ハードワークは人を成長させるか、、その答えは?
「のりさんのペン最近の若い奴らは全然働かんなと消しからんごめんなさい俺らの時代の時はそれこそね朝7時から日がまたぐぐらいまで働いて終電逃してタクシーで帰ってたと本当だよっていうことあります言われることあります」
「ないですねこの前ちょっと言われましたあそうなんだいやでもあるねいやでもそう私カイチが結構あのマイペースで働いてますありがたいことにでもそれを一方でなんか結構頑張って働かないと成長につながらないよねっていうことを言う人もいるわけですよそれ確かになと思うんですよ僕は」
「なので身の回りにいるガンガン働いてる人たちに負けないようにオフでも勉強しようみたいな気持ちは持ってやってはいるんですけど実際ちょっと置いてかれてるんじゃないかっていう不安がすごい急に?ないですか?そういうのあのカイツさんでもあるんですよねありますよね」
「そこまでそこに立ててあります。周りに置いていかれてるんじゃないかみたいなのはぶっちゃけあんまりなくて、まず周りでそんな過労働してる人はあんまりいないですね。ただ、ちょっと上の世代のめっちゃすごい人とかって」
「よく辞伝でめっちゃ昔は働いてました若い頃20代は無理が利くので頑張ってましたみたいなそうそうエピソードはよく聞く中で果たして俺は20代の頃頑張ってたのだろうかっていうのはあるそうめっちゃ思うそれめっちゃ思うんですよ僕もうん」
「僕、あと2ヶ月か3ヶ月で20代終わるんですけど、もう無理が利くのはもうあと2ヶ月か3ヶ月なんですけど。そんな急に切り替わんないから。30歳になった瞬間急にシワ増えたなとかなんない?で、ちょっとそういうモヤモヤとした悩みをここ1年ぐらいずっと抱えてたんですけど、ハードワークで人は成長するかというブログを見つけて、とあるブログ、記事。はいはいはい」
「この記事僕のバイアスがかかってるかもしれないですけど大共感したので共感というかこれだ答え見つけちゃった答えだ30代に入る前に入る前にそうなので今聞いていただいている20代前半の方駆け出しもしくは僕世代でも別に今から全然間に合うと思うんですけど」
「ハードワークで人は成長するか成長するのに何が重要かというお話をしますさせてくださいこれで僕が救われたので今日救われる人はどういう人かというと劇務じゃない会社だけど自分って成長できるんだろうかなんとなく不安に思っている人とかあとは自分って今成長できてるんだろうかというところをセルフチェックするためのポイントを抑えれるような話をできればと思います」

「セルフチェックしていきましょうというわけで本題入るちょっと前にTwitterでお願いしますっていうちょっと宣伝なんですけどハッシュタグひまプロでフィードバックとか感想募集してますので」
「ぜひぜひガンガンツイートお願いします暇はひらがなでプロはカタカナですかそうですねそうしましょうプロネームでもなく暇プロ暇プロ暇人プログラマーじゃなく暇プロ暇プロもうこれから暇プロってツイートしましょうOKOKですはいではまずこのブログ記事の概要をちょっと一旦紹介させてくださいはいこの著者」
「このブログ書いた人がかつて激務月340時間ぐらい働いてた時の経験を振り返ってハードワークは人を成長させるかということを考察した記事になってます月340ってどんぐらいですかね僕も2倍ですすごいパッと出るんだなそんなもんですよねでも僕もそんなもんかな」
「SESなんで結構月の時間の単価とかで出てるんですけど僕大体その現場行った時は160いくかいかないかぐらいでしたじゃあもう本当に倍以上なんですね激務君激務してる?いやうまくいってくっちゃけんちょっとしてるかもしれない今はそうなんだね」
「でその劇務だった時どうだったかっていうとこの著者の人は成長しませんでしたって話をしてるんですよなんでかっていうとこの人がやってた会社が会社じゃない仕事が検証環境でプログラムを動かしてひたすらそのパフォーマンスモニターのキャプチャーをしてでどういうパフォーマンスの変化があったかっていうところを調べる仕事をしてたひたすらなのでその新しい何かに」
「トライして新しい技術が作ってよりはひたすらキャプチャー取る力だけが成長していくっていうあんま開発じゃなかったっていうのかそういう経験がありましたとただ一方で有名な話というかサイバーエージェント創業者の藤田真さんですかとかが月440時間働いててめっちゃ成長したとか」
「月ってそんな時間ある?本当ですよねあとはあのダマイドを制しちゃったんですけどショールームの前田さんとかもハードワークの鬼と言われてるそれでもあんなに大きいことしてたりとかあとイーロンマスクとかは世界を変えるには最低でも週80時間働くべきだとか週80時間はそのブログ書いた人と同じくらいだよねそうですね」
「っていうのもメジャーな意見としてはあるんですけどだからただ働けばいいわけじゃなさそうだっていうのが見えてきますねなるほどなるほど量だけじゃないぞっていうところですねそうですそうですそこからこの著者が成長とはこういうことじゃないかっていうことを言ってて成長とは今できないことをできるようになること間違いない間違いないなのでそれができるようになることってどういうことをすべきかで言うと」

「やったことないことに挑戦するのが重要ですなのでチャレンジだよね要するにどんだけ多いチャレンジを普段の業務でできるかその激務の人は激務の中でチャレンジをしてるんですよ例えば新規事業を実現させるために月340時間働いてますだったらもうチャレンジ量がとんでもないからめっちゃ成長するでそういうだからチャレンジをどれだけ増やせるかというのがまず一つポイントになりそうですと」
「だからハードワークじゃない人は仕事をしてない時間でもチャレンジをどんどんしていくことでハードワークか並みの成長ができるはずあとはチャレンジがしづらい仕事の内容もあると思うんですよ新規事業だったらチャレンジ多いかもしれないですけど例えばですよノリさんララベルのフレームワークで開発してくださいって言われたらやろうと思ったら成長しないじゃないですか同じやり方でやればそうね」
「でもそういう人って結構多いと思うんですよねうんうん結構その企画側の人とかが開発に物を投げる時ってちゃんとした物を作ってほしいんでそんなチャレンジじゃなくて慣れた方法でやってよということが多分多いんじゃないかなと思うんですけどじゃあそういう人たちでどうやって成長するのが良いかというとやっぱりやったことないことに挑戦するのが必要でじゃあそれってどういうことかっていうとどう解決するかを選べる状況なんじゃないかなとあー」
「手法がまずこっちに裁量あるというかやり方を選べる環境だったらチャレンジができるんですよそういう現場に見送っているのが成長につながるんじゃないかなっていうところをこの著者が書いてましたとはいえ」
「このブログの最後に締めで成長が全てではないですということは書いてますっていうのも人によるよねと仕事めっちゃ頑張ってやりたいって人は成長するのが大事ですけど別に既にできることをどんだけ時間短くやってあとは別の人生というか趣味なのかお家の時間なのかを充実させるのが重要だっていうのは人によっては違うのでちゃんと自分を苦しめない範囲でやりましょうねっていう」
「ところを最後に締めて書いてたんですけどもこの中で僕はやっぱりやり方を選べる環境に身を置くの大事だよねっていうのが大共感したわけですよ逆に選べないとおしまいなんだなって思いましたやりたいっていう意思が叶わない状況なので多分考えるのをやめちゃうんですよねそうするとそれだと何かに尖った人材ってなりづらいなと思ったりとか」
「というところでちょっと今一度振り返っていただきたいのが最近チャレンジ出ますか?と顔を見合わせるなどっちから?僕はしてますねいいですねしてる?でもそうだよね初現場だもんね初案件初現場だもんね選択肢はないんですけど出会わせてるのが常に新しい初めてのことだったりしてるかなと確かにね最初はもう学ぶことしかないですねない手張りの手からだもんね今まずそうですね」
「半年経ってからやったの?そうですね、半年で、次のゲームも半年ぐらいで今のプロジェクトがちょうど終わるので、一通り設計からリリースまで、次のプロジェクトからちょっと選択肢を増やして、できれば、できると思います。僕もね、チャレンジしてますよ。素晴らしい。さすがですね。最近、ネクストJS触れるの見ました。なんでまた?趣味で。趣味で?趣味でですね。すごい。今夜歩いてたら」

「すごい良さそうな本を見たくて買ってやってますへーすごいJS全然詳しくないからなNEXTJSが今一番ホットなんですか?NEXTJSはねホットですねもう楽しいですねいろんなことができるこんな楽なんだへーそうなんだ7年目?6年目?私?私4年目ですあれ4年目まだ4年なんすか意外とそうでもないそれぐらいの時からチャレンジできるのがそうですね」
「僕もやっとノードJSやっとノードJS触っていじんなきゃいけない新しい言語触るのでもちょっと面白いですね面白いでも1年目の時よりもなんか理解が進むわやっぱりあ、そう?それがそこでもなんか成長感じられて楽しかったの?感じましたねなんか圧倒的になんかよくわからんけど動かんが減ったここはこうなってるから動かないんだなのかもしくはそもそも動かないにならないっていう形で」
「多分のりさんは順平はこれからかもしれないけど常にセルフチェックをして自分で工夫ができる現場かというか環境かというかそういう状況にできてるかっていうのを見つめ直しながら月1ぐらいでいいと思うんですけどね月1とかで今月はこれチャレンジするぞみたいなのを描きながら仕事をすると成長できるんじゃないかなとこの話を聞いてて読んでてすげえ思いましたなるほどね」
「そう考えると今の環境結構挑戦しやすいかもしれないいいっすね材料多いと思ううんめっちゃ大事あとはプライベートというかプライベートというか仕事じゃない時間もチャレンジするのが大事ですねハードワーカーに負けないのであればその締めくくりの成長が一番大事かって言われるとそうでもないよっていうのはすごい共感できるんですけど僕成長は軸足に置いた方がいいなと思うんですよね」
「もし8時間やるなら8時間やる中で成長しに行った方がいいって思う逆にもう成長したくないんだっていう人はあんまり見たことないかもしれないいますよ成長したくないっていうのはどういうことなんだろう新しいことやりたくないですね変数というかトラブルとにかく避けたいマンは割とそのイメージありますねそうなんだはい」
「結局成長したら楽しいんじゃないのって思うんだよ同じ8時間過ごすならあとは年齢とかにもよるんじゃないですか5年で退職とかだとそんなやってもコスパ悪いじゃんとかコスパねー技術の勉強するよりも趣味でそば打つ時間作った方が老後が充実するなとかそれは全然よくて8時間の中って変わんないじゃんまあそうですね8時間やる中で」
「1成長するのか10成長するのかだったら10成長した方が僕楽しいと思ってるんですよはいなんか嫌じゃないですかこう夕方になってさ時計見てまだ5時かって思う生活いやまあまあ僕もそっちはですもう5時だやばいやばいやばいみたいな感じになりたいなうんうんうんうん時間は早く過ぎた方がそうそうそうそういいのかな早く過ぎるよね楽しく過ぎた方がいいですよね同じ時間ならねうん」
「というわけで今日は僕が共感したブログの記事の紹介でしたURL貼っておくので気になった人は読んでみてくださいめっちゃ悩んでたんで今プロだよ確かにいいですね挑戦が大事と挑戦大事方法を選ぶの大事というわけでチャレンジしていきましょうしていきます」

「ちなみにかいち君の最近のチャレンジは?僕ですか?はいスクラムマスターを始めましたマジで?はいえ?30万かかるって噂の?30万?あれなんか資格あって?あー違う違う違う資格じゃないです資格じゃないです資格じゃないの?普通にスクラムチームのスクラムマスターを任せていただいてうんで」
「4ヶ月プロジェクトぐらいかなアジャイル開発で頑張ってやるっていうリーダーということですかそうそうそうそうスクラムマスターブートキャンプやってるんですかやってませんやってないんかいやったことあったけど勉強し直してますまたでも割と情報伝達の間を立つとかルール作って整備するとか情報をまとめとくのは得意なので」
「あとは仲の良いというか何でも言えるチームができれば勝手に実装するかなって思ってますそれも始まってる?始まってる始まってるあれをやりました?価値観ゲームみたいなやってないあれなんだよ継続開発というかチームがそのままでスクラムオーナーだけマスターだけスコーンっているかって形だからホットランディングでしたホットランディングホットランディングっていうの分かんない下告状?下告状というかローテーションというか」
「まあでもねそうねインセプションデッキだっけ今我々は一体何を作るのかとかわかりづらいよねえっとプロダクトに対して今から作るのは誰のためのどういう課題を解決するどんなものを作るのかっていうのをみんなで議論して作るみたいな」
「それによって全員が自分がやるべきことを心の中に止めとくことができるみたいなワークがあるんですけどっていうのをインセプションデッキだっけあれ違う?インセプションデッキってさあれじゃなかったっけスクラムでさコース決めるときにさフィボナッチ数列になってるそれプランニングポーカーじゃないですかプランニングポーカーだプランニングポーカーだ」
「すいませんねなんか非常に勉強になりますワードが飛び交って勉強になります難しい言葉を出して順平をもう一回混乱させようと思ったけどできなかったわフィボナッチといえばプランニング効果あるかかっこいいないつか使いたいなフィボナッチするですねはいそういう」
「まずスクラムの話はまだ早いと思うので駆け出しエンジニアには早くないかな早くない早くないこれは楽しいよスクラム楽しいですよねスクラム楽しいんですよスクラムブートキャンプだって結構楽しかったわ1年2年ぐらいの時ラグビーのスクラムですかラグビーのスクラムですのイメージ語源がそうあれやりながら開発する手法やばすぎるすごすぎるどうなってる体鍛えながらやりながら開発できるからスクラムの話も多いですね」
「以上ですいいですかじゃあ今日のエピソードが楽しかったっていう人はハッシュ暇プロをつけてツイートなどでフィードバックをいただけると僕らが後からエゴサーチをしてニヤニヤするし本当にエゴサーチ楽しい僕らのモチベーションが上がってより面白いエピソードが誕生するという会場巻き込み型のそうですね」

「本当そうですよね我々のモチベーションさえあれば質上がりますもんね絶対上がる別に今ないわけじゃないですけどねなかったらやってないまた次回お願いしますバイバイ」
「宛先はそれではまた次回」