そこの君🫵俺より休めるんか!ひまプロ流休息
「この番組は、エンジニアの成長は楽しい学びからをモットーに、昨日よりも少しだけ成長できる学びをお届けするエンタメ系テクポッドキャストでございます」
「このエピソードを聞いて昨日より少し成長しましょう」
「成長するために必要な要素」
「はい」
「それは」
「うん」
「活力」
「ああ、活力ね。そらそうだ」

「ということで、今日ですね、えー、あなた、お前」
「わざわざ悪いほうに言いなすんだ。なかなかないぞ」
「お前、俺より休めんのか選手権」
「ほう」
「やっていこうと思いますよ」
「逆にね、なんか寝てないアピールがね、えー、ちょっと今あんのか分かんないけど、我々が学生時代めちゃくちゃ流行りましたけど」
「あれって、あー、最近聞かないな、確かに」
「最近聞かないけどね」

「はいはいはい」
「その逆ですか」
「ちょうど高校生ぐらいのときにさ」
「あ、はい」
「あ、人をイラつかせる方法みたいな、なんかニコニコで超流行ったやつあったかな」
「うわー、なんだっけそれ。分かるかも」
「なんか眼鏡のさ、ちょっと白髪混じりのなんか細めのおじさんがさ、結構うざいパターンで、なんか100パターンぐらいなんか人をイラつかせる方法やってくるみたいな」
「うわー、見たことあるかもなー、全然思い出せないけど。全然思い出せない」

「それの中の1個に寝てないアピールってのがあって」
「そうなんだ」
「あー、あれが発症かどうかは知らないけどね。今日ちょっとね、休息について助けてもらおうと思ってまして」
「助けてなんですか」
「はい」
「予想外ですね」
「あのー」
「はい」

「僕最近あのー、朝活というやつを」
「はいはい」
「なるべく頑張ってるんですけど」
「やってますよね」
「あれのやばいところが1個あって」
「はい」
「やばいぐらい疲れるんですよ」
「えー、どういうこと?ん?んんん」

「いや、あのー、俺の体に合ってなさすぎて」
「はい」
「本当にしんどい」
「あー、え、ちなみにどのぐらい続けられてるんですか」
「これいつからやってんだ?」
「っていうレベルってことですか」
「さかのぼれば分かる。いや、でも2週間とかそんなもんなんですよ」
「あああああああ、はいはい。あ、意外に短かった。まあ、え、2週間、3週間とかなんかそんぐらいの感じなんですね」

「そんぐらいだと思います」
「はい」
「そんぐらいなんですけど、全然慣れてなくてですね」
「うーん」
「ずっと疲れてるんですよ」
「ずっと疲れてるんですね」
「そんな僕を作ってほしくて」
「ああ、なるほどです」

「うん。で」
「いいでしょう」
「まあでも休憩ってやっぱね、最近ビジネス書でも結構あるなと思っていて」
「うん、ありますよね、よくね」
「ね。やっぱパフォーマンス出すためには大事なんじゃない?みたいな」
「うん」
「っていうのもあって」
「はい」

「いかにこう自分の疲れを取るか」
「うん」
「特にさ、なんかエンジニアってやっぱあれじゃないですか。あ、ちょっと待って、俺1か月経つかもしんない、もうちょいで」
「あ、全然ちょっとずつやってるじゃないですか」
「4月22日からやってる」
「1か月やって慣れないのは、なんか、なんて言うんでしょう、合ってないですね」
「だよね」
「うん」

「もうさ、扁桃腺腫れてるねって言われたもん、俺」
「体調崩してるじゃないですか」
「やっぱ、うー、眠うとか頭痛えっていう状態で最高のパフォーマンス発揮できない」
「はい」
「特にこういう知識労働だと」
「はい」
「ということで、ちょっとお互いの最強休息方法」
「はいはいはい」

「トップ3を発表し合って」
「はい」
「えー、日々の生活の休みの品質を向上させる」
「はいはいはい」
「そういう日にしませんか、今日は」
「いいでしょう」
「うん」
「いいでしょう。3個ちょうどいいね。ありますよ、僕、あの、医学とかそういうのに、ま、基づいたり基づかなかったりする独自論ありますよ」

「マジ?」
「うん」
「3個ある?」
「3個ありますよ」
「うわー、これ2個しかねえんだよな。だからだ」
「ちょっと待って」
「だから疲れてるんだ」
「なんでのりさん、あれ3個紹介しようって言ってませんでした、のりさん」

「言った。ちょうどいいから3個って言ってしまった」
「え、もっと言うと僕は3個以上ありますけど、ただ」
「マジ?」
「ポイントは3つ」
「ポイントは3つ?」
「はい」
「オッケー。で、えー、視聴者投票でどっちがいいか決めようよ」
「あー、いいですね」

「うん」
「なんか盛り上がるな、視聴者投票で」
「これコミュニティでやるわけ?」
「そうっすね。コミュニティでどっちが価値か。どっちが価値か」
「うん」
「まあ、どっちが価値かでいいでしょう」
「懐中のやつのほうが休めそうって思ったら、クリスマスツリーの絵文字みたいな」
「あー、いいっすね」

「うん」
「ちょっと、すいません、いい週から始めていいですか」
「はい。いい週から始めていいよ」
「はい。1週から始めるんですけど」
「はい」
「目的は活力でいいですか」
「え、むず」
「休む?」

「いや、休む目的は休むことではないと思う」
「ですよね」
「うん」
「なんか休むの定義がむずいなと思ってて」
「うん」
「活力」
「うん」
「例えばですよ、なんかご飯食べるわ」

「おいしい」
「休むに入るのかみたいな」
「あー」
「ただ活力を得るためには大事じゃないですか」
「はいはいはい。あ、そういうことね」
「で、僕は休むに入るのかなと思ってるんですけど」
「あー、そういうことか。あー、だからあれか。あの、休む目的を休むって言ったら意味分かんないけど、あの、疲労を取るかってこと?」
「うん、そー」

「疲労を取ることなのか、エナジーパワーアップなのかってこと?」
「あ、うん。ま、どっちも僕一緒と思ってんですけど」
「あ、そうなんだ」
「はい」
「ちょっと俺感じ方違うかも」
「そうそうそう。なんでちょっと1週から始めてみてるんですけど」
「あー」
「どこに設定しますか」

「ちょっとじゃあ俺疲れを取るのほうにしたいかもしんない」
「分かりました。疲れを取る、分かりました?じゃあ僕なりの疲れを取る」
「かいちの流れと同じだから、今何も起きてないんだよな、多分」
「やばいやばい、大丈夫です。あの、いいっすいいっすいいっすよ。はい」
「うん」
「行きましょう行きましょう。なんか多分違うこと言えそうで」
「違うこと言える?」
「はい」

「よかった。あ、じゃあ2個しかない、俺から言っていいですか」
「お願いします。いや、じゃあ1個、1個ちょっとひねり出してください」
「あー、オッケー。じゃあ1個ひねり出したわ」
「はい」
「ひねり出した」
「うん」
「まずね、第3位」
「第3位」

「いきます」
「ランキングなんすね、はい」
「第3位」
「じゃあこれひねり出したやつってこと?」
「散歩する」
「あー、はいはいはい。アクティブレストと言われるやつですね」
「あー、アクティブレストって言われるやつなんですね」
「はい」

「で、これは特に天気のいい日はね、いいっすね」
「昼間にやるってこと?」
「あー、まあ昼間が多い」
「夜でも、あー、うん。で、何分ぐらい?」
「昼間が多いね。20分ぐらい」
「おー、じゃあまあ駅まで10分歩くとか、なんかそういうレベルじゃなくて、まあそこそこ歩きますね」
「あー、まあそうか」
「うん」

「そうだね」
「うん」
「で、特に昼飯食べたあとに天気良くて暑すぎなかったら散歩する」
「素晴らしい。素晴らしいですね」
「これ、これ結構ね、なんか心に気持ちいいっすね、これ」
「あー、なるほど」
「うん」
「なんか飯食ったあとにほんとにそういう軽度な強度の運動をすると血糖値上がりにくいって言うんですね」

「あー、ね」
「うん。そんな言いらしいっすよ」
「強度だとあれでしょ、多分。しょ、今度消化不良を起こしやすくなっちゃうよね」
「はい、そうですそうです」
「だからこそ軽い運動しろと」
「はい」
「それを図らずとも狙ってました」
「素晴らしい」

「はい」
「ちょっとむずいっすね。図らずとも狙ってましたっていう、なんか、じゃあどこ、図らずという」
「確かにな。あー、謎の単語が出てしまった。うん」
「弁図で言うとどこも重なってない領域ですけど、多分」
「疲れてるのかもしんない」
「図らずとも狙ってました。全く重なってない」
「びっくりしたな、今。うん、これね、結構心にいいっすね」
「はいはい」

「第2位」
「はい」
「NSDR」
「ねえ、NSDR。なんでそんなにだらだら」
「おい。おい、偏見か?」
「NSDRって」
「何をそんなにだらだらしとんねん、みたいな、そういうこと?」
「そう」

「かよろ」
「なんですか」
「違いますよ。これはね、ノンスリープディープレストっていう」
「ほう」
「瞑想なのかな」
「瞑想?」
「うん、ヨガニドラって呼ばれてるんですけど」
「ちょっと、えー、ん?恐竜?」

「違うよ。違うよ」
「違います?」
「ヨガ、ヨガの一種だよ、多分、なんか」
「どういう意味なんだろう」
「で、え、ノンスリープディープレストだよ」
「あ、それヨガニドラ。ニドラって」
「あ、ニドラ?」
「はい。まあいいや、はい」

「まあこれ、あのー、Googleの現CEOかな、スンダー・ピチャイさん」
「はいはいはいはい」
「がやってるらしいんですよ」
「はいはい」
「で、どういう方法かっていうと、まず寝そべります」
「うん」
「で、あのYouTubeで検索すると、そのNSDRのガイドみたいなやついっぱいあるんすよ」
「はい」

「それを聞きながら寝そべって、そのガイドの指示に従うだけ」
「どんな指示来るんですか」
「えーと、まず深呼吸をします」
「うん」
「えー、深呼吸をするとき、深く息を鼻から吸って、お腹が、お腹に心地よい空気が入ってきます」
「うん」
「その空気を口から細くゆっくり吐き出します」
「うん」

「あなたが呼吸をするたび、穏やかさが全身に行き渡り、あなたが息を吐き出すとき、全身の緊張が口から出ていきます」
「うんうん」
「みたいな」
「あ、なんか寝っ転がったマインドフルネスみたいな印象」
「そう、そうそうそうそう。で、えー、ほんとになんだ。で、マインドフルネスってなんかこう、なんだ、何も考えないようにするみたいな感じあるじゃないですか」
「なんか呼吸に集中するとか、なんかそういうイメージですね」
「うん。そう。あれむずいじゃないですか」
「むずい」

「でもこれはほんとにね、ガイド聞きながら、あのー、やるだけ」
「え、何が違うんですか。それこそでも、ガイド聞いてるときに、あー、明日の朝ご飯何食べよっかなって思っちゃわないんですか」
「うーん、まあ人によっては思っちゃうかな」
「うん。まあでも絶対」
「でも結構ね、あのー、なんだ、あー、集中できるよ」
「はいはいはい」
「音声に」
「はい」

「で、呼吸終わったら、えー、次は、えー、体の感覚に意識を向けていきます、みたいな」
「うん」
「えー、まずは左手を感じてください。左手の親指、人差し指、中指、みたいな感じで順番にパーツ言われてって」
「うんうん」
「で、そのパーツをなんとなく意識する、みたいな」
「うーん」
「のを繰り返して、で、10分で終わるんすよ、これ。20分のやつとかもあるけど」
「はい」

「大体10分」
「うん」
「で、これをやることによって、信じてないんですけど、あのー、2、3時間の睡眠に匹敵する回復効果があると言われている」
「マジで?マジで?」
「うん、言われている」
「へー」
「これです。で、これは、あの、結構でも眠気吹き飛ぶ」
「あー、そうなん。でも」

「うん」
「あ、じゃあそれはなんか昼ご飯食ったあととかにやるってこと?」
「これはね、いや、あー、作業中にやるかな」
「疲れたときとかか。まあ普通に」
「あ、そうそうそうそう」
「瞑想と同じ使い方ですね、じゃあ」
「そうね。多分。瞑想使ってないから分かんないけど」
「瞑想とかもそうですね。休憩の時間でやるっていう」

「うんうんうん。それの寝っ転がってやるバージョン?」
「はいはいはい。まあ良さそうですね。瞑想は僕好きなんで。良さそう、それも」
「うん。これがね、第2位」
「うん」
「第1位、肩甲骨から頭までのマッサージ」
「へー」
「に行く」
「え、肩甲骨の間の筋肉から頭ですか。それともほんとに骨?斜め?ハの字に行く?」

「いや、まあでも肩甲骨マッサージするって言ってほんとに骨をマッサージする人はいないんじゃないかな」
「いや、そう」
「多分」
「肩甲骨って自分でマッサージできんの、そして?」
「あ、いやいや、あの、違う。あの、もう行く」
「あー、整体みたいな」
「もうマッサージ行く」
「あ、マッサージ?あー、そうなんだ」

「うん。ま、つまりマッサージ」
「分かりました。つまりマッサージですね」
「うん。つまりマッサージ。そうだね。最初からそう言えよって感じだね、今のは」
「はい」
「うん、マッサージ、つまり」
「あ、マッサージいいんすね」
「でも、そう、最近マジでね、胸鎖乳突筋がめちゃくちゃ痛いんだよね」
「どこやねん、それは」

「詰まってる感じする」
「必殺技みたいな」
「胸鎖乳突筋は、あの、耳の後ろのなんか骨から、あのー、この首の横をかけて鎖骨に行くところのライン」
「えー、前に伸びてる?」
「この横の筋肉」
「あー、でも確かに首回したときに突っ張るかもな、ここ」
「ここが最近えぐいんだよね」
「へー」

「で、この前マッサージ、ちょっとこれはやばいぞと思って行って」
「うん」
「で、肩甲骨剥がしプラス、えーっと、ヘッドマッサージプラス、なんか首ドリルみたいな、なんだっけな、首のところ名前忘れちゃったんだけど」
「首ドリルって何?」
「なんか、だ、ダディズドゥドゥのなんかが入ってた、なんだっけな」
「ドリル以外にないですね、なかなかね、ダディズドゥドゥのね、入ってんのね」
「いや、でもドリ、ドリルでないことだけは分かってるけど。ただドリル以外の今単語が出てこなくて」
「デスなんとかとか。いや、ちょっと首ドリルは殺人技すぎる」

「首ドリル、首デストロイヤーとか」
「な、なんだろうな。ちょっと忘れたんですけど。でもとにかく首から鎖骨にかけて押されまくって。痛すぎて」
「いいのかな、それ。はい」
「痛すぎたんだけどね、それ以降すっごい軽くて」
「へー」
「でもう戻ってしまったんだけど」
「はいはい」
「あれはすごい効きましたねってことで、あの、疲労回復方法、第1、マッサージ」

「あー、もうまったくかぶらないかもしれない」
「マジか」
「はい」
「それはいいね。じゃあ今日皆さん6個知れますよ」
「そうっすね」
「うん」
「うん、かぶんない。え、のりさん、あと1個目なんて言いましたっけ?」
「えー、1個目はね、えー、散歩」

「あー、オッケーオッケー。かぶんないかぶんない」
「あー、いや、きやどい。きやどい。じゃあ僕行きますね」
「1個目散歩。2個目ヨガニドラ」
「はい」
「3個目マッサージ」
「はい。ありがとうございます」
「特に首、首」
「ありがとうございます。まあでもかぶんないっすね。なんか割と目指してるところが違うかもしれない」

「あ、そうなんだ」
「はい。えっと、まあ僕、ちょっとのりさんっていうとね、もう瞑想もやってないし、今は。マッサージも行ったことないんで」
「行ったことないの?」
「1回もない」
「え、マジで?」
「はい。1回もない」
「それは」
「で、散歩もしたこと、1人ではしたことない」

「えー?」
「うん。ない。あの、散歩しようで家から出て家に戻ったことは1回もない」
「へー。子ども連れてとかはあるけど、みたいなこと?」
「そうっすね。子どもと犬はあるけど」
「はいはいはいはい」
「1人はないっすね」
「へー、そうなんだ」
「はい。っていうかいちが送る」

「うん」
「なんでしたっけ?疲労回復か」
「疲労回復」
「疲労回復メソッド3選」
「はい」
「えー、まずですね、疲労回復に大事な要素、僕3つあると思ってます」
「へー、鶏むね肉」
「はい。要素だな」

「鶏もも肉」
「要素かな」
「豚肉」
「もの。いや、違います。まずですね、疲労回復のポイントになるのは、まず1つ目」
「はい」
「これはまあまずシンプル」
「うん」
「休む」

「もちろんですよ」
「2つ目」
「はい」
「1日の交換神経、副交換神経のリズムを作るっていうか、なんかなんて言うんだろうな。1日のスイッチオンオフのリズムを作る」
「ほう」
「で、えー、3つ目が危機感」
「危機感?」
「はい」

「え、危機感?」
「プレッシャー?」
「プレッシャー?」
「プレッシャーかな」
「それ休めてんの?」
「っていう。3要素いると思うんですけど」
「なんて意味深な、はい」
「まあね」

「はいはいはい」
「で、調子いい日と悪い日あるじゃないですか、やっぱ人間って」
「はい」
「このまで人生生きてきて」
「うん」
「で、あー、この時期調子良かったなっていう時期を振り返ってみるとですね」
「うん」
「この3つの要素をうまく満たしてたときに、僕すごい調子がいいんですよ」

「ほう」
「で、もう少しちょっと詳しく言うと」
「うん」
「ま、まず休むは、ま、めっちゃシンプルで」
「うん」
「もう自分はこんぐらい寝なきゃだめだなっていう睡眠時間寝る」
「あー、寝るね」
「はい」

「はいはいはい」
「寝る。で、まあ寝れなかったらできればちょっと昼5分寝るみたいな。なんかちょっと昼寝を挟みつつやる。のはまあまず1つ目」
「うんうんうん」
「で、2つ目は、夜スイッチをオフになるために」
「うん」
「フィジカルの疲労を蓄積するための運動をする」
「昼のうちに」
「そうっすね。まあ朝でもいいし、昼でもいいし、夕方でもいいんですけど」

「うんうんうん」
「なんか昼っていうか起きてる時間に運動を入れると、夜疲れてちゃんと眠くなる」
「うーん」
「し、あと朝ちゃんと起きるって言うんですか。なんか寝すぎると、もう寝すぎてもなんかちょっと夜眠くなんなかったりするんで、僕」
「うーん」
「まあちゃんと早寝早起きする。で、早寝早起きしつつ運動する。と、なんか1日の昼間はちゃんとオンになって、で、夜は眠くなってきたって言って寝れる」
「はいはいはい」
「ほう。で、ここまではまあよくあるかなと思ってて」

「まあまあまあまあ」
「こっからよく言われないところなのかなって感じなんですけど」
「なんやって」
「3つ目、プレッシャーですね」
「これ、そうだよね。言われないよね、それ」
「なかなか言われないと思うんすけど。えっと、適度にストレスかかってるときのほうが、僕ね、元気なんすよね」
「うーん」
「なんか過度にかかるともちろん嫌っすよ」

「うん」
「嫌なんですけど、なんかやることが適度にあると」
「うん」
「なんかやらなきゃって言って起きて、そのままスイッチがすぐオン。って言うんですか」
「へー」
「で、昼もやらなきゃいけないことがあるんで、ま、暴殺されるまでは言わないですけど」
「うん」
「ガーってやって、で、ちゃんとそのやるべきことも睡眠時間削らない範囲ぐらいのものであるのが大事なんすけど」

「うんうんうん」
「で、やってると昼間もすごい調子いいし、夜も、あの、昼疲れたからちゃんとすっと寝れるんすよね」
「あー、だから結局そこに集約されるのか」
「かもしんない。まあ、そうっすね」
「最高、最高の睡眠を得に行くための、んー、なんか仕組みって感じだね」
「そうっすね。まあ、あとは最高の睡眠と、あと朝ちゃんと二度寝しないで起きる」
「そこか」
「うん。やっぱね、二度寝するとね、調子良くないんだよな、多分な」

「でも二度寝は良くないってのは今日記事で読んだ」
「今日読んだんだ。じゃあ最新の情報っすね、それは」
「あ、違う。インスタで見たわ」
「じゃあ最新の情報っすね」
「あー」
「そう。でもね、二度寝しちゃうっていうか、二度寝もそうだし、あとベッドでだらだらしちゃうんすよね、ちょっとね」
「うんうん」
「10分とかはね、5分とか」

「はいはい」
「あれも良くない、なんか」
「二度寝はなんだっけな。その交換神経が目覚めようとしてるとき、また交換神経、副交換神経が優位になるから」
「はい」
「なんかそのリズムが狂うらしい」
「あー、そうなんだ」
「うん」
「まあそれは絶対そうだし。あとなんか起きてちょっとだらだらしちゃう状態も、なんかそれってベッドだけじゃないんすよね、だらだらしちゃうの。多分結局変わら、うときもそういうときってだらだらしちゃうし、ちょっと。で」

「え、変わるとき?」
「変わらうときとか。なんか1日のだらだらがね、やっぱね、ベッド起きたての自分にね、ちょっとあるんですよね。そのまま引っ張っちゃうって感じ」
「えー、はいはいはい」
「そうじゃなくて朝起きてバッてやって動く、動けるような日は1日調子いいし、なんか活力があるんですけど」
「うん」
「ただそれって自分の意識だけじゃ僕はコントロールできないんですよ、さすがに。ちょっと割となんでもコントロールできるんですけど、ちょっとここだけは無理で」
「うん」
「適度にプレッシャーがかかってるときは活力がある、疲労がちゃんと取れるっていうのが、あのー、ほんとにあるか分からないかいちメソッド3つ目です。プレッシャー」

「うわー。なんかさ、あれだね、めっちゃ対照的だなと思ったのはさ、かいちは、なんかもうなんだ、生活という本質を整えに行っている」
「はい」
「一方は俺、出てきた疲れに対してバスターしに行ってるような感じがして」
「あ、対処療法的な?」
「あー、悔しいな、なんか」
「いや、まあちょっとどっちが正解か分かんないですけどね」
「あー」
「逆に言うと、だからあの、ね、まあ瞑想も僕好きだし、ほんとは続けたいんすけど、やっぱ続けらんなくて」

「うんうん」
「あ、まあ」
「うーん」
「よっぽど調子悪いときはやりますけど」
「うんうんうん」
「今はなくても回る。ほんとは瞑想もでも調子良くなるためにいいと思いますよ。昼寝もそうだし。散歩もそうだし」
「あー、そうなんだ」
「ちょっとマッサージだけは対処療法かもしんないですけど」

「うん。マッサージね、根本治療な感じしないよね」
「そうっすね」
「うーん」
「ほんとはね、なんかそれをこらない姿勢を作るのか、筋肉を作るのか」
「うん」
「ですもんね、多分ね」
「だと思う」
「一生マッサージにお世話にならない体になりたいですけどね。でもデスクワークしてるとね、どうしてもね、やっぱ僕もストレートネックなんで、割と」

「うーん」
「それを直すストレッチとかはやってますけど」
「うーん。この前マッサージ行ったときさ」
「はい」
「あ、巻き肩気味ですねって言われて」
「はい」
「直し方教えてくれんのかなと思ったら、それで会話終わって。どうやったら治ったんだろうみたいな」
「まあでも、なんだっけな。僕、えー、いつだ。3年前ぐらいにのりさんに言いましたよ、この巻き肩直そう、ほら」

「あの」
「いや、やってるよ、俺たまに」
「あ、やってます?」
「うん。でも試しにやってないから」
「1日数回やんないといけないらしいっすよ」
「あ、そんなにやんないといけないんだ」
「そうっすよ、そうっす、そうっす」
「あ、じゃあ全然巻きがかってるわ」

「うん、そう。巻きかっちゃうらしいっすよ、それだと。ほんとに」
「巻きかってる。気づいたらやってって言われました、僕は整形外科の先生に。はい」
「あれだよな、力入れながら肩甲骨下げるみたいなやつだよね。後ろで手組んで」
「そうそうそう。後ろの、その肩甲骨というかなんだ。後ろでできるだけ高い位置で、えーっと手を組んで、組んでっていうか、なんかそのお願いっていう、あのグーのタイプのお願いっていう形を作って、そっから肩甲骨をほんとにもう全身全霊の力をかけて、その拳を押し下げながら肩甲骨を締めるっていうのを全力10秒」
「いや、あれねー」
「で、全力10秒して。全力脱力」
「あー、やべ、そこ抜けてたな」
「で、全力脱力して、もう1回全力を、ま、3セットですね」

「3セットか」
「はい。で、僕はこれ初回やったとき倒れました」
「え?」
「初回にこれをやったとき僕は倒れました」
「倒れました?」
「はい」
「え?」
「力入れすぎて」

「いやいやいやいや。え?」
「めまいを起こしてベッドの横にバタッと」
「うん。どういう体?」
「いや、あのー、これ結構なんかあれなんですって、その、なんだろうな、理にかなってない動きって言うんですか、その、相反する力をかけてるんですって。自分の力、自分の筋肉同士で力比べをしてるような体勢みたいで」
「うん」
「それでやっぱとんでもない負荷がかかる、巻き肩だとより」
「あー、はいはい。巻き肩だとより?」
「そう。巻き肩になっちゃってるともうよりなんか負荷がかかるみたいで」

「うん」
「まあなのでちょっと初回。人、最悪倒れてもいいところで」
「うん」
「ちょっとやるようにご注意ください」
「いやいや、俺それさすがにブレイクダンスの回転する技とかより、なんか負荷かかってる気しないんだけど」
「いや、いや、かかってますよ、これ。めっちゃ」
「そうなんだ」
「あの、ただそれはね、僕もやっぱり当時フィジカルに自信があって。もう先生が見てる中でね、かましてやるぞぐらいの気持ちでやったんで、最初」

「いやいや、力の入れ具合じゃかませないだろ」
「いやでもね、もうそれでも先生これで治るって言ってたからね。かましてやったらもうかまされましたね、自分でね」
「すごいな」
「まあでもこれめっちゃいいらしいんで」
「へー」
「デスクワークしてる人は全員やってください。巻きたんになるんで絶対キーボード使ってたら」
「そうなー」
「なんならしい?あー、巻き肩か。はい」

「じゃない。あの、マッサージが対処療法だよねっていう」
「じゃあそこはちょっと抜いて」
「うん」
「新たなもう1個。まあちょっと合ってんのか分かんないですけどね、僕もね」
「あー」
「うん」
「そこ本質だなー」
「でも生活整えるのと、フィジカルを整えるのはでも本質でしょうね」

「ね」
「忙しいとね、でも体に投資する時間は減ってくけど、そこをどう優先順位上げて」
「うーん、うん」
「やらなきゃいけないことを切り落としてくかっていう」
「確かになー」
「そこですよね。じゃあぜひ他の方の意見を。というかまあ順平もね健康オタクだからちょっと気になったところはありますが。まあ順平はちょっと別のところで」
「うん」
「発表してもらおうということで」

「そうだね」
「うん。乞うご期待ですね」
「いやーでもなんか傾向が見えて良かったっすわ」
「確かにそうっすね。性格というか性格出ますね。順平割と」
「整えなきゃ」
「寄ってるな、多分。俺と同じようなこと言う気がする」
「うん」
「あいつのほうが激しそうだけど」

「まあ確かに」
「一番健康オタクだからな、あいつ」
「確かにね」
「はい」
「なのでぜひあの」
「ちょっと生活整えないとなーって思いました」
「はい。今あの、のりさんへの、のりさんがまあ結局元々このエピソードって、のりさんが疲労を取るための話なんで」
「そうなんだよね」

「これはもうリスナーの方のね、英知を結集させて、のりさんを元気ピンピンにしようという」
「そうっすね。もうこれはだから、どっちが良かったとかじゃなくて、いやこんな方法もありますよっていうプレゼン大会にしてほしい」
「なん言ってんすか、のりさん。家系のラーメンパンパンに食ったら元気になりますよかもしんないしね」
「いやいやいや。あ、まあでも分からなくはないんだよな、なんか」
「ねえ」
「家系というかさ、たまにさ、こう疲れすぎて逆にジロになるときあるよね」
「体に良くないはずなのにね、そのね。血糖値バーン上がるしね」
「ね。絶対、絶対疲労は溜まるはずなのよ、あれ」

「食いたくなる、でもね」
「そう。でも心が満たされるんだよな」
「もうなんでも募集してますんで」
「はい。ぜひ教えてください、知恵を。なんかアフタートーク的なやつありますか」
「うわー。なんだろう」
「じゃあ、ここ最近買った、あ、てかまあ最近あのサプリを試してて」
「あー、はいはい」
「なんかその活力、あのー、まあこれ結局疲労系につながるんですけど」

「うん」
「活力出してえなっていう」
「うん」
「まあ欲望があって」
「はい」
「で、そのための方法いろいろ調べてたんすよ」
「はいはいはい」
「で、サプリだとこれがいいんじゃないかみたいなのが出てきて」

「わ、どれだろう」
「あ、当てようとしてる?」
「いや、諦めてます」
「あ、してないんかい」
「はい、諦めてます」
「あー、分かりました。亜鉛」
「あー、なるほど」
「うん。で」

「男性特に大事って言うしね、亜鉛」
「あ、そうなん。で、買ったやつがですね、亜鉛だけじゃなくて、亜鉛、マカ、ビタミンB1、ビタミンB6、アルギニン、オルニチン」
「うん」
「が入ってるやつ。なんか元気出そうじゃないっすか」
「はい、元気出そうですね」
「これ飲んでるんですよ」
「はいはい」
「効果ないっす」

「なんか、これちょっと別の、もう完全にYouTubeで見聞きした情報なんですけど」
「はい」
「遺伝子によってなんか吸収しやすい栄養とかあるらしいっすね」
「あ、そうなん」
「うん。なんか多分元気出る栄養って何種類かあると思うんですけど」
「うんうんうん」
「なんか遺伝子によってその人が吸収しやすいしにくいあるみたいですね」
「あ、そうなんだ」

「うん。まああとは足りてないんじゃないっすか、分かんないけど」
「え?」
「そういうもんなんか」
「あ、サプリで補いきれてないぐらい不足してる」
「とかね」
「そういうこと?いや、でもそれはないんすよ、実は」
「あ、そうなんすか」
「あの、なぜなら」

「はい」
「あのー、これ1日2粒目安だったんすけど」
「はい」
「なんかね、複合タイプ、6成分って書いてあって」
「はい」
「結構なんかポジション的に飲む粒数かなって思っちゃってて」
「はい」
「最初、ほ、最初のほう6粒ぐらい飲んでたんで。きっと補えてないわけではないはず」

「肝臓ぶっ壊れますよ、あれ」
「ほんとだよね」
「はい」
「しかも亜鉛はあんま良くないってなんか」
「うーん」
「らしくて」
「うーん」
「これ2粒にしたんすけど、まあ変わんないと思うんで」

「まあエンジニア的に言うとね」
「うん」
「ほかに原因があるってことですね?」
「そうだと思う」
「うん」
「で、次ちょっと試そうと思ってるのはマグネシウム」
「へー。金属が多いな」
「うん。まあこれもまた効果出たら報告しますね」

「ぜひぜひ」
「うん」
「ね、サプリね、しかもなんか1回効果出ても慣れたりするからな」
「うーん」
「難しいっすよね」
「うん。DHA、EPAだけは続けてんだよな」
「へー。頭良くなりそう」
「なんかでもね、頭すっきりしてる感ある」

「へー。そうなんだ」
「うん。もう分かんないけど」
「もうね、それがね、ニュートラルになってるからね」
「そうそうそうそう」
「サプリ」
「サプリ探求のお話でございました」
「なんか今飲んでるやつ惰性だからな。やめてみようかな、1回」
「何飲んでんの?」

「ビタパワー」
「何それ?」
「まあなんか有名なやつですね」
「ビタパワー?ビタミンが入ってそうなことは分かったので」
「うん。まあそれこそ、まあビタミンもですし、多分亜鉛とかマカとか、なんかそういうのも入ってますね。アルギニンとか」
「結構いろいろ入ってる系?」
「まあなんかいいって」
「うーん」

「あ、そうですね。で、マルチビタミンのパワー系みたいなやつですね、多分。で、なんかいいって言われてたから飲んで、飲みたてのときはなんか効果実感したけど。なんか今もうもはや効果実感してないから、ちょっとやめてみようかな、逆に」
「あー、まあでも確かにね、急いでやめて変わんなかったらね、もう永続効果みたいなもんでしょ」
「そうそうそうそう。もう貯金たまったみたいね」
「もう俺はこれなしでも同じ効果を発揮し続けてられるんで」
「うん。ありがとうございます。ちょっとやめてみますわ。これでね、ちょっとのりさんはね、じゃあマグネシウム飲んで良くなった、あー、感想言いますし。僕もビタパワーで調子悪くなった理由で」
「そうだね」
「はい」
「で、かいちがビタパワーのやめて調子悪くなったら俺ビタパワー飲むわ」

「うん」
「それだっすね」
「そうっすね、いいかもしんないっすね。はい。じゃあぜひ、ちょっとこの対照実験をね。ちょっと我々もね、やっぱあのトライアンドエラーで」
「そうですよね」
「はい。皆さんに有益な情報届けようと思ってますんで。体張って」
「やっぱ生の情報が1番大事なんで」
「そうっすね」
「うん」

「頑張りましょう」
「はい」
「はい」
「じゃあ終わりますか」
「はい」
「はい。この番組では皆様からの感想やご質問をXで募集しております。えー、ハッシュタグ、ひまじんプログラマーで投稿していただくと、えー、僕らから英語サーチをして見つけて、えー、いいねをしたりします」
「ね」
「ええ」

「ええ」
「さらに、えー、もし我々に直接質問したいとか、感想を届けたいっていうような、えー、ご所望がございましたら、えー、エピソードの説明欄にあるGoogleフォームからお便りをお送りいただければ、えー、番組で取り上げたりすることもございます。また、オンラインSlackコミュニティ、ひまプロ談話室というものを運営しております。こちらでは、えー、成長したいエンジニアが集まって、もしくは、えー、エンジニアになりたい人とかもいますね」
「うん」
「が、集まって、えー、日々例えばこういうことやってますよみたいなアウトプットしたりとか、えー、何かしらイベントが発生したりとか、まあ日々、あのー、刺激を受けながら、えー、切磋琢磨していくようなコミュニティとなっております。こちらは番組の説明欄からGoogleフォームでお申し込みをいただくと、えー、そのThanksページ的なところに、えー、参加用の、えー、URLが出てきますので、そちらからご参加をよろしくお願いいたします」
「ぜひ参加してサプリスレッド立ててください」
「でも確かに健康情報チャンネルはありかもね」
「あり」
「うん。えー、あとは、えー、この番組では、間違えた。この番組は各種ポッドキャストプラットフォームで配信しております。もし内容がとても参考になったよとか、えー、ございましたら、えー、各ポッドキャストプラットフォームにですね、えー、星を付けたりしてレビューすることも可能ですので、えー、そちらをやっていただけると、えー、配信の励みになりますので、ぜひともよろしくお願いいたします」

「ぜひぜひぜひ」
「それでは皆さん、良い休息を。また次回」
「おやすみなさい」
「日本のエンジニアは使うアプリが多すぎる。事実、ひまプロの使用アプリ平均数38.6個。Reicastならアプリの即起動、過去のコピー履歴を引き出せる。Windowsのリサイズなど、これ1つで作業効率アップ。しかも料金無料。今すぐReicastで検索」