TechTalkDojoを開いて、楽しく働くエンジニアを増やしたい!!
「この番組はエンジニアの成長は楽しい学びからおもとに日々インプットした話題をワイワイお届けするラジオになってますワイワイお届けしていきましょうちょっと昨日の飲み会が激しすぎて喉が若干終わってるんですけど頑張って声出していきますセレフコントロール今日なんですけど僕が会社でやってるちょっとうまくいってるんじゃないっていう取り組みを紹介したいなっていうのと最終的に」
「同士が増えたらいいなっていうのがあるのでちょっとそちらの話をしたいなと思ってますなるほどで今日その取り組みを一緒にやっているゲストの人に来てもらったのでそれをちょっと一緒に話していこうという回になります来ましたカイチさんがゲストを招いてやる回ですねそうです僕が会社の人を」
「会社の人を呼んで会社の人に聞きたい話を聞くやりたい話をするシリーズ3か4かシリーズ4かな5かなはいすごいじゃあちょっと早速自己紹介お願いしますはいKDDIアジャイル開発センターでエンジニアをやっておりますイグロと申します」
「カイチさんの教え子で去年解散にオージェイティをやっていただいておりましたよろしくお願いしますよろしくお願いします以前カイチ君が言っていた俺をメンターにしてくれっていうあの変なパパカツのやつですか変なパパカツって言うなよ変なパパカツってなんですかそして」
「あれなんですけど去年OJTやってたみたいな話が出てましたけどやらせていただいてたやつはいOJTって普通多分会社からこの人のOJTやってみたいな感じで依頼があってペア組んでやるもんだと思うんですけど僕も別に正直OJTやってるつもりではなかったんですけど形としてそうなってたみたいな感じですが」
「えーなんだろうななんか去年の4月から井黒さんが私と同じチームだったんでしたっけはいでん?でも去年の4月って入社したぐらいの時?俺が?あ、はい僕去年の3月入社なんで入社したてぐらいの時ですねうわ1ヶ月バカツヤバカツヤでそれでなんかちょっと僕もなんだっけななんでその話になったんだっけなまあとりあえずその」
「イグロさんは当時2年目?はい年立てぐらいですかで僕も当時このポッドキャストでいろいろそのヒーヒー言ってるって話したと思うんですよはいはいって3ヶ月間毎月違う言語のアプリ作ってるとかうんうんうんなんかいろいろ言ってたと思うんですけど僕はすごい大変だったんですけどそれでうんうんでイグロさんも大変そうだなと思ってうんうん」
「なるほどねでなんかできることないかなかつなんか自分のそれこそね会社の成果じゃないですけど自分の働き方とかより自分の価値発揮するには後輩育成やろっていうのがあったんでそれでお!イグロさん入ってきたラッキーワンワンしようっていうのが僕の欲の部分の話だったりしますけど」

「まあちょっとその辺のワンワンの話もねちょっと挟みながら今日お話し進めればと思いますはいはいでじゃあまあちょっと早速なんかどんな取り組みやってるんだろうかみたいなところなんですけどちょっと僕去年まあポッドキャストでもちょいちょい話したところあるんですけどまあ悩みがあったんですよ今も悩んでるんですけどでその悩みっていうのがあのインプットを増やしたい」
「はい、やっぱ子供生まれてから子供を言い訳するのはもう本当にダメなんですけど子供が生まれてからインプット量が絶対に減っているとっていうので、なんかどうしたらインプット量増やせるかなだし、あとはそれこそイグロさんのインプット量を増やすにはどうしたらいいんだろうかとかとかっていうかそれも二大巨頭での悩みだったんですよ自分と誰かのインプットを増やすで」
「まあそれでポッドキャストでちょっと話をしてだいたいコマをしたと思うんですけどその答えになりうるんじゃないかっていう取り組みを今やってますその名もその名もテックトーク道場というテックトーク道場はい取り組みになってますちゃんと道着着てやってるんですかいやもう本当に」
「もう帯締めてやってますよ白帯?黒帯?白帯ですよカイツさんが市販市販なのかなみんなで文化生してる道場破りとか来ないですか道場破り来るようになったら売れたなって思いますクトーク道場どんなルールでやってるんですか」
「そこをねイグルさんに話してもらおうと思いますはいわかりましたテックトーク道場とはKDDIアジャイル開発センターの大体1年目から2年目の若手社員が集まって最近インプットしたものを持ち寄って発表する勉強会ですね結構大規模でやってるんですかもしかして」
「いやそれが結構クローズドにやっていて私とカイチさん同じ開発チームだったんですけど今ちょっと分かれててその分かれた今カイチさんがいるチームと私の部署でクローズドにちょっとやってるっていう感じですね僕の会社って開発が部ごとに分かれてるんですけど一つの部あたり10から20人くらいいるのかな」
「ぐらいの規模がいてその2つの部のあの1,2,3年目となぜか開地っていうメンツでやってますなぜか僕は多分もうね10年目かなそろそろ結構そういう感じなんだまあそういう感じっていうか僕が企画してただ勉強会ってスモールに始めたかったんではいはいはい」
「誘うとしたら誰だろうかっていうのをイグロさんと話してて若手っしょっていう今の形ですねうん」

「ちなみにどんな感じで進めてるとか運用みたいなのもお願いします勉強会の目的は新卒とか若手社員の勉強のモチベになればいいなっていうところで発表しなきゃっていうプレッシャーで勉強しなきゃってなってオフの時間を勉強に使うようにしたらいいなっていう感じですねあとは社外向けにエンジニアな」
「なので結構技術的な内容とかそれに関わらず社外で発表するといいよねっていうその練習の場として使ってますねあとはメインの目的とはちょっと違うかもしれないんですけど今後この取り組みを社内に発信していったりして参加者がちょっと給料上がるといいよねっていう話を会社さんと一緒にしてましたあれですね御社はやっぱり外で発表する人多いから意識が外に向いてますね」
「それはあるっすねというかなんて言うんでしょうねそれはそうですね確かにその悩みを抱えている人はやっぱりいっぱいいるんですよなんていうんでしょうねケリリアジャリカヤセンターって人数の割にはめちゃくちゃ露出多いと思ってるんですけど確かに聞いたでもよく見るわそうっすよねミノルンさん筆頭にただあれって全員がああじゃないんですよねそりゃそう働きありの法則」
「って言っていいのかなただ一方で発表したくないって思ってるわけじゃなくて発表したいけど一歩踏み切れない人ってやっぱいるんですよたくさんそこをちょっと救う救おう救おう?救おうじゃないな救うっていうよりはみんなでもっと楽しく仕事してでいいことあるといいよねっていうのがまあ平たく言ったモチベーションみたいな感じですねうん」
「今って7人ぐらいでしたっけ8人ぐらい今ちょっとシーズン2入ってるんですけどなんやってんのシーズン1は5人ぐらいでやったんでしたっけねそうですね5人ぐらいで日付決めてそこの日付までに各々ネタを持ってきて資料作って話して」
「話すディスカッション振り返りを30分の枠でやるっていうのを5週間やって6週目で勉強会全体の振り返りをしてシーズン2に入っていくみたいなちょっとボリューミーなLT会みたいな感じですか?そうですねLTよりボリューミー15分くらいで発表してみたいなそうですそうですそうです」
「でシーズン2はシーズンシーズン1は2年目以上の人だけだったんですけど4月とかからやったんだっけちょっといつやったか忘れたな6月か5、6月で新卒の人がまだ研修時期だったんで新卒の人誘わずにやってシーズン2で新卒OJT期間だしそれこそイグロさんも今新卒の人見てるしじゃあ誘ってあげるといいよねでシーズン2は新卒の人入れて8人ぐらいうん」
「でやってるんですよこれお気づきかもしれないんですけど暇プロのポッドゲストと同じですほうナイン協会のスタイルがなるほどまさか初期のポッドゲストから僕は着想を得ていて僕はこの暇プロという活動としてめっちゃ成長できたし転職も結構いい影響あったみたいな話したと思うんですけどへー」

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「1on1IP僕が最近イグロさんに聞いてみたいのがイグロさんって新卒の面倒を見てるじゃないなメンターやってるって言うっていいですかねOJTやってるですけど去年1年間私はイグロさんと職人技で1on1やってたんですけどイグロさんの中で今OJTでやってあげてることの中で」
「僕とのワンオワンの良かったこととあとは反省を生かしてやってるんだろうなと思ってて出さなきゃいけないそれね聞いてみたいなと思って俺割と井黒さんと当たり前なんですけど価値観とか性格とか全然違うと思っててとはいえ僕は自分のスタイルを押し付けてきたんですよ割とワンオワンで」
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「なぜなぜ分析すごいやってくれて毎週毎週私が仕事これうまくいかなかったってネガティブな感じで持ってくるとなんでうまくいかなかったのとかそれこのうまくやってる人はどう考えてやってるんだろうみたいなのを一緒に分析してくれる人なんですねなるほど尋問スタイル」
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「面白い質問ありがとうございます逆難しいな新卒の子すごい明るくて私がその新卒の子って結構今時で言うとAIネイティブな子なんですかねVSコードの」
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