#411 プラットフォームエンジニアリングって何をするの?
2025/11/26 ·
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この番組はエンジニアの成長は楽しい学びからをもっとに我々が日々学んだことをワイワイとアウトプットするラジオでございますございますはい今日はですねなんかこの単語最近よく聞くなーと思ってたけど詳しくは知らなかったなーやつほうをちょっと調べてきましたんではいその発表大会をしたいと思いますありがとうございますなんか知らないんだろうなきっとなんだと思いますかえー
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なんだろうな最近話題ですよこれ最近話題で知らないなーってやつですよねお前画面見てよわからないプラットフォームエンジニアリングですプラットフォームエンジニアリング最近聞かない?最近ではない結構前からある
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どうなんだろうまあでもめっちゃ昔じゃないけど最近数日とかぐらいの気持ちだったんであーごめんそんなレベルではないそれはもうジェミニー3しかないじゃんそうですねプラットフォームエンジニアリングぶっちゃけ何かよく分かってなかった確かにまあ僕も割とふわっとしてますよどんなイメージですかイメージですかなんかこう言ったら怒られるかもしれないですけどSRE
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までは行かないけどサービスというよりはもっと広く組織の基盤整える系なのかなって感じですSREと上下関係があるかというとちょっとあれかもしれないな一応ジェミニーに聞いた感じだとSREとのポジショニングで言うと攻めがプラットフォームエンジニアリング守りがSREっていう
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どういうこと?攻めと守りどういうこと?わかんないエンジニアリングのロールに対してまず攻撃と守備を考えたことがなかったないっすかあるかでもポジションによって変わるわけではない気がするな攻めのなんとかとかあるかもしれないけど攻めのAIとか守りのAIとかあるじゃないですかそれがわかんないあるんだそれがわかんない例えば攻めのAIはこういうAIの機能を使って新しくプロダクトに機能を追加しましたみたいな
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使える価値を増やすみたいなほう守りのAIはAIを使って社内の業務効率を改善しましたみたいなああなるほどそういうの守りって収益増加が攻めでコスト削減が守りうん
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これにおいて言うとどっちも守りなんだけど守りかいプラットフォームエンジニアリング守りかい収益の話で言えば守りなんだけどとはいえ結構攻めていくのがプラットフォームエンジニアリングって感じですね一旦飲み込みますねこれまず何してるかっていうとさっきカイチが言った通りですね社内の基盤を整えていく人みたいな
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これどんな背景で登場したかっていうとDevOpsの苦しみから生まれてるんですよDevOpsとはデベロップとオペレーション開発と運用がガチャンコしたやつそれによって何が嬉しいんですかそれによって嬉しいことは開発と運用の間でいやそうじゃないんだよなみたいなやつが減って
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スムーズになったそうだよねほぼ正解すごいミートポイント広きますよねめっちゃ広いんですよね野球ゲームの一郎ぐらいビビりすぎてちょっとリリースすると安定感落ちる
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じゃないですかだからリリース回数を減らしたい運用バーサスでもやっぱ機能追加したいからリリースを増やしたい開発チーム機能追加チームの圧力をなくすための手法の一つですよねあとはオペレーションまで面倒見る前提で開発するんで保守性の高い運用性が高い行動があったりしますね
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その結果何が起きたと思いますかその結果ですねこれDevOpsの悩みから生まれてるんですよその結果片方しかできない人たちが路頭に迷ったいやそれは頑張れそいつらはDevOpsなくても別に全部の会社がDevOpsになってるわけじゃないからね仕事量が爆増したその通りその通りです今まで機能開発やってればよかったのに
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その機能を開発しましたこれをデプロイするためにはこのパイプラインをこうこうしてこういう設定追加してインフラコードを追加しなきゃいけないからこういうコードをテレフォームで書いてみたいなとにかくエンジニアがやらなきゃいけないことのそのが広がってしまったことによってちょっとパンクし始めたとこいつはやばいぞっていう時にちょっと出てきたのがプラットフォームエンジニアリングらしいですとへーって考えるとなんかますますねうん
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SREって何が違うんだろう役割割と組織っていうか今の話だとサービス開発を思い浮かんでたんですけどサービス開発の土俵であってますかサービス開発の土俵であってますはいはいはいそうってことでまずちょっと概要からいきますかはい正直プラットフォームという用語も私ふわっとしてますねだいぶうーん確かに
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実際にやってること聞いたらプラットフォームかってなるかもしれない一応これ語源は明確には定まってないんですけど散発的に発生したなんかね結構文明が登場させたみたいなところがあるかもしれないDevOpsもそうなんだけどただ最初明確にプラットフォームっていう単語が出てきたのは2019年の
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チームトポロジーという書籍の中で登場してから広まったんじゃないかと言われているまず具体的に何するかというところが
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あるんですけどこのプラットフォームエンジニアリングチームというのはですね社内の開発者をクライアントと見立てて彼らが使いやすいような社内開発用のプラットフォームを作っていくチームですと具体的に作っているものっていうのは多分会社によっていろいろあるんでしょうが割とテンプレートとされているものの一個がIDPの構築アイデンティティープロバイダーじゃないですよアイデンティティープロバイダーじゃないはい
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インターナルデベロッパープラットフォームの何それ知らなかったわ聞いたらわかるけどIDPはアイデンティティプロバイダーの方ではない具体的なものが広そうですねプラットフォームだからぶっちゃけどんなものなのっていうのは会社によって違うとは思うんですが一番わかりやすいのだと開発者が必要なリソースを作るときプロジェクトを立ち上げますと
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ってなったらいろんなものが必要じゃないですかリポジトリとかそれを運用するためのインフラを作ったりとかドキュメント管理ツールとかあとファイルの置き場とかあと何?タスク管理ツールとかコミュニケーションツールとか社外の人と連携するんだったら連携できるような仕組みが入ってるやつとかスラックみたいなねそれを作るってなったら誰に依頼しますか?例えばインフラ環境とか
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リポジトリ用意してねってなったら自分たちでできる時もあるけどPMだいたい自分たちでやるなだいたい自分たちでやるかスラックとかドキュメント管理ツールとかに関してはそこを運営してる人にお願いしますよねこのワークスペース生やしてみたいなそういうのを誰かへの依頼なしにセルフサービスで即座に手に入れられるポータルサイトを用意するそのポータルサイトのことをインターナルデベロッパープラットフォームという
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使い方のイメージ的にはよしじゃあ俺が明日からこのプロジェクトに配属になった男だってなってじゃあ作るぞってなるじゃないですかそしたらまずこのインターナルデベロッパープラットフォームを開きますと必要な環境とかこういう環境で作ってこうみたいなのを選択していきますと作成ポチってやったら必要な環境が全部出てくるというそういう自動化をするためのチームが
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プラットフォームエンジニアリングチームですとである程度それを作るためにゴールデンパスっていうのも提供する必要がありますとこれやっときゃいいぞとそうそういう標準化されたツールセットだからそのIDPでボタンを押して作られる環境が事前に作られたゴールデンパスによって用意されてるみたいなイメージかなこういうのを出すことによって開発者はそのツール選定に迷う必要がなくなって割とそのベストプラク
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プラクティソーに沿った開発ができるんだといやないなそういうのIDPまあこれは結構でかいところじゃないとないんじゃないかなあとゴリゴリに作らなくてもね例えば新生のスラックの何あの
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ワークフローって言うんですかポチってやって色々好きなの入れてポンってやるといい感じに裏でやってくれるインターフェースあるじゃないですかああいうのでも良さそうですねだからプラットフォームはウェブのケースもあればAPIのケースもありますとAPIのケースとかだったら多分そのインターフェースがスラックになっててみたいな感じを取ってるんじゃないかなという感じですね一番重要なポイント
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それは製品としてのマインドセットというか
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ここ結構特徴的だなと思ったんだけどプラットフォームエンジニアリングやってる人たちは常にこのツール導入して自動化して終わったじゃなくて社内の開発者に対してヒアリングを行ってどこが使いにくいとか何欲しいみたいなところのヒアリングを行ってそのプラットフォームをどんどん改善していくみたいな本当社内向けに製品作ってるよみたいなマインドセットこれを持ってることが大事であると言われてますと
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そういうのをやってるチームがこのねプラットフォームエンジニアリングなんですよ大事そうなんかなかなか組織でもね後回しにされそうなポジションですねその組織を作ろうと思った時にあるとねだいぶ全体に効きそうですけどそうだよねちっちゃすぎると今度はこれを回収するなんか
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ペインも生まれてないんじゃないかなそうですね結局そのプロジェクトが立ち上がったりあとは何でしょうね使っているプラットフォームがデケイアップデートがあって対応しなきゃいけなかったりするときに多分忙しいんでしょうけどそういう機会があんまりないような組織だったらまあなくてもいいそうです一応さっき言ってたSREと何が違うのみたいな
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SREってどっちかっていうとサービスが落ちないためにみたいなところにフォーカスしてるんですけどこっちはどっちかっていうと開発者が開発にだけ集中できるようにっていうので自動化してるみたいなところは結構近しいんだが目的が違うというかそういうところがさっき言った攻めと守りに反映されてるんじゃないかなと思ってますと聞いた上で分かんないですねえ?
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どっちもどっちかというと守ってるですねしかもなんならSREの方が稼いでるものに対してやってるからどっちかというと攻めてるのかなとかそれはね稼ぎの話を出してしまったからかもしれないそうかもしれないですね確かに役割の違いはおかげさまでイメージできました社内の自動化を開発者体験を良くすることみたいな感じなのかなむしろうんうんうん
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普通のウェブアプリとかインフラエンジニアとは違うスキル求められそうだなって思いますね求められるスキルねシンプルに製品の知識とか結構必要そう多分アプリケーション作る能力も必要だと思うこれそうですよねこれが2020年ぐらいから言われ始めていることなんですけどこのプラットフォームエンジニアリングでもこういう自動化って例えばオライリーでGoogleが書いてる系のやつあるじゃないですか
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あれとか読むとSREとかもそうですしGoogleのソフトウェアエンジニアリングかなとかもそうなんですけどGoogleとかの会社って
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めっちゃ前からこういうことやってたくないみたいなイメージないですかあるあるあるあそこってとにかく自動化することに気が狂ったようにやってるんでこういうこと実はもともとずっと前からやってるんですよでかい企業結構やってると一方でそれまではそれに名前がついてなかったんですねこれなんでこうなったかっていうともともとこれってGoogleみたいな超天才エンジニアが集まる組織でしかできてなかったことですと
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一方でそういう人たちが社内で使ってたツールがじわじわじわじわOSS化されてってでそこまで天才が集まってなくてもできるようになったことによって2020年ぐらいに一般的に普及するようになってうん
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それによってやっと名前がついてきたみたいな背景がありますだからやってること自体は実は昔からすごい企業がやってたことではあるんだけど最近それがいろんな企業でもできるようになりましたよとその例えば代表的なツールっていうとSpotifyが作ってるバックステージっていうOSSのツールがあってSpotifyが開発してオープンソースになったこのバックステージってやつは機能が
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いろいろあるんですけど使う側開発者ユーザー側の視点からだと例えばソフトウェアカタログ機能があってこれは社内でいろんなウェブサービスとかAPIとかライブラリとか作るじゃないですかそれをカタログ化した機能みたいなカタログ化するための機能かなそのバックステージ内に全部のプロジェクトのドキュメントとかまとめられるようになっている
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なので開発者はこれを見れば例えば連携しなきゃいけないのでここのサービスとってなった時にそれを誰が開発してるかパッと見てわかるしドキュメントもそこから見ることができるとそれってフロントエンドとバックエンドがあるアプリですかライブラリーイメージリポジトリ単位かもしれない社内のすべてのマイクロサービスAPIウェブサイトライブラリーが一覧表示される電話帳のような機能
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それでGUIが提供されるそのSpotifyのなんだっけバックステージの中に登録できるんじゃないかなこれはバックステージは何ですかバックステージはえーっと何ですかはいウェブアプリウェブアプリじゃないかあーってことかはいはいはいじゃあその例えばですけどバックステージを起動してである程度多分カスタマイズ性があってでそれを運用すると運用というかまあ起動しておくと
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起動してバックステージのフローに乗っ取るとIDPの機能が提供できるそうそうそうIDPの機能が提供できるOSSのサービスでインターフェースがウェブ以外もあるかどうかをちょっと今調べてますはい承知しましたなるほどねそんななんだよくあることなのかなどうなんでしょうね一応フロントエンドリアクトになってるからウェブメインだろうねなるほどじゃあ画面も提供してくれるんだうん
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っていう社内のツールを一個にツールじゃないなツールの情報を一個に集約する機能がまず一個ありますよとあとスキャフォールディングスキャフォールディングスキャフォールドだよスキャフォールド?え?なんすかそれ足場普通に?英語で言うとねそうなんすねそういう英単語なんすね工事現場のさ足場みたいなやつスキャフォールドって言うんすかね
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可能性がある実際の工事現場はよくわかんないですからねそんな複雑な英単語使うかな足場って言うとそうですよね現場では足場みたいなイメージでよく使われるというかひな形的な意味でよく使われる気がするなでもソフトウェアテンプレートって書いてあるからそっちの方がわかりやすいかもしれないそっちの方がわかりやすいストレートなネーミングこれはさっき出てきたゴールデンパスの実態ですね
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なのでウェブ画面でここの中で例えばじゃあ今回はRuby on Rails使いますみたいなところを選択していって最後プロジェクト名を入れるとリポジトリ作成してCICDのパイプラインを作成してクラウド環境を構築してっていうのを一括で行ってくれるとCICDのパイプラインとかもやってくれるの?
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設定次第じゃない?きっと中に設定はあらかじめ置いてるんだろうけどプラットフォームエンジニアたちがこれがいいぜって作ったゴールデンパスに沿ったCICDが配置されるんじゃないかなありがてーなんかねランナーとかめんどくさいですからねそうこういうのをサクッと作ってくれるとそしてテックドキュメント
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これはねバックステージの機能なのかちょっとあれなんですけどコードと一緒に管理されているドキュメントをバックステージ上で見やすいウェブサイトとして表示しますとマークダウンをきれいに表示してくれるみたいな機能かななるほどなんでこれを使う場合はきっとソフトウェアのリポジトリの中にマークダウンをセットで置いておくっていうのが前提になってる気がするでこれがあることによってその更新されてない古いウィキ
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みたいなやつを実は防ぐことも可能でこれはデフォルトの機能じゃないっぽいんですけど例えば機能追加されているのにウィキが更新されてなかったらレビューで気づきやすいじゃないですかサブなかったらそれでも言えるしなんならCICDのパイプラインでそれをチェックすることもできるはずとで更新されてなかったらアラート出すみたいなことすれば古いドキュメントになるっていうのも防げるんじゃないかなみたいな
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それなんかファイルとソースコードのファイルとドキュメントのファイルの紐付けをどっかで管理してるってことですかねいやーそこまではやってないてかそれで言うとチェックする機能はバックステージにはないですじゃなくて多分そのCICDの中で書かなきゃいけないんでその人次第だと思うそのパイプライン作った人次第というかやるとしたらどうやってやるんだろうなと思っていやまあ簡単なのは
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あれじゃないプルリクなんだから機能変更あれよっていう前提でマークダウンの変更ないやつは毎回アラート出すようになっちゃうよねあーなるほどねさすがにその細かい指定までやるってなったらAI挟まないと無理なんじゃないかなって気がするけどそんな気しますよねもしくはねコーディングのルールとかでドックコマンドにドックコメントに
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使用書ここだよって絶対書けとかそういう運用でカバーするしかなさそうですよねそうだね今ならあれかもね普通にAIでさレビューさせるなんて結構簡単にできちゃうから今回追加した機能のドキュメントがちゃんと反映されてるかレビューしてもらうためのボットみたいなのを動かしたらいいかもしれないですね今はそうですねこれちょっとAPIのほうか
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バックステージとちょっと関係ないけどまあでもそのドキュメントを一緒にしておくといいよねっていうなんかそれを強制してる感じがいいですよねそれはねっていうのがプラットフォームエンジニアリングのまず概要ですとはいで今のじゃあそのプラットフォームエンジニアリングエンジニアの市場価値というかはいこれまずねそんな多分ポスト数的には多くないそんな気するうん
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ちっちゃいところだとやってないから本当にめちゃでかいところしかやってないと思うそうなるとおのずと単価の平均は上がりそうですね年収レンジで言うと大体800万から1500万なんですけどアメリカとかだと平均で2400万から3000万ぐらいトップそれこそ本当にガーファーとかその辺ですねになると4500万から7500万円以上笑っちゃうよね笑っちゃうよね
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っていうくらいニーズ高いとじゃあこれになるためには何したらいいんですかって話ですよねこれ結構総合格闘技みたいな職かなと思ってて結局のところこの人たちがデブオプスじゃんって気もするんだけど多分社内用のプラットフォームを作ってるエンジニアもやるし運用もやる人たちだと思うんだよね結局サービス
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最初にしてるというよりは組織で使う環境とかツールにフォーカスしたってことですねそうなのでキャリアパスっていうとウェブアプリ開発者からなるケースが多いと言われておりますねっていうのも結局これってアプリ開発者の痛み分かるっていうのが
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一番使いやすい環境を作るっていうところにつながってくるんでそれは確かにそのペインを知ってるっていうところからやっぱウェブアプリ開発者からなるのが優秀なプラットフォームエンジニアになりやすいと言われてますとなるほどなれるかもしれないいける可能性出てきましたいけるいけるカナダでカナダでフィリピンで一旦やんねえだろフィリピンであとはSREとかインフラエンジニアからなるケースもありますねうんうん
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この場合は多分アプリケーションの学習もしなきゃいけないとウェブアプリだったら今度はインフラの勉強もしなきゃいけないと思うんだけどそうですね一回ジェミニにどうやったら僕らはプラットフォームエンジニアとして就職できるんですかって聞いてみたんですけどそのプラン最後に発表してじゃあひまプロからプラットフォームエンジニアを量産すべくなり方を教えてくれるとまず
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First stepこれはGo言語でアプリを作りましょうとなぜGo?CLIとかも作りやすいからだと思うなるほどGo言語で作ったアプリをDockerに入れてテラフォームを使ってAWSのKubernetesに置くこれがまずスタートラインになりますEKS使ってねってことなのかそう多分Kubernetesにしてる理由はこれが割と
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業界標準の技術だからっていうあれだと思う技術要素を触れれるのは足してやるスタイルってことですねそうね多分ECSだと結構AWSに特化しちゃうからなんじゃないかなどうなんだろうその辺なるほどEKSも割とねちょっと触りやすい気がするんですよねそうなんだまだすいませんあんまり触ったことないんですけどなるほどね真っさらよりはうんうんうん
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でもきっとこれでKubernetesにしてる理由としては必ずしもクラウドだけにデプロイするわけじゃないからなそれはそうそれは間違いないっていう意味でやっぱKubernetesの方がいいだろうとオタビリティが高いとただこれだとまだ全然就職できるレベルではありませんこれができるだけだとなのでお目上がるんじゃないとこの手で満足するなとそうです続いてのステップ完全自動化とGitOpsの導入
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完全自動化とは完全自動化とはプラットフォームエンジニアっていうのをやる仕事ってのは人間が介入しない仕組みを作るのが仕事ですいいねわかりやすいなので完全自動化って言ってるけど要はCICDちゃんと作れっていうまあまあそのぐらいねGitOpsってなんでGitOpsは初めて聞いたGitOpsとはGitリポジトリを正解としそこにある設定通りにインフラやアプリを自動同期させる運用手法のことですと
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CICDやんそうだねだからまずレベル1CICDを使って完全に自動化した環境を作りなさいとそしてレベル2オブザーバビリティを勉強しなさい例えば観測可能性モニタリングとロギングとあとそれなんかあった時の通知っていうのができるようにしましょうとこれは多分自分たちが作る開発ツールもそうだけど
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そもそもプロダクションで出すツールだからゴールデンパスの中にこれを組み込めるようにしようねっていう意図だと思います個人開発だとなかなかね本当にやる気ないとやんないからなここはまあそうだねわかるわそれめんどくさいんだよなこれまあでもやったほうがいいですね仕事ではいるんですけどね別に自分で作ってるアプリがね一瞬止まろうがねあらと飛んでくるか関係ないしなダメージないからなないねそう
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というのでオブザーバビリティに関するツールの使い方はいはいはい一応ここで出てるツールとしてはねモニタリングはプロメテウスとかグラファナとかはいはい
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使ってダッシュボードを作りましょうっていうのとロギングは全然クラウドウォッチログストから出てきてるねに集約してグラフォナから検索できるようにします通知はスラックに通知が飛ぶようにしましょうみたいなそういうところができるといいですよとなんかよくある構成っぽい感じですねうんそうでレベル3開発者のためのツールを作ると
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こっからが結構プラットフォームエンジニアの仕事内容に近い部分なんだけどここでの目標がインフラを知らない開発者がコマンド一発で環境を作れるようにすること例えばCLIツールの自作みたいな形でコマンドを作るじゃないですかそのコマンドを実行して例えばクリエイトアップ料理記憶アプリみたいなやつやるとあの
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そのGoの環境が作り上げられるみたいなクリエイトリアクトアップみたいな感じだよねうんうんうん的なCLIを作ったりとかそこだねそういうCLIツールを使って自動で環境立ち上がるのを作りましょうとアプリケーション動くところまでいけるやつ絶対に個人じゃんねえなそこはなんか統一したくないですもんね逆にね個人だとね
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技術に触る目的もあると思うんで学ぶの学ぶためのあれみたいな感じで確かに毎回違うの触りたくなるよね次作るやつ何にしようかなって悩んでさ悩んだ結果作らないみたいなまあまあありますね
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ラストはこれ就職のためのロードマップなんでそのポートフォリオとしてこれまでやってきたこととかをアウトプットしたりとかあとGitHub整備して見せれるようにしましょうねとっていう風なのをやることによってプラットフォームエンジニアに近づいていくんじゃないかなみたいなガチれば2週間くらいできそうですか?いや無理ですね僕は無理かな?いける?そんなもん?
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ガチルってどの程度AIコーディングAIエージェント使いながらもうちょっとかかるかアプリなんでもいいですもんねパイプラインは2週間じゃあれじゃない動くもの1回できて実際に動かしてみて問題が発生してその問題によって学び終えて解決するみたいなプロセスまで踏めなさそうフィードバックの部分が踏めない気がするそうですね1ヶ月か
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半年くらい見ようぜそうしてほしいです半年くらいかけようぜそれはさすがにあんま簡単なジョブじゃないからこれまあじゃあそうすると半年ガチで仕事とかなくガチでやっても時間かかるならキャリアを通じて長い目を見てそういうチャレンジを小さく積み上げる必要がありそうってことですねそうだねなんか全ステのガチリだととはいえ3ヶ月はかかるんじゃないかなって気するけどねうんうん
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いや全ステの3ヶ月がっちりもでも無理か要はだってね新しい職場に入った3ヶ月の状態ですみたいなことと同じ状況ってことだよねまあそうですね誰にも教えてもらえない手本もないからやっぱ半年かかるんじゃないかなっていうのがプラットフォームエンジニアなんか近々オライリーからも本出るらしいんですけどすごい
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僕書いてないですよ書者かなと近々オーラインリーから本出るんですけど確かに書者最近ちょっと名前よく聞くようになったなと思ってたのにでも何してるかよく分かんないなと思ったので調べてみましたありがとうございます参考になりましたそういうポストが増えてエンジニアの仕事が広がってていいですねそうねどんどん細かくなってるな
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かつてなかったポストではあるんじゃないですかかつてGoogleの人しかできなかったやつだからこれはいわゆるポストが増えてると思いますよ需要があってちゃんとあったらそれは便利だろうなって感じだもんな企業としてもお金出したら利益が上がると思っているってことですもんねそうねめっちゃいいのできたら外販できそうだよねそれは確かにでも
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まあスポティファイとかが公開しちゃってるからなまあOSSでやっちゃってるもんなはいはいああそうなるかうん反発してくれそこのエンジニアとは思ううんいやでもそうやって技術的なプレゼンス見せていった方が得だと判断したならなこれを売って小金にするよりみたいなうんそうそうそうそう思いますよ日本語対応とかはそういう意味だとねうんまだ弱いのかもしれないですけどねああなるほどうんちょっと全く触ってないからどんなのか用があるんですけどじゃあ日本語パッチプルリック作ってもらってうんうん
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じゅんぺい今ちょうどエンジニアじゃないから英語の勉強になろう英語の勉強?人力でやるけど英語の勉強ばっかてらOSSにもコミットしましたかっこいいですねちょうどエンジニアじゃないんでエンジニア戻ろうかな肩ならしでかっこいいですね以上でございますありがとうございました締めてください
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この番組では皆さんからの感想をXで募集しておりますハッシュタグはひらがなひまじんプログラマカタカナで募集しております難しかったな僕はこんな職に就きたいですみたいな何でも感想いいのでぜひいただけたら幸いでございますまたGoogleフォームでもお便りをお待ちしております僕たちに聞いてみたいことや代わりに調べてほしいことなどなどあればお気軽にどうぞ送ってくださいさらにスラックコミュニティひまぷら談話室では日々
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様々な話題で盛り上がっております直近だと何かがありましたアドベントカレンダーアドベントカレンダーね話で盛り上がったりとかたまにね
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オンラインでLT会やったりとかオフラインで飲み会やったりとかエンジニア友達を作るためのコミュニティみたいな形で動いてたりするのでぜひ興味ある方はエピソードではなくて番組の説明欄の方からぜひともご参加くださいお願いしますまた各種ポッドキャストプラットフォームで配信しております皆様の評価がもしかしたらもっといろんな人にこの番組を届けるきっかけになるかもしれないのでぜひともお時間があったら評価の方をしていただけると助かりますすごい
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とめどなく出てくるありがとうございますお願いしますというわけで今週は以上でございますまたねバイバイあなたが落としたのはこの金のサーバーですかそれとも銀のサーバーですかいいえ私が落としたのは普通のウェブサーバーですすみませんあなたは正直者ですね全部のサーバーをあげましょう正直者のエンジニアは不可分散ができるようになりました
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それを見ていた欲張りの男がサーバーを落としましたあなたが落としたのはこの金のサーバーですか?へい、その金のサーバーを落としましたどうやらあなたは嘘つきのようですそう言って女神は帰っていきました欲張りの男は復旧できないサーバーの前でわんわん泣いていました
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サーバーを落としたくないあなたへひまじんプログラマーの週末エンジニアリングレッスン
#411 プラットフォームエンジニアリングって何をするの?