#377 ユーザーインタビューの心得

2025/7/30 ·

  • この番組はエンジニアの成長は楽しい学びからをもとにエンジニアリングに関する学びをワイワイお届けするラジオとなっておりますワイワイワイワイ本日のりさんちょっと不在ですがはいかいちさんじゅんぺいでやっていこうと思いますお送りしております本日はですねユーザーインタビューについて話していこうと思いますユーザーインタビューまたなんか意外なところ



  • 来たけどやってるんですかあの受けたっていうユーザーインタビューを受けたっていうところでこれどう受ける側としてこれどう答えてあげるのがいいんだろうなって考えてちょっと分かんなかったんでちょろっと調べてみて



  • あれですね発端はフロッグさんですねちょこちょこ僕がカナダ行くに向けてコンタクトを取ってるフロッグさんの方で新しいシステムを開発してるんでちょっとそこを触ってユーザーインタビューさせてくださいっていう風にお願いされてでやってみてこんな感じなんだっていうので



  • 僕自身は誰かに頼んだこととかはないんですけどそういう視点持っておきたいなと思いちょっと調べて話してみようかなと思ってますなるほどちなみにカイさんは経験はありますか受けたことはあるかなあったかもしれないけどそうねユーザーインタビューか確かにユーザーインタビューは



  • 自分が作っているサービスのユーザーインターンいやあるなどっちもありますどっちもありますどっちもある記憶を遡ってどっちもありましたけど結構前ですね7年前とかかもなるほどそこら辺もタイミング見て聞きたいなと思いますはいはいじゃあ早速ですね入っていくんですが



  • その前にそもそもユーザーインタビューは開発者目線としても持っておいていいなっていうところに気づきましてですねインタビューしていろんな意見を聞くことでこの開発いらないんじゃねとか無駄なタスク省けたりあとは今実際作ってるものがこういうふうにユーザーは使って



  • こうやってくれるっていう意義のあるものなんだみたいな認識を持っててしっかり開発していけるのかなという風なところがあるかなと思ってますっていうのを前提にまずインタビューの基本の3つの型があるらしいですどうやらそれが非構造化インタビュー次反構造化インタビューで構造化インタビュー



  • 火とハンの違いむずいぞてか何が違うんだとりあえず日本人だけどわかんないこれはなんか僕がイメージしてたのってエンジニアとして開発目線でシステムを作るときに基本的にすることをユーザーインタビューって言ってるのかなと思ったんですけど全然そんなことなく一般的ななんか普通の社会のなんでしょうねスーパーで買い物をするときの動線とかをお客さんに例えば聞くこともそういうのもユーザーインタビュー



  • そりゃそうかっていうふうに思ったんですけどこの全体に適用されるっていうか言われているこの3つのものがまずありますとユーザーインタビューってむしろ多分エンジニアがやってるのって珍しいと思っていてUXデザイナーとかあとPOプロダクトマネージャー企画職とかあとマーケターの人とかやってるのかな



  • ちょっとその辺よくわかんないですけどそうですね確かにPMとかそこら辺がどっちかというとそっちの仕事になるんですかねただまあ開発者としてもやる人はやるって感じなんですかねそうねそれこそ新規事業やる系だと全員で何でしょうね顧客課題を掘り下げていこうというか今まで既存のプロダクトで解決できなかった課題を



  • 何かで解決しようって思った時にエンジニアが一番解決策の選択肢を持ってるはずなんでそれでユーザーインタビューにエンジニア入れると何でしょうね顧客が本当に欲しいもののコンテキストをエンジニアに下ろしやすいとかそういうのもありますよねなるほどそうですねちょっとそうですねこの目線は身につけたく1個目の非構造化インタビューに関して



  • これは雑談に近いという風な形らしくですね今回は全体的にECサイトの例でやっていくんですけどそもそもお客さんってネットで何に困ってるんだろうみたいな根本的な課題を探すときに使うらしいです例えば決まった質問とかはせずに最近ネットで一番がっかりした買い物はとかっていうざっくりした質問



  • すごくアバウトなものを投げて大きなテーマの中で自由に語ってもらえますと例えばその中で見える課題としては返品プロセスがリピート購入につながるのかもっていうのでその返品プロセスまでのシステムというか流れフローとかをもっと簡略化できたらリピート購入率上がって売上につながるよねとかそういう課題が見つけられるようなのが非構造化インタビュー



  • 質問いいですか非構造化インタビューって事前に質問を作らないみたいなこと聞きたいことは作るけどその聞きたいことを炙り出すための道筋は決めないでいくみたいなイメージそうですねテーマを与えるっていうことですかね一個議論のここどうみたいなところで最終的にその



  • どっちかというと自分の最後のこれ聞きたかったみたいなのは求めてなくて何を課題に感じてるんだろうこの人たちはっていうのを観察するためのフレームワークなんですかねいい構造なるほどじゃあなんかあれなんですねユーザーインタビューもやり方いくつかあると思うんですけど事前に仮説を持っていくっていうよりは



  • 現状を観測しに行くみたいな方に近いそうですねそうですねってことなんですねはいなるほどこれが非構造化インタビューでした続いて反構造化インタビューですもう何どういうこと何が違うの教えてほしい日本人として恥ずかしい知らないからどっちもなんかノットじゃないの非も反もノットとハーフです



  • ハーフ?ハンってそういうことねそういうことです反対のハンだと思ったわ半分のハンですね半分のハンかじゃあなるほどって感じ確かにそうだなこれハン構造化インタビューはそうですね一部固定しつつあとは会話の流れで深掘りするっていう方でまず絶対に聞きたいこととしてECサイトで言うのであれば商品の



  • 検索結果画面を改善したいっていう気持ちが開発者の方にあります開発チームとしてそこでまず事前にユーザーには一番最近うちのサイトで何を探しましたかで検索結果が出た後どこに注目しましたかみたいな質問リストを用意しておきますはいこれはインタビューガイドとかって言われるらしいですねちょっと細かいんですけどその



  • インタビューするときも何をしましたかっていうのがすごい重要で何でしょうねこれあったら欲しいですかっていう質問って意味なくて実際にどういう行動を取ったかっていうバイアスがかからない質問をするっていうのがすごい重要ですね



  • ありがとうございます用意してたことすごいそのまま言ってくれましたマジ?同じくどんな機能が欲しいかみたいなことじゃなくて過去にどうしたかっていうのを聞くことがやっぱ大事ですという風に言われてますねそうなんですよバイアスがかかんないように先回りしてないと信じてるんですけどどうぞ大丈夫ですインタビュー受けた人って



  • 基本的に協力してあげたいって気持ち出ちゃうんですよあーはいはいはいそうでまぁ今回じゅんぺいがフロックさんのインタビュー受けた時とかもじゅんぺいとしてはフロックさんにお世話になってるわけで多分協力してあげたいっていう気持ちがあるからこそユーザーインタビューの時間取ったしで前向きなフィードバックしちゃいがちなんですよだからユーザーインタビューってはいはいはいで



  • インタビューする側ってそれを鵜呑みにしちゃうと世に出した時に思ったより悪いみたいな反響になっちゃうんでなので本当にそのさっき言った事実を聞くってめっちゃ大事だしあとはなんかインタビュー結果もややバイアスかかってんじゃないのみたいな疑いの目で見るみたいなのがめっちゃ大事ですよねそうですねありがとうございますそれカイさんでその意見に



  • ものずと自らたどり着いたんですかいや研修でねやった



  • デザインなんだっけなUXデザインデザイン思考かなデザイン思考の研修か何かで新規事業やってる時に勉強しててその辺研修だってめっちゃ前じゃないですかめっちゃ前だけど死ぬ気で仕事してたからその時は血肉になったねすごいありがとうございますまさにその話超大事ですねそしてそこまで用意してなかったんで助かりましたよかった



  • よかったこれがハーフ構造化インタビューでしたこれは結構万能型というか何でも使えるというかてか大体そうなりそうじゃないそうですねこれが一般的ですね一番よく使われると言われてます構造化インタビュー気になりますね構造化インタビューはもうガチガチに構造化なのでもう質問の順番も決まってるしはい



  • ってこと?結構回答を用意してるみたいなイメージで2択とかで選ばせたりクローズドクエスチョンでやるんだなので例えば商品を3列で並べるのか2列で並べるのかどっちが見やすいですかとかABテストみたいなそういうのとかある程度答えを用意してあってどっちがいいかっていうような形で聞いていくのが構造化インタビュー口頭とかでもなんか



  • なんか紙とかGoogleフォームみたいなフォームでやったりするものとはまた別でもそれも結構構造化インタビューっぽいですねそういうのでも対面でやる必要あるんかってちょっと思っちゃったけどどうなんでしょうね補足説明するとか複雑な質問に関しては確かに対面じゃないとできないとかありそうだけどそうですね補足イメージ的には結構口頭で行うアンケートみたいなイメージがあるらしいですね構造化インタビューは



  • だから街角で声かけられる系はなんか構造化インタビューかないそうですねそうですね街頭とかであそうそうそうと思います僕もなるほどねはいこれはまあそうですね明らかにその数値パーセンテージとしてみんなは大衆はどっちがいいって思ってるのかって見れるんでチームの意思決定がスムーズになりますよねっていうのでうん確かに多数決の原理で普通に多い方にやっていきましょうっていう風な



  • フレームワークですね結果の集計とか振り返りとかがすごいしやすそうですねそうなると非構造化インタビューと反構造化インタビューだと多分オープンクエスチョンで質問していくと思うんで例えば10人にアンケートすることあんまないあんのかな気がするんですけど



  • 例えば3人から5人の意見を1回インタビューした上で多分録音とかして文字起こしとかですっごい大量の回答がボーンって生成されてこの5人の中から得られる洞察は何かみたいなのを時間かけて検討しなきゃいけないわけじゃないですかそれゆえまとめてる時点で集計者のバイアスかかっちゃうしそこはまあ



  • 実力というかスキルだと思うんですけどだから結構時間も労力もかかったりする一方で構造化インタビュー確かに結果集計しやすいのはすごい良いですね使いどころがやっぱり違うんだろうなっていう感じするありがとうございますまたしてもそこまで用意してなかったんで助かります言わなくていいよ用意してたことにすればいいのに言われちゃったわって言えばいいだろうね



  • 嘘言ってるかもしれないね僕はいやいやいや主にまずこの基本の3つの型ですねこのベースがありますとでまあ発展編とまでは言わないんですけどまた別枠で2つありましてはいこれはユーザビリティテストが1つ2つ目コンテクスチュアルインクワイアリーうわーなんだっけインクワイアリーってなんだっけだめだ悔しい



  • 文脈的調査ですね訳されているのは問い合わせとかで使われるのかなるほど文脈的調査っていうねという風に言われてますねまず1点目ユーザビリティテストこれは沈黙の観察でございます何かっこいいね1点だけまずユーザーにこのTシャツを



  • ECサイトでこの商品をカートに入れて購入完了まで進めてみてくださいっていう風なタスクを依頼しますあとはその様子を黙って観察するっていうこれがユーザビリティですと感想を聞くんじゃなくてユーザーがどこで迷ってるのかどこでつまずくのかとかっていうその行動の事実



  • を見るためにやるテストなのでまあ場合によってはもちろん画面録画とかもできた方がいいと思いますし相手の操作画面をそして自分はこの機能なんでしょう使われるだろうなって思ってた機能は意外となんかみんなクリックしないなとかなんかそういうところを結構見つけるのに良かったりしますねうんうんマウスポインターの



  • 奇跡とか記録してみるみたいなのもありますよねそうなんですねやったことないけどここにマウスポインターがここで止まるとかなるほど売りたい商品とかその近くに置くとかそうそうそうそういうことですねなるほどそういうのが見れるのか



  • ユーザビリティテストプラスでこっちの観察してる方は沈黙しててもいいんですけどユーザーに関しては今何を見てどう考えて操作しているかっていうのを話してもらいながらやってもらうのもあるみたいですねこれは思考発話法とかっていうっぽいんですけど実況スタイルねはい実況スタイル



  • これは実際僕はこれでやったんですけどユーザーインタビュー受けた時にその場で直でこれこうだったらいいんじゃないですかここまでちゃんと思考発話法にのっとってたかって言われるとそうじゃないんですけどもう操作していく中でここちょっと使いづらいなとかこれこっちにあった方がいいなとかっていうのをその場でフィードバックしながら



  • 僕はやりましたね果たしてそれが良かったんだろうかと思って調べたんですけどっていうのでユーザーがどこでマウスを止めどこで迷ってどこで下打ちしてたのかなとかを見れるといいなっていうのがユーザビリティですこれ最後コンテクスチャルインクワイヤリーこれは家庭訪問みたいな感じですかね



  • どういうことですかどういうこともうこれユーザーの自宅に行っちゃってくださいっていう何の商品の話してるECサイトで商品を頼むときの話でユーザーの家庭に行って実際どういう環境でそのECサイトをいじってるのかとかっていうのを見る



  • 例えばこっちはパソコンでECサイトをいじって商品を購入してもらうことを想定してましたけどでも本当は横に寝っ転がってテレビを見ながら片手でスマホをいじってECサイトを見ているかもしれないとそれってこっちと想定した状況と全然違うのでそのUX UIに結構関わってくるよねとかっていうので



  • 開発者の思い込みを覆すためというかそこのコンテクスチャルその文脈どういう文脈で見てるのかっていうのを見るためのテストインタビューからしいですECサイトの場合で自宅に行くっていう例だと急に現実感なくなりますけどでもなんかあの



  • 工場で使われてるプロダクトとかだとすごいイメージしやすいのかなと思ってて手袋してるからタッチパネル操作しづらいとかかもしれないしそれこそあれですよね以前ゲストで出ていただいたひさふるさんハードなものを作って工場のシステムハードなものハードウェアというか工場で使ってもらうハードウェア



  • プラスソフトウェアも一緒に作って提供してたみたいなこと言ってましたもんねそういうところですごい大事ですね確かに確かにそれこそ僕もちょいちょい話出たことあるかもしれないですけど山の中に設置するIoTプロダクトの話とかも確かにそんなね現場行かないとどういう状況でどういうところで使われてるかなんて全く想像つかないですからそれは確かにあれですねコンテクスチャリングワイヤリーなのかな



  • プラス非構造化なのかなインタビューじゃないかでもインタビューはインタビューで別でというか出張中にはやったけどインタビューとは別枠でどうやって使われてるんだろうなというかどうやって使われてるまではいかなかったかもなどういう場所で使われてるかどういう人が使ってるかの方が近かったかななるほどフェアリングはだから別でやって



  • 現場見に行ってあーなるほどなんかそこはそこで別れてるっていう理解なんだけどあってんかなそうですね別れてそうな気がするしもしくはなんかあれなんすかねセルフコンテクシャルインクワイヤリーみたいなちょっと急に新しい英語出すのやめてセルフついて自分でコンテクシャルインクワイヤリーしちゃってるみたいな感じそれはそうかもしれないそんな感じがしましたね



  • っていうので開発者の思い込み消しましょうっていうので現場に行ってっていうのは大事ですよっていうECサイトはちょっとあれですけど例えとしてはいいと思いますよイメージしやすいしっていうのがそうですね僕が調べた中でいい感じというか一般的に言われていることだった僕たちの中でも知っておくと活かせるんじゃないかなっていうところのご紹介になりましたありがとうございますそうねなんかインタビュー



  • 僕がやってた時は実際に使ってるものというよりはビジネスアイディアの検証としてインタビューをやってたんですけどなんでこういうペルソナいるんじゃないかっていうビジネスって何かの課題を解決するそれによってお金を稼ぐのがビジネスだと思うんですけどこういう課題に対してこのぐらいお金出すペルソナがいるんじゃないかっていうのを検証するためにインタビューして回ってたんですよ



  • でその時質問項目だから半構造化インタビュー的にやってたんでしょうね今思えば半半分で聞きたいことはありつつもその人に合わせて柔軟に聞いていくっていうんですかねいろんな方向からスポットライトを当ててってこの人相手という存在の解像度を上げる作業っていうんですかねなるほど



  • こういう課題を持ってるって言ってるけどそもそもそれって何をやりたいからこの課題あるって言ってんだっけとかなんかこの感じだとどうやらじゃあなんかバイアスかかってよくしてくれようとして言ってるのか本当に困ってるのかみたいなのをやってたりするんですけどで質問事前にガーってめっちゃ書き出した上ででインタビューするにも素直に話してくれるまでのアイスブレイク必要



  • だと思うんでどういう順番でインタビューするとか最初どういう話題から入るとか確かに調べてるとアイスブレイクの話もちらほら出てきましたねやっぱりインタビューに際して大事なんだろうなと思いつつめっちゃ大事だと思うちょっとなんだ



  • 専門家ではないんであれなんですけどだからなんか本当になんだろうねなんか小魅力がいるというか小魅力って言うとすごい雑なんですけどどう聞くと相手が深いところの話してくれるのかとかどういうことを聞くと自分たちが知りたいことが知れるのかとか



  • それを時間内にどう収めるかとかすごい大事だなっていうのと例えば今時はいいんですけど当時文字起こしとかもなかったんで録音したりとかあとは全力タイピングで全文書き出したりとかっていうことをやってましたねはい



  • やっぱりどういう言い回しで言ってたのかっていうのはすごい大事らしいんで本当に一文字違わず文字起こししろっていう風に言われてましたねなるほど僕が当時勉強してたところでは心理学的なところも入ってくるんですかねこういう言い回しだからこういう気持ちなんかなみたいなそうかもねどこで悩んだとか回答



  • スムーズに売ったのかスムーズに売ってないのかみたいななるほどっていうのをやって僕は面白いなと思いつつ大変だなって思いました高校は効率化できないなと思ってでもなんかプロダクトをやる上では絶対大事ですよね大事ちょっと僕気になってるのがタイミングってやっぱりいつなんだろうなっていうので今カイスさんが言ってたようにまずはポックじゃなくてリリース前もうちょい前の方がいいのかな



  • 実際開発始める前とかにもちろんやれたらいいですし理想はもちろん常にやれてたらいいと思うんですけどそうはいかないと思うんでポイントとしてはやっぱり実際にリリースする前にチェックみたいな意味合いでやるのとリリースした後にどっちかというとリリースした後のタイミングいつがいいんだろうなと思ってて売上が下がったタイミングだとちょっと遅いし売上が下がり始めたなって思う



  • 時にやれればいいんでしょうけどなんか下がり始めたなーでちょっとがっつり機会が機会が持ってユーザーインタビューしなきゃってなるのもむずいなーと思いつつもそこらへんって経験あったりしますか経験はないんですけど勉強してる上で知識として持ってるのは最初の何作ろうの段階が一つあとはこういうの作ろうと思ってますの段階が一つデザインレベルかな



  • で基本的にエンドユーザーに出すのはあとはそうですねベータ版だから動くのができたら多分リリースまではこの3つくらいなのかなでリリース後に関しては定期的にやるんじゃないもう決めちゃえばいいのかそう



  • 期間を決めてやるんだと思う期間というか時期というか市販機に1回とかそうそうそうそうなるほどそうやって決めちゃえルール化しちゃったらなんか都度考えて今やるかとかってないですもんねそう定点観測するっていう意味ではでなんか定点観測しとけば例えばなんか売上との相関が出るのか出ないのか正直わかんないんですけど直感的には出そうな気もするし確かに



  • データは多い方がいいですもんねあとは定期的なのとAWSとかでやってるのは画面のUIガッと変えた時っていうのがガラッと変えたタイミングでやってたりとかするっすね実際会社のスラックとかでたまに話題になるんですけどここのUI見づらいと思ってたら戻ってたみたいなのがあるみたいなんで



  • 出した直後のフィードバック見るみたいなのはあるんだろうなそのなんだろうUIめっちゃ大事系のサービスだと確かにクラウドなんかのるっとUI変わってなんかいつの間にか直ってるイメージ結構ありますねすごいよねあれね本当にさいいんだけどさ手順書とかがすぐチンプ化する確かに確かにめっちゃ分かります文言変わってるなとかよくありますよねそうそうボタンの位置違うなとか



  • まあいいんだけどねなるほどタイミングありがとうございますそうですねリリース前は3回か何作ろう見た目できました見た目と動くものできましたあとは定点観測できたら確かに理想ですねこんだけやったらリッチなんじゃないめちゃくちゃなるほどありがとうございますまあでも専門家じゃないんで教えてほしいです確かにそれはありますねはい



  • っていうところでユーザーインタビュー会はこれで終わりにしようかなと思いますがありがとうございます締めますねハッシュタグひまちんプログラマーでSNSのXフィードバック募集してますので本日のお話に対する感想とかあとはこここうじゃねとかあったらぜひ専門のUXデザイナーの方お待ちしてますお願いします他のインタビュー方式とかあったらそれも聞きたいですね



  • あとはポッドキャストの説明欄からGoogleフォームで番組への要望・感想・質問お待ちしてますあとはチャンネル説明欄からオンラインコミュニティひまぶろ談話室の参加申し込みフォームあるのでそちらもお願いします130人以上いますもんマジ?すごいねすごいすごい本当になんか何でしょう勉強になる話題が僕は飛び交ってて楽しいですもうあの八九の勢いですね



  • 八九の勢いだね何に向かっているのか分からないけどあとは最後に各種ポッドキャストプラットフォームのフォロー高評価お願いします待ってますそれではまた次回バイバイやめてラーのバグ侵入の特殊能力でマスターザブランチが焼き払われたら闇のスパゲティコードと密結合しているじゅんぺうちの心までクラッシュしちゃうお願い死なないでじゅんぺうち



  • あんたがここでクラッシュしたら先方との契約はどうなっちゃうのソースコードはまだ修正の余地があるここを耐えればコードを納品できるんだから次回納期間に合わずデバッグスタンマイ

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#377 ユーザーインタビューの心得