#350 ひまプロ的AI駆動開発の現在地
2025/4/27 ·
-
この番組はエンジニアの成長は楽しい学びからをもとに普段インプットした話題をワイワイお届けするラジオになっていますやってきましたはいってことですね本日はひまプロ的AI駆動開発の現在地みたいな話をしたいなと
-
思っているんですがちょっとタイトルが壮大すぎたんですけどやりたいことはですね僕もAI駆動開発やってみたんですよ自分なりにいろいろ学びがあって反省もあってのりさんもたぶんじゅんぺいもそれに触っていると思うのでノウハウを結集させて現在地を明らかにしようと我々のね世の中のじゃないですよ我々のね
-
簡単にちょっと僕やったことこれは普通に世間話としてお話するんですけど
-
ダンスのお仕事あるじゃないですかその領収書を取りまとめて最終的に例えば衣装代とかを立て替えた人に最終的に還元したいと去年はスプレッドシートにそれをまとめてカイチが目視で集計して金額決めて返すということをやってましたと領収書の目視と経費の合計の生産がめんどくさいとよし増加しよう
-
っていうので領収書画像Googleドライブに上がっている領収書画像を読み取ってその領収書から金額とそれを購入したというか立て替えている人間とあとはその経費項目ですね領収書の内容が衣装費なのか小道具費なのかダンススタジオ代なのかみたいなそういう分類に分けてスプレッドシートにまとめるっていう画数
-
を作ってみましたで流れとしては処理じゃなくて作った流れとしてはノリさんのこの前のエピソードを多文に参考にしててですね要件定義チャットGPTでやりましたで成果物としてマヌスの
-
プロンプトに起こしてくださいっていうのでその仕様の具体化とかプロンプトの整理をChatGPTにやってもらいましたできたプロンプトをマヌスに食わせて作りますで作ったやつをGASにアップロードして動かしてみてエラーだったらマヌスにもう一回ここ直してって言って修正して
-
なんとか完成にこじつけたっていうような流れで開発をしてみました修正も全部マナスでやったんですねこの流れやってみたんですけど今のりさんが言った通り修正もマナスにやったんですねっていうところが非常に反省ポイントでですねマナスってご存知だと思うんですけど使い放題じゃなくて予算があってそれをある分の予算使っていくスタイルのツールになってますとなので
-
修正をやらせたことによってこのガス作っただけでクレジット1000使い切りましたマジか結構いったね結構いきましたノリさんができるだけAIにちょっと作業させたいっていう話をしてて僕もそれがいいなと思ってできるだけAIに作業させ続けた結果最終的にできもしないしクレジット使い切りました
-
ここで僕弱点を見つけたんですよいっぱいあるんですけどね今回アプリケーションの動きとしては画像解析をChatGPTの4o miniのAPI使って画像認識させてその出力結果をJSONというかオブジェクトにまとめてスプレッドシートに書き出すみたいなことをやったんですけど外部との接続部分の確認ちょっと弱かったですね
-
すでにモデルの提供が終了しているAIモデルを指定してたりとかあとはAPI周りですねデータの取り回しないオブジェクトにアクセスしに行ってるけどこれで動くと思いますよってマナスが言ってくるみたいなのにハマって抜け出せず結局人力でどうにかしたっていうところでちょっとAIに頼りすぎたなっていうのは反省としてありますもっと言うとマナスに頼りすぎましたね
-
ノリさんがやってたようにマナスに叩き作らしてカーソルでもいいしなんなら最初からカーソルでよかったな
-
って感じですね叩き台もコードを作るっていう観点で言うと変わったかなカーソルトっていう気持ちですねここはどう思うっていうのを聞きたいぶっちゃけガスレベルだったらいきなりジェミニに生成させますねなるほどそれってでもGoogleワークスペースのビジネスとかじゃないと使えない?
-
モデルを選ばなきゃ使えるんじゃないですかカーソルとかが使える状態だったらどっちが楽ですかね楽というかいいのできそうだろうやってみないと分かんないですよねどうだろうな難易度は分かんないけど
-
僕もこの前会社の経費生産用のディレクトリを自動で作るだけの簡単なプログラムだったんですけどそれを作ろうってなった時はジェミニーに一撃で作らせていきなり動きましたねなるほどGoogleのやつだしジェミニーの方が良かったかもしれないですねGASだけで言ったらねテストコードとかも作らせて単体テストとかも吉野にやってくれたんですけど
-
そういう意味だったらマヌスじゃなくてよかったなは共通ですねコードはマヌスじゃなくていいのかなっていう気はしますねそれは一つの学びでした触らないと僕はわからなかったですマヌスを一ポイントで言うとプロトタイプ作るときのデザインは結構いけてるなって思いましたねCSS乗って
-
がいい感じだったそうなんていうんだろうな僕いろいろその後試してマヌス使わずにいきなりウィンドサーフでやるパターンといきなりカーソルでやるパターンといきなりGitHubコパイロットでやるパターンでやったんですけど
-
いきなりエディターで入るやつ系全部ダサすぎてゲロ吐くかと思いました何が違うんでしょうね結局動くものはできててのりさんの感想としてキモいか綺麗かだけじゃないですかセンスがいいんですよセンスいい他のやつでできたのは全部ただ要素が中央寄せされただけでしたへー
-
その辺を多分本当は細かくプロンプトで指定したら吉野にもうちょっといいのかもしれないですけど吉野にやってくれるのはマナスなんですねあと最近精度高いって言われてるのはラバブルとか全然知らないあれは便利らしいですよ何それエディターボルトとかV0に近いと思う何それ全部コーディングのプロトタイプ作ってくれる系のやつですね
-
ボルトは確か技術スタック選べるのかなこういうスタックで作りたいですよみたいなのを選んでチャットぶん投げたらプロトタイプ作ってくれるみたいなV0とかも同じなんだけどV0は確かバーセルが作っててだからNext.jsに強かったりとかあとバーセルって多分ホスティングとかもできるじゃないですかそうなんですねホスティング部分まで確か連携してるはずへー
-
とか制度の部分というよりは周りとの連携の部分でちょっと違いがあるというかっていうイメージはあるかな話飛ばすと実業務に落とし込むときにやっぱりその辺必要になってくるんですよソフトウェア開発外のこと品質担保非機能要件の担保あとはインフラ周りあとは誰かと共同するということその辺を
-
今後だんだんとやっていけるといいなって思いますねまず今回やっぱりエークドでやると急に動くのできるじゃないですか思い通りの動きではなくて急に動けばポーンできるじゃないですか細かいコミットしたいあれ多分Git管理と並行した方がいいんじゃないかなと思ってて
-
とりあえず最初のプロトタイパーもいいやってなんて諦めるじゃないですかそれを受け入れた後は結構こまめにコミットして戻せるようにしておかないとなんかありえない書き換えとかされることあるなって思いましたねエディター単位というかエディターの中だと戻れるツールはあると思うんですけど
-
一回ねプッシュしちゃうと後でなんだってなった時に大変なことが労力がかかる可能性があるしね僕の歩幅に合わせてもらう練習をしたいですうん
-
なんならアクセプトやるたびに自動でコミット走ったらいいかもしれない確かに欲しいでもなんかぐっちゃぐちゃなりそうじゃないですかログリュード自分で決めたいでもなんか忘れちゃうんだよなわかるわかるわかるでもそれは多分使い方ですよねきっと我々の慣れなんだと思いますなんか一個ずつアクセプトしてって最後コミットみたいなボタンついてればいいのになって思ううんうんうんうん
-
わかるわかるその辺のそのギットとの連携とかをやりたい今あの作ったやつギットアブにあげたんですけどマジで完成品がファーストコミットなんでわかるわそれAI駆動開発でねバー作ってね完成品ファーストコミットなんで今回作ったのは合計2時間3時間ぐらいかなすげー
-
あとこれはちょっと別なんですけど今回作ったアプリって去年も同じことやろうとしたんですよ割とガチ目で作って技術が追いついてなくてやめたんですよ公開されてるAPIで領収書を吉野に読み取って必要な情報をピックアップしてくるものがなかった全くGPT-4を見にやばい
-
我々しか通じないんですけど我々筋肉定食というチームでやってるじゃないですかダンスの授業今年やるやつって予算がいろいろあって
-
筋肉定食の異常代とその他の異常代が分かれてますとなので僕の分類としては同じ異常代でも筋肉定食のものとそうじゃないのは分けたいとどうやるのとどうやるんですか一旦ファイル名に筋肉定食もしくは筋定それに似た用語が入っている場合は筋肉定食の分類にしてくださいというふわっとしたプランプトを投げ精度9割ぐらいで解決してるんですけどうーん
-
最悪ね9割ぐらいだったら後で直したらいいしっていうのを吉田にやってくれたりとかするのはもう感動した安いしねGPT-4 miniGPT-4とminiねコスト10倍ぐらい違うんですよminiはそうですね格安プラン安い精度はあんまり感じなかったなただなんか4と違ってPDF使えないのがちょっと個人的に難ありででもPDFは諦めました
-
PDF受け取ったらJPEGとかPingに変換して投げるとかできるといいなと思ったんですけどなんかうまくいかなかったのでやめました質問いいですか生成駆動開発からの文脈からはそれるんですけどOCRとかは他は試したりしましたかGoogleのGCPのAPI試したんですよねなんとかビジョンあれダメでしたね
-
領収書ってシンプルなやつだったらいいんですけどネットで買ったやつとかだとお金がいっぱい書いてるんですよTシャツ1Mサイズ何円Lサイズ何円合計かっこ非課税何円税何円合計かっこ税込み何円みたいなので絵が何拾ったらいいか分かんなくなっちゃうんですよなるほどそれでいい感じに拾ってくんなかったんですよはいはい
-
てか拾ってくんねえというかあくまでOCRは書いてある文字を全部読み込むんでその出てきた文字列の中でどこ引っ張ってくるかっていうのができなかったんですようまいことでGPT4はそこら辺全部なんかいい感じにやってくるなるほどプロンプトで出力のJSONのフォーマット投げてあげればそのJSONで返ってくるんで基本的にでまあキーがなかったら空欄にしとくっていう一文だけ書いときゃ動くうんうんうん
-
のがもう感動したなるほどすんごい楽俺も今OCR使おうかあてかちょっと今名刺の読み取りを試してるんですけどはいAmazonでやってたんでAWSにテキストラクトっていうありますねあれ日本語対応してなくてあそうなんだ何回やっても漢字とか読み取れないんですよ
-
それは無理だねなんだこれなんだこれってなって調べたら日本語対応してなくてじゃあこれじゃダメじゃんってなってでももう今プラットフォームAWS使い始めちゃったからこのまま変えるのは嫌だなと思ってそのままBedrock使って裏側でクロードかなAPI叩いて文字を読み取らせるってやってるんですけど
-
精度が上がらなくてですね名詞結構むずいんですよ関数字の時もあれば突然縦書きが横書きになったりとか無駄にメールアドレスだけ文字が90度右に回転してたりとか大企業の名詞と違っておしゃれ名詞多そう今苦戦してるのは大企業名詞電話番号いっぱいありすぎて超密に並んでるから横なのか縦なのかが判別できなかった
-
名前の隙間空きすぎて一文字どっか行っちゃうっていうのとかカジュアルにやりたいんだったらあとクラウドに顧客の名刺の情報を上げるのを気にしないんだったら
-
チャットでGPTのデスクトップアプリに画像をペンって載せてこの中の情報を読み取って会社名名前部署電話番号で投げてうまく動くならAPIで動きます多分それでやれば同じものが裏で動いてるそうですそれでいろいろなLLM試して一番読み取れるやつを選べばいいのかそうですそうですそうです
-
あとコスト結構大事だと思いますよそうですねだからコスト重視で一旦ハイクにしてて結構読み取ることになる気がしたんでコスト重視にしようと思ってそれでうまくいきそうならいいしそうじゃないならモデルをいろいろ選んでチューニングする必要あるかと思いながらやったんですけどなんかうまくいかないんですよね参考までにそんないっぱい名詞整理しなきゃなんですね整理しなきゃだよそうなんだ
-
小学生の遊戯王カードぐらいですよねんーとねまな板ぐらいちょっと大きめのまな板ぐらいいや結構むずいなまあでもそうまあそうですねUパックの一番長い辺ぐらいB5
-
いいよそこ別にどっちでもいいよ英語ちっちゃそうだけどこういうの経験している中で最終的にどっかに落ち着くと思うんですけど今のところどこをどういう風に開発するのがいいと思ってますかっていうのを聞きたくて開発の流れって要件定義から始まってデプロイするまでが開発だと思ってます今時だとデプロイはIACでやるし
-
インフラもコード化されていてパイプラインかあとはCICDでデプロイするしインフラはコード化されているしって思った時にいろんな開発工程ありますけど最初はチャットベースで情報整理していってプロとは何かで作って
-
さっき言ってたV0とかボルトとかマネスとかデビンなのかデビンも重量出てきたもんね20ドルから使えて20ドルプランは20ドルプラス重量使いやすくなりましたねとはいえ結構怖い料金プランだと思ったよ重量
-
あれわかんない使ったことない怖くて使ってないけどあれコイルで多分
-
20は全然これまでだって800ドルだったことを考えると本当に20なのって気しちゃうけどそういう系で強めのAIエージェントでプロットを作って吉野にコミットしてそこからエディター系AIエージェントが入っているエディターでプロットは3割ぐらいAIエージェントが入ったエディターで8割ぐらい俺の今の中ではって
-
残り2ありは多分人力うんで動くものが作りきりましたで次僕が気になったのはプルリクのレビューはいはいはいレビューエジェット出てると思うんですよいろいろで今のところこいつは革命的にすごいぞっていうのはいないと思ってます言ってくれるけどうんうんうんこの辺の使い方も探っていきたいところではありますねうん少なくとも
-
小さいプルリクが正だと思われてたけどその小さいプルリクの許容量がちょっと上がる気がするなるほどとはいえちょっとどうするのがいいかはまだよく分からないですけどそれでいうとレビュー自分が開発したんだけど自分がレビューしてるっていう感覚の方が強かったかもなんかああそういうことですねもうコード生成されるからさ置いてかれるじゃんなんか理解度的で言うと
-
だから最終的には自分がレビューして終わるみたいなチーム開発だと他の人がレビューしなきゃいけないじゃないですか他の人がレビューするときにそこにAIレビュアーを入れてやっていくといいんじゃないと思っている企業がいくつかあるんですけどGitHubとかもそうですしね多分そことの付き合い方どうするのとかねなるほどねっていう意味ですねレビュー任せるのちょっと怖いななんか
-
基本的に全任せもあるかもしれないですけど僕が知ってるのはPRエージェントっていうのでこれは裏側のAI選べるんですけどレビュー観点とか言ってくれる感じですこのプロジェクトがこういう変更になってますこういうとこ見るといいと思いますよさらに弱体的なことを聞くとここをこうした方がいいとか言ってくれる系同じくそれですねただ全任せは絶対にしちゃダメっていうやつなんか
-
このメソッド単体で見たら合ってるかもしれないけど全体見たら違くねみたいな指摘するイメージそういうのサポートしてくれるツールだったらいいなレビューってさGitHub上に出るじゃないですかはいはいはい
-
まあGitHubじゃないこともあるけどそういうコードソースコード管理そうじゃなくてエディター上でどういう変更出たかっていうのがなんかはっきり見えるようになってて音声インターフェースでこれ何って聞いたら答えてくれるみたいな感じのなんかユーザー体験できたらいいなってなんか思うわなんかやったことないからわかんないんですけどChatGPTとかって他のアプリと連携できますよね
-
連携できるカーソルとかカーソルとの連携とかエントアイテムとの連携とか出てくるんですけどうまいこと使ったことないんですけどチャットGPっていうのデスクトップアプリで出てるそうなんだ使ったことないから分かんないんですけどチャットGPって音声で入れるじゃないですかだから多分やれんのかなそれできたらちょっと熱いけどね試してみます
-
ちょっと試してみますそれはプラスなんかレビューの部分がハイライトされたら嬉しいなって思ってそうですねローカルのコードで見た時にさここが確か変更文だなってレビューしてるうちにさ今回の変更文以外のところはみ出て読んでここ違うじゃんってなって無駄な時間過ごすみたいなことがたまにあるんでまあまあまあマジで本当に日本人全員使い方探ってるのがおもろいねおもろいですよね
-
ちなみに僕さあのバックエンド付きのアプリケーション作ろうとした時にどうにもうまくいかなかったんですよね何がうまくいかなかったですかまずねなんだろうね今度僕やろうと思ってるんで参考として聞きたいバックエンドもやるからとりあえずコンテナでやりたいじゃんローカルになんかインストールされたくないしはいはい
-
ってなった時にソースコードをいじるとコンテナがぶっ壊れるみたいなことがよく起きてそれを直すためにソースコードじゃなくてコンテナをいじってとかをやりまくってるうちにもうどうなってるか分かんなくなってしまってちょっとやらせすぎたかなって思ってそのままそのディレクトリごと消すみたいなことが何回も起きましたそれでいうとコンテナ上で開発することがあんまりなくて仮想環境って言うんですかえっと
-
仮想環境JSでいうとパッケージJSONみたいなああいうのの方が向いてるかもしれないですねそういう意味だとそうねちょっとコンテナも絡んでくると難かったですねなるほどそういうことですね一方最初のDockerファイルとかの作るのは結構やってくれるんでそこは楽でしたねパイプラインとか作らせたいですできるんじゃないかできるから
-
ワクワクしてます最初のブランチ作ってソースコード作る前のとりあえずアクションズ書くとかクラインコンフィグみたいなやつとかリードミー書くとか
-
あとドックにちょっと設計書入れてみるとかあーなるほどね多分設計書入れたら汲み取ってくれそうじゃないですかテキストベースのやつならいけそうだねマークダウンでねとかなんかちょっとそういうことやってみたいあー確かにいいですね基本機能とかのマークダウンとかテーブル定義のマークダウンでいいのかテーブル定義書くことによってマイグレーションファイルが吉田にできるみたいな
-
めっちゃいいじゃんめっちゃいいマイグレーションファイルなんて楽しくないですよね楽しくないよマジでテーブル設計考えてる時がピークなんだから楽しさのわかるテーブル定義考えてよしよしこれでいいできるぞってなった後のマイグレーションファイルは苦行わかるわ慣れてない言語の時特に苦行だもんねそうそうそうまずマイグレーションを動かすのに苦戦するっていうそう
-
とかなんかそのコードでもなんか楽しいなと楽しくないのあるじゃないですか正直ガトリングのコード書いてるとき全然面白くないんですけどガトリングって何?あと不可思検2ですねラストで書くんですけどラスト?スカラとかよく聞きますけどスカラだっけ?確かラストだった気がするけど全然楽しくない
-
あのもう毎回ドキュメント見てふわっと書いてよしよしこれでできてるこれでできてるってやってるのが楽になるとかしかもそんな凝ったことしないしねだってあの特定のリクエストに秒間何個でリクエストするっていうのだけですからねまあ確かにそういうのねその個人開発で触らないところをちょっとやりたいもうやりたいかなんか今
-
今のところは本当にフロントエンドだけ作ってくれが一番楽な気がするな一番楽ですねそうちょっと他のシステム絡んだ瞬間急に苦手になる感があるんでただバックエンドのAPI作った時にオープンAPIの仕様書だかったらね多分クライアントとかが次吉野にやってくれそうですよね確かにYAMLなんて特に読みこぼせやすいでしょそうですねなんならオープンAPIの仕様書書いてくれるでしょ書けそうだねうん
-
確かにサンプルレスポンスとまあそうね表みたいなやつで表めんどくせーなー過剰書きで書いたらやってくれそうですねこのパラメーターの型と制限何文字とかあとディスクリプションよしなにやってくれそう確かにそれからよしなにできるとフロントからMock立てるのがよしなにできるんですよOBBI使用書があればMock立てれるはずなんで
-
ただそういうのは本当に実業務でやらないとやらないがちなんですけどそういうの触ってここ楽になるんですよって職場でアピールできる人間に私はなりたいとりあえず今のところ触った感じだと
-
要件定義で大活躍するなと抜けとか指摘してくれるのありがたい埋めてくれるのはありがたい足りないことあったら聞いてくださいねって言って投げたらちゃんと質問してくれてしっかりしたの作るからこれはちょっと使わずにはいられないなっていうのと
-
あとプロトタイプは正直僕フロントそんななんか書いてて楽しい感じは湧き起こってこないんであれはめちゃめちゃ良かったしあと個人でなんかやるってなったらデザインそもそもできないからなんかいい感じの見た目に作ってくれるのはね超嬉しかったね非常に参考になりますあとやっぱりデプロイが僕は一番感動しましたね言ってましたねもうCLIでできることに限定されますけど
-
帰ってきたエラーを元にちゃんとコマンド修正していろいろやってくれてちゃんと動くのがちょっと感動しましただからそのターミナルの操作って大抵帰ってきたエラーに対して対応してくるじゃないですかうんうんうん
-
GitとかAWS CLIとかもそうですけどここの権限ってなかったんだこのオプションして必要なんだとかあの辺をなじでよしなにやってくれるのありがたいそうIAMとかって権限ターミナルからいじれたっけ権限があれば言ってる意味わかりますかアプリケーションが持ってるIAMロールの権限を自分が操作してAWS CLIの権限で操作できるんだったらできますそうだよねだからそれもやってくれたのがでかかったらな
-
S3にプッシュするってなっていろいろやられたら嫌なんで最低限の権限だけ作ったユーザーで最低限の権限だけ渡したユーザー作ってそれを使ってCLIに
-
操作させてたんですけど権限ないっぽいっすって言われてこのコマンド実行したら権限つけれるよってなってそれを流して権限ついたら次そのコマンド成功してみたいなのを繰り返してるうちにデプロイ完了してたみたいな素晴らしいしかもAWSがMCP出してたじゃないですかマジか知らないですか知らんAWSがMCP出したんですよどんなMCPかっていうとAWSのドキュメントを参照できる
-
だからLLNが最新情報をいい感じに参照しながらやってくれるんじゃないって話になってるんですよねでかいでかいっすよねAWSのCLIほど覚える気ないことないからなないね覚える気だって無限に増えるもんね無限に増えるし
-
オプション長すぎない長いチャット欄開いてる状態のターミナルだからやや狭いってのあったけど3行ぐらいになってて長い長いみたいな4,5行とかにもなるなるよね読むの諦めたらめんどくさすぎて実行してダメだったら直せばいいか飛び込む精神ちなみにのりさん次というか引き続き開発やっていくと思うんですけど今後試してみようみたいなのありますか
-
ダンボクはカーソル全ぶっぱしようかなと今思ってます全ぶっぱってどういう意味でぶっぱ課金それオンリーで今までのマヌスは使わずにカーソルそうだねマヌス最初のやつやってもらうのにはいいんですけど
-
途中のコードとかどうしたらいいんだろうってなっちゃってちょっと使い方わかってないその部分でちょっとやりづらいところはありましたなんか僕は修正しまくったんですけどこれは僕の指定の仕方も悪いんですがピュアにやらせると今回作ってたガスが5ファイルか6ファイルくらいあって一部修正してくださいって言うとその一部と一部の修正とともに全ファイル出力してきたんでそれですごいクレジット使いましたそういうことか
-
確かになフロント作った時多分200ぐらいの消費でバックエンド作った時500ぐらい消費したんですけどその感じだと200消費しそうだなあとちょっと僕の伝え方が悪かったのかな直してくれない時もあったしねいい感じにそこじゃないそこじゃないってなっていましたけどあの長さでミスられるのきついなそういう部分はもっとカーソルとかでスポットでやっていった方がいいのかもしれない
-
じゃあちょっとぜひ今後カーソル使い方をお願いしますそうですね今ちょっと考えてるのはGitHubコパイロット解約しようかなっていうのを今ちょっと考えてますね僕はもう解約してますしてるんだなんか一個でいい感触るのと思って同時に触るのねちょっと精度がな気になるんだよな使いこなせてないだけなのかなGitHubエージェント待ちでいいかなと思ってます今もう使えるのかな今エージェントある?はいもう何円?
-
いや変わんないあそう過去のGitHub無料で使えるかどうか分かんないけど今の名前忘れたけど20ドルぐらいのやつそれでいけんすねあれでいけたはず20ドルもしたっけカーソル触ってからやってみようかな10ドルぐらいだった気がするちょっとカーソル触ったことないから触ろうかなGitHubのエージェントは職場で使えるはずなのでこっちで使って01でやったことないからちょっとやってみたいな
-
でも一番強いのはGitHubのはずですよね普通に考えて持ってる情報の質が高いはずなのになんでだろうなでもエージェント出てるのにそんなに盛り上がってるのかもしれないですけどまだまだ他が強すぎて圧倒的にヤバいって話は聞かないそうですねでも書くの早いんだよな低品質なものができてしかも書くの早すぎてテンション上がんないんだよ
-
投げるじゃん考えてもっとってそしたらいつの間にか終わってて動いてたってなるんだけどマヌスってさいろいろ考えて実行してる感が楽しいわけじゃないですかUX考えてんだそこのあれがなかったね気づいたら終わってたみたいなソンさんも言ってた気がします街がいいって
-
そうなんだ推論が大事みたいなことですGPTってGPT前は4とかでも今は01とかじゃないですかGPTってPTがプリトレーニングじゃないですかだからあらかじめ知ってる情報を元に回答してるだけで01ってPTないんで事前に学習してるっていうよりはただ考えること
-
を目的としてて考えて回答をさせるようなモデルではいはいシンクするっていうことに今後価値が出てくるだよっていうのを孫さんに言ってなるほどってなりましたまさにのりさんのそれですよねそう考えてる感じが楽しくなってるんですよねそうね多分あれと同じだと思うんだよねスマブラのさ
-
スマッシュでめっちゃぶっ飛ぶときに一瞬画面止まらせるみたいなやつそうすることによって重さが出て快感を感じるみたいなのに近い気がするけど考えてる感大事だと思う考えてなくても人間ってそうですね感じ方ね
-
ちょっと今日はふわっとした話になってしまったんですがノリさんがAI駆動開発しててじゅんぺんも職場で触っててずるいなと思ってちょっと触ったよってアピールのために話したんですけど次僕モバイルアプリやろうと思ってるんでマジで慣れてない言語でやるのあれストレスかかるよそうなんだそれ含めパイソンぶん殴りたいもん今殴れるからいや
-
普通にちょっと勉強したいというかそれこそ子供の夏休みの宿題じゃないけど子供が喜ぶのってやっぱモバイルアプリだよねっていうところあるんでいややりてえモバイルアプリとかも別に関係なくカーソルできるんですかねわかんないそこもあんま調べてみないと待ってどうなんでしょうねスイフトとかってエクスコードじゃないですかエクスコードだねその辺ちょっとどうなってんだろうって思いますよね確かに
-
リアクトネイティブだったらそうじゃないと思うんでそっちだったらいけるのかとかうんうんうんその辺からちょっと調べてみますそれでいうともう一個最近別の使い方を試してちょっと途中なんで結果まで言えないんですけどとりあえずラストを覚えたいなってなったんですよってなった時にさ学習教材っていろいろあるじゃないですか学習教材をマヌスに作ってもらおうと思ってほー
-
学習教材あるあるなんだけどまず絶対その言語のことしか書いてないじゃないですかでも僕はバックグラウンドとしてPHPを中級レベルまでマスターしたっていうあれがあるのでそれを活用できたらいいなと思ったんですよだからそのマヌスにまずラストの教材を作ってくださいと
-
これを使うユーザーはPHPやLarabelでこれまで開発をしてきてRASTには触ったことないのでプログラミングの基礎的な部分とかは分かっているんですけどRAST独自の部分とかあとはメモリを直接操作するみたいなところに関しては知識が弱いので厚めに作ってください最終的に求めるレベルとしては簡単なTODOアプリを作れるレベルぐらいで大丈夫ですって言ってぶん投げたら教材がマークダウンでババババババって出てきてですね
-
まだやってないんですよやった後どうか知りたいですねざっと見たらPHPとの比較とか書いてあってこれは横に移動1個の言語を軸にして他のものを学ぶのにいいんじゃないかと思ったんでやってみます
-
めっちゃいい使い方ですね自分にフィットしたものを作れるの強みかもしれないですねそうそうそう絶対そういうのって商用出版をされないじゃないですかマニアックスのやつすぎますもんねペチパー向けのラスト入門絶対ないからでもなんかなんで?この前デブサミかなでバックエンド開発者のためのネクストJSっていうセッションあった気がするへー
-
でもバックエンド開発者ぐらいの広さなんでそこがPHPラベル開発者っていう狭まり方するってことですよねペチパー会議でも話せないしJSのコミュニティでも話せないしどこでも話してもいいか分かんないし需要はもしかしたらあるのかもしれないけど絶対出版社はGO出さないでやろうね
-
そういう教材を作れるってことに気づいたんでそれをやってよかったらそのまま公開すればいいんじゃないですかそうだね売っちゃおうかなあれで技術書店技術書店向けか気軽な方だとどっちかっていうと聞いたみたいなやつ全ありかなって思った量多いっすよね多分あんまりちゃんと見てないけどマークダウン10枚ぐらい
-
絶妙だな絶妙ちょっとやってみてください結構善にちょうどいいぐらいだと思ういいなそういうチャレンジを聞けるのが僕はすごい刺激になるんで来週への活力になりますよかった
-
それではまた次回バイバイ
-
日本のエンジニアは使うアプリが多すぎる事実ヒマプロの使用アプリ平均数38.6個レイキャストならアプリの即起動過去のコピー履歴を引き出せるウィンドウのリサイズなどこれ一つで作業効率アップしかも料金無料今すぐレイキャストで検索
#350 ひまプロ的AI駆動開発の現在地