20代後半未経験転職エンジニア!地元でリモートワーク体験記!!ゲスト:なかやさん
「さあ、ひまじんプログラマーの週末エンジニアリングレッスンでございます。お、久しぶりにタイトル聞いた。タイトルも久しぶりに言いました。今日はですね、経路を変えて、未経験転職、地元でエンジニアリングをしている僕らのサークルの大先輩を召喚させていただきました。ゲスト会ですね。お越しいただきました。ゲスト会、初?最初、じゅんぺいゲストみたいな感じだった。でも、ゲスト初じゃないですか。です。おー」
「ひまじんプログラムにもとうとう初ゲストがですね嬉しいというわけで地元でエンジニアしている中谷さんですこんにちは中谷ですこんにちはお疲れ様です久しぶり僕はストリートダンスサークルのブレイクダンスの先輩ですねですのりさんが1年生で入った時の3年生ですリーダーですリーダー」
「僕らのリーナー10年前ですね中谷さん自己紹介軽くお願いします深掘りは後で僕らの方でやるので概要だけ話せる範囲で中谷です今は地方に地元の方に戻ってエンジニアしてます」
「元々未経験で銀行で都内で働いてたけどもいろいろ思うことがありUターンして移住とキャリアチェンジ一緒にやったって感じです今は4,5人のメンバーをまとめているリードをやっていて」
「チームリードという役職でやってます。言語は最初Javaから入って今はNode.jsやってますね。はいそんな感じです。よろしくー。よろしくお願いします。気になるのがポンポン出てきましたけど」
「思うところあっての部分ってすごい深掘りしてみたいですねなんでちょっと今日この話を聞くとあれですねエンジニアの転職興味ある人とか地元に帰って仕事したいなとかあとは実際地方に行ってエンジニアするとどういう働き方なのかみたいなのがわかるっていうそんな素敵なエピソードになっているということですねはいもちろん中井さんが全部教えてくれるからはい」
「じゃあちょっとこっち3人もいるので誰がどう質問しようかって感じなんですがのりさんいいですか1回わかりましたじゃあちょっと僕めちゃめちゃ最初の根本の部分から聞いていきたいんですけど銀行働いてて銀行って結構安定な職業じゃ安定な職業じゃないですか安定そうでもそこから急に地元帰ってしかもエンジニアになろうと思ったきっかけみたいなのってあったんですかありましたねありましたね」
「そうなんですよ銀行って安定って見られがちだけどいざ入ってみると結構産業としては結構成熟なんですよねだから割ともう出来上がっててマニュアル化もすごいされててマニュアル通りにやれば誰でもできちゃうみたいな側面が結構あって」

「あーなるほどほぼコンビニみたいなほぼコンビニそれはバカにしてるけどだいぶコンビニと銀行両方的に回したからそれはあんまり言わない方がいいかもしれないねまあまあそういう側面があったから自分じゃなくてもいいじゃんって思った時にじゃあ何したらもっと」
「自分として働けるかなって考えた時に地元帰るだったかなエンジニアはまあもともと興味があったからっていうのが結構あったっすねそんな感じです全然地元帰るところがひも付かない地元帰ってマニュアル仕事から脱却したいなみたいなそういうところがあったと思うんですか」
「うんそれもあったしあとは地元で面白いことをやってる会社があったからそっちが先なんですねそれに目が止まって地元が盛り上がるんであればっていうのが結構強かったかななるほど会社ドリブンな会社ドリブンなところは結構あった今働いてるところがそれをやってる会社ってことなんですかそうそうそうそう」
「じゃあ全然それなんて言うんでしょう地元帰って東京の会社とかでリモートワークしてるとかじゃなくて本当にもう地元の会社に勤めてるみたいなそういう意味で言うと東京の会社の拠点だねそうなんですねちなみになんですが転職されたのって何歳ですか29か28で未経験エンジニアで行けたのってそういう枠があったんですか募集のいや」
「枠は基本的になかったねなかったけどそうですよね割とねそこも採用頑張って強化しましょうみたいなキャンペーンキャンペーン中だったからだから多分会社的にも未経験でもいいから会社入れた後に育てるからとりあえず採用増やそうみたいな多分そういう方針だったんだと思う」
「なるほどじゃあ全くプログラミング学習とかしない状態で転職活動をやって決まったみたいな感じですかちょっとかじってはいたプログラミングスクール一応行ったんだよね行ったっていうかそうなんですね受けててそうそうそうそれやってたのとあとはもともとビジュアルベーシック結構書いてたからそんくらいそんくらい」
「銀行の業務でそうそうそうそれはなんかあるかもなんかあるかも関係というかそれもあってっていうのはあるかもなと思いました実際結構28、29未経験転職結構ハードル高くなかったですかハードル高い高い高いですよね割と」
「その何でしょう未経験で転職するなら27までみたいなあそうですか社会部長ありますねたくず取らないぞ取らないよね普通んどうすんのって思うとってああああああ今思う中谷さんはその面白そうな会社があるって言ってたと思うけどそれはどのタイミングで見つけてたんですかえっとね転職する1年以上前」

「かなにエンジニアにもともと興味があったでなんかまあそれでたまたま目に留まった会社があってそうそうそうそう1年間もじゃあそこに行くために準備してたみたいな感じしてたしあとはまあタイミングあの求人が出たり出なかったりしてたから」
「めちゃめちゃ狙い撃ちずっと見てたスナイパーですね転職スナイパータイミング見て応募した一本釣りだもんなスナイパー&一本釣りですもんねめっちゃ仮にですけどそこ採用落ちてたらどういうあれだったんですかプランB的なのはプランB的にはもう一個ね」
「内定もらえてて実はそれは都内の企業なんだけどどっちかっていうと銀行業務を支える側一応IT会社なんだけどもだからRPAとか作って業務支援しましょうとかそういう会社は一応内定してたら多分そっち行ってたと思うけどなるほどそうだね」
「確かにそっちだとなんかあれですねプログラミングは多少まだ始めたばっかとかでも業務知識持ってるから育てたらすごくなりそうRPAだったらいけちゃうもんね全然なかなか堅実な転職数をしてたんですねしてたよしてたよしてたよやっぱりしばすさんそりゃ」
「転職活動する時に会社からやっぱり止められたわけよもったいないみたいなことも言われてその会社の部長クラスの人からは地元帰るのが優先だったら別にエンジニアじゃなくていいじゃんみたいな感じで言われたりとかして公務員でもいいんじゃないとか余計なことを言い上がってきて」
「部長を説得するために、地元の市役所に電話して、どういうことをやってるんですかとか、材料を仕入れたりとかして、こういう理由で僕は公務員になりませんっていうことを言ったりした」
「いや大変説得しないとダメなんですよそれ無視しても大丈夫だったやつじゃないですか今思えばすごい堅実だからそこら辺も潰してたんですよすごい無駄なこと下が出ましたねいやいやいやすごい普通しないですよね入社後の最初いろいろ苦労されたと思うんですけどその何でしょう勉強というか」
「研修的なのかって技術積んでた感じなのかそれとも現場に急にポーンっていってあとは頑張れよスタイルなのかどんな感じだったんですか研修からスタイルですね研修スタイルだったんですね研修スタイルでとりあえずプログラミングスクールは入社前にオンラインで受けててでその時ねこれ一徳はすごい分かると思うあれ一徳」

「でいいんだっけのりさんか通称のりさんAKA一徳さんのりさんはわかるけどララベルやっててそれこそララベルで一通りなんかウェブアプリ作りましょうみたいなことやっててとりあえずやってました転職した後に研修で2ヶ月ぐらい缶詰でやってその時に」
「あれだな、Python使ってWebアプリ作って、あとはDockerとかの理解とかもそこでして現場入ったって感じだけどなんかやっぱ現場だと全然違うよねまあそういうもんですよ多分現場変わるたびに思いますねやっぱ現場によってやってること全然違うなみたいな全然歯が立たなかった」
「マジですか?どういう場所苦労しました?えっとね、まずウォーターフォール開発だったんだけど最初のところで、まずそのウォーターフォールの工程を理解してるつもりだったけど結局よく要領よくわかってなくてで、その時はテスターで入ってまず最初だからねテスターでやってたけどなんでこういうテストやってるのかもよくわかんないし」
「なんか夜になっちゃったみたいな深夜になっちゃってとりあえずバグが出たけどこれがバグなのか何なのかもよく分かんないみたいな状態になったりとかして」
「ちなみにテスターっていうのは手動テストでした?テストコード書いてる感じ手動でテスト項目表みたいなものが降りてきててその通りに操作していってレポート書いてくるそうそうめっちゃ合ってるフェーズ的には結合テストだから画面」
「画面ポチポチ系のテストだったんだけどだからそれ手動でやった感じ自動じゃなくてへーかなり大変そうだな確かに不合格だったら戻して直してもらって直ったろっていうのが返ってきてでもう一回やるみたいなそうそうそうそうめっちゃ時間かかるなやっぱり順平とかまだテスト工程とかあんまないもんねないですでも」
「僕も多分結構多いです基本はテストしたとして入るのは案件数的には多いと思うんですけど僕が今挙げされたところは違います最初テスターだとあれですよね極端なことを言うとフォーディングのスキルがいらないというか入りやすいというかそうそうそう多分そういった意味で入ったんだと思うんだよねじゃあ業務の流れ理解しろよ的な意味でそうそうそうそう」
「最初のテストきついですよね目的が見えないというかきつかったモチベーション的にモチベーションはきついスキル上がらない感スキル上がらない感というか無駄感ありましたね雑用をやらされてる感がちょっとありましたよねテスト最初どのくらいの期間やってたんですか?それ2ヶ月くらいで終わったかな割とすぐ2ヶ月くらいやって」

「その後にもう一回研修入ったもっと専門的なフロントをアンギュラーで構築しててバックエンドをスプリングフレームワークJavaで構築してるハンズオンみたいな形で研修してそこでかなり鍛えられた感じですねコーディングは」
「研修何段階もあるんですね?いや、えっとね、大体その2つぐらいかななるほど、じゃあもう上級ステップ、現場経験積んだ後にまたやって、それでさらにいい案件いくみたいなそうそうそうそうすごい、いい会社ですね確かにちゃんとしてると、なんか僕があんまり理解してないからかもしれないですけど最初のそのPythonの時もアプリ作る研修だったんですよねうん」
「2回目のAngularJSとフロントとバックエンドがあるのを研修で何が違かったんですか?後半の方が身になった感あるって話でしたけどアーキテクチャかな前半の方はとりあえずWebアプリDjangoを使ってたんだけどねフレームワークをそれ基盤に乗せてとりあえず動いたらいいぐらいのレベルが前半で」
「後半のやつはもうねDevOpsの仕組みとかも全部整っててあのえっとバージョン管理はGitLabかでやりましょうとで大体そうすってプッシュしたらその後もプッシュしたらそのまま裏であのジェンキンスさんが吉菜にやってくれて」
「デプロイまで自動でやってくれるそしたらチーム単位で開発することを想定しているアーキテクチャだからデプロイ終わりましたっていうボットがスラックで通知されてそういうチームで開発するためのアーキテクチャの中でどう開発していくかみたいなのを学んでいく研修だったからかなり実践的だった」
「そっちはなるほどその研修すごっ確かにどうやって準備したんだろういやまあ本当に開発プロジェクトぐらいの準備だったそうそうそうそうへー」
「そんなのがあるかな確かにそれいいですねだってのりさんも言ってましたけど最初Gitよくわからんみたいな現場出るととかって言ってたんでそういうのがあると確かに実践的で現場入った時そんなギャップなくできそう確かに研修はちなみに教材的なのが存在してて実際の実装は一人でやってるみたいな感じですかそれともチーム開発的なのありました?チーム開発的な感じ教材はあったけどもね」
「教材はあってチーム開発で5人ぐらいだったかな開発要員が3人いてあとはマネージャーみたいな人もいて中堅みたいな人も1人いてみたいな感じでそのチームでなんかやってくる同期じゃないんですねそうそうそうそのまとめてる人と中堅みたいな人ってそれ研修でやってるんですかそれとも研修研修なんか」

「あ、研修?マネジメントの研修とまた中堅の別の役割の研修みたいな感じですか?もうそういう位置づけだねあーなるほどすごいなるほどねじゃあその今働いてる会社はなんかその本当にステップステップによってある感じなんですねそういうのがいろんなロールの人がいるんですねそうそうそうそうめっちゃしっかりしてるうんうんうんそういう研修のやり方あるんですねなんか一石二鳥というか一石三鳥の」
「カイチのところとかはそういうのありそうなイメージはしていた?いやーないですね異なるロールの人が集まって一つのプロジェクトを回す研修はないですねビジネスコンテストみたいなのはほぼほぼそうなのかもしれないですけど事実上ビジネスコンテストはリスクなくてやりたいことできるんでちょっとそれに使われてるかもしれないですねへー」
「なるほどビジネスコンテストの方が身になりそうな気がするないやいや物による結構観点違いそうですよねビジネスプロダクトに集中するか技術に集中するかみたいな次の話していいですか?いいです禁酒やったら次はいよいよ開発案件いよいよ来ましたいよいよ来ました開発がで」
「なんだかんだそのプロジェクトは2年ぐらいいて最初はJavaでずっと開発してて順平はJavaだったよね僕JavaですSpringBootを使って今もJavaですだからJavaで書いてユニットテストを」
「JUnitっていうテストの仕組みがあるんだけどJavaのそれでテストコードを書いてその時もウォーターホールだったので決定してシステムテストしてリリースするみたいなサイクルを3,4週やったかなそのプロジェクトで半年プロジェクトを4回とか3,4回ぐらいそこでもめちゃめちゃ鍛えられました」
「いや確かに最初の開発案件すごい鍛えられますよね本当に鍛えられたししかもJユニット使ってるあたり結構しっかりやってそうというかいやでもJユニットってどうなんだろうねなんかちょっとえ?Jユニット以外Javaのユニットテストのやり方はよく分かってないんだけど結構古い技術ではある気がして確かに作られたのがだって」
「2000年より前90年代とかじゃなかったっけそうなの?ちょっとそこまでよく分かってないやばい違ったなこのポッドキャストで聞いたんですけどなんだっけなTDD書いてるケントベックとあと今VSコードを作ってるエリックガンマって人が飛行機でたまたま乗り合わせたらしくて」
「スゴウデンジニア2人揃ったりやることはヘアプロだろってなってそのフライトの間に出来上がったのがJユニットらしいですよとんでもないなとんでもない生産性高いですねそりゃあなたたちは生産性高いよ今雑談雑談じゃない雑学本の端っこについてるやつこの前別のポッドキャストで言ってましたねありがとうございました豆知識中井さん最初のプロジェクトの何でしょう」

「担当する業務範囲っていうんですかね例えば要件定義から入ってたのか実装だけなのかどこからどの辺までやられてた感じなんですか?設計から入ってましたどっちかっていうと詳細設計、内部設計そのくらいからやってましたね自分で設計したやつをコーディングしてユニットテストする」
「っていうところその後結合テストもやってましたがそこら辺をやってた2年間ずっと同じ感じでそれ変わるんですね終盤の方はもうどっちかっていうとテストとか計画して人にやらせる側になっていってて上流お客さんとのやりとりはあんまり少ないけども」
「内部でまとめる系にやってて最後の方はそれやっててあとねシステムテストとかはちょっと俗人化してて自分しかできないみたいな状態になってたから性能ね性能パフォーマンステストとかそれは最後までやってたけどもそうですねツールの用意とか下手したら複雑ですからねパフォーマンステストってやったことは」
「あります?こんなこと聞いたら失礼かもしれないけどないっすね僕僕はありますもちろんないまだ現場に出てないぐらい出たばっかぐらいでもねもちろんない俗人化してますよだよねあれあれどんなことしてるんですか難しいツール使ってやってるんですけど僕らは中井さんの方も分かんないですけど」
「多分さすがにツール使ってますよね使ってる使ってるツール使わないとしんどいよね多分無理ですね当たり前ですけどパソコン何台用意するんじゃみたいな話になってくるよね10台ぐらい用意して一気にF5押すボタン作ってるみたいなそんなことできないのでツール使うんですけどツールの設定ってツールに詳しい人もあんまりいないんで」
「2度調べながらいろんな設定ファイルとか書くんですけどそれってあの僕らの場合よくないんですけど性能試験って本当に最後の最後にバタバタバタってしながらやっちゃうので十分にドキュメントが残ってないんですよめっちゃわかる本当に駆け込みでやるというか本当に最後の試験なんで性能試験ってそれゆえ本当にそのツール触ったことない人がめちゃめちゃいっぱいいるので」
「私ツール触りたくない人が多いというか次前回カイチ君やっただろうからじゃあまたカイチ君になりがちですそういうことか僕の話しちゃいましたけど中谷さんどうでした?めっちゃ同じですよそうですよね最後の方にドタバタバタってやってなんか性能で問題起きたらどうするのみたいなそんな感じです」
「なるほど工程上そうなりがちなとこなんですね確かに作る前だってできないですもんねそうそう本当にそうですそこも大変だったんでねそこが一番性能テストが一番大変でしたそうなんですかそうだしそこですごい基盤とミドルについてすごい知識を得た基盤とミドルについてミドルウェアと」

「基盤側とかそこについては結構詳しくなったかなっていう感じですその辺のチューニングやるみたいなやるやるやるだからだいたい性能試験って1秒に8件処理正常に流せることを確認しましょうとかそんな感じなんだけども」
「それがうまくいかないことが結構ザラにあって基本的にそうなった時に原因を調べるってなった時にアプリのログからだいたい分かんないんだよ基本的にそのために計測時間とかあえてデバッグ用に仕込むことはあるっちゃあるけど」
「でもそれでも分からないことがあってそうすると原因ってだいたいミドルウェアとかになってきてミドルウェアの設定でマックススレッド数がめちゃめちゃ低いぞとかそういうところとか判明したりするのが結構大変で判明したら判明したらそれじゃあどうしたらいいのみたいな正しい数値ってどれなのって言ってまた計算するわけよなんかいろいろへー」
「で、とりあえずエイヤで200に上げちゃえとか、それでもうダメだったとかそういうレベル。もう試すしかない。試すしかない。で、上げたら上げたで、うわなんかアウトオブメモリ発生してるぞみたいな感じになって。今度はメモリ足りないと。うわ、メモリ足りてないみたいな。インクラの人ちょっとこれスペック上げてみたいな」
「そっから対応することもあるんですねそういうことオンプレだと大変ですねでも一応AWSだったその時もじゃあインスタンスで学生だけでインスタンスタイプ変えればいいけど面倒そうだけどすごい幅広いことやってますねそうですね結構そこが終わった後はマネジメント寄りのことやってるって感じなんですか?結構」
「管理側でやることが多くなってきてお客さんの前で今そんな感じでお客さんの前で話してタスクとかWBSとか自分で作ったりとかしてコースを見積もって振るみたいなことが今は自分でもやっぱりリソース足りない場合はやるしかないから」
「それは自分でもコーディングとかするけどもメインはそっち管理系やってますね肩書き的にはPM的な感じですか?でもそれよりはちょっと下かなどっちかっていうとプロジェクトの人数が多いからサブPMみたいなイメージですよね何人くらい見てるんですか今今下3人くらいしかいないかななるほど」
「イメージはあれですかね一つのプロジェクトの中のとある機能というか何かのコンポーネント担当のプロジェクトリーダーというイメージですかいやほぼ全部それは全部なんですね今見てるシステム規模もそんなに大きくなくてだから今は一人で見てるけど多分規模がもっとでかくなったらそのコンポーネントごとに見たりとかそういうケースも絶対これからあると思う」

「本当になんか絵に描いたようなステップアップの仕方というかそこにも堅実さが出てる感がすごい着実にキャリアアップしててただねポジションが転職とかでポジション空くじゃん空いたから入れられるみたいな感じがなんか結局会社内でそう」
「まあでもそれであれなんですよ中谷さんは割とお、こいつはここでもやっていきそうだって動かせるタイプの人ですねドボンってこう入れられてもともとマネジメント側に行きたい感じなんですか?そこはちょっと悩みどころではあるけど今の会社でやっていくんだったらマネジメント寄りになるかなとも思ってるでも気持ち的には本音的にはやっぱりものづくり自体かな」
「今の会社は割とキャリアパス的にマネジメント方面のパスしか用意されてない的な感じなんですか?そうだねそっちの方が上がりやすいとか言われてたりするね枠多いですよねもしかしたらさらに転職とかも考えてるんですか?あんまり考えてないかもしれないそれはないですね次何かあるとしたら自分で何か作りたいかもしれない」
「ロードバックトップ作って会社とか作れたら一番いいけどビビってやらなそうだけどそれが一番いいかなって思ってますなるほどエンジニアだと副業みたいな感じで始めやすいですよねそうそうそうそう自分で何か作れるのってすごい良くない?エンジニアの良いところ本当にそう思います」
「いつかマジでやってやろうってずっと思ってました作りたいものが出てこないんですよ多分本気で考えないと出てこないんだろうなと思いながら日々本気で考えずに過ごしてる僕ら1年前だっけ2年前だっけ日本を絶対に良くするプロダクトを作ろうって言って出来上がったのTシャツタットのゲームでしたねグラウザゲームで行きましたからね右右曲折あってすごいゲームステッカーだったんだ」
「最初なんだっけな習い事?なんかのプラットフォーム作るってうわーってめちゃめちゃヒアリングとか企画とか要件整理とかしてたのに最終的に近邸のホームページに載せるTシャツタットの音ゲーができましたからそういうもんですよバカだよね上から腹筋が降ってくるんですけどその腹筋がちょうどお腹の位置に来た時にボタンを押すっていう」
「面白そうボタンを押すとちゃんとアニメーションでTシャツめくってくれるんですよねへーすごいあとでURLをお送りしますお願いしますこの回の概要欄にこの回の概要欄にあってくださいそれアニメーションとかってどうやって作ったの?写真4,5枚撮ってGIFにしましたそうなんだボタンを押してフラグを持った時にそのアニメーションが流れるみたいにあー」
「しましたねなるほどなるほど本当になんかunityで作ったんですけどunityなんだやっぱり全く触ったことないのになんとか動くのはできたぐらいですすごいじゃんなんか本当にマジカルラブリーの野田クリスタル知ってる知ってる本当にちょうどあんぐらいのクオリティですちょうどあれぐらいすごいよね彼もプログラミングしちゃうのすごいよねゲーム作ってゲームのセンスやばくないですか」

「ちょっとノダクリスタルの話しちゃってノダクリスタルの話しちゃってまあいいけどもそんな感じですちなみにちょっと地方エンジニアの働き方についてもいろいろ伺いたいなと思っているんですけど」
「イマジンプラグラマーではメールを募集していますトークテーマ、悩み、要望などなど何でも募集中です宛先はhimapro11atgmail.comhimapro11atgmail.comになりますそれではまた次回」