるなって感じしますね。



  • 割ともたらしましたね。なんか、多分、ほんとにその1年間は、まあ、うん、もう少し細かい風習を話すと、お土産が来ると誰かが一発ギャグをやるっていう、なんか、文化がサークルで、なんか、1個上から突然生まれて。



  • うわ、なんだ、お、お土産ってなんでしたっけ。



  • あのね。



  • 普通に旅行行ってとかってこと?



  • そう。なんか、最後、全集って言って全員集まって、なんか、連絡事項とかを話し合う会議があって。で、そこで、なんか、お土産持ってきた人は、なんか、どこどこ行ってきたんでお土産ですみたいな感じで、こう、共有して最後おしまいみたいな。



  • はい。



  • まあ、大体そういう流れがあったんですけど。そこで1個上の先輩が、えーっと、どっこにも旅行行ってないんですけど、これ、もみあげでーすって言って、毎回滑るっていうのをずっとやり続けて。



  • も、もみあげってね?



  • そう。で、それが僕らの代になったときに、あのー、僕、副会長じゃないっすか。



  • はい。



  • 当然、連絡事項それなりにあるんですよ。



  • まあ、副会長が言うイメージですね。



  • そう、そう、そう、そう、そう、そう。



  • うん。



  • ってなったときに、運悪く俺の前にお土産を持ってきたやつがいて。で、なんか、普通に連絡事項あったんだけど、手上げたら、お、お、みたいな感じになって。で、それがね、たまたまヒットしたんだよな。



  • はい。



  • ヒット打った結果。



  • 最初がね?



  • あ、そう。ヒット打った結果、こいつ意外とそういうのできるんじゃないかってなって。



  • うん。



  • えー、その1年間やり続けるみたいな。



  • センスあったんだな、でも結局、多分。



  • そう。だからね、あのー、今、裏話ですけど、サークルのときに、こう、お土産が、なんか、誰々がどこ行ってたからお土産があるっていう情報が、なんか、事前に入ってくるようになって。



  • あ、そうなんだ。



  • そう。



  • 今日なの?



  • そうなんだ。お土産あるよって言われて。うわー、まじかーみたいな。



  • やばすぎ。



  • 後半何してるかしか考えないみたいな。ていうので、えー、1年間そのずっとギャグのことを考えてたと。



  • うん、うん、うん。



  • で、なんとかそれを乗りこなして、乗りこなした結果、なんか、4年生になってから急にその他大の人と絡むようになったんすよ。そのサークルのつながりが広がってって。



  • ほかの大学の人ですね。



  • そうですね。



  • うん。



  • で、4年生のね、1月ぐらいのときなんっすけど、その別のサークルの会長の誕生日パーティーで、一発ギャグトーナメントが開催されるから来ないかって言われて。てか、エントリーされてて。



  • 展開自分投稿みたいな。



  • はい。で、なんか、そこはもうほんとになんだろうな。あのー、一発ギャグがありえないほど根付いたサークルの会長みたいな。



  • ほう。ダンスサークルですけどね。



  • まあ、そう、ダンスサークルなんだけど。



  • うん。



  • そう。で、そこの、その一発ギャグトーナメントみたいなやつで、えー、結構勝ってしまって。



  • あ、はい。



  • 結構外でもそれで、なんか、また無茶ぶりされる環境が整っていって。



  • うん、うん。



  • ていうのをいろいろ繰り返した結果、なんか、大喜利大会とかも呼ばれて。



  • ふー。



  • みたいなので、なんか、うん、そういう連続に巻き込まれていった結果、えー、どこかでこう、ふざけることを考えてるみたいな。



  • うん、うん、うん。



  • そういう性質が残ったっていう感じですね。



  • すごい。なんか、ソフトウェアエンジニアとしての話が来るのかと思いきや。



  • うん。



  • そういうユーモアみたいなところのルーツが出てきたのは、のりさんらしさ出てますね、かなり。



  • うん。いや、正直、その学生時代にやってたことでエンジニアリングにつながってることはね、1つもないと思う。



  • 後天的なものだと。



  • うん。



  • なんか、価値観とかそのへんは別に変わんないっすか。



  • あ、でも、やっぱ、なんか、上達したほうが楽しいよねっていう感覚は、やっぱ部活とかダンスとかで学んだかもしんないっすね。



  • うん、うん、うん。



  • ていうのもあって、やっぱ、僕は27歳からエンジニアになってるんですけど。



  • はい。



  • やっぱり、その、そうなると、えーっと、同期とかでエンジニアやってる人って、もうすでにその時点で4年、5年ぐらい、もうエンジニア経験積んでる人が多いわけじゃないっすか。



  • うん、うん。



  • その中で、えー、じゃあ、自分が、その、満足いくレベルで、こう、楽しめるレベルで、じゃあ、プログラミングできるようになるためには、やっぱ努力必要だよねっていう感覚はめちゃあって。



  • うん、うん。



  • まあ、それゆえに結構最初のほうとかはストイックに勉強してた記憶ありますね。



  • のりさんはすごいストイックに勉強してた記憶あります。ずっと勉強してた記憶がある。



  • そうだね。特にほんとに3年目ぐらいまでがピークだったと思う。



  • うん、うん。



  • 今、だいぶ低空飛行してるな、多分。



  • まあ、まあ、まあ、まあ。



  • うん。



  • 入れて出してのサイクルあるでしょうから。



  • うん、うん、うん。



  • なるほどね。じゃあ、ちょっと僕、じぼち僕のほう行きますね。



  • そうですね。ちょっとかいちさんも、精神的タフさとか。



  • はい。



  • 物事を柔軟にとらえ、とらえ、とらえるマインドセット。



  • そっか。



  • そこか。



  • うん。



  • 確かに。そこは拾わないといけないな。えー、そうっすね。まあ、僕どんな人間だったかで言うと、あんまり正直、学生時代からあんまり人が変わってる気はしてないですね。



  • うん、うん。



  • うん。してなくて、強いて言うなら、何かのリーダーをやってもいいかなっていう気持ちになったのが、まあ、社会人出てから。というか、まあ、学生時代ぎりぎりか。学生時代の大学生のほんと最後の最後に、まあ、リーダーやってもいいかって思うようになったぐらい。



  • うん、うん、うん、うん。



  • が、まあ、変化かなあと思ってます。



  • おー。



  • で、えー、どっから話そうかな。まあ、僕の家族全員負けず嫌いで、母親以外。で、なので、なんて言うんでしょうね。なんか、基本的に人に負けるのが嫌いだったり、競うのが好きだったりするような、まあ、タイプの人間ですと。



  • うん、うん。



  • で、それと、で、あとは、えー、小学校のときに学研の科学っていうものをやっていて。分かります? 学研の科学。



  • 分からない。



  • なんか、あのー、なんて言えばいいんだろうな。月1で、化学に限らないか、まあ、化学、物理とか化学とか生物系の。黒くが付いた通信教材みたいなのがあって。



  • 小学生が対象のやつ?



  • そうですね。小学生が対象のやつ。それを小1から小6までの、まあ、8割ぐらいの期間、多分やってたと思うんっすけど。



  • うん、うん。



  • まあ、そのへんで、なんか、結構やっぱ理科、理科が好きになっていきましたと。



  • ほう。



  • なんか、僕の理系のルーツ結構そこかなあと思ってて。



  • うん、うん、うん。



  • そういうところから、なんか、算数とか理科とか。あとはここ、こども科学館に遊びに行って。



  • はい、はい、はい。



  • とりあえず1日遊んでとか。



  • うん。



  • あと、自由研究、なんか、ガチッてやって、なんか、モーターの仕組みとか、乾電池の中身どうだとか、そのへん調べるとか。だから、そのへん、小学校のときやってたなあっていう記憶ですね。



  • 化学少年だったんだ。



  • はい、今思えば。



  • うん、うん、うん。



  • で、まあ、小学校のときは、まあ、そんな感じで。で、精神的タフさのルーツで言うと、中学校かなあと思ってて。



  • うん。



  • 中学校のときにめちゃくちゃ強い、僕ずっとサッカーやってたんですけど、サッカー部に転校して入りましたと。その、サッカーやりたいからというより親の都合で転勤して行ったところが、たまたま県でぶっちぎりで強い中学校で。



  • うーん。



  • で、小学校のときは県で1番弱い少年団だったんで。



  • はい、はい、はい。



  • なんでしょうね。なんか、当時別に少年団の中では、まあ、うまくはなかったですけど、まあ、試合にも出れるし、自分のポジションは任されるぐらいではあったので。



  • うん、うん、うん。



  • そこそこやれるだろうなっていう気持ちで行ったところ、もう、世界が違うぐらいみんなうまいし。



  • えー。



  • みんな超足早いし。



  • うん。



  • えー、普通だったら折れるぐらいの環境にポーンって入れられて。



  • うん。



  • そんな中で、なんて言うんでしょうね。先生の言うことを絶対聞くマンだったので、僕は素直で真面目だったから。



  • うん、うん、うん。はい、はい、はい。



  • それで、なんだろうな。なんか、こんなん走れねえとだめだやろってなってて。はあ、なんだくそってなって、言ってくされる人を尻目に、はあ、もっと走れなきゃだめなんだって言って、えー、地道に3年間自主練で走り続けた結果、えー、スタメンをもらうぐらいまでにはなれたっていう。



  • うん。おー。



  • ところで、で、僕、多分サッカーめっちゃ得意だったわけじゃない気もするんですけど、まあ、苦手ではないんですけど。



  • うん、うん。



  • なんか、それでも、なんか、やればどうにかなるんだっていう。



  • はい、はい。



  • 体験ができたんで、なんか、ある程度しんどいことがあっても、なんか、ほかの人よりやれば結果は付いてくるみたいな。



  • うん、うん、うん。



  • みたいな。なんか、なんて言うんでしょうね。まあ、ある程度プラス思考で物事を捉えられるようになったなっていうふうに思いますね。



  • へー。ちなみに、その強いチームに入ったというか、その環境を目の当たりにしたときの、なんか、感情みたいなとこってどんな感じだったんですか。



  • あー、サッカー楽しくないなって思う。いや、なんだろうな。結構マイナス寄りな。



  • いや、マイナスっすね。やってやるぞなんて思ってなかったっすよ。



  • あ、そうなんだ。



  • はい。1年生のときは多分。



  • うーん。



  • 勝てるというか、まあ、なんか、スタメンに出れるとも思ってなかったし。



  • うん、うん、うん。



  • と、途中までは。



  • うん。



  • そうっすね。でも、まあ、多分結局スタメンになるために頑張ってたんじゃなくて。



  • うん、うん。



  • なんか、練習とかで走り込みとかあるんですけど。



  • うん。



  • で、走り込み、何分以内にここ1周しろみたいなのがあって。その基準を満たすために頑張るみたいな。なんか、その試合に出るんじゃなくて、ほかのなんか、ちっちゃいゴールを達成するために頑張ったり。



  • うん。



  • あとは、なんか、部活以外のところで、その、仲いい友達が部活にいたんで、その人たちとサッカーして遊ぶのは好きだったから。



  • うん、うん、うん。



  • それをやってたら勝手に実力が付いてった。



  • うーん。



  • で、まあ、割と部活はきつかったですね。



  • あ、そうなんだ。



  • マイナス寄り。



  • へー。



  • まあ、でも続けます。なんか、やめるっていう発想はなかったっすよ、多分、人生通して。なんでなんでしょうね。なんか、やめる発想がなかったですね。



  • なるほどね。



  • はい。



  • まあ、分析むずいな。耐えれるぎりぎりの範囲だったのか。



  • まあ、そうですね。多分そうなんだと思いますよ。



  • うん。



  • もちろん、その、僕が1番下手くそ、入ったときは僕が1番下手くそでしたけど。



  • うん、うん。



  • でも、まあ、僕も、まあ、うまいほうにはならなかったかもしれないですけど、でも、別に僕よりもやれない人もいたぐらいの環境なんで。なんか、めっちゃ虐げられて、弱いやつはいられないみたいな環境ではなかったんで。



  • うん、うん、うん。



  • っすねー。



  • なるほどね。



  • で、まあ、ただ、ちょっとこっから話がかぶっちゃうんですけど。



  • はい。



  • まあ、精神的なタフさは、まあ、中学校のサッカーだなって思ってるんですが。



  • うん、うん、うん。



  • まあ、言うて、のりさんと一緒で、まあ、結構大学時代が経験でかかったなと思ってて。



  • うん。



  • まあ、エンジニアリングは、もちろん勉強しましたけど。



  • うん、うん。



  • エンジニアリングっていうか、まあ、情報工学的なところは。



  • はい。



  • まあ、ただ、それがなんか、社会出てから、なんか、生きてたかっていうと、まあ、生きてないわけないんですけど、そんなに生きてなくて、正直。



  • うん、うん、うん。



  • えー、正確に言うと、ほかの人との差別化ポイントになったなって思ったことは1回もないっすね。



  • あー、そうなんだ。



  • なんか、文系出身というか、なんか、えっと、理系だけど工学部じゃないのにエンジニアやってる人とかいるじゃないですか。



  • あー、あー、あー。



  • 割と。



  • うん。



  • なんか、そういう人たちと比べて、アプリ開発がすごい早いとか、入手が早いとかは、あんまり感じていない。



  • うーん。



  • っすね。



  • うん、うん、うん。



  • やっぱ、なんか、仕事入ってからのほうが大事だし、あとは、なんか、その、物事を勉強するスタイルっていうんですか。



  • はい。



  • 理解する道理を知ってるかみたいな。



  • うん、うん、うん。



  • なところのほうが、なんか、すごい大事だなって思ってて。どっちかというと、人とどう協調して仕事をするか、活動するかみたいなところのほうが、なんか、差別化ポイントになってるなと思ってますと。



  • おー。



  • で、それは何で培ったかというと。



  • うん。



  • うーん、多分。



  • ナイスオリジナル。



  • いや、な、誰に伝わるんですか、それ。じゅんぺいすら知らんすよ。僕とのりさんしか分かんない。



  • うん。



  • あの、学祭のね。



  • 学祭の。



  • 内側の装飾を準備するリーダーね。



  • そうっすね。踊る部屋を、なんか、ダンス、ダンス風にするんすけど、そのときの内装のリーダー。



  • はやりましたけど。あれはなんなん、なんなん、なんにもなってないっす。なんか、どっちかというと、あの、大学院の時代にやってたのりさんとやってた、多分、ナンバーっていう。



  • はい、はい、はい。



  • あれは、えー。



  • 見知らぬ子どもたちを集めてダンスをする現象ですね。



  • そうですね。大人なんですけど。



  • まあ、そっか。



  • のりさんと僕ともう1人の人で、僕らが振り付けやるから、お金ちょっとこのぐらいかかっちゃうけど、一緒に踊ろうよって言って人集めて。



  • うん。



  • で、それでショー頑張って作って。



  • うん。



  • で、本番披露するみたいなのがあるんですけど。



  • はい。



  • あの活動が結構良かったなと思ってて。



  • おー。



  • なんか、いろいろ学べたのが。



  • うん、うん。



  • そうですね。まあ、なんか、まあ、企画してリリースするっていう。



  • うん、うん、うん。



  • 一連の中で、なんでしょうね。なんか、人を集めるというか。



  • うん。



  • 人を集めるっていうと。 温度感がないな、体温がないな。なんて言うんだろうな。なんか、来た人が楽しいし。



  • うん。



  • えー、そのショー見た人も楽しいしっていう、なんか、その三方よしを成立させるために、試行錯誤しながら、なんか、いろいろやってったんですけど、自分なりには。



  • うん、うん。



  • で、その中ではね、深夜練しなきゃいけなかったり。



  • はい。



  • 精神的、体力的にもしんどいときもありつつ、まあ、のりさんやほかの振り付けの人、あとは参加していただいてる方と、なんか、どううまくやって、どう人を巻き込んでやっていくと、なんか、物事うまく回るし。で、僕が得意じゃないところは、ほかの得意な人が、なんか、うまいことやってくれるしっていうのを、なんか、その、人を実際に巻き込みながらやるとこうなるみたいなのをすごい見ることができて。なおかつ全部うまくいったんで。



  • うん、うん、うん。



  • で、会社に行って、出てから、多分、そういう経験をした人って、多分、一部だと思うんで。



  • 確かに。学生では結構珍しいでしょうな。



  • はい、だと思います。なんか、会長とかやってれば、もちろんそうっすけど。でも、会長する人なんてね、数十人に1人だと思うんで。



  • うん、うん、うん。



  • で、なんなら、ね、あの、ナンバーってお金取ってるから。



  • うん、うん。



  • まあ、ビジネスっちゃビジネスというか、責任がある。



  • まあ、そうね。



  • プロの仕事なんで。



  • うん。



  • だから、そのプレッシャーもありつつ、企画してやって。で、こうすると、なんか、楽しいことがあるとか、えー、物事うまくいくみたいなところ、まあ、チャレンジするみたいなところ、ちょっと怖いところに飛び込んで、どうにかするっていうサイクルを回せたのが、結構今につながってるなって思いますね。



  • うーん。なるほどね。



  • うん。



  • そこなんだ。



  • はい。結構今もね、エンジニアの中ではそういうところで差別化して戦ってるなって思いますね。まあ、あとは正直、1番でかいのはひまプロなんですけど、多分。



  • うん。ほう。



  • ひまプロもね、結局ね、その、のりさんと、あと、まあ、ここにはいないコーヘイジャパンさんというのりさんの会社の社長とポッドキャスト始めたのがきっかけでしたけど。



  • あー。



  • あれも結局ナンバーやってたんでしたっけ?



  • いや、も、多分。



  • 多分。



  • と、あとじゃない? でも、どうだろう。ジャパンは、まあ、ナンバーやってたイメージないからな。



  • まあ、でも、なんか、3人でよく会ってて。



  • うん。



  • ポッドキャストしようって声かけたら、集まるぐらいには多分接触頻度は高かったと思うんで。



  • そうね。



  • それが、まあ、結局ね、今の発信するというのにつながってますし。あと、ナンバー時代、ナンバー時期に。



  • うん、うん。



  • 多分、のりさん転職したあともナンバー多分一緒にやってた記憶があるんですけど。



  • 転職したあと?



  • はい。エンジニアになったあと。やってない?



  • あんまやってないな、俺。



  • ナンバーじゃないか。



  • 俺、結構フィリピン行ってたで途絶えてる。



  • じゃあ、ダンスやってるときに会ってただけなん、と思うだけなんですけど。



  • うん。



  • のりさんが、あの、隣でめちゃめちゃ勉強して、めきめきと実力を付けて、ハードスキルをどんどん高めてるのを見て、すごく焦ってたんですよ。



  • そうなんだ。



  • はい。まあ、そこで負けず嫌いを発揮して。



  • うん。



  • 真正面で勝負してもいいんですけど、真正面で勝負しても勝てないなと思ったんで。



  • うん、うん。



  • こういうひまプロの活動を通じて操かれればいいなっていう。



  • うーん。



  • ところも、まあ、ありましたね、ひまプロの始まりのモチベーションとしては。



  • うん、うん、うん、うん。



  • はい。まあ、なんで、うーん、そうっすね。まあ、がく、学生して打ち込んだものは結局、部活だったり、サークルだったりするんですけど。その中で、なんか、ただサッカーのやってたとか、ダンスやってただけじゃなくて、それ以外のところで、なんか、人と何かやるみたいなところが効いてるゆえ、えー、社会人になったあとも、まあ、いい思いができているなというか、まあ、頑張れてるというか、アウトカムが出せてるなという感じですかね。



  • なるほどね。ちなみに、かいちの学生時代のエピソード聞くと、結構、あの、ピザ屋のエピソード出てくるイメージあるんですけど。



  • はい。



  • そのへんとかはあんまり関係ないんですか。



  • いや、ないっすね、ピザはね。



  • ないんですね。



  • あれはね、ちっちゃい頃から、あの、山林のバイクに乗りたかったからやってたバイトなんで。



  • うん、うん、うん。



  • 夢かなえたなと思って働いてたぐらいですね。



  • あ、そういうことなんだ。



  • まあ、ただ、就活のときにはね、さすがにネタがなさすぎて言いましたけどね。



  • あー。



  • はい。ちゃんと、あの、時給が高くなる、あれ、なんて言うんだ、バイトリーダーじゃないけど、なんか、なんかにはなってたんで。



  • 責任ある立場?



  • 責任、まあ、バイトなりの、の。



  • はい、はい、はい。



  • あの、お店1人で閉めれるっていう。



  • うん、うん、うん、うん、うん、うん。



  • やつ。



  • はい、はい、はい。



  • にはなってましたけど。まあ、でもね、うん。まあ、正直ダンスのナンバーに比べれば。



  • うん、うん、うん。



  • はい。



  • なるほどね。なんか、こう聞いてるとやっぱりさ。



  • はい。



  • まあ、なんか、チャレンジというか。



  • うん。



  • チャレンジしつつ、なんか、人を巻き込む経験って、なんか、めっちゃ大事なんだなって、やっぱ思うね。



  • なんか、会社、社会に出るまでは。



  • うん。



  • 別になくてもどうにかなるんですけど。



  • うん、うん、うん。



  • 社会に出たあとに、それをできるかできないかによって、給料がすごい変わる気がします。



  • うん。



  • まあ、そうじゃない仕事も、まあ、もちろんあるのかもしんないですけどね。



  • うん。



  • 本当のスペシャリストとかは違うかもしんないですけど。芸術家とか。



  • はい、はい、はい、はい。



  • まあ、会社員やるなら必要だし。



  • うん。



  • なんか、やる機会用意してくれよって思いますね。



  • うーん。まあ、確かにな。でも、そういう立場ってなかなかね。



  • うん。



  • 全員に回るもんじゃないからね、1つの組織において。



  • うん。子どもとかだとね、なんか、できなくなると途中で泣いちゃって終わったりしちゃうんで、なんか。



  • はい、はい、はい。



  • フォローする側も大変だったりするでしょうしね。



  • うん。



  • っていう感じです。まあ、これで少しパーソナリティを知ってもらえたら。



  • はい。



  • 幸いでございます。



  • そうですね。



  • あ、まあ、なんで、なんか、僕は子どもに学研の科学興味あったらやらせようって思ってます。



  • あー、いいね。



  • はい。



  • なんか、そういう楽しい、楽しく、なんか、興味を見つけられるのはいいっすよね。



  • うん。そう。まあ、そういうのね、なんか、あるといいですね。



  • うん、うん、うん、うん。



  • ほんとに。まあ、もしね、やる気出なかったら別にそれはそれでいいんで。



  • うん。



  • 興味があればって感じですね。



  • うん、うん、うん。



  • じゃあ、締めますか。



  • こんなところですかね。



  • はい。じゃあ、まる、まるべにさん、お便りありがとうございました。



  • ありがとうございます。これからも引き続き、ひまプロをお楽しみください。



  • はい。では、最後にお知らせです。ハッシュタグ、ひまじんプログラマーでSNSネックスでフィードバック募集してますので、本日のエピソードの感想、えー、学生時代というか、まあ、今までにやってたことで、まあ、今につながってるでかいイベントだなみたいなのは、ある方いたらぜひポストお願いします。



  • じゅんぺいのも聞きたいよっていう声もあったらね。



  • じゅんぺいが天国界でソロエピソード取るかもしんないです。



  • まあ、アフタートークでいいかなって感じもするけど。



  • まあ、確かにそうだな。絶対それでいい。



  • うん。



  • はい。



  • 天国界ソロはあるかな。面白いわ。



  • 面白いっすよね。



  • うん。



  • そう、ソロで取れないという弱点があるんで、我々。



  • そうね。



  • はい。えー、で、あとはポッドキャストのエピソード説明欄からグーグルフォームに番組を、番組への要望、感想、質問お待ちしてます。楽しかっただけでもいいので、ぜひお気軽にお願いします。



  • そういうのが励みになります。



  • はい。あとはエピソードではなくチャンネルの説明欄からSlackオンラインコミュニティー、ひまプロ談話室の参加申し込みフォームございますので、そちらも、えー、わいわいしたい方、エンジニアの友達作りたい方、ご参加お願いします。



  • えー、申し込みすると参加フォームに、えー、参加用のリンクが貼ってまーす。



  • ます。最後に各種ポッドキャストプラットフォームのフォロー、高評価お願いしまーす。



  • お願いします。



  • それではまた次回。



  • ばいばい。



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#484 文系出身の未経験エンジニアで客先常駐型の窓際族が、ひまプロを聞くことによって大手の社内SEにまで上り詰めた!?そんなヘビーリスナーの方が気になるひまプロのパーソナリティーとは!?📩