#339 SQSのわかりづらい部分を厨房に例えて、ソリューションアーキテクトに一歩近づく

2025/3/19 ·

  • この番組はエンジニアの成長は楽しい学びからをもとに普段インプットした内容をワイワイお届けするラジオになっています今回はSQSで学ぶキューイングの基礎SQSSQSとはこれはですねAWSのサービスになっててキューイングキューイングご存知ですかじゅんぺいさんよくわかんないですキューでなんかすることですか



  • そうすごいな今のボーリングのことをボールでなんかするやつですかって言ってるみたいな感じなんて言うんでしょうねこれね非同期処理で使われるんですけど普通同期処理世の中じゃないな普段触るようなリクエストしたら



  • リクエスト終わるまで返ってこないでリクエスト終わったらそのリクエストした結果返ってくるじゃないですかこれ同期処理って呼びます非同期処理はリクエスト送りますでOKリクエスト受け付けたけどまだ終わってないから後でっていうのが返ってくるのが非同期処理非同期処理は処理が終わったらDBかなんかに結果が反映されるだから一般的にはメインだと画像認識というか画像処理というか重たい処理を



  • お願いする時とかかなよく使われるのは銀行の送金とかも多分非同期処理なんですよねインターネットバンク使ってますか使ってますあれサイトで送金とか振り込みとかできるじゃないですかあれ振り込みしてポチッとしたら振り込み受け付けましたってきますよね覚えてませんあれは振り込みが完了しましたじゃなくて振り込みを受け付けましたっていうレスポンスなんですようん



  • 実際の振り込みは多分銀行間の営業日やら何やらに関わってそういうことかバッチ処理で行われるか分かんないですけどっていうのでどっかに1回リクエスト貯められてるんですよリクエスト覚えておくやつ銀行の処理が裏でそうなってるか分かんないけど多分なってると思うんですけどその時に使われるのがQですQは何やってるかっていうと受け取ったやつを持っといて1個ずつ配るっていう



  • ことをやってるのがQですなんで例えばですけどなんでQっていうかというとQは列っていう意味なんですけどシンガポールのりさんと行った時に思ったのが飲食店並ぶ列あるじゃないですかあそこにQって書いてるんですよねそうだっけシンガポールはアルファベットで大文字のQって書いてましたねその話したような気がしてきたアルファベットで書いてるんだ



  • シンガポールでしかQって書いてるの見てないんであれだってスペル異常だもんねSQUNEなのにねあれ違う?Q上上じゃない?Q上上Q上上だよねQ上上ですごめんなさいあってますQ上上ですそのQingはどこからどこまでの話ですかその一連の流れをQingっていうようなイメージですかQをやる



  • 処理をしたりじゃなくて急があって急ってさあるだけじゃ何もしてくれないじゃん



  • 順番通り貯めといたりとかメッセージ出したらメッセージ中から消さなきゃいけないんですけどその辺一連多分やることをキューイングって言うと思ってますでもこれはすみません合ってるかわかんないけど多分そういろんな流度で使われてるイメージあるなアルゴリズムとかデータ構造の話で言うと本当に最初にデータを入れて古いやつから取り出していくデータ構造のことを言うしそれをイメージして作られてるサービスみたいな感じのがSQSってイメージだななんか



  • なるほどそしたらSQSこれはAWSのQをやるサービス名なんで多分AzureでもあったはずよサービスどうなんだろうでもそのQingはやってますね実際今のプロダクトではなんですごいイメージはできますねそういうアーキテクチャをAzure Storage QサービスバスQとか出てくるな今サクッとググると



  • Azure Storage Qを使ってそのQingシステムを作ってるっていう感じではあるかな今のプロダクトはと思いますっていうのがQなんですけど今日はAWSの話は中心にするんですができるだけ一般的なQの話に寄っていきたいなと思いつつっていう気持ちを持ちながらAWSの話をしますだから多分聞いても他のもそうなってるはず



  • そうなってるかなっていうのを順平に確認したかったAzureってどうなってんのみたいなねまあまあ無理だったら別にいいんですけどAmazon SQSの話をしていきますがただですよAmazon SQSのりさんはソリューションアーキテクトアソシエイト3年前ですかもうそれ以上前か4年前になっちゃうんじゃないかなやったんでざっくりはなんとなくイメージつくと思うんですけど



  • 分かりやすいとこと分かりづらい部分があるんですよね分かりやすい部分としては標準級とFIFO級があるよねみたいなえ?そこFIFOが標準じゃないんだはいそうなんですよAWSのSKSって処理アルゴリズムっていうのかなが2種類ありますとこれは多分ね一般的な企業もそうだと思うんですけどちょっと分かんないな



  • まあ少なくともAmazonのSKSが2個あって標準とFIFOがありますとでそれぞれ何が違うかっていうと標準級標準級の場合は順番通り処理しない可能性がある可能性があるなんだら1個のメッセージ複数回処理する可能性があるこれは標準級へー



  • ファーストインファーストアウトはF549F5は最初に入ったやつは最初に処理するし多くても1回処理するっていうのが違いとしてありますと伝わりますか今ので標準の使い時はってなってる標準はですねなのでF5の方が便利そうなんですけど



  • ファイフォはデメリットも何個かありますそのデメリットが何かっていうとまず一つ高い高い高い金額が高いはいであとは大量のメッセージをさばくのにはちょっと向いていないそうなんだまあそのなんで標準標準機を使うときは一般的にべき等性のある処理に使うんですよべき等性があるっていうのは何を言ってるかっていうと何回同じ処理しても同じ結果になるだから最悪2回2回やってもうん



  • 大丈夫な処理フローにしとく時に標準級使う標準級はだから順番も最悪入れ替わっちゃうかもしれないしメッセージも何回かやっちゃうかもしれないけど大量に並行して処理できるんですよだから適当性がある処理対応してるからなので非同期処理だけどたくさん



  • トランジャクションがあるみたいなたくさん処理しなきゃいけない場合は標準級を使ってバーって一気にできるとただFIFOの場合は同じメッセージが1回しか届かないとあと順番大事だってするんで平行処理できないんですよ基本的に作りとして大量のものをさばきたいっていう非同期処理というよりは順番がめっちゃ大事処理も時間かかっちゃう系でFIFO級を使うなるほど



  • みたいなユースケースの違いがありますノーSQLとRDBみたいな確かにイメージ似てるかもしれないですねノーSQLは整合性に関しては結果的には保証するけど途中は知らんよってなってるからスケールしやすいけどみたいなそうそうそうですね多分さっき言った銀行の振込処理とかは裏で多分i4Qが使われてる



  • 順番大事だよね順番大事だしあと2回やっちゃダメじゃないですか2回やっちゃダメだね1万円振り込むっていうのがポポンって二重で処理されちゃったらもうブチギレ一方で月末の売上集計処理みたいな例えばあったとして何月何日何円何月何日何時何分に何円の売上っていうのは何回処理されても重なるだけじゃないですかレコードが



  • 3月1日10時に1万円売り上げましたを2回書き込んでもタイムスタンプと人がキーになっていればただアップデートされるだけっていうアップサートされるだけっていうんですかねインサート2回じゃなくてアップサートされるだけみたいな処理の場合には標準級でより早く処理した方がいいよねって思うっていうのがまず大元の標準級とファイブオキューなるほど



  • っていうのがありますこれはきっと他のもあるんじゃない?わかんないけど多分作る上ではあった方が便利だと思うだからねおさらいですけど標準級は最低1回の処理2回以上やるかもしれないし順番も入れ替わるかもしれないこれが標準級でFIFO級は最初に入ったやつが最初に処理されるし多くても1回しか処理されないがFIFO級になってます



  • でここからですねさらにいろんなオプションがあるわけなんですけどこのキューイングを正しくいい感じに処理するために必要なものがあったりするんですが要素としてはですねデッドレター級デッドレター級死の宣告手紙ってことですか死の手紙級ちなみにあってますだよねだからそれを受け取った級は



  • 爆発してなくなってしまうってことかえっとですねデッドレター級っていうのはですね級の処理が失敗しちゃった時に最終的に送られる墓場ですあーはいはいはいつまり失敗したらデッドレター級に送られてデッドレター級に入ったってことは失敗してるんですよ何かがでその時にアラート飛ばしますと



  • これ失敗しちゃってるぞってデッドレター級に残ってることによってどんなメッセージが入って失敗したのかの原因を調査できるしデバッグした後にデッドレター級から元の級に戻せるんで再処理ができるなるほどデッドレター級は大体こういう級って急にメッセージがたまるじゃないですかそしたらそのメッセージの内容を読み取って処理するワーカーとかコンシューマーとかって呼ばれるものがあると思うんですけど



  • そいつらが失敗した時に何か送り返してきてるってことですかデッドレター級はまず級が2つありますと本体の級とデッドレター級本体の級で失敗した時にデッドレター級に飛びますとデッドレター級に飛んだメッセージは処理されません滞留するだけそこに



  • 手動とかでもしくはスクリプトで自動でもできるんですけどデッドレター級に入ったものは基本的に本体の級に送られます本体の級に送られるかデッドレター級内で消されるかそれは中身次第失敗っていうのはワーカーが失敗したんですかワーカーが失敗したワーカース



  • 失敗した時は多分レスポンスが返ってこないか何かになってるからそのままデッドレター級に転送してるみたいなそうそうそうそう再処理と原因調査のために溜め込んでるところですねこれは他の級でもあるのか正直分かんないですけどAWS SQSだとあるデッドレター級これもちょっと分かりづらいし可視性タイムアウトとか可視性タイムアウトこの辺分かりづらいんですよ可視性見えるタイムアウト処理が終わらなかったやつ



  • 違うんですよねただねちょっとこの辺の概念分かりづらいんで今日はですね注文に例えて全部バチッと理解しようというそういう話ですねしかも今言ったQってこれはちょっとSQSに限られてるかもしれないんですけどメッセージ処理するときにメッセージを処理するときにデキューしてないんですよねAWS SQSってデキューしてないんだってなるんですよこの辺分かりづらいんで



  • 厨房に立たれてお話させていただきます飲食店ですねよくある居酒屋居酒屋にしよう居酒屋の知識僕が浅いんで居酒屋感なかったらノリさんに指摘いただきながら話を進めていきたいなというところではあるんですけどひまぷろすいさんでちょうどいいで



  • 中房ですね今回必要な想像としてはお客様が注文したらウィーンって電表が出てきます居酒屋のキッチンにキッチンにある四角い箱からいい色の電表で出てきた紙はカシャンって止められます電表並べても基本的には北順に



  • 並べられてその伝票に並べられてる順で料理作ってで提供したら伝票ペッて廃棄するんですかあれはトレイに乗せて一緒に出すねあーなるほどねちょうどいいじゃあそれではい



  • っていうのを想像しましょうそうするとちょっと察しがいいと言い方はもうお気づきかもしれないんですけどあの伝票並べるとこう急になってんですよ確かにあそこ急ですメッセージが並んでてで処理されたら出てくるみたいな元々ある僕の急のイメージってポーリングって言ってコンシューマーというか処理するやつワーカーとか急のメッセージ処理するやつがメッセージを取り出して処理すると思ってたんですけどノー



  • ノーです処理し終わったら取り出します処理してる最中はまだ急にありますなるほどそうなんだそうですAWS SQSはそうですでなんでそうなってるかっていうと処理1回失敗しちゃった時基本的にリトライするんですよねでもリトライする時にメッセージ取り出しちゃってたらそれ後回しにするんですかっていううーん



  • 問題あるんで本当に処理が成功するまではその伝票は差しっぱなしただ今差しっぱにしてると問題がありますと今順平が作ってるけどカイチ作ってないっていう状況になりますと確かに



  • 言ってるの分かります同じ球見てたら次あれねシーザーサラダねってなって2人ともシーザーサラダ作ってるみたいなそんな効率あるじゃないですかこれを防ぐために可視性タイムアウトってのがあります可視性タイムアウト何をやってるかっていうと電表が刺さってます電表刺さってるものに対して俺シーザーサラダ作ろうってなったらシーザーサラダの電表に目印つけますこれ今ワイがやってるでとほうほうほう



  • Yがやってるで目印をつけてシーザーサラダ作ったらそのシーザーサラダと一緒に伝票を出すこれによって他の人があこいつ今このシーザーサラダ作られてるからその次の伝票見よってなるのが過失性タイムアウトですうんうん



  • でこの活性タイムアウトって厨房にいるじゅんぺいくんがシーザーサラダ作るの失敗したとします例えばレタスミスったキャベツ入れちゃった排気だちょっとつまんじゃったってなった時にシーザーサラダの目印を消すってことはしないんですねじゃあどうなってるかっていうとつけた目印が決まった時間に消えるようになってますなるほどフリクションか



  • フリクションでもフリクション自分で消すんだよなややこしいな消せるようになってますシーザーサラダとか普通に居酒屋ちょっと分かんないけど5分で消えるようにしとくとしましょう平均3分でできるとして平均3分でできるんだったら5分で消える目印つけときゃまあまあ安心じゃないですかそうって感じで過失性タイムアウトには決まった時間を設けるんですねでも逆になんで過失性タイムアウトの時間って大事なんですよ



  • 処理時間の平均が3分で過失性タイムアウトを10秒に設定したらどうなりますか全部タイムアウトしてしまうタイムアウトするとどうなりますか他のワーカーが動いてしまうそうなんですみんなでシーザーサラダ作っちゃうんですよなので過失性タイムアウトは基本的に処理時間より十分に長い時間を確保すべきなるほど



  • と言われています逆に十分すぎるとすごいマチが発生するってことも起きるんですかマチは発生しないんですがただ処理が失敗した時に再リトライが



  • 遅くなるですよねただ基本的に処理が失敗しなかったりだとはさっき言った標準級である場合順番最悪どうでもいいんで長くていいんじゃないかなと個人的には思いますただそのリアルタイム性がすごい求められるような処理だったら長いとクレームくるかもしれないんですけどでもそんな要件によりますが十分に長いだから5分で終わる処理だったら別に1時間でもいいと思いますただ居酒屋だったら切れられますけどなるほどねえ



  • ってことは居酒屋で言うと例えば貸し制タイムアウト5分で提供の平均時間3分でじゅんぺいがシーザーサラダ作ろうとしたら間違えてチョレギサラダ作ってしまったときじゅんぺいは5分間その後落ち込んでるってことですかじゅんぺいはシーザーサラダじゃなくてチョレギサラダ作っちゃったらチョレギサラダを廃棄して別の伝票見に行きますそうなんだシーザーサラダの伝票は目印ついてるから次の伝票を作りますなるほどねそれゆえ



  • 標準級は順番は保証されないんですよシーザーサラダの方が先に出るはずの伝票だけどシーザーサラダ失敗して次の伝票見に行ってるから順番が保証されないなるほどねまあそうですねだんだんその順平じゃねえ他のカイチが次のホッケの塩焼き作り始めて順平がチョリギサラダで失敗してるからホッケの方が先に出るみたいなのがあり得るなるほど



  • はいっていうのがまあ可視性タイムアウト通概念ですねなるほどすごいアルゴリズムだそうでもまあ賢いですよね美しい美しいうんでしかもさっき言った通りそのシーザーザラダ失敗したらリトライするんですようんうんうんでさっき言ったデッドレター級にどういう条件で入るかっていうとうんリトライ数設定しとくんですようんうんうん事前に3回までは許容するうんまあその



  • 順平はたまたまチョレギサラダにしちゃっただけかもしれないんですけど実システムでいうとネットワークの問題でたまたまとかリトライしたら成功するパターンとかもあるんでリトライ回数3とかに設定しておいて順平はだから電表を取るときに目印つけるって言ったじゃないですかその時に目印つけるタイミングで1回目って消えない目印をつけますそうすると処理中の目印だけ消えて1回だけ処理されてるっていうのが残りますと



  • シーザーサラダ作るときにこれ俺作るって言って消える目印つけるって言ったじゃないですか5分で消える目印5分で消える目印をつけつつ1回処理します処理回数もメモってるでしょ5分でその目印が消えたら次カイチがそのシーザーサラダを取りに行きますとその時にシーザーサラダ作るよって言って消える目印をつけて1回目作られてるわってこれ2回目だわうんうん



  • 回数を記録していって3回目失敗してるってなった時にその伝票はデッドレター級に送られるなるほど問題あるぞとこれはひょっとしたら厨房が過負荷でできなかった可能性もある全員が処理がいっぱいいっぱいになっててシーザーサラダなのかチョリギサラダなのかグリーンサラダなのか全然分かんなくなってるっていうのはそれはそれで問題なんで



  • かもしれないしそもそもシーザーサラダって本当は打てるべきじゃない伝票かもしれないでもキッチンの人はあんまりその辺気にしてないんでもう季節限定のメニューで終わってるけど伝票が流れてきちゃったっていうエラーかもしれないそういうのを調査したりリトライするためにデッドレイター系に送られるっていうのが標準級の動きですね549に関してはさっきのやり方だと



  • 複数で処理できるような流れになってたじゃないですかじゅんぺいとかいちが中央にいて2人で同じ球を見てで前から見ようとするけど前から見てって処理されてない球だけ見ていくっていうような流れだったんですけど549の場合は処理する人も1人基本的に1人なのでで前から見ていくようになってると549の場合は順番補助されてるとは言うんですけど可視性タイムアウトの時間によっては順番がちょっと入れ替わることもあるうんうん



  • のでそこは注意なるほど多分そんなもんだな話せることはっていうので僕がその最初のAWSの



  • 勉強してる時にSQSってのがあるんだってなって急の話を見るといっぱいメッセージが入れられて非同期で一個ずつ処理するものなんだなっていう風に思うんですけどただねその過失性タイムアウトみたいな設定っていうんですかあの辺は結構なんか勉強する期間が終わっちゃうと一回頭から抜けてもう一回作る時にこれなんだっけってなって調べてたりとかしてたんで頭に定着させるためにちょっとイメージ化をさせる過程でうん



  • ちゅうぼねちゅうぼねってなってちなみにさっきのデッドレター級っていうのはファイフォー級にはないんですかありますあるんだはいすいませんありますあります基本的には作るんじゃないかなお金は倍かかるなるほどデフォルトであるわけじゃないんだ設定でつけますねはい運用する際には基本的にだからデッドレター級に入った時はアラート鳴らすんじゃないですかねシステムの性質にもよると思うんですけどえー



  • あとはかつて僕は549を使うようなシステムも設計したことあるし標準機を使うようなシステムも設計したことがあるんですけどこれもちょっと僕の今の現時点の僕のちょっと拙い話かもしれないですが標準機に寄せれるんだったら標準機に寄せた方がキューイングの旨味がある確かになと思います



  • 549って基本的に順番保証したいものだと思ってて まあちょっとねそのお金銀行の振り込みとかあれは順番保証すべきなんですけどそうじゃないものに関しては日時と一緒にメッセージのやり取りしたらべき等性が担保できるんじゃないかみたいなね日時とあとユーザーっていうんですかね何に紐づいてるかと日時さえそっちの方が拡張性があるんですよ処理のだし安いし



  • 549で順番保証しなきゃいけないのに途中のメッセージ失敗した時って最初にめんどくさいんじゃないとは思うし確かに後ろもスタックしちゃうんですかその場合いや後ろは行っちゃいますね行っちゃうんだなのでそいつはどうにかすんだと思いますどうしてもだったら最悪EOだったら葬っちゃうんでしょうしねデータロストしちゃいますサーセンみたいなね



  • 金融じゃそうはいかないですけどね確かにっていう感じで設計段階でもし選べるんだったら標準級に寄せれるんだったら寄せた方が開発とか保守しやすいのかなと個人的には思いますつながり経験ですがなるほどねでも確かにうまみありそうそっちの方がでもこれって途中で変えれるもんじゃなくて本当にアーキテクチャ設計時点で決めないと動かせないものになってくるんでこれはもう本当に設計の腕かなと思います確かにはい



  • なんかあのソフトウェアアーキテクチャの基礎って本あったじゃないですかあれ見て高度なアーキテクチャだいたい急使うんだなっていうのをなんかマイクロサービスとか非同期というかシステム関連やり取り非同期だったらそうですよねシステムってやり取りするじゃないですかクライアントからリクエスト受け取った他のシステムに対して何かやるみたいなことあるじゃないですかあれって繋がれば繋がるほど同期処理無理じゃないですか



  • 伝言ゲームすごすぎて待ち時間とんでもなくなるんでそれで非同期処理でやろうってなったら基本的に急使うと思うんでまさしく難しくなったら急使うよねってそうですよね高度なアーキテクチャ使うってなった時には絶対必須の要素な気がするはいそう思います高度なアーキテクチャをしなければならないってことはあなたは多分



  • 給料たくさんもらえる仕事をしてるってことだと思うんでキャリアアップするには必要なのかもしれないですしね極端なこと言いますけどっていうので今日の話だいぶ厨房に例えるとイメージできるんじゃないかなと思ったのでいいですねレシートのレシート注文の板はまさに急ってよくパイプみたいな画像でイメージされません板の方が順番変えれるとか考えやすくていいですねっていうので暇プロ流



  • 急な話でした5分で消えるマジックちょっと5分で消えるマジックだけ発明していただければより居酒屋とかの効率よくなると思うんでなるかな居酒屋の場合あえて順番を無視するときありますからねこれとこれとこれとこれ



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