1on1が退屈なのは本当にメンターのせいなのか?
「この番組は駆け出しエンジニアの順平と先輩エンジニアの海地則が送る駆け出しエンジニアを中級エンジニアにキャリアアップさせるラジオですというわけでですね今日のお話なんですけど僕がこの半年今日6月29日2024年も半分肉の日ですね確かにというわけで僕がこの半年で得た中で結構一番大きな学びの話です」
「今年の上半期振り返りってことですかいやまあそうじてってわけじゃないんですけど本当にノウハウノウハウ俺だけのノウハウあなただけのノウハウもう完全にポエムポエム聞いたでそういうタグあるけどはいこれあの」
「今は頭の中でふわっとしてるんで喋りながら整理してなんとかして記事に落とし込みたい逆に逆にですねっていう内容で今日はワンオンワンの話をしますワンオンワンでなおかつ他のワンオンワンの話とちょっと違うポイントとして質のいいワンオンワンはメンティー次第Tうん」
「メンタリング受ける側次第なんじゃないかともうメンターの実力関係ない実はメンティーの実力次第でメンタリングの質が変わるという話をしますなので今日聞いてより良いメンタリングを送れるようにしていきたいっていうところなんですけどじゃあ早速いきますねまず」
「前提を合わせていくところからなんですけど1on1今日話す1on1っていうのは会社とかで行われるような上司と部下の1on1かもしれないですしあと先輩と後輩みたいな1on1を想像していただければっていう感じなんですけどこの1on1の目的って教科書的に言うとパーソルさんのホームページから引用すると部下の成長促進と企業の組織力強化が目的らしいですね」
「会社経営目線じゃないですか部下の成長促進とか企業の組織力強化とか経営目線ですとそんなんもう当事者意識持てん」
「なので1対1メンターとメンティーに落とし込むとどういうことかそれはまずメンターとメンティーの関係値を向上させることあとはメンティーの受ける側の成長を促進することこの2点なんじゃないかと思うんですね目的として」
「でこれは目的なんで順平が言う目的目標の話で最終的な方向性がやっぱメンターとメンティーが仲良くなるのとメンティーが成長促進する方向性はちょっとわかりづらいんで目標に落とし込むと何なんだとこの1回のワンオンの目標は何だとそういうのを整理することによってその1回1回にやるべきことがちょっと明確になってくると僕は思ったんですねなるほど」

「じゃあまずメンターとメンティーの関係値の向上これ1回の目標に落とし込むと何かそれはさっきもちょっと言いましたけど多分今よりも終わった後の方がちょっと仲良くなってるっていうのがこの1回のメンタリングの目標になるわけなんですね仲良いってなんだと捉え方は人それぞれですね仲良いってパッと思いつくと何ですかね一緒に買い物に行っている日曜日になんだそれオフにね」
「笑ってる時間が長い笑ってる時間が長い過ごす単位時間あたりの計測できるKPIだあとよく言われるのがね心理的安全性がある言いづらいことが言えるとかプライベートの話ができるとかすれ違いざまに気まずくないとかまさしくね」
「でまあそういういろいろな考え方があるなと思うんですけどまあちょっとそれはね心理学とかそういう難しい話になっちゃうんでここはもうパッションで男パッションで僕が思うには本当にアイスブレイクとかもそうですけど共通の敵があると仲良くなんじゃないかな人間って思うんですね劇場版ジャイアン伸びた理論なんですけど劇場版ジャイアン伸びた理論かはい」
「劇場版のジャイアンは優しい伸びたに優しいって言いますけどあれなんでかっていうと普段のドラえもんじゃ登場しえない共通の敵が急に出てくるからなんですよあれはだから共通の敵を出すことによってドラえもんとその取り巻き取り巻きそんなボス感出てないですけどねドラえもんの共通の敵がいるんでジャイアンも伸びたと仲良くなるみたいなで」
「でそれをワンオンワンで作るといいんじゃないかなという風な仮説が僕の中で立ちましたなるほどじゃあ掛け口をめちゃめちゃ言えばいいのかまあそれも一つなんですよあるんかいただそれだけじゃダメなんですねそれが次の話に繋がってきておー」
「メンティーの成長を促進しなきゃいけないと成長を促進するためにこれはポッドキャストで前も話したんですけど成長っていうのは少なくとも僕は今とは状態が変わるなおかつそれがいい方向であるのが成長だと思うんですねもっとわかりやすく言うとできないことができるようになることこれが成長だと思うんですよできないことができるようになる」
「にはどうしたらいいかそれはやったことないことをやることやったことないことをやることによって今までできなかった何かができるようになるっていうのが人間の成長だなというふうに思うんですよここでさっきの話共通の敵を作るっていうのとやったことないことをやるっていうのが繋がってきてワンオンワンの目標ってやったことないことをやるのを応援する」
「なるほどねメンター側はねチャレンジ応援キャンペーンだメンターはチャレンジ応援メンティーはチャレンジこれがワンオンワンでやるべきこと100%必要十分これによってメンターとメンティーの関係が良くなるし共通の敵があるから良くなるしなおかつメンティーの成長促進ができるで」

「これが僕が思うワンオンワン最強のワンオンワン僕が考えた最強のワンオンワンのやるべきこと僕が思うにこれはメンティー次第だと思うんですよ100%いや言い過ぎか95%だと思うんですねメンティーは何をやるべきかっていうとメンティーとしてこういうことがやりたいですって宣言してあげる人があると思うんですようんうん」
「なぜならメンター側って割と晴れ者に触る勢いでメンタリングするんですよなぜなら基本的に怖いとZ世代怖いみたいな関係値築くまではねちょっと何やったらいいかわかんないし当たり障りのない話題から入りますよね普通ねまず関係値構築するところからですからねワンワンなんてそうするとね無難な話から始まって」
「でズルズル行くとマジで1年間ずっと無難な話して終わるみたいなヤンヤンへえそうなの深井まあやり方によっては全然あると思いますよなのでまずメンティーとしてワンワンってこういうのが大事でこういう風なコミュニケーション取りたいんですって言うべきなんだろうなと僕は思ってますなおかつねチャレンジしたくない人もいると思うんで人間ってセンサーも別なんで上司はそれに対してチャレンジを強いるとね」
「なんとかハラスメントになるんじゃないかみたいなのがありますからチャレンジハラスメントパワハラになりうりますよねメンタリングハラスメントあなたはこういうチャレンジをしてくださいしないと評価つきませんよそれパワハラですよねってなるわけじゃないですかだから今の中間管理職もしくは先輩っていうのはそういうのにも怯えて生きていかなきゃいけないっていうのがあるんでメンティー側から扉を開いてあげる人があるこれが今の日本社会なんじゃないかなと思ってるんですけど」
「メンティーとしてはやっぱりチャレンジをしたいという意思表示をするのが大事ですその上でどういうチャレンジをするかっていう話これが目標設定につながってくるのかなと思うんですねそのいい目標宣言とチャレンジをしていくのがワンオンワンだと思うんですけど話がすごい前後してしまったんですが」
「この考えに至った経緯としては今年僕いいワンオンワンを何回か見たし直近でいいワンオンワンができたなって思うんですよ見た見た僕はいいワンオンワンを見てきましたどうやってですかワンオンワンオブザーバーですか確かにワンオンワンじゃないね観測してるみたいないいメンターを見ましたそういうことかそれはですねマナさんなんですよえー」
「コラボ会で収録してる時にじゅんぺいにカナダじゃあ行っちゃえばいいじゃないですかと言いましたとこれってすごいいいアドバイスなんですよなんでかっていうとじゅんぺいはそれを言われなかったら行動に移してなかったかもしれない違うカナダ行ったらいいじゃないわ」
「バージニアさんとコラボしたらいいじゃないかコラボしたらいいじゃないっていう言葉によって順平が言われなかったらやらなかったやったかもしれないけどやらなかったことを言ってそのチャレンジを後押しした上でなおかつそれは」

「順平のやらなかったことをやるでできなかったことをやるみたいなものにつながってる確かにあれがね本当にワンワンでやるべきことなんか勢いに乗らせてたよね確かに」
「メンターはそうあるべき気づかされた感じはありますねノリさんもね最近先輩とワンワンやるっていう話をしててその中でララベルの社長を始めますみたいなことをお聞きしたんですけどそれもすごいいいアドバイスで本人が一人で仕事をしてたり勉強してたりするとそこまでやらないじゃないですかただメンターはそれをバー倒しすることによって」
「ノリさんの成長しろを少し広げるうんうん本当にワンオンとしての価値があるうんうん僕も最近後輩に頼み込んでワンオン始めたんですけどどういう姿になりたいんだっけっていうところから始めててで」
「メンターやらせてくださいってことですよねそうですよメンティーじゃなくてメンターやらせてください僕メンターやらせてください僕はあなたをどうしても成長させたいんですよ頼むからメンターやらせてください珍しいカイツさんの今メンティー主導のメンタリングじゃないから最初の入り方としてはちょっと微妙ですよねまあまあまあまあこれがいい感じになるんですねこれがいい感じになるというかまあ」
「本当に聞いてたら申し訳ないけどマジでメンティーの気持ちができてないといやだからなんだろうな僕がそっちに誘導したっていうのは分かんないけど俺はそういうぐらいの気持ちこれワンオンの中の作戦の一個じゃないですよね今撮ってるのはその遠隔の実践できたんです僕もそれはなんでできたかって考えて考えて考えていたらメンティー次第だったんだっていう」
「結論の話なんですけどちょっとどっかで差し込もうと思ってたんですけどメンティー主導のメンタリングがいいっていうのはすごい分かるんですけどそこに最初からそうなってることはないと思ってて基本的にはだからメンターとして最初にやるべきはメンティー主導になるように相手の気持ちを引き出すそこの本心でやりたいところは何なのかっていうのを引き出す」
「メンタリングワンワン僕が結構心がけてて会社として僕が今メンターやってるので会社で自社でそのメンタリングでは会社の方針としてもどっちかというとソフトな部分とかのサポートをするみたいな意味合いでやってくださいってもともとお願いされてるのもありますしなのでなんか」
「そのメンティーが本来何をやりたいのかみたいなところをまず引き出すところが結構僕は大事だなと思ってて今は一番最初だとカイさんの話だとメンタをやらせてくださいって話だと最初のそこの引き出す部分がまず大事になってくるのかなと思ってそれを」

「やってるっていう感じなんですよね今僕はそれをやってる人はあるんだけど別にそんなメンティーがやった方が早くないって思ってるのとあとひまプロのリスナー世代とかあと我々世代からすると多分メンタリングするよりもされる方が多い気がするんで情報の発信の切り口としてメンティーの方が大事じゃないって今思ってるしそういう発信をしてるって感じですねなるほど確かにメンティー層の方が多いかもひまプロのだしあと」
「する側特に上司とか年多分7個とか離れるとマジで何されるか分かんないと思うしね確かにカイスさん急に来たら潰されるかもしれない片手でね俺はまだいいかもしれんけどね体育会系とかはね別に何やっても大丈夫だって思われてるかもしれないけどそうじゃない人とか本当にこういうところで傷つくんだって思うことはあるからなるほど」
「僕も最近すごい良かったな直近の良かったメンタリングで何ができたかっていうと相手メンティーの人が黙って生活してるってやらないチャレンジを設定して応援するっていう」
「ことができたんですよそれはなんでできたかっていうと順平が最初言ってた通り第1回でどうなりたいんだっけとかそういうのを解像度を上げていってじゃあここに向かうための一番小さい一歩なんだろうかっていうのを言語化していってチャレンジに落とし込んだんですけどやっぱりワンワンって最初に言った通りチャレンジを応援すべきだから」
「メンティー側としてまずチャレンジ応援してほしいんですっていうのを伝えた上でこういうチャレンジがしたいんですっていうコミュニケーションを取りその後のワンオンワン継続的にチャレンジこうやってるうまくいったいかないどうしようみたいな共通の敵に向かってどうしようっていう会話をする時間にすることによって本当に有効有効価値あるワンオンの時間があるというか作れるのもそうですしメンティー側にとってもすごいいい」
「時間になりそうですしそれがもしいい感じになるんだったらメンター側の成功体験にもなりますしねっていうので正しいワンワンとしてはメンティー側がどういう風にしたいっていうウィルを持っていくっていうのが非常に重要というお話でしたハゲドーハゲドーハゲドー」
「だからね本当に今年すごい良かったのはやっぱりマナさんとコラボして行動を変えた順平をマナ当たりにしたのに確かにマナ当たりにしてるところもすごい良かったしあとノリさんのワンオワン始めましたっていうところからがヒントを得てひょっとしてワンオワンってやっぱチャレンジを応援するのが最高のゴールなのかもって思って実際に自分で落とし込んでみて」
「それで人のチャレンジってできること人によるじゃないですかめっちゃちっちゃいこと言うと何でしょうね朝ちゃんと決まった時間に起きるかもしれないですしはたまためっちゃむずい資格取るかもしれないしその一歩の大きさは人による」

「けどその本人が黙っててもできないぐらいのストレッチを聞かせるのがメンターの手腕なるほどそこが難しいなっていう風に思ってて共通の敵に対するモチベーションはやっぱそれぞれ違う可能性もあって敵は作れたとしてももしメンティー」
「がやっぱりやりたいことがそんなないよくわかんないとかっていうのは結構あると思うんですよ実際分からないがめっちゃあると思う何やっていいかとかもそういうの時に道を示してあげるのとかがやっぱ結構むずいなと思ってそこら辺がメンターの手腕なわけなんですけど」
「そこら辺ってこう実際カイさんがメンティーに対してはどうやってやった感じなんですか一緒に探すしかないんじゃない探すっていう共通の敵に向かっているんじゃないもともと持ってたわけではなかったあーいやふわっとしてますよそりゃまあそれは別に僕もそうですよただなんかその僕の考え方を喋ったり」
「してだからなんだろうねこういうふわっとしたものはじゃあどういう特徴があるとか少なくとも何ができるみたいなそういう問い問いを立ててじゃあ少なくともこれができるなら少なくともこれはやる必要があるよねみたいのでまあなんとかトゥードゥーに押し込んでいくみたいなことをやるんですけどなるほどただメンティーの立場としてはね正直整理して」
「行ってほしいところではあるのでできないんだったら素直に相談していいですしそれが共通の敵になりますなるほどその解像度を上げるのが共通の敵でそれに向けて何ができるだろうを考えるのがワンオンワンなるほどっていう本当に世の中のワンオンワンに対してすごい主語の大きい話ですけど燃えろと思って言ってるんでなるほどね」
「ちなみに僕メンティーの目標の流度目的レベルでいいなって思う時あると思う目的と」
「なんで今そこに対してなかなか迎えていないのか迎えていないのかっていう2点を持っていくと向こうがアドバイスしやすいのかなと思ってまして僕は今社内でワンオンを依頼したっていうのは自発的にやったというか組織で例えば上司と部下がワンオンするからみたいなそういう流れだからやってるみたいなワンオンある」
「と思うんですけどそれじゃなくて個人的にスラックしてワンワン依頼したんですよその時の目的意識というかとにかく技術力高めたいレベルでしか持ってってないというかで」

「技術力を上げるためには基礎力大事だなって最近すごい思ってるんですけど基礎ってよく考えたらめっちゃ難しくて基礎をやってじゃあ例えばアルゴリズムやったらじゃあ僕の普段の能力が上がるんだろうかみたいなところ微妙だなって思ってますって話したらなんか具体的なアドバイスが返ってきたなって思うんで」
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「早いですよね聞くのが早いですよねって思いますけどね素晴らしいあとワンオンワンですごい思うのはメンター側僕がメンティーが重要って言ってるのはメンティーが成長したいって言ったらメンターの方がさすがに社歴長いんで視点は広いんですよ選択肢も多いしだからいいアドバイスはくれるですじゅっちゅうハック一方でえっと」
「最悪なパターンがあるのはメンターが舐められている時は非常に厳しいメンターが舐められている時は確かにな厳しいんですよそれは良いこと起きない気がするなただ会社の設定するメンタリングだったら全然あり得るあり得るねこの女子お料理全然できないのになって思いながらワンワンすることはあると大丈夫なんです今のとこ」
「あーじゅんぺいが?であるんでやっぱりね説得力がやっぱ大事ですよねメンターのねそれはまあ本当に自分がそうならないように頑張って勉強していくしかないんですけどねあと行動かね人選も多分誰でもいいわけじゃなくて紹介する側もね割とね結婚相手で紹介するぐらいの勢いで紹介してほしいところでありますねまあ気持ちとしては一大イベントですから一大イベントはい」
「なめられてるパターン確かに怖いな俺も確かにメンターやってる時なめられないようにしようと思って論言にしてましたもんねおかしいな部族なんかの髪長い方が偉いみたいな髪長い方が強そうに見える普通じゃないように見えるまあまあ少数派ですからねかつ技術書の読んでアウトプットすることによって読んでるアピールをしてこいつ本読んでるかもしれないみたいな雰囲気というかブランディングをしてましたね画面の端に本積んであるみたいな」
「見せてるんですか実は画面には映ってないんですけどでもとにかくアウトプットしまくってましたねこの前読んだこういう本がこうでこうこうこうでこういうところが良かったんでこれやってみませんかちょっと嫌かもしれないそこまで言われたらでもまあ」

「ちゃんとしたね自分の意見だけじゃないというか引き出しありますよ大事ですねっていうのはすごい大事ではありますがまあでもいろいろ戻って戻って当時知識を持つっていう意味で言うとやっぱりメンティーやる人の方が多いと思ってるんで僕は受ける側ですね受ける側でかなり時間の価値が変わるんでどうせやんなきゃいけないんだったら価値最大化しましょうよっていうので」
「ワンオンはメンティー側のあなたが例えば今のやってるワンオンは無駄なんだよねって言ってるのあなたのせいですよということを言いたいという話でした大事」
「じゃあすいません時間がないのでサクッと締めますねハッシュタグひまじんプログラマーでSNSのXFeedback募集してますのでワンオンについての話とかねこうやったらよかったみたいなのを教育いただけると嬉しいですねハッシュタグは何ですかナイスメンティハッシュタグナイスメンティで募集してます」
「あとは各種ポッドキャストフロアットフォームでのフォロー高評価お待ちしてますのでよろしくお願いします順番前後しましたがポッドキャストの説明欄からGoogleフォームで番組の質問要望感想何でもお待ちしてます本当に感想だけでもいいですし楽しかったでもいいのでよろしくお願いしますメンティーの気持ちで送ってきてくれてもいいですよねいいですねヒマプロのメンタリングでワンオンワンで申し込んでくれてもいいですからねはい」
「っていう感じでじゃあポエム会でしたがポエム生み出せるように頑張りますありがとうございますではまた次回バイバイ初めて触ったMacBook思い出がいっぱいのチーム開発再起動したら治った謎のバグ僕たち私たちは卒業します駆け出しエンジニアを卒業したいあなたへ」
「ひまじんプログラマーの週末エンジニアリングレッスン各種ポッドキャストで配信中」