エイリアスなしでは暇は作れない。あと桜井さんのYoutubeおすすめ。って話。
「ノリさん、じゅんぺいはい暇になろうって話をしますおー、暇して本日、仕事を早く終わらせる系のお話です暇したいよね暇したいよねっていうところで」
「あのー、ま、順平くんにちょっとお聞きしたいんですけどはいエイリアス使ってます?あのー、僕もお聞きしたいですはいエイリアス使ってます?あ、僕もお聞きしたいですエイリアス使ってます?やばいやばい、ヤマビコシステムだわこれはあのー、エイリアスが何かっていうところからいや、ほんとですよね何のエイリアスかっていう話そういうのもあるんですねそう、確かに何のエイリアスかって一番のりさんが正しい指摘をしているあの、本日ですね、エイリアスの話なんですけど中でもそのー」
「シェルっていうんですか抜粋絶収とかのシェル関連のエイリアスの話をしたいなと思ってますコマンドを簡単にするやつエイリアス何度だよっていうところですねエイリアスとは直訳すると別名らしいです別名じゅんぺいAKAずんぺいみたいなどんさいどんさい」
「AKA伝わらんから多分アズノーアズアズノーアズねヒップホップスラングですねアズノーアズでしたっけアズノーアズどっちかオルソーじゃなくてまあこれはちょっといやどっちでもいいよはい要するにショートカット的なコマンドを複雑なコマンドを簡単に置き換える的な設定になってるんですけど」
「これはOSによって違うかもしれませんがMacの場合はMacのBashの場合はホームディレクトリにあるBashプロファイルファイルで設定するんですかねBashプロファイルですねBashRCでもいいと思うBashRCとか何ができるのかピンときてないんですよね多分超メジャーなエイリアスの紹介です」
「とか言って違かったら怖いんですけどちょっと他の人がどういう設定してるかわかんないからちょっとその辺気になるかもしれない一般的なこういう風にこれを設定するみたいなのはあると思ってます僕はメジャーのやつと思ってますが今ここはのりさんと空気管理を見ながら進みますまずこれは一般的だろうっていうエイリアスはLですね」
「LSコマンドをLって打つだけでLSコマンドにするエイリアスを書いている人が多いんじゃないと僕は思っています伝わらない伝わらないそうなんだ多分多いと思うけどな少なくとも僕は移動して別の職場に来てたりするんですがどっちもあったんで一般的なんじゃないって思っていますそうなんだはい」
「僕の職場のその歴11年目の人もLSにオプションつけてLTRかな?RTR?まあなんかオプションつけててリアルタイムアタックLLSとかにLLとかにしたいパワーがあって」

「それはマイメント11年目の人とマイメントとかさっき言ったls-lコマンドをllにするとかls-aコマンドをlaにするみたいなのがよくあるんじゃねえと思ったりしますおそらくメジャーだよねそうそう多分っていうことができるのがエイリアスです理解しました危ない危ねえ危ねえよいしょ」
「今日はどういうエイリアス設定してます?って話をしたいこんなエイリアスどうよって考える時間にしてもいいかもそれもいいそれもめっちゃありですというわけでのりさんがどういうのを設定してますかっていうのを聞きたいですOKです」
「僕ですねめっちゃ設定してないんですけどあんまりなぜか結構ねエイリアスってgitコマンドで使う人多いと思うんですよ多い僕ねあのgitねGUIで使う派の人間なんでねエイリアス設定してないんですよねなのであんまり選択肢なくなっちゃってるっていうのがありますそんな中で厳選して使ってるやつで言うとまずLSは」
「エイリアス設定してますLSを打つとLS-大文字のFで動くようになってます」
「-Fって何でしたっけ?-FがLSってリストでバーって出てくるじゃないですかあれ一個一個ファイルなのかディレクトリなのか分かりにくいんですよなんですけどその-Fを使うとディレクトリなのかファイルなのかがはっきり分かるようになるディレクトリは後ろにスラッシュつくようになってみたいな感じで表示がちょっと変わるんですけどまずデフォルトそれにしてますLSって打つとそれが出る」
「で、LS-Lもよく使うんでそれはあれにしてますねLLで、LS-LAはLAにしてますうんうんうん終わりオプションLは何ですか?オプションLは」
「オプションネイルは縦に並べるみたいなやつ見やすくするあと情報ちょっと増えるね表示されるこうなるんじゃなくて横並びじゃなくて縦並べるファイルの参照権限とか実行権限とかが見えたりファイルサイズが見えたりするオプションですねサイズとかも見えるまあ見づらいけどバイト表示だった気がするからバイト表示ですなるほどあとまあ」
「これaliasじゃないのかな?なんですか?一応のアカウント切り替えの関数作ってるんですよ。ああ、シェルで?はいはいはいはい。本来なら多分あれディレクトリごとに切り替えれるはずなんですけど、どうにもこうにもそれが動かないので、仕方なくユーザー切り替えのコマンドを作ってます。あ、そうなんですね。共用とメイン用でgitmainとgitsubっていうコマンドを作ってます。へぇー」

「そうなんですねなるほどあれ切り替わってほしいんですけど本当ですよね変わんないんだ普段ならGUIで切り替えられるボタン的なのが反応するはずだけどいかないってことですかそうあとねあれだわ」
「最近はあんま使ってないんですけど業態的にあのめっちゃレビューすることが多いですよああレビューするときに研修用の教材なんで同じリポジトリの違うブランチで開発してもらってそれぞれのその研修受けて人のブランチがあるんでそのレビューする時に毎回毎回ドッカー立ち上げてデータベースでリフレッシュして」
「ブラウザ開いてみたいな色んな作業が必要なんですけどGitアドプルしてこないといけないとかっていう作業がめっちゃ必要なんで自分でコマンド作って引数にチケット番号入れたら自動で全部それやってブラウザまで開いてくれるコマンドは作りましたねかっこいいブラウザまで開くコマンドかなるほどね」
「それ全部シェルでいくんでシェルスクリプトをコマンド化してやってるイメージですか多分DockerComposeAppやってコンテナ立ち上げてコンテナの中でLarabelのコマンドでDBをリフレッシュするコマンドを動かしてGitプルしてからLarabelでデータベースリフレッシュして」
「でその後オープンコマンドでブラウザ開いてみたいな感じにしてましたうんうんうんかっこいいこのなんか4手順ぐらいを1コマンドでできるっていう快感ありますよねこれでめっちゃ楽になったどこのディレクトリにいてもできるようにしたのでめちゃめちゃ楽でしたねいや素晴らしいかっこいいですね伝わらないけど音声で伝わらないドヤ顔」
「っていうのをやってましたでもあんまりエイリアスいっぱい作ってないですねまあでもそのシェルスクリプトのちょっと聞きたいことの一つでしたあそうなんですかうんなんかエイリアスもなんかそういうもんじゃないですかなんかなんて言うんでしょう要するにコマンドラインでできる時短何やってますかみたいなのがちょっと聞きたかったのでうんまあとはいえもうなんかちょっとそれを超えれる気もしないんですけどいやそんなことないかなはい頑張ります」
「僕はエイリアス設定はLSコマンド系とGit系なんですよやっぱりGit系めんどくさいんですよコマンドでも言うても僕はコマンドラインでGitいじる派なので色々聞いてくるんですけど」
「コードレビューとかするときやっぱりコードレビューするときってリポジトリをクローンじゃないな最新化してローカルのソースコード最新化して手元で動かしてレビューするじゃないですかそのときにやる作業ってなんだフェッチしてプルしてブランチ変えるのかフェッチしてブランチ変えてプルするそうそうそうみたいなのが必要だと思うんですけどめんどくさいですよこれを」

「あのコマンドをつないでエリアス化していますペッチブランチプルとかをなんかもバーッ今やってるのはあの全部ランチ全部最新化して全部取ってくるっていうコマンドを作っててそれをまあ一つのコアンドレできるようにはしています」
「でもなんかのりさんのさっきのやつの発想に近いなと思って聞いてましたなるほどね複数コマンドをまとめる系そうそうそう私はコードレビューする時系結局コードレビューする時のコマンドめんどくせえってなるんであれめんどくさいよめんどくさいレビューコマンド作ってほしい?RV標準でつけて手順が多分プロジェクトによって変わりすぎちゃう確かにそれはあるな」
「あとはこれはあんまり他の人共感してくれないと思うんですけどAWS触ってるんですけどAWSのリソースをコマンドラインから叩こうと思うと認証しなきゃいけないですログインしてみたいなログインコマンドが面倒ですよユーザーIDとパスワードというかアクセストークンは手元に設定ファイルとして持ってるんですけど二要素認証があったときって」
「ニオソ認証の番号をAWS側に送ってそれで発行されるトークンがポーンって返ってくるんですけどそのトークンを環境変数に入れなきゃいけないんですよローカルのシェルの環境変数に入れなきゃいけないんですよ3種類のトークンをめんどいっていうのでそれをシェルスクリプトにしてエリアスだとできなかったというかシェルにしちゃったのでシェルコマンドでAWSを」
「の認証コマンド作ってやってたりとかしますシェルにしちゃってって何ですか?シェルスクリプトにしちゃってドットシェルのファイルスクリプトファイルにしてそれをちょっとディレクトリどこだか忘れたけどエトセのなんかに置いてコマンド化してるへーエイリアスだと多分バッシュRCとかゼッシュRCとかにはい」
「alias=みたいな感じで書くんだけど、シェルスクリプトの場合は別ファイルで作っちゃうみたいな感じでね。そっちの方が分岐とかループ処理とか使えるから複雑なことができる。かっこいい。そう、エンジニアっぽいでしょ。コマンド化してるんすよ」
「だから繰り返しするコマンドいっぱい打つ系の作業を自動化するのがいいのかもしれないですねあと周期的に訪れる定例作業的なRPAみたいな発想ですよね何の略か分かんないけど自動化ってイメージランページオートマティックちょっと教えてロボットプロセスオートメーションだった気がします言われたっていうイメージですよねだから」
「これ改善できるんじゃないのっていうのを1個出しておきましょうかはいはいはいどうぞどうぞどっかコンポーズどっかコンポーズ?どっかコンポーズはどっかコンポーズじゃないですかということですかをDCにしたいあーそれはあるだけどどっかコンポーズも打ちすぎてめっちゃ早く打てるんですよあーわかるそれが気持ちよすぎてやめられないわかるどっかどっかって」

「もしずつ速くなりますよね他の人に見られたいってくらい得意になったギュンってギュンっていくんですねそれはあるけどでも無駄なんでしょうねDCでいいよねDCアップDCダウンとか泣きのそうしましょうかドッカーコンポーズコマンドは長いね長いタイフンも打たなきゃいけないし初見の人がDCの時にドッカーコンポーズなのかドッカーなのか分からないぐらいですね」
「言うてDockerコマンドあんま使わなくないDockerPSしか使わないんだよDockerPS、DockerImagesDockerExecぐらいそれだけ全部コンポーズやっちゃうんだよなPS以外デバッグするときぐらいじゃないですか本当に当てた後DockerComposeコマンドは長いわ確かにあれより長いコマンドないんじゃない」
「実は。ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
「いやーそう考えると確かに絶対縮めた方がいいわあれあれは長いわ一番長い一番長いいい発見これ聞いてる人はどっかコンポジット打たないでくださいDC世界一長いLinuxコマンドってなんだって絶対あるよ意味わかんないやつふざけて作ったみたいなジュゲムジュゲム五行の3Kみたいなやつあるでしょマジで?マジで?ないなどこにもないんだ」
「コマンド単体では出てこないななんか引数とかも含めて長いのとか出てくるけどいやですよねいやーじゃあドッカーコンポーズってことにしようだって長いもんお便り募集ですねお便り募集長いコマンドあればドッカーコンポーズが長いわ多分ドッカーコンポーズですいやこれちょっとだいぶ生産性」
「なんでしょう日本というか世界の生産性下げてんじゃないですかDockerComposeコマンドよく使うしよく使うしコマンド自体はいいんですけどね非常に生産性を上げるコマンドではあるんですけどそうなんだよ一貫性長いんでDCでDCだってDないもんねよくあるコマンドDCコマンドあり得る可能性あるなあんま使わないけどないっすよDAとRMよリムングうん」
「多分ないはずDCコマンドDCって何でしたっけファイル容量とかでしたっけ任意精度の計算機全然違うわ任意精度ディシマルコンピュートとかカリキュレーターディシマルカリキュレーターディシマルではないでしょうねディシマルって受信数ですかディシマルはなんか小数みたいな小数でしたっけ逆ポーランド形式の無限精度の計算が行われる卓上計算機がDCコマンドです」
「潰してんじゃねーかなるほどそこコンフリクトするんすね使い方わかんないですけどDだけのこれDPにしとく?いやいやいや消しましょうその計算機消しましょう消せんなっけこうやって」

「わかんないですけど消せないわけないんでわかんないですけどねそう考えたら動きファイルの後から来るから勝てるよねただあれかもしれないですねなんかそのPythonとかなんかわかんないですけど何かしらのライブラリのバックでそれを使われてた時に謎バグを起こすのが怖いですけど計算機動かしてるつもりがDockerCompose動くっていうまあでも」
「そんなことはないですよこれなんかユーザーと対話モードになるっぽい感じするんで裏側でコマンドが使っていることはない気がするよし消しましょう消しましょう強行しましょうもしくはのpcの計算機アプリの裏で動いてるかもしれないですけどそれだいぶ嫌ですよね100足すじゃないな呼び出した時点でどっかコンポーズが多くのか」
「でエラ吐くのかD-Cとかにしましょうか妥協してD-だけでもいいかC以外ないだろうってあるかな気持ち悪いかオプションの付け間違いじゃないのD-Cにしましょうハイフンでも打ちづらいんだよな打ちづらいCにしよう一文字?」
「C言語動く?動かないと思います。C言語を呼び出すときはCじゃないです。あれはコンパイラして普通にシェルみたいなのを動かす。DockerComposeはわかりやすいのでいいと思うんですけど、何かしら変えた方がいいと思います。変えましょう。DockerComposeAlias選手権しましょう。絶対そんな盛り上がらないですけど。いろいろバーバー話しましたけど、Aliasは設定してみようという気持ちにはなりましたか?」
「なりましたいや今のところまだそういう反復処理的なとかないんだ出てきたタイミングでそうねコマンドラインいじるんならおすすめいいですもう一個あったわバルスっていう名前にしてRM-RFスラッシュっていうのを入れておくといいかもしれないバルスしますバルスするわかりましたじゃあやりません」
「この世の終わりのコードだよこのPCが終わる多分権限系でなんか止まると思うけど止めてほしいオープンソースのサーバーとかだったら多分動きそう多分Linux2にLinuxというかよくあまりしないように多分ネットで検索するとそれを実行している画面見れると思います動画があると見たことない途中で実行できなくなりそう」
「うわーどうなってたかななんかでもすごいどんどんぶっ壊れていくのがね気になるわ見てみようありがとうございますはいはいじゃあ今週こんなもんではい泣きのアフタートークですからすいませんめっちゃ雑談なんですけど超関係なんですけど最近YouTubeでちょっと僕が推したいなと思ってるYouTubeチャンネルがありましてワンピース考察のやつ違います面白いけど見ちゃうんですよねワンピースの考察おもろいけどあれ見てても面白いもんね」
「あれ見てても面白いです。そう。もうワノ国編とかだいたいあれで結末を知ってしまってるんだけど。あ、まあ普通に見てないですか?今読んでる。でも面白い。あ、この後こうなるよね。面白い。おすすめチャンネルなんですが、桜井雅宏のゲームを作るにはっていうYouTubeチャンネルなんですけど、桜井雅宏さんって知ってますか?」

「知らない。もしかしてあの嵐の?違います。それは桜井翔くんですね。桜井雅宏さんはですね、スマブラ作った人ですね。えー!すごい!それはヤバい。その桜井雅宏さんって19歳の時にゲームボーイの星野カービィを作り、え?すごい!天才ゲームプロデューサー?星野カービィの後に星野カービィスーパーデラックスとか64とかカービィのエアライドとかカービィを作りつつ、横側で64の」
「ダイラントスマッシュブラザーズから今スイッチであるスペシャルのスマブラ全部作って」
「っていうスーパーマンなんですけど実質日本の経済をほぼ動かしてるんですねそうそう本当にそうですこの人がいるからスマブラにあんなにいろんなキャラ出せるんですよゲーム界からの信頼がすごすぎてそういうこと?あれ判件どうなってるんだろうと思ってたけどこの桜井さんがパワーでどうにかしてますすごっていうスーパーゲームデザイナーなんですかね」
「なんですけどこの人このゲームを作るにあっていうYouTube動画で何をやってるかっていうと世の中のゲームがほんの少しずつ面白くなる情報を発信するって言っててじゃあそれはどういう情報なのかっていうとゲームクリエイト目線で」
「こういう演出こういうデザインをすることによってこのゲームってこういう風に演出が変わってそれによって人間の感じ方ってこう変わるよねみたいなあー料理と一緒だ料理と一緒かな料理と一緒なんですよそうなんですか料理は味覚嗅覚視覚情報で味わって書いてました本当にいわゆる多分ユーザー体験なんですねそれってねその伝わらんのその顔はそう」
「っていう話をしてて、ほぼ毎日投稿してるんですかね。へー毎日?毎日。めちゃくちゃ有料級じゃないですか。何か1個すごいなーと思ったのが、例えばシューティングゲームを思い浮かべてください。ギャラクシーとか、そうそうそうそう。ピュンピュンピュンって飛んできて、飛行機が飛んでて、撃ったり撃たれたりして終わるやつなんですけど、昔のシューティングゲームって割と当たった瞬間、シュンって終わるのが多いと」
「これは演出的にはいけてないっていうことをYouTubeで堂々と言っててなるほどねまずは右翼からボケろとちょっと近いんですけど桜井さんはどうするかって話で桜井さんの場合は当たった瞬間にまず一瞬ストップ演出を入れてストップ演出を入れた後にスローモーションで機械が壊れるようにしますと」
「そうすると何が変わるかっていうとユーザーがこの弾に当たったんだっていうのが分かるのとダメージがある演出があるっていうのがユーザー体験としては分かる終わったじゃなくて食らったっていう風な体験に変わるとなるほどねみたいな桜井さんがゲームを面白くするためにはこここうやってこだわってるんですよっていうすっげー細かいのがたくさん解説付きで出てくる」

「youtubeチャンネルでできたのが先月の2週間前というか11日前なんで8月中下旬ぐらいにyoutubeができて面白そうすでに登録者数36万人なんでやば爆速爆速すごい」
「どうやって見つけたんですか?いやなんかレコメンドされてきたゲーム好きなんだなっていうのでえー面白そうこの桜井雅宏さんのゲームを作るにはっていうYouTube動画はエンジニア目線作り手目線でユーザーのことをどう考えるとかいうエッセンスがすごい詰まってるんじゃないかなっていうのをすごい思ったんでこれはUIUXデザイナーもそう必見ですね」
「っていう話でしたもう一個響いたのがゲームクリエイターの人ってなんでゲーム作ってるんですかって聞くとゲームが好きだからっていうのがほとんどじゃないかなって話を桜井さんがされてて僕はそう答えないです僕は桜井さんすごくてガチで全部のゲームやってるんですよプレステFもこの世の全てのゲームやってる人マジでずっとゲームやってて」
「超ヘビーゲーマーなんですけど僕はゲームが好きだからゲームを作ってるんじゃなくてゲームを作るのが一番得意だからゲームを作ってますって話をしてて林先生と同じこと言ってるそうなんですね林先生も教えるのが別に好きとかじゃなくてただ得意だなとは思ってますって言ってたわだから僕はゲームを作るときは自分が好きなゲームを作るわけじゃないと僕はめっちゃゲーマーでゲームめっちゃ上手いけど難しいゲームを作るんじゃないと」
「人々が楽しむゲームを作るのが仕事だとすげーそれがプロフェッショナルだみたいな話をしてていや作りてーと思ってこういうことだよ作りてってってそういうことねそうだよねそりゃそうですけどその動画を見て改めて再認識というか得意なことをやるのが一番価値を生み出せる行動だなっていうのを改めて思ったりとか確かにスマブラもさめっちゃ重い攻撃食らった時さ一瞬止まるよね止まるそう」
「止まるようになっているんですよリキカルヒットみたいな時ですし普通の攻撃もちょっと止まるんですよ本当に一瞬だけホームランバットとかで飛ばされた時もエグいぐらい止まってたあの演出も桜井さんオリジナルのヒットストップって言ってるんですけどヒットストップって言ってるの?なんか聞いたことある単語かっこいいなダメージ感というか打撃感を演出しているらしいですなるほど」
「すごい人。スマブラ作った人なんで攻撃を食らった時にちょっと止まる演出がついてる製品版と演出がついてない版の動画の比較とかも流してくれるんですけど。面白い。全然違う。なるほどね。軽い。本当に。そうなんだ」
「いやねおもろいんでぜひ見てください謎になんかスマブラでカービィしか使わないみたいなしてるじゃないですかうんさくらえさんリスペクトのカービィしか使わないねマジで?マジで?」

「あるかもしれないサクラビーしか使わない人いますからね確かにな櫻井さんが生み出したキャラクターだった気がするんでカービーもじゃあスカーフィーも誰それ吸い込もうとするとアムアムしてこっち飛んでくるオレンジ色の風船みたいなわかんねーわかんねーけど多分そうマジかおすすめYouTubeチャンネルの話でした割と離脱率とか見るとこのアフタートークめっちゃ悪いんですよ」
「離脱されてるんですけどされてるんですけど話したいんで話しました終わります今日のエピソードが面白かったよって人はハッシュひまプロでツイートしてくれたらズンテイが探して教えてくれるんでよろしくお願いしますアフタートークいらねーっていう声も募集してます逆にいるよっていう声もね募集してますはい」
「今回はこれで終わりますバイバイ」