#322 AWS Hero みのるんさんによる、見られるアウトプットのコツ(ゲスト: みのるんさん)
2025/1/19 ·
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この番組はエンジニアの成長は楽しい学びからをもっとにエンジニアリングに関する学びをワイワイお届けするラジオですこの回は KDDA アジャイル開発センター AWS ヒーローのミドルンさんことオンダー・ミノルさんをお迎えしてなんで私が AWS ヒーローに社外の広い世界に一歩踏み出そうというセッションの内容をもとにAWS ヒーローのミドルンさん流のアウトプットについてのお話の続きの回になります
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それでは続きをどうぞあとはそうですねその他よくお話しすることとしてそういう世間一般にコミュニティなんかを通じて自分の技術アウトプットをする中でセルフブランディングも大事ですよみたいなお話をしたりするんですねセルフブランディングって何かって言いますと
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例えばAWSの勉強会に参加するとしますとオフラインで現地に行ったら隣の席に座った人と初めてだったのでちょっと挨拶して名刺交換する機会がありましたとただ名刺交換してもその人の名前と顔とか多分もう2,3週間経ったらすぐ忘れちゃうんですよめっちゃわかります確かに
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そうですよね年に3回4回とか勉強会出席してたら結構多い方じゃないかと思うんですけどそんな感じで3ヶ月後にたまたま同じ人と会えたとしてもなんか片方うっすら覚えててえしゃくするけどこの人誰だったっけみたいなそんな状況ってものすごくあると思うんですよね
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でそういう意味でもあの私は普段みんながあの手元で見られる sns での名前の付け方とかアイコンって結構大事ですって言ってまして例えば twitter のまあ id は置いといて表示名をひらがなとか感じでパッと見覚えやすいキャッチーな名前にしとくですとかうん
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あとアイコンの写真もですね、ちょっと暗くてよくわかんないようなやつじゃなくても、パッと見これは鳥のアイコンだなとか、そういうわかりやすいアイコンにしておくと、名刺交換したときに、Xやってます?とか言って交換しておけば、次の勉強会までの間、週1回とかX見るたびに、前話したあの人がつぶやいてるなみたいなので、うすら脳裏に残り続けるわけですよ。
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次に会った時にあのアイコンの人だなってすぐ脳内でリンクするんですよねなので友達が増えやすいと
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アウトプットした時に周りの人もあの人がまた発信してるなって覚えてもらいやすいっていう意味でそもそもSIRとかだとちょっと社内ルールとかが怖くてXでアカウント持ってないですとか鍵かけてますみたいな人結構いるんですよねなのでちょっと会社のルールとかはもちろん守らなきゃいけないんですけど
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私のおすすめの方法は別に所属はプロフィールとかに明記しないんですけどそこで登壇資料とかは普通にツイートしたりして特に隠しもしないっていうそういうグレーなスタンスおすすめですよって言ったりしてましてなるほどねそういう形でもいいのでまずXのアカウント持ってない人は作るところから始めましょうってお話したりしますね勉強海外の接点ってそこしかないですもんね
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そうですね確かにXつながってる人は間違いなく覚えてるんでこういうのまた面白いこと言ってんなみたいなそれでいうとやっぱりX作って定期的にアウトプットしてるの大事かもってちょっとポストしてないと結局つながったとしてもですよねアイコンか確かにな
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撮りたいですなんかアイコンカイスさんでもいい感じですよね僕今あのポッドキャストのキツネさん抜粋してるんですんごい分かりやすい覚えやすいですね実はなんでしょうそのポッドキャストやってる我々とかエヴァンジェリストやってるミニオンさん意外にもすごい大事ですよね本当にこれはそうですねセルフブランディング気にしていっていくと本当になんか人生思わないところでいいことあると
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すごい思いますやっぱり人との繋がりって自分の見えないさらに向こうまでも連鎖的に波及していくものがあるんですよねなのでそういう接点を増やすってすごい大事だなと思いますねありがとうございます
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であとはですね実際にツイッターアカウントを作りましたとなんかブログも書いたりしてやってみましたとそれでもなかなかなんかブログ書いてるんですけど全然ビューが伸びないんですよねとかめっちゃ渾身の力を入れて書いたのにいいねが一つもつかなくて泣いてますとかこういう声聞いたりするんですよ
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だいたい見られないですもんねブログってねブログはやばいブログやばいそうなんですよまずそもそもいきなり書いた一作目からバカ売れすると思うじゃダメですみたいなところがあるんですけどなんかその
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アウトプットするのにいいねとかビュー数が伸びる前提でそっちに最初からモチベーションがあっちゃうとそれはそれであんまりサステナブルじゃないと思うんですよねたまに何かの表紙でたくさん書いてたらちょっとバズった時がありましたみたいなのはおこぼれ的にあると思うんですけどどっちかというとやっぱりその圧進活動自体に学びとか楽しさを感じられていないと続かないと思いますとさらに
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欲しい人はたくさん記事書いててもなかなか伸びないっていう方は例えば意外と大事なポイントをしっかり抑えてないケースがあったりするんですけどそれ何かっていうと大体その技術ブログとか発表した登壇資料とかを目にするシーンってSNSとかで転がってくるかアテナブックマークとかいうブックマーク系に載ってくるかとか
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いくつかそういう経路になると思うんですけど例えば一番目にされそうなXのタイムラインに流れてくる系で惜しいケースがあるとするとタイトルをパッと見た時にニッチな技術の具体的なキーワードしか書いてなくて9割の人がノットフォーミーと感じてしまって素通りしちゃうとか大事そうなんですよ例えば例として挙げたりするのが
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例えばですねこんな技術ブログのタイトルがあったとしたらどこか改善できるでしょうかっていうのでラガスバージョン0.2のシングルターンAスコアを個人的に少しだけ試してみたというタイトルの記事がタイムラインに流れてきたら皆さんはクリックするでしょうかノットフォーミーですね絶対しないですねどうすると良くなるかっていうと例を挙げて言い換えると
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生成AIアプリ評価の定番ツールラガス最新版の仕様変更をちょっと紹介するよみたいなタイトルだったらどうでしょう生成AIにアンテナ張ってたら開きたくなるよね
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そうですね 生成AIの中でも何に使うどんな立ち位置のツールかみたいなのを定番とか評価とか一般的な用語を入れて言い換えたりするんですよねっていうふうにちょっとでも多くの人に読んでもらおうとするのが目的であればタイトルを工夫した方がいいですよってよく言ってたりしますね同じぐらい大事なのが私が最近勝手に言ってるキーワードとしてですねアウトプットはタイトルとサムネが9割って
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言うんですけどあのフォーマットですね伝え方が9割フォーマットそうですねタイトルとサムネが9割YouTuberみたいですねそうなんですよYouTubeとか見たら分かると思うんですけどみんな同じようなサムネイルの中に文字がバーンとあってとかありますけど技術ブログもちゃんとOGPがバシッとついててタイムラインで一定の幅を取らないと
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例えばもうデフォルトのなんか薄グレーの絵とかがついててもみんなよくわからなくてスッと流しちゃうんですよねなので
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例えば技術ブログの一般的なプラットフォームのKiitaとかZenとかだったらもう勝手にサムネがついてくれたりとかするんですけど例えば自社の技術ブログで頑張って記事書いたけど自社のブログメディアちゃんとその辺しっかりされてなくて普通に投稿してもサムネがつかないんですとかなんか薄いグレーのやつになるんですみたいな人は自分でブログの一部をタプチャーしてですねそれを画像として貼っ付ければいいんですよ
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そういう風にするとやっぱりPVが全然違うのでタイトルとサムネはちゃんとつけるといいですよっていうのをお勧めしてますねいやーちょっと我々に響いてくるところですねこれはそうこれPodcastも絶対同じなんですよねPodcastも余計にそうですよね中身はFindとかCtrl-Fとかできないんでタイトルで変わるだろうからなはい肝に銘じなきゃと改めて思います私もこの間この
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ひまプロを聞いてていいなって思ってツイートした時もですねちゃんとあのスポティファイのスクリーンショットをバシッと自分で撮って切り取ってからですね貼っ付けてひまプロ面白いってミノルンさんメソッドがあるですねやっぱそこに確かにこれ結構意外に有料教育のあれかもしれないですねノウハウというか確かに技術候補各社悩んでますからね絶対うんうんうん
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あとちょっと話それるんですけど技術広報系で言うとですね結構その技術広報の方がされてるんだろうなー系の会社のアカウント会社の sns アカウント系の発信でよく見かけるやつがあって思うところあるんですけど弊社のエンジニアが記事を書きましたよかったら読んでくださいとか言って
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会社のロゴがバーンとサムネで表示されてて結局この記事を読むとどんな技術的学びがあるんだっていうのが一切感じ取れない発信があったりとかするんですよねこれすごいもったいないなっていうかせっかく頑張って記事書いた人が報われねえやんって思ったりするのでエンジニアが見た時に飛びつくポイントをちゃんと本文に見切れない範囲で書いておいてあげたいなみたいなのが思ったりしますねぐさぐさぐさぐさ
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ぐさーなの?ぐさーありますねたまにちょっと前とかポストXでポストとか記事共有するみたいな自分のメモ程度にあるんですけどやってた時にパッてやってなんか適当にこんな感じなんだぐらいのコメントでポストしてたんですけどその記事を見たらどういう内容なのかとか何が入れるのかみたいのは書くべきだよなっていうのを今聞いてて思いました
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あーその自分がXで記事を紹介するときってことかはいなるほどねあの難しいのがあんまりあざとくやりすぎると驚き屋さんっぽくなるので詳細はリプへみたいなあれ驚き屋さんって言うんですか初めて聞いたすっと入ってきましたけどはい多いですからね驚き屋さんいいですねうんうん
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ちょっとそうなると逆になんかうさんくさくなってそれはそれでクリックしたくないじゃないですかちなみにちょっとずれるんですけどミノルンさんはすごい発信活動中心なんでそういう紹介する機会多いと思うんですけど踊り屋さんにならないように何かしてもらうことはありますかそうですね例えば
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まあ驚き屋さんもそうですし例えば私AWSめっちゃ好きですけどAWSの中の人じゃないじゃないですかそうですねそういうなんか自社製品を営業する人とかもそうなんですけどなんかその投稿は
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会社目線仕事目線であってユーザー目線じゃないよねみたいな発信はしないようにしてるっていうところありますね例えば何か私が自社のことだったり好きな技術についてつぶやくときも何か営利目的でやってるんじゃなくて純粋に1個人1エンジニアとして何か感動があったからそれをつぶやいてるみたいなことを
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しかつぶやかないようにしてるんですねそうするとその情報を受け取る人もまたこの人がつぶやいてるのはどうせ自分のあせぎ目的でしょみたいなそんな風になって冷めちゃうじゃないですかそうじゃなくてこいつは本当に驚くことがあってつぶやいてるんだなみたいになるようにというか自分自身そうじゃないとつまんないので
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そういうつぶやきをするようにしてますねなんかすごい気をつけなきゃなって僕自身思ってるところで驚き屋さんになっちゃう現象で、みのりさんの今のお話だと何かの立場としてっていうよりは自分の純粋な興味関心とかっていう軸をぶらさずにそういう発信をやっていくことで
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なんでしょうね自分のアカウントの価値を保つというか言い方わかんないですけどぶれないようにして売ってるってことですね
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やっぱり面白いのが普段自分がつぶやいてる中でも多少会社の同僚が頑張って記事書いてるからちょっとこれツイートしたいなみたいにツイートしたものとか本当に自分が心から感動してこの記事すげえってツイートしたやつとか経過を追ってるとその後のインプレッションとかいいねの数とか全然目に見えて変わってきたりするんですよね
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何を言ってるかというか何を言うかがすごい大事なんですね楽しちゃいけないなってちょっと思いました多分会社のSNSアカウントでフォーマット化したようなやつになっちゃうとかそういうのって楽しようとした結果全部同じようになってしまうみたいなのがめっちゃあるなと思ってて自分の中の一工夫を入れてどうやったらユーザーが一番興味持つかみたいなその工夫を入れないといけないんだなってめっちゃ思いましたね
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そうですねさっき生成AIに私は記事を書かせないって話したんですけどプロンプトがめんどくさいっていう理由の他にやっぱりこだわってるポイントがあるとしたらそこでAIに記事のコシとか書かせてもやっぱりあんまり情熱を感じられないものになると思うんですよねあと何より書くこと自体が楽しかったりするのでそこをAIにやらせてたまるかみたいなところもありますし
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インプットの整理にもなりそうですねというのでですねそんなお話をしながらじゃあそういう発信頑張る上で次にどんな目標を掲げてやるのがいいかみたいな形でよくAWSのコミュニティなんかで話しているのが結構そういうアウトプット活動をする上でいい目標にしやすいプログラムが一つありましておお
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それがAWSコミュニティビルダーっていうプログラムなんですけどAWSのグローバルのプログラムの一つでまさにAWSヒーローと並ぶようなアワードというかプログラムの一つなんですけどこのコミュニティビルダーっていうのが結構敷居が低いというかエントリーのプログラムになってて年に
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アウトプット社外向けに2件以上やってる18歳以上の人であれば自炊で応募できるんですよいけるいけるいけるいやいや狙える狙えるそうなんですよそのAWSコミュニティビルダーが申し込みが年に1回だけあってですね
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今まさにこの収録している1月12日はAWSコミュニティビルダーの2025年の1回の申し込み期間中で1月20日までは申し込めるんですけれども狙えなかった間に合わないかもしれないですねそれは
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そうなんですよ 聞いてるときには もうしまってるかもしれませんけど 過去1年でアウトプットが2件以上あれば そのURL貼っつけて こんなこと頑張りましたみたいな ちょっと簡単な英語でグローバルのプログラムなんで 出す必要あるんですけど そうするとコミュニティビルダーに無事選出されることがあって AWSのサービスカテゴリー別にディベロッパーツールズとかサーバレスとかコンテナとか そういう各カテゴリーで じゃああなたは
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このカテゴリーで無事にコミュニティビルダーに選出されましたみたいなメールがグローバルから届いて2年ごとですかね1年か2年ごとの方針制でそういうコミュニティビルダーっていう肩書きを名乗れるとともにAWSのクレジットがもらえたりとか
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さっき言ったみたいなNBAをAWSと個人で結んでアップデートをちょっとだけ先に教えてもらえるものがあったりですとかあとは海外の人と含めてスラックでつながれてたまに海外のオンラインLT会みたいなのがあってそこにも応募できたりとか
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英語で喋れるチャンスとかができたりするのですごい刺激にもなるし自分のアウトプットの成果みたいな感じにもなるので挑戦しやすいいいプログラムですよっていうのを紹介してますねじゃあそれはURL貼っておきますありがとうございますエントリーのプログラムがあるのもいいですね他のもあるのかもしれないですけど結構いますよね弊社コミュニティビルダーの人そうなんですよ多分
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弊社カグはおそらく世界でも一番CBコミュニティビルダー濃度が高い会社じゃないかと濃度コミュニティビルダー率うーん
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よくAWSコミュニティで仲間をAWSコミュニティの仲間が気になって応募してくれるみたいなところがあったりもするんですけどコミュニティビルダーが今日本に多分コミュニティビルダーは多分100何人かいるんですよねその中でも
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弊社カウのコミュニティビルダーは多分8人か9人ぐらいいるはずなんですよ1割しそうですね100何十人日本にはいるはずなので5%とかぐらいは多分カグにいるんじゃないかとすごい社員数そんなにないですからねそうですね150人ぐらいですよね濃度高いですね確かに濃度高い
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それでもまだまだ日本には本当はコミュニティビルダーに申し込んだらなれるけど気づいてなくて申し込んでない人とかが結構いるって言われてるのでちょっとこのラジオを聞いた方もですね興味持ったら今年1年なんかアウトプット頑張ってみて来年申し込んだらもしかしたら選出されるかもっていうので目標にするといいかもなって思いますね前回のオフ会の時に12巻撮りましたって人いたんで
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そういうAWS関わりある人いたら来年の目標というか今年か2025年の目標にしてみるとコミュニティビルダー確かに良さそうですねAWSのクレジットも確か年間500ドルぐらいもらえるので個人の
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そうなんですよ個人開発でNATゲートウェイとか1年ぐらい放置してても全然大丈夫だなぐらいの金額がもらえますねすぐ沈めなきゃいけないですから確かに垂れ流し動かしっぱなしにするとまあまあいけますからねいくんだよないいですねお試しで使うぐらいだったら割と何でもできるのかなそうですねサーバレスのウェブアプリ作りましたとかだったらもう全然余裕ぐらいの感じですねいいな
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ありがとうございますっていう感じですかねそうですねありがとうございます結構長々となってしまってずっとお話していただいてありがとうございましたありがとうございます多分2本くらいになってるんですけどミノルンさんAWSヒーローになるまでとかあとなんでしょうねとんでもないアウトプットがなぜできてるのかとかそういう話していただきましたけど
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我々もアウトプット文字じゃないですけど結構やってるじゃないですかその中で多分いろいろ気づきがあったというか今しめなきゃという部分がすごいあるので特にタイトルとかも本当に具体的な部分ですよねそれもですしコミュニティちょっと出てきたいですねやっぱりね海外の優秀なエンジニアになるためにはみたいなものには絶対にコミュニティって書いてますからね
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確かに絶対書いてるんで多分それこそ最新の情報とか他の優秀なエンジニアが何考えてるかみたいなところですけど勉強になりましたありがとうございましたもし最後に宣伝とかあればお願いします
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話したんですけど 実は私 去年の6月にAmazonBedrock生成AIアプリ開発入門という本を出版してて 今でも生成AIに興味あるけどまだ自分で触ったことないんだよなという方もいると思うんですが AWSを使って生成AIの基本的なところから解説を始めて 実際に触ってアプリ作ってみましょうみたいなところまで始めました
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フルカラーで解説している本をですねSBクリエイティブさんから出させていただいてますのでちょっと気になった方はぜひAmazonとかで検索してベッドロックで調べて手に取っていただけるとありがたいですはいありがとうございます白と黄緑の本で一時期本屋のランキングみたいなところにもうわすっげー載ってると思って登場してたけどぜひぜひ手に取ってみてください
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あとはカイチさんと私が所属している KDDIアジャイル開発センターという会社では常時エンジニアですとかスクラムマスターですとかデザイナーをやってみたいなっていう方を募集してますのでもしちょっと興味持った方がいらっしゃったらカジュアルメンダーもできますので会社のホームページ調べて応募いただけたらなと思いますお願いしますカジュアルにそれこそカジュアルにお願いします
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では改めてミノルさん本日はありがとうございましたありがとうございました引き続き僕が会社のすごい人呼んできて我々ができない話を聞くというのはシリーズ化させていきたいなと思っているのですごい人多いですねありがとうございます引き続き頑張ります頑張りますでは最後に宣伝でハッシュタグひまじんプログラマーでSNSでフィードバック募集していますので本日のミノルさんのお話の感想とかいただけましたら
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我々のミノルンさんもすごく喜びますのでぜひお願いしますお願いしますあとはポッドキャストの説明欄からGoogleフォームで番組への要望お便り感想質問何でもお待ちしてますこちらもお気軽にお願いしますお願いします最後に各種ポッドキャストプラットフォームでのフォロー高評価もお待ちしてますボイシーもやってますのでお願いいたしますフォローしてくださいじゃあじゃあお願いしますはいではまた次回バイバイ
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#322 AWS Hero みのるんさんによる、見られるアウトプットのコツ(ゲスト: みのるんさん)