エンジニアの息抜き雑談
「本日ですが勇気の雑談会ということで会社でエンジニア今日はのりさんいないんですけど今日はじゅんぺいとかいちが雑談エンジニア的な雑談をするというしてみたいエピソードになりますすっごい浅い会話になっちゃったらごめんなんですけど申し訳ないですけど良くないぞっていうのはちゃんとフィードバックくださいはい」
「ですねじゃあ雑談しましょう雑談しましょうまず僕からですね最近やってることというかスクラム開発前カイチさんがエピソードスクラム開発のエピソード話してくれてはい」
「なんかこう3人でやってみたとかあったじゃないですかあの時からなんかちょっと面白そうだなと思ってたまたまちょっとやる機会がありましてそういうところに行くことになっていやいいねでなんか毎日デイリースクラムやったりとかスプリントプランニングとかもこの前あってでそこであの」
「あれですプランニングポーカープランニングポーカーねやりまして専用のサイトみたいな感じなんですかねちなみにちょっとこういう名刺多すぎて何言ってんだってなってる人もいるかもしれないのでプランニングは何でしょうねスクラムって1週間とか2週間っていう短い期間に区切ってでその短い期間でリリース可能なソフトウェアを作ろうみたいなのを目指して」
「細かーいスパンで開発をしていくやり方ででその1週間か2週間の最初にプランニングスプリントプランニングっていうのがあるんですよねそうですね期間のことをスプリントって呼ぶんですねあれ結構前のエピソードですけど結構おすすめなんですよ僕個人的にも好きなエピソードあるんですよぜひ時間あれば聞いてもらいたいんですけどまあそれをやっててでなんかその」
「プランニングポーカーでそのタスク今週のタスクの見積もりをしようみたいなタイミングがあるじゃないですかなんかストーリーポイントっていうのでポイントその日それ僕4人のチームで一人一人それぞれこのタスクに対して何ポイントみたいなポイントつけてなんか」
「間をとってじゃあこのぐらいのポイントでの重さのタスクだねみたいな感じなのね明確に何時間作業って見積もんないで相対的な数字を出して今まで5日間10ポイントぐらいだったからこのタスクなんかなんとなく13ポイントぐらいかなみたいな見積もりが楽しかったですよね」
「直感みたいなそれがまあ本当ちょっとですけど楽しくてこの前やった時にいろんなタスクがやっぱあってこのタスク具体的に何をやらなきゃいけないんだろうっていうのもあんまり想像できないのとかあったんですよあるよね多分」

「結果だけが多分チケットに書かれてるのかなこうやるとこれができるようになるみたいなそれをやるためには何を作らなきゃいけないの?みたいなことだよね若干リーダーの人が説明してくれたりもしてたんですけどとはいえちょっと分からないなと思いつつあるよねポーカーゲームらしいやろうかな空気見ながら数字を選んでたつもりだったんですけどプラニングポーカーね」
「専用のサイトみたいのがありますよね多分あれクランニングポーカーのへー使ったことないなんかあってもともと数字が書かれたカードが用意されてるんですよちなみに0.5とか何だとか8とか20、13へー」
「で一応ポイントではあるんですけど何時間ぐらいっていう風に単位を置き換えてやろうなるほど8だったら1ポイント1時間ぐらいかかりそうなタスクだねぐらいの感じで見積もっていこうっていうのでやって途中から心理戦みたいになりましたね僕はどういうことだ待って待って何と戦ってんのそれはなんか」
「なんかもうやっぱり変に変な数字選んじゃうとなんか申し訳ないというかよくないなって気もしてて確かにねこいつ全然見積もりできとらんやんというか何言ってんだこいつみたいなそうなんですよなるほどね最初の時は本当タスク10個分ぐらいそのポイントをつけていかなきゃいけなかったんですよ最初の2,3個の時にもうなんか」
「4人いたので1人が5ポイントもう1人5ポイントもう1人8ポイント俺だけ40みたいなうわーこれやっちゃったーと思ってやっちゃったーと思ってもうほんとだから2,3個終わったぐらい4つ目ぐらいからみんなどれぐらいいきそうだなとかもしくは40とかつけることほぼないから大体13とか8いったけば安牌でしょぐらいの感じで何と戦ってんのっていうもうほんとに」
「すいませんとも思いつつ面白いシステムだなめちゃめちゃいい話してるよそれいい話聞いてる方でもスクラムやってる人いてプランニングポーカーやってたら同じような思いをしてる人がいるんじゃないかなと思うんですけどえーと」
「ここからティーチングに入りますティーチングにはいえーとランニングポーカーはいまず自分が出す数字ははい忖度なしでいいです絶対はい忖度してはなりませんはいすいません絶対ダメですはいで順平が例えばさ40って出すとするじゃんはいでその40から見えることってあるんですよで40って出すとあのあまだなんか説明が足りてない部分があるかもなっていうのを気づけたりするよあー」
「ここでじゅんぺいが空気を読んで8ポイントとかで出しておいてそれで8ポイントでみんなで平均して6か7かなんか分かんないけどそんなになってじゃあじゅんぺい君よろしくってなったとするとこいつ多分分かってるから大丈夫だってなるんだよね確かにでも40って言ってるともしそれがじゅんぺいのタスクになった時にフォローしてあげなきゃっていうことができるんよなるほど」

「さすがですそういうのをちゃんと炙り出すために個人プレイというか相談せずにそこまで相談せずに自分たち数字を出したりとかするしそうだねっていうのも目的としてあるので」
「気にせんくてよいそれは全く気にせんくてよい次回のスプリントプランニングは気にせず自分出していきますただプランニングポーカーする前にどういう進め方やってんだろうプランニングポーカーする前にチケット見るやんタスク見てこれはこうやってこういうタスクだねみたいなディスカッションがちょっとあるのちょっとありました一通り一応説明してもらってとはいえ分かんないっていう状況でしたね」
「そこで分かんないことは聞いた方がいいけど質問のしづらいというか分かんないことが分かんないのはあり得る分かんないことが分かんないっていう質問ってしづらいよねその時は聞いたりもしたんですけどそれは根本的に例えばどういう機能になるとかそういう話の質問で」
「だから最終的にこういう機能になりますっていうのは理解できるんですけどその機能を作るためにどういうコードがどのぐらい必要になるのかっていうのがイメージできなくてそれはもう経験だな経験しかないねそうかそうだねそれは経験しかないかもコード量の想像がなかなかできなかったですね経験しかないです僕だったら」
「多分いつもさタスク料とか見積もるときになんとなくこういうコードを書くんだろうなって想像はするんだけどそういうときどういう想像をするかというと過去に作ったことあるコードはこのぐらいだったからで今回やらなきゃいけないのはあのコードのこことこのコードのこういうことを組み合わせてやりそうだからあのとき作ったやつの1.3倍ぐらいかなみたいな比較対象があるんですね多分そうだね」
「とかそうだね大抵そうだと思うそこに集約される知らん技術使わなきゃいけないっていう時は知らん技術使う時は大抵トラブルから順調に言ったらこんぐらいだけどバッファー乗せてこんなもんかみたいなやつをやることするね多分大抵そうだと思うからやったことないことについては見積もりはできないし大きすぎる見積もりをするのは正しい」
「確かに少なすぎるよりむしろ多い方がいいですね知らないってことは多分何かと時間かかるですもんね分かんないってこと知らないのに少ないポイント出してくるやつ超怖い確かに結論出ましたね朝死んだもんだ気づいたらどうしようもなくなってるみたいな確かに爆弾爆弾だよね次元爆弾だからねアラートは適切に上げた方がいいと思ってます僕は」
「はいっていうちょっとスクラムの話ばっかになっちゃいましたけど最近の僕の楽しかったというかまあそういうエピソードですそういうエピソードはいカイスさん最近どうですかいやあの最近はですねえっと資格の勉強を並行しつつ本もだんだん読み出してっていう感じではいはいやってるんですがそんな話は置いといてはい置いといて置いといてえっと」

「職場にものすごく優秀なエンジニアの方がいるんですよ本当に年齢も結構上の本書いてるレベルの人本当すごい人なんだけどその人は結構上でそこから離れると結構僕と同世代のエンジニアが多いような会社というかチームというかで働いてるんですけどとある人が一人プロジェクトをやってるから」
「プロリクとかした時にレビューしてくれる人がいないというのでチーム内で誰かレビューしてくれませんかみたいな感じでパブリックでレビューは募集してレビューしてもらうみたいなことをやってたのよでその時に上のエンジニアの人がレビューしてっていうのを営みとしてやっててそのレビューコメントがまずめちゃくちゃ勉強になりすぎてとんでもない」
「ものを見ているというか普段開発しててさ納期のあるプロジェクトとかだとさまいっかって思うこと結構あるんだよね多分俺も思うし他の人もめっちゃ思ってると思う俺のことに対していろいろ言いたいけど動いてるし細かいしまいっかみたいなそういうのあると思うんだけど」
「そういうプロジェクト外の人のレビューってさプロジェクトの進捗関係ないやん確かにだからね何でも言えちゃうよねしあとそういう優秀な人というかちゃんとした人のレビューコメントって今までそんな観点なかったわっていうのをすごく気づかされたでその中で一番ぶっ刺さったのは変更量多すぎて何書いてるかわからんとはい」
「そのプルリク自体は1個の機能を実装したプルリクではあったんだけど1個の機能を実装する中でもこれちょっと具体的な話はできないので全部例え話なんですけどその機能に関係のないけど最終的に実装するようなメソッドが入ってたりとか例えばエラーレスポンスの成形コードみたいな機能の実装だけどエラーレスポンスの成形コードが入ってたりとかコメントアウト」
「ドックストリンクか書いてたりとかあと何でしょうねマトカとかコードが読みづらくなっちゃってるから変更は最小限にして一つの機能を実装するにしてもこのぐらいの大きさだったらもっと小分けにしてプルリックしてくださいっていう話をしてて確かになというか僕も普段開発しててプルリック投げるときにうわぁ大きくなっちゃったごめんって思いながらやってるんだけど」
「どうやったらレビュアーが見やすいプルリクを作れるかなっていうのはそこでまた改めて考えさせられてしかもプルリクに対するコメントもすごくて指摘事項いろいろあるのよこういう書き方した方が読みやすいとか家族性がいいとかそういうコメント一個一個にリファレンス全部ついてるのリファレンスってあの」
「なぜなら的なというよりはその人が主張しているものに対する根拠となるようなウェブページとか言われるあーあーすごすごいや丁寧と思って確かにでもそれでさコメントって言うてもそんな長々書けんやでなんか言われたとしても本当って思うこと結構あるんですよ僕はうん」

「でもリファレンスの情報を載せとくことによってその人が思っている背景とか意図みたいなのをより知ることができるちょっと大変なことはあるかもしれないけどねコメントする側もそこまでやっててねうわぁ先輩と思って中級エンジニアは余裕で超えてますよねその人は本当にプロフェッショナルマジプロフェッショナル上級エンジニアですかプロフェッショナル上級の上級ですよ」
「すごいすごいてかもう見たことないあんまりあのレベルの人確かに本書いてるんですもんねすごいそうっていうのでねちょっと最近刺激を受けてねいいプルリクってなんだろうなっていうのを考えつつそんな本ないのであんまり意識してるぐらいブログの記事とかを見漁ってるぐらいだけどまだ答えはなかなか出てないでも順平はちょっとぜひそれ意識していただいて」
「そうですねクリック出すようになるんでしょなりますね見やすいやつ書かないと小分けにして何書いてるかわからんって言われるからねなんならじゃあ出す時にもコミットメッセージとかになんか懸念ってみたいなここ書いたんですけどどうなんでしょうリファレンスこれですみたいなやったら」
「ちょっと伝わりやすいですかねコミットメッセージではなくてプルリクのメッセージかもしれないプルリクのメッセージコミットメッセージはあれだよねコミットするためにつけるやつだよねプルリクの時もメッセージいけますよねこのプルリクはこういうコミットが含まれててこういう風にやってますあとレビューするとしたらここがちょっとよく分かってないとか不安なのでこういう実装Dカミティもらいたいとかまあこれは」
「中級エンジニアのクルリックの出し方だっけなんかレビューだっけなんかの一層で話した気がするなるほどなすごいないいですねそういうのそういうヒットそういやでもね本当ありがたいでもなんか悲しいことにさ1年目から2年目まで俺はエンジニアやってたけどその時もいたんだけどすごいエンジニアってそのありがたさは全く感じてなかったわ」
「今思えばもっと言葉を選ばずに使えばよかったなと思ってるそういうのね今もめっちゃ使えてるかっていうともっと使える気がするからもっと吸収できるものを吸収しとこうってすごい思うわきっとすごいエンジニア周りにいっぱいいるもんな気づいてないんだけどなんならコミュニティとか行くと思っているんだろうねだから今年はオフラインオフラインもそうだけどなんか」
「コミュニティに入りたいなと思っているコミュニティそれって普通にネットで調べてTwitterとかも例えばPythonみたいななおかつ」
「ひまじんプログラマーを大きくしていった後の野望でもあるコミュニティの話もあるから一回ちょっと何か運営する側に入ってみたいなっていう気持ちはあるねエンジニアとしてとはちょっとずれるのかもしれないけどそういうところに行くと多分すごい人っているはずでそういう人と知り合いになってまた得るもの変わるかなみたいなロールモデルいない問題が一生あるので僕はロールモデルある」

「ロールモデルっていうとこうなりたいみたいな人今のとこないっすねめっちゃむずくない?エンジニアにはないですね人としてはある?でも参考にしてる人みたいなやっぱいますよ言える人?言えないかな伝わんないでもなんか浅いとこで言うとシリコンバレーとか行ってみたいなって思いますけどね浅ーみたいな感じですけど」
「行けるよ多分今すぐ行くだけだって行こうと思えば就職できんのかなできないのかななんかこの前僕ほんとPythonばっか最近なんか言ってるんですけどPython前JavaじゃなくてPython最近やっとってうん」
「それこそユーデミのシリコンバレーの坂井純さんっていうシリコンバレーに住んでるパイサーの人すごい人なんですよねきっとのユーデミ受けたりしててYouTubeとかもちょっと見たりしててシリコンバレーで楽しそうにやっててユーデミの会社のランチとか無料で食べれるから食べに行ったりしてるんで」
「シリコンバレー行って俺もちょっとユーデミーの食堂を使いたいなあれどういうことユーデミーで口座持ってるかってことユーデミーの人じゃないよねあの人ねじゃないですじゃなくても一般の人でもなんかランチ食べれるみたいな感じだったYouTube見た時はついでにそのユーデミーのスタジオ収録用のスタジオがあるらしくてそこでちょっと撮ったり」
「すっげーと思ってとりあえず食堂だけでも行きたいなと思っていやいいねマジでさポッドキャストってシリコンバレーのエンジニアいっぱいいるやんはいはいテック系のポッドキャストとかだとリビールドFMとかあとすいません名前もいろいろ出てこないんですけどシリコンバレーの人いっぱいいるなと思っててはい」
「ぜひねじゅんぺいがシリコンバレー行ったらうちも言えるんでシリコンバレーエンジニアが送るポッドキャストってカエス行きたいとかあんまないですかシリコンバレーないどうなんだろうね別に行ったところでって感じですかそこにいる人たちと関わることは別に有意義ですけどどうなんだろういやあのね別に行きたくないわけではないんだけど行きたいわけではないねあーそうだ」
「人生のやりたいことリストには入ってなかったななんでだろうね人生のやりたいことリストあるんですねあるあるあるけどでもそんな大層なもんじゃないよそうだなエンジニアリングめっちゃ頑張って世界一になりたいっていうモチベーションがないしめっちゃ稼ぎたいっていうモチベーションがないだけなのかなただリスクなくやりたいことをやりたい意外と野望がないんですねうん」
「リスクなくやりたいことやりたいだけ俺なんてもうすっごいシステム作って世界をもう石鹸してやりたいぐらいの感じですけどねいやーねそうなんだ企業とかってことなのかなそういうのできたらしてみたいですよねそうねいやマジでない昨日の自分に勝つだけずっとそういう人が一番強いんだろうなずっと昨日の自分に勝つだけだな」

「最終的にどうのはそうねサービス作りたいじゃないのかもしれないひょっとしたら自分のレベルを上げたいめっちゃむずいわ」
「めっちゃむずい自分のレベルを上げたいのは少なくともそうただ根本的な願望としてはうわこれめっちゃ便利やんおもろっていうのが好きだからそれを人に届けられるのが多分一番幸せでそれを届けるのは自分が」
「企業家としてやるのかとかどういう立場でやるのかについてはとん着はないなるほど多分プロダクトマネージメント的なところも別に嫌いじゃないけど体が持たないのが分かってるからやっぱりエンジニアリングだなっていうのでエンジニアで開発プロジェクトの全体を見れるシステムアーキテクト的な」
「ところをやりたくて今その勉強してるって感じかなだからそうだね起業する気はないわ普通に会社の中でそういうの作るでいいと思ってるわ前からなんか言ってますもんね別に独立とかしなくて会社に雇われてるのが向いてるって言ってますもんねそうだね半々だった気がするけどね半々ぐらいだった気がするけどめっちゃお金作るお金欲しいって思ったら起業するなでもお金欲しいって思ってないからな今」
「あんまりある程度あればいいなんかさ1000万も2000万も一緒じゃねっていう1000万も1億も一緒じゃねっていう究極ね究極まあやりたいこと次第だけどね今はなんかお金が必要なやりたいことがないからそう言ってるだけだけどダンススタジオ作りたいとかだったらね1億円くらい欲しいけどね思うんですけど1億あったらなんか」
「会社は辞めないといけないのかな辞めなくてもいいんじゃない別に自分のやりたい仕事だけを仕事とするみたいなことがお金があればできるなと思うなるほどね例えば雑務があるじゃないですか雑務あるわそれってすごいやりたくないじゃないですかそういう部分を排除した楽しい仕事だけをできる状況っていうのは」
「お金あればいけるなと思っててそこになりたいなとは思ってるんですよなるほどなんだやっぱあった方が1000万と1億はちょっと変わるかなって気はしてます俺はその時に自分がどう立ち振る舞うかによるんですけどなるほどね雑務やりたくないのは間違いないでもそれはお金関係ない気がするなそんなことないかな」
「実力があればそういうところに行ける気がする確かに今の一言が俺の転職のきっかけになるかもしれないやりたいことだけをやるっていう観点で言うと起業したからといってどこまで行ってもあるんじゃないさすがにフリーになってフリーに行って」

「まあそうかフリめんどいって確定申告とかするって本当に友達だけからの案件それ面白そうだねっていうのを手伝うよぐらいだけの仕事だけをできる状態になる案件だったらそうかもね3ヶ月に1回ぐらい案件受けてパーって楽しいなぐらいの感じで終わったらちょっとゆっくりしてまた気が向いたら面白そうなシステムだけ手伝って楽しそうじゃないですか」
「あれがなければ書務がなければ雑務がなければ無理になっても確かにあるからなフリーの方が面倒いって絶対そうなんすかね多分俺はやってなことないから分かんないけど雑務やってくれる人雇ってたら楽だと思う確かにそれはそうだね稼いでたら別にねそんなのできないことじゃないと思うからうんうん順平がいつフリーランスになるかいやー本当にあと」
「当初の予定では2年だったんですけどもう終わりやん本当にあと何ヶ月だ7、8、9、10ヶ月ぐらいあと10ヶ月ぐらいで2年経っちゃうんで到底無理ですねフリーランスになる人いるよないたしな2年ぐらいですいや2年か分からんでも」
「ノリさんとかに聞いたら分かるかもしれないけどでもなんかノリさんの話聞くにさそんな5,6年って感じじゃなさそうだよねフリーランスになる人ね2,3年とかだと思うけどねいやよくやるわあと2年くらいかなとはいえなんか今のところが楽しいのであとは今のところにいてここに行きたいっていう場所があってそこに行ったら終わりにしようかなとは思ってるんですけどいいねいいね」
「あと2年でだからそれいけたらいいなと思うんで合計3年とかいいねいいね応援はしてますぜひ僕の知らない景色を見てそれについてちょっと話してほしいわめっちゃ話していけたら嬉しいなあんま言わないほうがいいじゃんそうですねいきたいなって」
「はいぐらいですかねこれどんぐらい話したんでしょうね今27分ぐらい結構話したんですねいいんじゃないこんなもんでたまには雑談会聞いてる人がどういう気持ちになったのかよく分かんないですけどまあ立ち話してみました本当昼休みの会話みたいな感じですねそうだね別にあのね」
「筋肉定食で集まった時にふとこういうのするもんねほんとそれぐらいのそのぐらいの温度感だったねまあたまにならいいよっていう人はこれなんてリアクションすればいいんだろうね何かでリアクションしていただいてそうですねおもろくないぞと思ったら即離脱していただいてほんとはもっとなんかちょっと細かい話とかもしたかったんですけど細かいというかほんと短いこの前出会ったエラーこれで」
「なんかこれでちょっと引っかかっちゃったんだよねぐらいの話とかもしたかったですけどねじゅんぺいメンタリング会そうなんですよ本当はねメンタリング盗み聞きっていうコンセプトもあるはずなんだけどねしてないからレッスンしかしてないレッスンしかしてないこの前どっか話始まっちゃいましたけどどっか使ってて初めて現場で使って」

「ちゃんと使ってるんですけどやっぱ難しいなと思ってこのコンテナに入ることとか忘れてコマンドがってこと?いえテストを実行するときにコンテナに入らなきゃいけなかったんですけど全然分かんなくてそれが必要なのか分かんなくてずっとローカルでやっててローカルというかLinux上Ubuntuでやってて」
「ずーっとなんかインポートエラー出るみたいないや別にインポートしてんだけどなんでなんだろうな可愛いなお前なんでなんだろうなこのミス可愛いですか恥ずかしい駆け出しかよザ駆け出しでも聞いてなんでなんすかね実行環境違うからねその通りだねどっかエグゼクなんとかiはITとか」
「-it名前ネーム入れてバッシュっていう普段使ってる人からしたら大したことないことなんでしょうか駆け出しからすれば大事だったんですよでもあれなんだじゃあそこにあえて文句を言うとすればテスト実行用のコマンド手順残しといてくださいよって言いたいクレーマーだったらクレーマーだったら言えますねクレーマーだったらそこが見えてるからなまた」
「そうなんですよねドキュメントとかもやっぱりどうしてもそこまであんまり用意されてないというかあってもたまに引っ掛けられるみたいなあるあるですよね確かにそれ言えるぐらいにはなりたいですね言えるというか自分で作るないやんってないやんこれわからんわないとわからんわ作っておいてくださいじゃなくてないとわかんないんで作っておきましたかっこいい仕事できるなって思いますね」
「いいなドキュメントなんて残しまくった方がいいんだからまあちょっと物によるけどテスト実行手順ぐらいはねうんだって多分ドッカービルドからやるんでしょきっとドッカーコンポーズそれからコンポーズからですかねはいコンポーズはいそうですそうですそんなのね手順残しておいた方がいいはずだからねそうですねそうなんですよいやいいね」
「新人っぽいミスしほほえましいわこれこそ駆け出しエンジニアのエピソード聞いた方が早いなとは思いますねそれはそうだねそれはねどうやってだってさ多分ググってもドッカーランしましょうは出ないドッカーエグゼックしましょうは出ないじゃんずっとインポートのエラを探しちゃってたんで」
「これはダメだと思ってVIPインストールしてくださいとかでもう一回やり直してオーレディインストールみたいなすでにインストールされてますみたいなずっと出てインポートエラー解消できないことってあるんかと思ってそうなるねそうなるんだねいいな角度が違くていい悔しい思いしましたね学びましたそうやって学ぶんだね」
「新人っぽいことするね素晴らしい気をつけてください皆さんもどっか使うときコンテナ環境で実行しましょういいねっていう話とかなんかあるかな俺のちょい話ちょい話なんですけどリラックスの仕組みっていう本の林道会やっててはいブロック層をお話ししたんですよ僕はブロック層ってはい」

「ハードディスクとかその辺なんですけどざっくり言うとねハードディスクってさどうやってデータを読み出してると思う?ハードディスク見たことある?実物ってことですか?それはあります四角くてさ中にCDみたいなのが入ってさぐるぐる回ってるやんCDみたいなやつにデータが入ってるんですけどお察しの通りCDの円盤も」
「中華のテーブルとしましょう中華屋さんのグループのやつねまんまあれだからであれに情報を載せようと思ったらどうなるかっていうと円軌道に料理がポンポンポンポンって並ぶやんで一番手前の列真ん中の列一番奥の列で料理がパパパパパーンって並ぶじゃんみたいな感じでハードディスクに情報が載っててで」
「1個の領域で保存できる容量って決まってるというか無限に収まるわけじゃないから何個かに分かれて保存されてるんだけど円盤の軌道に沿った形で似たデータが格納されてるんだよねそうなんですか一緒に取ってくる頻度が高いやつって並んでるんだよだから中華料理で言うと」
「麻婆豆腐の隣に白米があったりするよなるほどあと何?水とかその辺セットでしょ中華スープみたいなのとかね全然出てこないっていうのでデータの置き場とかを回転方向に順次で」
「2台置いておくことによってパフォーマンス良くする工夫がされてたりとかするんよハードディスクの中身って当たり前だけどさそれってやっぱハードディスクって回転してデータ読み込んでるんだっていうのとそういうデータの置き方とかそういう仕組みを見てね古い偉人たちの必死の努力みたいなそういうのを感じ取ったな確かに」
「必死の努力感を感じるなんとかしてしかもハードディスクって読み込み遅いって言うけどさ遅いんですけどなんで遅いかっていうとデータどこって言って本当にCDの読み込むヘッドみたいなのを物理的なヘッドを動かして読み込んでるんですけど物理ヘッドを動かす時間がかかるからハードディスクの読み込みが遅くてSSDは物理ヘッドがないから読み出しが早いと」
「処理のほとんどは物理的な操作が占めてて処理遅いんだよみたいな話を見てて聞いたらそれはそうだなと思うんだけどなるほどな改めて改めてっていうのを林独会で紹介した紹介してへー」
「めちゃめちゃコアなこと言ってるよなマニアックだどんな反応されたんですか?みんなで選んだ本だからみんなある程度聞こうと思って聞いてるけど絶対一人じゃ勉強しないわこれ何にもいきないもんポントキャストに行きましたね確かによかったら供養したわだらだら雑談しましたけど気づけば時間がないということに気づきました僕は」

「そろそろ僕は家を出なければいけませんそろそろですねというわけでご乗車おりますまた雑談するかもですわかんないなバイバイさあ皆さん次の商品は目玉商品ですこちらめちゃくちゃでかいエンターキーわーおっきいこれがあるとストレス発散生産性アップ快適な睡眠も」
「枕にしちゃうんですかこちらの商品はお値段なんと1024円わお2の10乗そして今番組終了1時間以内にGoogleフォームよりお便りを送った方はちっちゃいスペースキーも付いてきますポケットに入れて持ち運べますね番組の高評価フォローもすると会員割引なんと90%オフほぼただ今すぐご応募」