#460 パパエンジニアが育児中に個人開発を進めるためにやってることと、Claude Designの世間話
2026/5/6 ·
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この番組は「エンジニアの成長は楽しい学びから」をモットーに、昨日より少し賢く、慣れる、学びをわいわいお届けする、エンタメ系テックラジオです。
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お、ちょっと発音が...固くなりました。
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昨日よりなんでしたっけ。
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え?
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昨日よりちょっと成長できるか。
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まあまあまあまあ、同じですよ。
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まあまあ。はい。というのでですね、えっと今日なんですけど、えー育児中に開発を進めるぞーっていう話をしたくですね。
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育児中に?
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はい。
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それ育休的な意味で?
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いえ、育児中に。
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あ、なるほどね。
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はい。
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つまり子が育ってる間ってことね。
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まあそうっすね。子が育ってるというよりは、まあそうかな、まあ子が育ってる間にかな。
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はいはいはい。
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っていうので、まあClaude Codeのリモートコントロール、うん、について、えー、まあ僕が試している内容をちょっとシェアさせて、シェアしつつ、より良いやり方とか、まあこう便利だよって話とか、ただこういうリスクあるよねみたいなことをお話ししていこうかなと思います。
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なるほど。リモートコントロールってなんでしたっけ。
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はい。で、えー、このClaude Codeのリモートコントロール、何かというとですね、あのClaude Codeを遠隔で動かせるよというものになります。
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うーん、うんうんうん。
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で、読んで、え、まあ言ってる通りすぎるんで、ちょっともう少し具体的なことを言うと。
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リモコンね。
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リモコンね?
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はい。
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はい。えー、お手元のPCでClaudeコマンドを使うと、Claude Codeが、まあ、えー、インストールしてれば動くじゃないですか。
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動きますよ。
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はい。で、これをなんかリモートデスクトップみたいなノリで、えー、今開いているセッションをスマホのClaudeアプリとか、あとはなんか別のPCのClaudeアプリとか、ブラウザ上のClaudeアプリとかから、まんま遠隔で操作できる。
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あー、ってことはリモートサーバーで動いてるわけじゃなくて、マジで自分のPC上の動きをキックするみたいなことですか。
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そうです。
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のClaude Codeをこう稼働させるというか。
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あ、ですですですです。
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リモコンじゃないですか。
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リモコンです、だから。本当にだから、ね、なんか実際にスマホで触って、ポチってやると、なんか同時刻に、同時刻というか同時に、えー、スマホで打ったプロンプトがPC上にポンって入って、で、えー、動いているのが見える。
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うんうんうん。
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みたいなやつ。
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え、これってさ、ディスパッチと何が違うんすか。
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ディスパッチと何が違う? すみません、ディスパッチが、なんだ。
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クラウドのコワークにディスパッチっていうのがあって。なんかちなみに今調べた感じだと、既存のセッションがあるかどうかと、対話しながら進めたいかどうかによって変わりそう。
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ディスパッチは既存のセッションを使わないし、対話しながら進めるというよりは勝手にぽん投げしたやつを裏側でやってくれるみたいなイメージなんすかね。
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ぽいね。なんかより自律的なのがなんかディスパッチっぽい感じするね。
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うんうんうん。
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へー。
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で、あと動く場所が、えっと、ディスパッチだと、あの、クラウドの、なんだ、UI、GUI。
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うん。
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で、リモートコントロールはクラウドコードのマジでターミナル上で動くっぽいっすね。
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うんうんうん。
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うん。
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ちょっとディスパッチは触ったことがないので使い心地も分からないし、ディスパッチのほうがなんかあとから出てるっぽいなあ、なんか記事の日付とか見てると。
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うーん、あ、そうなんだ。
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うーん。ま、まだベータ版っすからね。
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ふーん。はい。まあっていう、ディスパッチもありつつ、今日はClaude Codeのリモートコントロールなんですけど。
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はい。
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で、このリモートコントロールの登場によりMac miniがすごく売れたみたいな話。
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これも?
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が、まあ、ほんとかうそかは分かんなくて、分かんないんですけど、ちょっと噂が回っててですね。
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なんかOpenClaudeで売れたイメージだったけどね。
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OpenClaudeで売れたのはなんでしたっけ。
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OpenClaudeも、まあ、ほぼ同じっすね、多分用途は。あれも結局スマホから操作できて、まあ、24時間動いてるPCあるといいよねっていうことで、あのー、Mac miniがコスパいいんじゃないかってので、なんか爆売れしたみたいなイメージありましたね。
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うんうんうん。同じ用途、まさしく。
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まさしくそうだよね。
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はい。で、まあ、僕MacBookしか持ってないんで、えー、スリープかかっちゃうと、まあ、セッションつながんなくなっちゃいますと。
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スリープ、あー、スリープでそうなんだ。
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はい、スリープでだめなんすよ。で、まあ、僕どうしたかというとEC2にサーバー立てて、で、そこでClaude動かして、で、スマホから操作してみたいなことを、まあ、やってますと。
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なるほど。
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で、まあ、リモートコントロールざっくり、まあ、さっき言ったように、ほんとにClaudeのあのターミナルをスマホから操作できるっていうやつなんで、まあ、それを、まあ、今収録ゴールデンウィーク中ですけど、これを使ってゴールデンウィーク中に機能を2つ作ったのと、まあ、それぐらいか、うん、作ってみたので育児しながら。
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おお。
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昨日までちょっと子どもと2人で仙台旅行行ってたんですけど。
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うんうんうん。
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子どもが、まあ、ちゃんと見つつ、もちろんちゃんと見つつ、ほんとに隙間にちょろちょろってチャットやってちまちま作ってったって感じなんですけど。それをなんかどう実現したのかみたいな話をちょっとさせていただきますと。
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はい。
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で、えーと、EC2上にClaude用のサーバーを立てるっていうのを、まあ、Terraformだったかな、あ、違うわ、CDKか。CDKでコード化してくれている、えー、みどるんさんっていう神がいてですね。
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はいはい。
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はい、これはもうあの、はい、パブリックなリポジトリなんで、えっと、これあの、説明欄にも貼っとこうかなと思うんですけど、まあ、これベースにちょっとサーバーを立てましたと。
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うん。
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で、え、ただ、えーっと、サーバーとか高いじゃないですか、EC2インスタンスとかも立てると、多分数十ドルいきますよ、月。
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え、数十万?
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数十ドル。
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あ、数十ドル。
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はい。
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そうですね。
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ねえ、そんなん、あ、まあ、お金使いたくないんで、えー、ちゃんと夜間停止入るようにイベントブリッジ、深夜1時か2時かな、自動起動するように、自動停止してくれるように仕込んだりとか。
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うん。
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で、あとは、えっと、このリモートコントロールって、えー、どういう仕組みになってるかっていうと、そのターミナルにリモートコントロール用のURLが表示されるんすよ。
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はい。
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で、URLにアクセスすると、スマホからアクセスするとClaudeのアプリでそのセッションが開けるみたいな原理になってるんですよ。
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うん。はいはいはい。
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で、ただEC2で遠隔でサーバーを立てますと。
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はい。
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で、起動したあとそのURLにアクセスするすべがないですと、スマホだと。
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うーん。
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まあ、いけんのかな、ターミナルってスマホで開けんのかな、ちょっと知らないけど。
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なんかそういうアプリちょっと前に話題になった記憶はあるな。
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あった気もする。けどめんどいじゃないですか。
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うん。
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めんどいので、まあ、EC2インスタンスを起動したらシステムデーモンで、えー、Claudeを自動起動しつつ、Claudeのターミナルのに表示されているそのリモートコントロール用のURLをピックアップして、で、メールを俺に送るっていう。
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メールなんだ。
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はい。メールにしました。これはちょっとやんごとなきいろいろな事情によって。
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やんごとなきいろんな事情によってね。
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ほんとはSlackとかにしたかったんですけど、なんか手頃なワークスペースがなかったのと、ひまプロ談話室も無料だったからアプリも入れられなくて。
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ああ、やんごとないっすね。
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そう。で、LINEにしようかと思ったけど、LINE API、確かなんか有料だったかな。
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LINEってそもそも個人アカウントだったらなくないっす、そういうの?
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そう、そうだ。なんかできなくて、LINEで。で、ほかにもね、いろんなサービス、無料サービス使えばできるとかあったんですけど、そこまでそのめんどくさいなと思って。
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あの、LINEで公式アカウント作ったらいけますよ、多分。
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めんどくさすぎて。誰? 俺用の公式ね。
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うん。
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そう。ちょっとそういうことしなきゃいけなかったから、ちょっとメールにしたんですけど。
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うん。
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なんで今は、あの、AWSのインスタンスをスマホから起動して、で、まあ、15秒ぐらい待つとメールが送られてきて、そのURLクリックするとClaudeのアプリがポーンって開いて、そこからClaude Codeのリモートコントロールができるみたいな状態になってますと。
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うん。
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はい。で、まあ、そこでですよ、実際にまあ開発してみると、まあ、いろいろ思うことがあります。
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うん。
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まず育児中というか隙間時間にまあやるわけじゃないですか。
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はい。
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で、そうするとなんかそんな頻度を触れないんすよ、スマホ。
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まあまあまあまあ、そうよね。
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そう。ただClaude Codeってデフォルトで動かすと、あ、このコマンドを実行していいっすかって聞いてくるじゃないですか。
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ああ、結構許可を求めてくる。
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そうそうそうそう。まあね、普通というかまあそういうもんなんですけど。
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まあそうだよね。
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ただね、ちょっとやっぱ育児中だとね、全然進まないんすよ、それだとね。
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うん。
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もうタイミングによっては1、2時間に1回とかしか見れなかったりするんで。
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うんうんうんうん。
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まあなのでまあロングランしてほしいなというところで。
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はい。
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えーと、でなおかつEC2っていう、まあ最悪ぶっ壊れてもいいなっていう環境だったりするんで、えー許可を求めなくてもコマンドを全実行できるようにするというか。
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ああ、なんかデンジャラススキップなんちゃらかんちゃらみたいなやつ。
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そうそう、デンジャラスリー、デンジャラスリースキップパーミッションズっていうオプションを使って、えーと起動すると、もう全部勝手にやっちゃう設定になりますと。
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はい。まあ環境もリモートだし、えー作ってるコードもプライベートなやつだしっていうことっすよね。
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はい。ああそうですそうです。
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うん。
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で、まあ今はまあそれで、えーと基本的には動かしてるんですけど、とはいえこの設定はこの設定でリスクありますと。
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うんうんうん。
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で、このデンジャラスリースキップパーミッションズやるとですね、やっぱEC2いくら壊れてもいいとはいえ、えーっとまあ権限の設定次第ではセキュリティリスクがありますと。
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おお。
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まあなんで、まあちょっと僕もまだどうあるべきかなみたいなのはまあ悩みながらやってるわけなんですけど、まあちょっと試行実験的にどんなリスクある、あると思いますというか、こんなリスクありまっせーみたいなちょっと紹介を軽くさせていただくので、ぜひこんなリスクありそうだなとかっていうのをちょっと想像してもらいながら聞いてもらえるとありがたいです。
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はい。
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で、えーどっから行こうかな。まあその1、えーっとEC2インスタンスにまあIAMロールとかが付いてると、そのIAMロールによってなんでもできますと。
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あの権限次第ではってこと?
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そうです。
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うん。
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でもっと言うとIAMロール変更する権限持ってるともうなんでもできますと。
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うんうんうんうん。
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まあなのでそのAWSリソース側っていうんですか、AWSサービス側の設定変更をちょっとされないように、まあIAMロール、EC2につけてるIAMロールというか、だな、のちょっとコントロールが必要です、まず1つ。
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間違いない。
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うん。であとは、えー外部ネットワークへの通信。
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うんうんうん。
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これもまあなんかClaudeと壁打ちしてて出てきたリスクで、なおかつあり得るんだろうなと思いつつ、まあ割とエッジケースなのかなと思ってしまってるんですが、変なサーバーにローカルにある情報をいろいろ送っちゃうっていうリスク。
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ああ。
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アウトバウンドの制限がないと。
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うんうん。
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まあとはいえどうなんでしょうね、やっぱあんのかな、そういうこと。
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いやープロンプトインジェクションとか食らったらあるんじゃない?
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プロンプトインジェクションとか食らったらあるのか。
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うーん、だから、うーん、ここらへんとかは必要なツールのホワイトリスト作るイメージめっちゃ強いっすね。
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ああ、なるほど。
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うん。ドメイン単位で制限かけるというか。
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それってなんでしょうね。なんか開発を進めたりとかドキュメントいろいろ参照してる中で、まあいろんなURLに対してゲットしに行くわけじゃないですか。
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うん。
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ポスト封じればいいのかな。
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え、ポストなのか?
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ポストとかぶっと、ゲットするだけだったらなんの害もない?そんなわけはない?
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ああ、まあ。
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ダウンロード、変なのダウンロードしてくることあるか?
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どうなんだろうね。自分が勝手にリードスしかけちゃうとかないよね?
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大してアクセスいかないんじゃないですかね、リードスできたとしても、多分。
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まあそうか、IP分散されるわけでもないし。
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はい。まあでも確かにプロンプトインジェクションとかされたら変なとこにポストすることはありそうだから。
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うん。
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ああ、なんか、でも多分Claude Code使ってて、自分のアプリ以外にポストとかぶっととかなんかそういうのやることほぼないと思うんで。
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まあ確かにね。
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ゲットだけに絞ってみようかなあ、今やってないんすけど。
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うんうんうんうん。
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まあ、ちなみにそののりさんが言ってたそのホワイトリストとかで必要なツールうんぬんっていうのってどうやって管理するようなイメージなんですかね?
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いや、何も考えずに言ってますよ、今。
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やっぱなんかあれなのかな。
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でもあれだね、なんかなんだっけな、Claude自体がなんかそういうドメインのリスト作れたよね、確か。
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ああ、そうなんですか。
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だからClaude自体になんかそのホワイトリストを作ってるイメージあるけどね。
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ああ、はいはいはい。ホワイトリストで管理するのが、でも無難だよな、普通に考えてなあ。うん、まあそう。ちょっとここのね、変わる部分ね、どうしようかなって思ってるんすけど。
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うん。
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確かにのりさんが言うとおりホワイトリストとかにできると良さそうだし、あとはポストとかは絶対に潰したいな。
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うんうんうん。
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それはそうしよう。ただすみません、ちょっと話戻るんすけど、さっきのなんかAWSリソースの操作系ですね。
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うん。
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これまああのゲットはオッケーだけど、ポストとか、ポストというかなんだ、えー追加削除か更新か。そのへんの場合はあのフックス使って許可取ってねみたいなことはできるんで。
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うん。
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まあそういう対策を今はしていますって感じですかね。
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はいはいはいはい。
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えーであとは、まあルートを使ってなんか変なことをさせないみたいなところもあるんですけど、まあでもこれはまあインスタンスに閉じるとは思うんで、ルート権限って。
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うんうんうん。
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ほかにインスタンス立ててなかったら、まあそこまでリスクは高くないのかなとは思ってはいます。
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なるほど。
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うん。なんかありそうだけど。
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ああ、どうだ。
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最悪sudo remove -rf /されてもまあいっかっていう気持ちではあるんで。
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まあ別にね、リポジトリ消えるわけじゃないしね。
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そう。
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うん。
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最悪いっかなとは思ってるんですけど。
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うんうんうん。
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うん。であとあの、ちょっと補足的な感じで、Claudeであのサンドボックスオプションってのがあって。
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はい。
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サンドボックスっていうオプション付けると、付けてClaudeを実行すると、えーコンテナの上でClaudeを実行してくれるから、なんかある程度普通にやるよりは安全だよみたいな。
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うん。
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そういったオプションコマンドもあるんですけど。
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はいはい。
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多分、この僕みたいにEC2立ててやってるのと安全性は大差ないというか。
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ああ、二重の箱だよねってことか。
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二重の箱。うん。まあローカルでサンドボックス付けてやるのと、EC2別で立ててやるのはなんか多分同じぐらいだと思う。
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うん。
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てかもっと言うとコンテナのほうが多分いろいろできるんじゃないかな。できはしないか。
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うん。
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ホスト側のリソースもちょっと触れるところはある気がするんで、コンテナとはいえ。
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どうなんだろう。あんまり、あんまりそこまでは分からないな。
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うん。まあただ普通にやるよりは全然アクセス範囲も限られるし。
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うんうんうん。
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本当にサンドボックスでやってくれるから、まあこれもありなのかなと思いつつ、ちょっと僕は心配すぎるからEC2立ててやってますっていう感じですね。
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うん。まあでもあれじゃないかな、コンテナ使ってたら大事なファイルリードオンリーにしたりとかすると。
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うんうんうん。
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より安全でいいかもなとは思ったね。
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そのへんのオプションとかもまあ渡せるんだろうな、きっと。ちょっとあんまり調べられてないけど。Claude Codeが勝手に立ててやってくれるんで、このサンドボックスってやつは。
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ああ、そっか。
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はい。
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ああ。
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どこまでコントロールできるんだろうな。
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確かに。
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はい。まあみたいな感じでちょっと今運用してます。これあのうまくやってる方とかいたらちょっとぜひコメントで教えてもらえると非常にありがたいです。で、まあ実際にこれ運用してみて、あのさっきのそのDangerously Skip Permissionsとかを、まあいざやってみるとやっぱり結構快適で。
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うん。
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えっとスーパーパワーズっていうプラグインを使って開発をしてるんですけど。
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うんうん。
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まあ使用駆動開発前紹介しましたけど、まあそれみたいな感じでプロンプトで開発の流れを指定して、設計書作ってTDDで実装して、試験してレビューして、プルリク出してみたいなことをまあやってくれるプラグインなんですけど。
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うんうんうん。
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本当に結構ロングランしてくれて。
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へえ。
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でまあコードは正直見れないんですよ、スマホだから。
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まあそうだよね。
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うん。まあ本当にガンブラー見れるんかもしんないですけど、そんなやる気ないんで。
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てかあの育児の隙間時間でやれることではない気がする。
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無理、無理、無理。諦めてる。もう動作確認はしてるけど、それだけ。
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うんうん。
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まあ動画化だけでいっかなという気持ちでやってるんですけど、まあ結構良しなにやってくれるし、勝手にね、そのスーパーパワーズとかの中にもあのデバッグコマンドとかがあって。
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はいはい。
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なんかちゃんと適当にデバッグしないというか。
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ええ。
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ちゃんとデバッグするように調教されたプロンプトとかもあるので。
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うん。
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まあそれで今んところまあ、なんだ、適当にやってもそこそこ開発が進んでいい感じっていう。
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うんうんうん。
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ところになってるので、まあこうやってちょっと行く隙間時間で開発してるよみたいな方いたら、ぜひ教えてもらえると非常にありがたいです。
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分かりました。えっとですね。
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はい。
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僕はリモートたまに使うんですけど。
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ああ、はいはい。
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えー自前で構築せずにあれを使ってますね。Cursorのクラウドエージェントを使ってますね、僕は。
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それ結構便利です?
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めっちゃ便利っすね。えっとね、これ名前、名前クラウドエージェントで合ってたかどうかちょっと怪しいんですけど。
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うん。
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えー普通にリモートサーバーを立ててくれて、そこでエージェント起動できるんですよ。
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へえー、お金もかからず。
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かかってないんじゃない?え、あのそもそも有料プランなんでかかってるといえばかかってるんですけど。
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まあまあまあ、でもその範囲内でやってくれるんですね。
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追加とか別ではなかった気がするな。なんか昔別だった気がするんすけど。
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強い。
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最近動かせてるんだよな。
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へえー。ちょっとそこだけ調べようかな。
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あ、そうですね。プロ以上だったらクラウドエージェント料金含まれてるっぽいっすね。
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へえー。
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で、僕はこれを使うことが多いっすかね。で、やると、もう機能の概要を伝えて、まあそれ終わったらプルリクまでできてるっていう。
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うんうんうん。
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感じになってますね。
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うんうんうん。
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で、それがノーセットアップでいけるんで。
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素晴らしい。
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結構便利。
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いいっすね。
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うん。
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多分ほんとに使い方はそれと一緒だな。
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で、Slackからもいける。
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なんか別に安全性とかは、もうそっちはもう勝手に良しなにやってくれてるから。
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うん。
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全然そっちのほうが快適でいいんだろうなって思います。
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てか、あのプルリクまでしか作らないから、さすがになんかこう事故らないというか。
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うんうん、そうですね。
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うん。ね、裏でこっそりさ、なんかブランチを切り替えてフォースプッシュしてましたみたいなことはさすがに起きないとは思う。
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そうっすね。
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うん。
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で、なんか質問とかあったらなんかSlackに飛んでくるイメージなんで。
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へえー、ちなみにそのSlackとの連携はアプリ入れてるんすか。
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えーっとね、SlackにCursorのアプリインストールしておしまいだったはず。
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ああ、ってことっすよね。
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うん。
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そうなんだよな。そうね。そう。有料のワークスペースだってできるっすよね、それはね。
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そうだね。
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うん。
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本当にいい。でもなんかあれですね、Claudeでもあんのかな、そういうの。ちょっとあんまり調べられてないんですけど。なんか自分、自分で作っちゃおうって気持ちになっちゃってたから。でもCursorそういうのあっていいですね。
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うん、Claudeあったんじゃないか。いや、あれ違うかな。なんかエージェント作る用のクラウド環境提供してますみたいなやつはあったはず。
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うんうん。
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だけど、なんかそういうシンプルにClaude Codeだけ動かすみたいな感じではなかったような気がするな。
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うんうん。
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なんかすごいちゃんとしたエージェント構築するためのインフラ提供してますよみたいなイメージあるね。
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ああ、なるほど。
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うん。
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まあそのへんも機会があれば。ないだろうな、ちょっと有料のワークスペースがないからな、そんな遊べる。
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あれって有料じゃないとアップをインストールできないんだっけ?個数の上限があるんだっけ?
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個数の上限がありますね。
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ああ。
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1個までとかだった気がする。
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10個じゃね?
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まあ10個でしたっけ?
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無料版は。
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はい。というのでちょっとアフタートークいいっすか。
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ああ、はい。
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えー、Claude Code、Claudeつながりなんですけど。
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うん。
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Claude Designっていう。
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出た。
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ものをちょっと触ってみて。
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はいはい。
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だいぶライトに触った感想をしゃべるってだけなんですけど。
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おお。
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えー、まずClaude Designっていうのが何かというとですね。
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うん。
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えー、なんて言えばいいんだろうな。Claudeと会話をして、で、デザインを作ってくれますと。
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うん。
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で、デザインって言ってるのが何かというと、まあ見た目部分もそうだし、えー、なんかFigmaとか、あとCanbanみたいな、Adobe XDみたいな、なんかそういうUIのなんかデザイン、プロトタイプみたいなものを、えー、各ページとかペタペタペタペタって貼って、で、それをマウスとかで選択してフォントとか文字とか色とか、なんかそういうのを編集できるものを作ってくれるやつ。
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うん。
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が、まあClaude Designですと。
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はい。
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で、これを使うと何ができるかというと、さっき言ったようななんかウェブサービスのデザインを作ったりとか、であとはスライドのテンプレート作ったりとかできるみたいですね。
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うんうんうん。
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このコーポレートのページをバーンってスクショで渡すと、そのコーポレートサイトの色味とかフォントとかを使ったスライドテンプレートを作ってくれるみたいな使い方を、まあどうやらできるらしい。
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うん。
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まあなので、なんかまあエンジニアの使い方としては、まあデザインももちろんそうですけど。
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はい。
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なんか、えーとLT用の資料のテンプレートClaude Designに書かして、で、テンプレートを、えーとスライドイブとかに渡して。
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うん。
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マップとかでもいいっすけど、渡して、で、その見た目のきれいなスライドを作るみたいな、まあそういう使い方ができるみたいです。
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うんうんうん。
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で、僕は今あの自分で趣味で作ってるアプリ、あの子どもの写真とか動画を眺める、見てねみたいなやつを。
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はい。
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Claude Designにせっかく出たから、じゃあちょっとデザイン変えてみようと思って。
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うんうん。
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ぶん投げて、まあ遊んでたんですけど。
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はい。
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このなんかデザインっていうものができたからなのかなんか分かんないですけど、まあやっぱ以前よりも結構凝ったデザインができるようになってるというか。
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うんうん。
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見た目がきれいなものが出るようになってたりとか。で、あとはなんかAIの生成物ってなんかちょっとここ気に食わないんだよなみたいなところあると思うんですけど。
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はい。
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例えばなんかここのフォントこうじゃないとか、ここ太字にしとけやとかなのか。
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うん。
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まあのりさんが以前言ってたなんか文字の、えー大きさとか。
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はいはい。
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大小をすごい付けるとか。
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コントラストが弱いとか。
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あ、そうそうそう。
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中央揃えの嵐とか。
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あ、そうそうそう。
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紫グラデーションとか、そういうやつっすよね。
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あ、そうそうそうそうそうそう。なんかそういうのをね、あのープロンプト言って直すのもそうなんですけど。
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うんうん。
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なんか一部分ちょっと手で変えてみて、ここみたいな感じみたいなこと言ってなんか直せるようになったのは、なんかすごい、なんだ、快適ですね、だいぶね。
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ああ。Claude Design僕も使ったんですけど。
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はい。
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個人的にはStitchとかより使いやすかったっすね。
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Stitch使ったことないな。何が違いました?
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えー、細かい指示の出し方が、てか完成したあとの細かい調整がめっちゃやりやすいなと思ったね。
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それはUIの話?それともAIの話?
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えーとUIの話かな。
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はいはいはい。
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で、Claude Designってなんか、まずデザインシステムとかも組み込めるじゃないっすか、あれ。トンマナー入れれるというか。
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はい。
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だから多分繰り返し似たようなパターンで作るときとかに。
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うん。
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てか自社のこうブランドを揃えていろんなサイトを作りたいみたいなときとかに。
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うん。
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まあ結構便利なんじゃないかなっていうのと。
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うん。
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あとなんかその生成したものに対してさ、なんかパーツ単位でさ、なんか指示出したりとか、あとその場で直せたりするじゃないっすか、あれ。なんか数値いじって。マージンとかパディングいじったりとかフォントサイズいじったりとかできるじゃないっすか。
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あ、そうそう。
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だからよりなんか細かい指示とかが出しやすくなったなってめっちゃ思いましたね。
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そうなんすよね。
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うん。
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なんでなんかすごい、なんて言うんでしょうね。僕はもうUIデザイン素人すぎてあれなんですけど、多分その道やってる人からしたらまあまあなインパクトあんのかなって勝手に思ってます。
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うん。てかあれなんか自由度高すぎて、そういう人がより使いこなせるなと思ったわ。
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ね、そうですね。
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なんかスライド、スライドで作、使ったんすよ、僕。
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はいはいはい。
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あのー、それこそね、あのClaudeのワークショップやるみたいなことがあって。
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うん。はい。
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で、えー、そのためのスライドをClaude Designで作るっていうのをやって。
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へえー、いいっすね。
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やったんですけど。なんて言うんだろうな。いい感じに調整する指示が逆に難しいっていうのは感じたかもしれない。
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えっと?
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なんか細かく指示出せちゃうから。
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ああ、はい。
-
この部分こうしてみたいな。
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はい。
-
っていう指示をしてくんですけど。
-
はい。
-
まあ自分の限界までしか言えないというか。
-
ああ、なるほどね。それはあるんだよな。デザインってそうなんだよな。
-
うん。
-
もうなんか、そう、むずいっすよね。
-
むずい。
-
なんか多分ですけど。
-
うん。
-
これもまだ僕が試してる途中なんすけど。
-
うん。
-
えーっと、デザインよく分かんないんで。
-
うん。
-
今あの、とある会社のコーポレートサイトのデザイン。
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うん。
-
このとおり作ってって言って投げてやってみたらなんかいい感じになったんですけど、フォントとか色味が。
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えー、え、あれ?安倍寛の公式サイト?
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いや、スピード重視すぎるだろ。デザイン見ようと思ってあそこ行くとこはないんよ。
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あんまデザインは参考しないんだ、あれ。
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うん、しないっすね、多分ね。ちょっと申し訳ないですけど。
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そっか。
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まあなんで、ちょっと何が言いたかったかで言うと。
-
うん。
-
えーっと、色味はこれ。
-
うん。
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何々はこれみたいな感じで、なんか複数の資料を組み合わせて投げたらなんかいい感じのもの作ってくれるんじゃねとかって思って。
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ああ、はいはいはい。
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なんか結局ちょっとこれはエセアーティストの話なんです。エセアーティストの話なんすけど。
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エセアーティスト?
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はい。
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そう、僕、ダンス...
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ラジオライブとかやってる人とかですか。
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あ、違う。あれは本物だと思ってますよ、僕は。エセなんて言ってないっすよ、のりさん。それですよ。
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あ、そうそう。
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で、結局ああいうのってなんかいろんなインプットがあってそれを組み合わせた末になんかオリジナルみたいになるもんだと思ってて。
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うん。
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なんかそのインプットをAIにうまいこと渡して、なおかつそのこのインプットのここの部分使ってみたいなことまで言えたらなんかいい感じにオリジナルできるかなって妄想してます。
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うん。ああ。あるあるかもな、なんか。
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うん。
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ダンスとかでもさ。
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はい。
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こう、うわ、あれ、あれすげえっていう動きをこう真似しようとしてさ。
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はい。
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自分の体の癖とかさ。
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うん。
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あとできないことによる妥協とかがいろいろ混じった結果オリジナルみたいなやつ生まれるみたいな。
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あ、そうそうそうそうそうそうそうそう。
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はい。それに近いものを感じました。
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そう。なんかデザインとかって結局そうなんじゃないかなと思って。
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うんうんうん。
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うん。デザイン知らないですけど。ノンデザイナーが言ってますけど。
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ノンデザイナーね。
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はい。
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デザインむずいもんな。幅広く感じちゃうもんな、なんか。
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うん。
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じゃあこれもまた。
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うん。
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掘れればなと思ってますが。
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うん。
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あとはなんかプロンプトありえんぐらい消費するんすけど。あ、プロンプト?コンテキスト?
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うん。
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トークン数か。トークン数ありえんぐらい消費するんすけど、Claude Design。
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はいはい。
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って思いませんでした?
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え、あれさ、でもなんか別だったよね?
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あ、そう。別なんすよ、今ね。
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消費の枠が。
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そう。別だからね。
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うん。
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思い切り使いますけれども、なんか1回サイトデザイン作っただけでなんか1/3ぐらいズゴンって。
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ああ、スライド作ったときも1/3ぐらいいきました。
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そう。まじかと思って。まあ意外にね、もう僕のデザインのこだわりがなさすぎて、もうこれでオッケーってなったんですけど。こだわりある人は結構大変かもね。
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あ、でもね、あれ修正意外とコンパクトにやってくれる気がするな。
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あ、そうなんだ。
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なんかスライド作って、結構そのあとジュラリーぐらいしたんすよ。こここうして、こここうしてみたいな。
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はいはいはい。
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で、最終的に40パーぐらい消費してたような気がする。
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ああ、じゃあまあまあ、まあまあ、そんなにいってないっすね。
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だからなんか部分修正とかなんかトークン効率よく扱う仕組みとか入ってそうな気配は感じますね。
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おお、素晴らしい。
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うん。
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これプレビューなんすかね、今?
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これまだベータ版じゃないですかね。
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ベータ版っすよね。
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うん。
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まあなんで、もう期待、期待しかないわ。
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ね。
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頼む、値上げしないでくれ。
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最近ちょっとね、Claude結構消費量やばいっすみたいな。
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うん。
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あるよね。
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ある。
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Opus 4.7使うと一瞬で使い切ってしまうみたいな。
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そうそうそうそう。はい。
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まあなんで、今後も末永くお願いします、Anthropicさん。
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お願いします、ほんとに。
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はい。
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ね、OpenAIを超えたみたいなニュースになってましたよね。
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うん。何が?ミトス?ミトスじゃなくて?
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あ、いや、なんかユーザー数かな。
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へえー、そうなんだ。
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なんかすごいな、それ。
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何かを超えたって。
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マジでなんか周りのエンジニアじゃない人に話聞いて、Anthropicって名前出たことないんすけど、1回も。Claudeとか。
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ね。
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GeminiとChatGPTのネームバリューすごくないっすか、だって。
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そうだよね。
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うん。
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えーっと。あー、アメリカのApp Storeランキング超えたのか。
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いや、でもすごいな、それ。
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そうなんだ。
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うんうん。
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日本が超える日が来るのかですね。
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そうだよね。全然いないよね、エンジニア以外だと。
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いない。エンジニアとインフルエンサー。
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確かに、なんで使わなきゃいけないのって言われたときに説明はできない。
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確かに。え、まあ、どうだ。でも普通に普段使うならなんでもいいんじゃないと思っちゃうけどね。
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そう。だからもうChatGPT使ってんならもういいよ、それでって思う。
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うん、それはそうかも。そう。
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なんならね、今5.5で出て、結局ChatGPT2ええじゃんってなってるもんな。
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そうそうそうそう。そうなんすよ。はい。まあなんで。ちょっと触ってみたけど、エピソードにするまででもなかったというかできないので。
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うんうん。
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ちょっと感想をお話しして、のりさんも触ってたようで。ありがたい。
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いや、だいぶね。可能性は感じましたね。
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そうっすよね。ちょっとスライド作りたいな。
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スライド結構ね、良かったっすよ。
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見た目が良くなったってこと?いいって。
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見た目良いし、あのー、やっぱ修正しやすいっすね。
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ちなみに作ったのはもう資料、完全に文字入れ、文字込みで作ったんすか。それともテンプレートだけ?
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あ、いや、文字も込みっす。
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えー、できんだ、それで。
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うん。
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へえー。え、じゃあもう資料の文面全部ぶん投げた感じですか。
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あ、文面はね、なんか、ん?どうだっけな。
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あとで手で入れたとか?
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あ、いや、えっとね、文面自体は、あの、元々別で作り上げてた。文面っていうかスライド構成みたいなやつが。
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じゃあ資料作ったあとにClaude、Claude Designに投げてデザインだけ作ってもらったみたいな意味じゃないですか。
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ああ、そうそうそうそうそう。
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へえー、なるほどね。
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でももしかしたらこれ内容ごといけるかもしんないね。
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うん。なるほど。
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多分その、なんだろう、骨子にあった文章よりもたくさん文字あったから。
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へえー。
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いけるんじゃないかな。
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なるほどね。
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しかもこれ。
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分かりました。
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スライドHTMLで作られるんすよね。
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うんうんうん。まあHTMLでもいいっすね。
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うん。だからなんかクオリティーが高かったというか。
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なんでもできますもんね、HTMLで。
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そう。
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うん。
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今結局スライドってHTMLで作っちゃうのが1番いいんじゃないかって。
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分かる。
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言われてますからね。
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あ、そうなんだ。
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うん。
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いいな。ちょっとできればね、もうそれができるんだったら多分ポッドキャストの原稿を書いてそのまま資料にして、それをまずスピーカーデックでとりあえず公開するとかもできる気がするんで。
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おお、なるほど。
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うん。
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ああ。
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ちょっとスピーカーデックにするのか聞いたのか分かんないけど。
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うん。
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で、なおかつその原稿ね、スライドになってたら僕も読みやすいからね、多分。
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ああ。バン、もう撮るときに。
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そうそうそうそう。
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うんうん。
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じゃあそういうのもね、ちょっとなんか追々試していきたいなと思ってます。
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うん、いいっすね。
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はい。
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というので締めます。
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はい。
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ハッシュタグ、ひまじんプログラマーでSNS、NEXTでフィードバック募集してますので、本日のエピソードの感想、Claudeの便利機能とかそこを使ってるよとかありましたらぜひ共有いただけるとありがたいです。お願いします。
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あと育児の隙間でできるなんか生産的な何か。
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本当にそれ。
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うん。
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あとは、えー、ポッドキャストの説明欄からGoogleフォームで番組の要望、感想、質問。えー、あとはSlackオンラインコミュニティ、ひまプロ談話室の参加申し込みフォームがエピソードではなくチャンネル説明欄のほうにありますので、えー、ぜひエンジニア仲間を増やしたいよ、友達増やしたいよという方、ご参加お願いします。
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怪しくないですよ。
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本当に怪しくないですよ。ええ。えー、最後に各種ポッドキャストプラットフォームのフォロー、高評価もお願いします。
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励みになりますのでよろしくお願いします。
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ぜひぜひ。それではまた次回。
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バイバイ。
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#460 パパエンジニアが育児中に個人開発を進めるためにやってることと、Claude Designの世間話