地元で働く感じってどう?って話と将来のキャリアゲスト:なかやさん
「ちなみに地方エンジニアの働き方についてもいろいろ伺いたいなと思ってるんですけどそうですね今フルリモートでやってますね地方エンジニアとしての最初に魅力感じた部分となる前に魅力こういうところ魅力だろうなって感じてた部分と実際になった時のギャップみたいなのってありましたか」
「そうだねそれほどギャップはなかったかもしれない気がする最初に思ってた通りの感じ最初はやっぱりさリモートワークっていう響きで入ったようなところ若干リモートいいなみたいなイメージとしては在宅とかもできるし」
「そういう時間に柔軟な働き方ができるようなイメージを持っていてそれはその通りだかなっていうところであとデメリットもあるなと思っていて技術的にキャッチアップトレンドから残されちゃったらどうしようとかそのデメリットも」
「そのままデメリットだった方っていうのは思ってた通り直接人と関わらない有能みたいなあると思うよ今はコンパスとかそういうのでいろいろセミナーあるからそういうのを能動的に参加していけばトレンドとかは抑えられる気はするけど」
「オンラインイベントが増えたのはいいですよねコロナ前マジでなかったんでそうだね東京都内のオフィスとかのやつしか多分なかったと思うので今なんか働きやすいかもしれないですねそういう意味ではオンラインでいろいろあるからしかも中谷さん転職した時って」
「コロナの前ですよね前だね前前その時からリモートワーク推奨してる会社だったんですか?ですそうです進んでる感じだそれはまあでもそうかギリギリっていうかちょいちょい出始めたぐらいですよねGoogleがちょうど言い始めてたぐらいですよねGoogleが言ってやってるぐらいですね3、4年前今みんなはどこで働いてるの?家?」
「外外っていうか会社か1位ですあ家なんだか1位音でも伝わるより名前言ったんだよ俺がいい俺のやつ伝えただけじゃないか別に行ってほしい間違えますよ8のりはあれです週にで出社で週3リモートですねなんでそれがそういうわけ方なのあの」
「どっちかって言ってやってる業務が教育的な感じなんですけど人材育成のはいそうなんだその研修にそもそも来社してきてるんでシフト制で出社してますねなるほどなるほどやっぱなんか教える時ってそのコード書く部分だけならまあ別にリモートでいいんですけどなんか実際にそのなんて言うんでしょうね働いている姿とかあと普通に何なんでしょうもう」

「pcの操作から結構不慣れな人とかいるんでリモートでやるとちょっとムズイんですよコマンドキーってかって言ってもコマンドコマンドってなる人がいる?いるしショートカット使ってるか使ってないかリモートだと見えないんでその辺言えないというかっていうのがあって定期的に出社はありますね僕はなるほどね順平は?順平は今はフル出社です」
「僕がSESの派遣される側なので派遣される前はほぼリモートだったんですけど待機期間はリモートだったんですけど今派遣され始めたぐらいなんで最初はその会社用のPCが届くまででフル出社って言われてて」
「パソコンを届けたり業務慣れてきたらのりさんが言ってたように週2出社の週3リモートになる予定です会社のプロジェクトのチームのミーティングとかスクラムイベント的なのでカーモックがチームのミーティングとかカーモック出社しましょうミーティングはオフラインなんだ」
「一応繋いでやるんですけど他の上の会社の人とかとやるんですけどチームの人とも顔合わせていろいろ話そうみたいななるほどちなみにちょっと話変えていいですか地方エンジニアの話で聞きたいのが地方エンジニアのコミュニティとかってあるんですか単位は分からないんですけど○○県エンジニア集まれ何かがあるのか」
「もしくは会社で主催してそういうイベントをやってるのかなんかわかんないですけどえっとねーあるとは思うけどあんまり知らないかもしれない会社で主催しての意味で言うとあのハッカソンとか主催したりしてるからまあ大学生がそこで集まってなんかハッカソンするみたいなことはなんか」
「あるねそういうのはうんうんうんうんうんうん本当にじゃあなんでしょう地方だからそういうイベントがないとかではなくてまあ少なくとも多分やってはいると思うんですよ多分どこでもで出るか出ないかは本人次第というところでググやれる人はどこでもやれるかもしれないそうですね別にそうですね」
「なんかもっと活発になってもいいかなと思うんだけどなかなかコロナっていうのもあるだろうしそういうのはちょっとやっぱりね都内の方がそういうのは強いよね絶対に人多いですね普通にそういうイベントいっぱいあるだろうしまだないですよねオクラインあんまりまだあんまない」
「だんだん増えてくる感はちょっと感じてますね今もう東京はもうコロナなくなったみたいな空気感になってるんでマスクしてるぐらいじゃないマスクはしてるけどあんまもう気にしてる人一人もいないんじゃないかなっていう空気感にはなってますからそうだよねそこもやっぱり地方との差を感じるときはあるねそうなんですねこっちだとさ誰が」

「なんか噂になっちゃうからさ結構そうなんだね田舎だね大変だな大変だ気をつけなきゃいけないしあそこのビルでなんか出たらしいよとか妖怪みたいなそういう感じちょっと話ずれちゃった空気感みたいなのが大事なところちなみに」
「ちょっといやらしい話なんですけど今地方のエンジニアで働きつつも会社自体は東京の会社じゃないですかお賃金はどちらの体系に合わされるんですか?えっとね多分ね賃金体系は制度上同じなんだけど賃金体系というかテーブルっていうかあるじゃん昇格していくごとにレベルがレベルは同じですただ」
「あのねー物価係数みたいなやつがかかってくるんだよね給料最終的に支払われるときだからそうなってくると最終的にもらえる金額はちょっと低いやっぱり地方の方がそうなんですね物価係数それ多分中井さんの会社ですね多分うちは違いますそこは結構まあでも傾斜はついてます」
「物価係数じゃない形でそうなんだ給与テーブルみたいなやつから違うんってこと?うちはテーブルは一緒で補助類が多分違います福井厚生的な手当て系が高いとこだと付く手当てがあるみたいな感じかへーそうそうそうそうなんですねそりゃそうですよねそうですねそういうのがあるな」
「でもなんかもっとイメージしてたのは地方拠点ってもっとゴリゴリコーディングとかばっかりになるのかなっていうイメージは持ってていいのか悪いのか分かんないけどそういうものでもなくて東京と同じ」
「レベルの役割をさせられることも全然あるからそういった処遇の処遇っていうかそこの格差みたいなやつはないのは結構いいかなって思ってますね会社によるとは思うけども」
「そこはいいかなって思います地方だと結構コールセンター拠点とかコールセンター業務とかだとそういうイメージあるじゃないですかちょっと下請けのイメージとかがあるから国内のオフショアみたいな国内のオフショアオフショアわかりますよそんな感じの伝え方することありますよね」
「時間もありなんですけどそもそも最後にしましょうか何聞きます?あります?今後のキャリアプランみたいなところは聞いてみたいなと思ってましたもうそれ若干さっき言っちゃったやつと大体同じような感じになっちゃうかもしれないマジですか?管理系をどっちかっていうとにシフトしていくかなっていう」

「管理系にシフトしていくとゴールはどこに行くんでしょうね管理系をやってる人のまとめをする人とかになるんですかね課長職とか部長職とかになってになるんじゃないかなどうなるんだろうねエンジニア部署ではとりあえず行きたいですでそのまま案件の規模が大きくなっていくのかまとめるチームが増えるかどっちかで行く人数が増えるとか下につく人たちの」
「技術領域的にはもう今やってる本当にアプリよりというかソフトウェアよりでずっといきたいって感じなんですねそこは間違いなくだそうですこれひょっとしたらまた来年聞いた時変わってるかもしれない変わってるかもしれないわかんないですけどねキャリアプランなんてねちょくちょくその時によって変わりますからちなみにみんなのキャリアプランを聞きたい」
「なんかそういう回ってありましたっけその話したことないしたことないお時間大丈夫なら全然しますけど大丈夫です大丈夫らしいですじゃあのりさんから年齢順でいきましょうか僕はですねあんまり何もないんですけど目指してる部分がでも技術で深めていきたいかマネジメントでいきたいかで言うと技術寄りでいきたいなとは考えてますねで」
「最終的にはまあ僕も地方に戻りたいなと思ってますねそうなんだなんか地方戻ってでも東京の会社勤めてて基本リモートなんだけどまあ1月か2月に一遍出張で行けるが僕の中の理想型ですね何なんかいろいろ思うところがあったのやっぱりありますねやっぱり」
「実家の事情とか、事情ってことじゃないですけど、シンプルに家どうすんだとか、よくありがちなやつとか。あと単純に僕、地元結構、帰るたびに思うんですけど、やっぱいいなって思うんですよね。はい。北海道か。はい。札幌は割と近いんで、あんまり不便でもないんですよ、地元。っていう意味で結構ありかなとは思ってますね」
「じゃあ次のねカイチさん僕は絶賛すごい悩んでるんですよね今どういう悩みどういう悩みかで言うとプロダクト側に行くかエンジニア側に行くかを悩んでますずっと悩んでてでいずれにせよやりたいこととしては新しいプロダクトを作るのにはずっと携わりたいなと思ってて大きいプロダクトの一部でやるっていうよりは」
「立ち上げたてとか小さいプロダクトで業務範囲広い感じでやりたいなっていうのをイメージしててその中でも今のところテックリートとかマネジメント側でやれればいいかなと思ってますそれをやりつつ副業かなんかで自分がやりたいライフワーク的なプロダクトとかプロジェクトを片手間で何かできるといいなっていうのを思ってて」
「今やってる筋肉定食の活動もいわばそうなんですけどそれを回すために多分本業で必要なスキルを培おうと思ったら多分そういう役回りになるのかなみたいなのをイメージしつつ現状どっちかっていうとエンジニアリングよりでアプリ作る方ですね今本当にAIとかもやってるんですけどAIなかなかちょっと片手間でやるのしんどそうだなと思ってAIも使えるんですけど普通に広く課題を何かで解決する系ソフトウェアエンジニアリングで」

「なおかつ小さめ新しめのプロダクトでいきたいっていうイメージですねめっちゃ具体的AIってどういうこれ突っ込んで聞いてもいい?僕も今AIのことやってるけども実はどういう感じ結構コアの部分作ってるのか画像系音声画像系のAI作ってますねリプラーニングでで」
「データ取ってきて学習回して検証してお客さんにこんなんでいいですけど大丈夫そうですかって言って良さそうねって言ったらそのAIをAPIに仕込んでシステム化して出すみたいなことをやりますそれはAWSとか使ってやってるのかな独自の社内のやつそうですね」
「AIは社内の独自のエースでコンプレにGPUサーバー持ってるんでそこでAI作ってさすがにAWSだとものすごい量がやばいんでただお金のあるお客さんに関してはAWSのGPUサーバー使っていいよって言ってくる人もいるのでそれはお客さんのお金でGPU立ててそういう感じモデル作ってるとかそういう感じはいモデル作ってますはいはいはい」
「ディープラーニングなんで実は統計の方は全然わかんないですなるほどね機械学習側はあんまり得意じゃなくてディープラーニングやってますねただちょっとやっぱり難しいなと思ってますなんかむずーと思って研究者には勝てないというかもちろん使うこともできるしまだ目の前の人の課題を解決してあげる道筋を立てるところまでいけるのかがわかってなくて悩みつつ」
「まあでも今は永遠にやってます楽しいですよちょっと今度話したいねもう少しはい、やりましょうじゃあ、取り転職したてのしたてではないかも一番最初行きたかったなあ」
「俺なんかもうマジで一言ぐらいですけどマジでガンガン技術力を上げてフリーランスになって会社ぶち立ててやるぜぐらいフリーランスが野望が一番でかいマジでそれだけですねガンガン行こうぜタイプですそれだけですね今は目標キャリアプラン今の会社に」
「2年3年ぐらい派遣されていろんな現場経験してそこから1回転職でちょっと会社を1個挟むか挟まずそのままフリーランスになるかみたいなところまでが5年ぐらいであってフリーランスでさらに2,3年やってとかって考えると30中盤とかで会社ぶち立ててやれれば一番いいなって」
「あるある系だと思いますね今エンジニアに転職するあるある系の人だと思ってますいやわかんないそこまで思ってる人がどんだけいるかだけどねあるあるなんだそれからのエンジニアでリモートで」

「そうですねそれもリモートかつフレックスで働きたい人だよねリモートで時間に余裕があって場所に縛られないとかって言ってだからもうちょっと海外旅行しながらパソコンいっちゃってそういうのも転職流にはちょっとありましたやべえ絶対にそれができない仕事はあるしね公務員だったんで僕は絶対できない」
「本当に転職理由高い人と近いんだろうなと思って聞いてました近いです近いのかなすごい近いなと思いました自分で言うのもあれだけど俺の方が地に足ついてる気がする」
「それは確かにそれはそうだね週活見てたけど勢いでやった感はあったよね僕も実は一本釣りですけどねここしか受けてないのででもスナイパーではなかったので勢いでオラーって一本釣ったみたいな」
「野生のマグロ漁師みたいな釣り方したらいいですねそういうキャリアアップなんですねめっちゃ楽しみにしてます本当にこのポッドキャストが10年後聞いたらエモいかもエモいって確かに有名人になっちゃうね来年で半年後ぐらいですでにエモいでしょ早くない?確かにそうだよね」
「半年あればいろいろ変わるからねはいありがとうございました本当にちょっと2本になってるかもしれませんがそうですねいろいろお聞かせいただきありがとうございましたありがとうございました面白かったですね全然なんかやっぱり東京以外で働いている電子ダウンの人と話したのが割と初めて初めてですね仕事で会うこともあるんですけどプライベートの話はあんまりしないんで」
「割と中谷さんの会社は大きめかつ東京に会社があるんで本当に多分地元だけでやってる会社とは事情が違うところはあるかもしれないですけどちょっと違うかもしれないねそういうところはまあでも参考になりましたねこれは聞いてる人だんだん増えてるんで誰かのヒントになってくれるといいなって感じですね誰か一人でもUターンするっていう決意を知ってくれる人がいればぜひぜひ」
「AIの会とかあってみてください中谷さん会AIの会したいんだよだって分かんないでしょAI全く分かんないその会とか設けてみてもしたいしたい小学生にも分かるAIなの聞きたいめっちゃ難易度高いまだに整理できてないはいちょっとまた」
「あのまたお願いしますぜひ機会があればお願いします普通に何かの回の時とかいや面白いもん普通にクイズの回とかクイズの回とかねあれ面白いよね本当にあマジっすか?はいじゃあまたお声掛けしますありがとうございましたありがとうございましたありがとうございました」

「じゃあのりさんに締めていただいてみんなでバイバイと言って終わりましょうかそれでは皆さん地方エンジニアになりたい方はぜひメッセージでご連絡くださいではまた次回バイバイ」
「宛先はhimapro11atmarkgmail.comhimapro11atmarkgmail.comになりますそれではまた次回」